温泉TOP >和歌山県 >和歌山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >225ページ目
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和歌山県の口コミ一覧
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施設全体にかなり独特な雰囲気が・・
広い敷地にはお土産屋やレストラン、野外スペースなどあり、癒し系BGMが流れている。訪れたのが日曜の午後5時頃だった為か、外で食事しているは0。立地がもう少し良ければ。施設としては素晴らしいと思いました。
肝心の温泉は、諸先輩方々が指摘されている通りで、メインと思われる茶褐色の内湯でさえも浴感に乏しい。露天風呂は塩素臭プンプンでした。
いろんな意味で、もう少し工夫をすれば、かなりレベルの高い施設だと思われます。0人が参考にしています
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併設保養施設や食事はせず、温泉入っただけなんですが・・・
アトピー等に無縁な私には正直ほとんど浴感が感じられませんでした。(循環しており、どの湯船が白湯か見分けが付かず)
ぬる湯はとても心地よかったです。露天エリアは三世代家族が占拠しており少ししか入れず。
好みが分かれると思います。私ならこんな高い値段払ってまで通おうとは思わないですね。(午後六時以降は1000円に値下げされます)
洗い場にあるボディシャンプーやシャンプーもオリジナルのものですが、香りが全くなく、これもまた好みが分かれると思う。12人が参考にしています
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いい意味で予想を裏切られました。とにかく一つの源泉掛け流し浴槽の存在に尽きます。泉質は本町温泉に類似の鉄の臭いのするしょっぱい炭酸泉ですが、さらさらとした浴感が素晴らしい。1000円とちょっと高めにも思えますが、タオル付き、この綺麗な設備、サウナを含めいろいろな浴槽の存在を考えると、同じ値段の花山や龍門山温泉と比べるとはるかに割安だと言えます。街中でこれだけの温泉に巡り会えるとは、和歌山恐るべしです。ちょっと心配は日曜日だというのにかなり空いていた事。
個人的にはこれくらいの方が落ち着いていいのですが、こんないい施設いつまでも
存続されることを願ってます。1人が参考にしています
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実は湯ノ峯温泉の違う民宿の立ち寄り湯を希望していたのですが、休みにて たまたま目に入ったため立ち寄り湯となりました。
月曜日に行ったためか貸切状態! なんの予備知識もなく来たわけですが、大ヒットの温泉でした。貸切湯もあいていれば すぐに利用です。「鹿の湯」という浴室にシャンプーなどがセットされているのと「くすり湯」というなかでシャンプーなど使用禁止の貸し切り湯がありまして、私共はもちろん「くすり湯」へ・・・ 白い湯の花舞う硫黄臭漂う 優しい浴感のする無色透明のいい湯です。湧出温度が高く 湯かき棒にて混ぜながらはいりました。鄙びた木の施設の中の小さな岩風呂に感激!
「鹿の湯」も見ましたが、風呂の内容は「くすり湯」と変わりないように思えましたが、使い方に差をつけていることに、私どものような温泉好きにはありがたいことです。
大浴場も見ましたが、やはり硫黄臭香る白い湯の花舞ういい風呂です。
立ち寄り湯の1000円は高いようにも思えますが、旅館の立ち寄り湯ということで差をつけてあるのでしょうか?
3人が参考にしています
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和歌山方面で行きたいところが休みだった為、クチコミも何も確認せずに行ってきました。南部ICから竜神方面へひた走り、途中から印南方面へ行くのですが、結構走るので心配になったところ鶴の湯トンネルをこえればありました。
玄関の前に飲泉所があり、飲むと少し塩辛いサイダーのようです。色も少し黄色味をおびておりました。えっ、これが単純泉?とびっくりするほど 個性的な温泉水です。
他の方のご指摘のように 内湯と露天は全く別でそれぞれに脱衣室がありました。服の脱ぎ着がめんどくさい方にはガウンも有料でかしてくれるようです。私共は露天へ・・・ 結構山の中の温泉ですので、山が借景となり、うぐいすの鳴き声なども聞けてのんびりします。湯は冷鉱泉ですので加温されており、鉄分が変色して、濁り湯となっておりました。また残念ながら重層分はとんでいるので、無味無臭に近い感じです。塩素消毒されているようですが、ほとんど感じられませんでした。素朴さがいいと思われますが、いろんな炭石鹸などを使わせてくれて、ロビーにはそれが販売されているというなかなかの商売上手です。内湯も大きな窓から山を見渡せいい感じですが、扉を開けた時 プール臭が認められたのがちょっと残念でした。でも、また行きたい温泉です。1人が参考にしています
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宿もとらずに和歌山旅行してネットカフェに宿泊。翌朝、どこか近くに銭湯でもないかなあと思ってネットで検索して見つけました。
源泉かけ流し。鉄分たっぷりの茶褐色のお湯でした。小さな露天風呂もあります。
朝なので人もそんなに多くはなく、のんびりと入れました。0人が参考にしています
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来訪した日はあいにく直前まで波が高く、海側の風呂には海水が入り込んでぬるくなっていた。コンブ・ワカメなどと一緒に入浴。ぬる湯党としては、海水が入って低温になっているほうが好都合であり、「源泉の滝」の近くで身を横たえてうとうとしていた。そこならば、熱対流により上部は熱く、下部は冷たい。手で適当に煽ってやれば、ほどよい加減になる。
源泉の滝からは「ゆで卵」臭がしている。牟婁の湯の「行幸湯」と同じ源泉を用いているはずだが、湯の程度はこちらが上回る。牟婁の湯では加水のためか臭いがしなかった。崎の湯も掲示によれば「温度調節のため常時加水あり」となっているので、ピュアな源泉とは言えないのだろうが、十分湯の魅力を発揮していると思う。泉質は「ナトリウム塩化物泉」とある。上段の海水が入っていない湯を舐めてみたが、さほど塩辛いとは感じなかった。海側は海水が入り込んでいたために塩辛く、実はこちらの方がいい環境になっているのではないかとニヤニヤ。
ロケーションのよさ、湯の質ともあいまって、白浜温泉の象徴たるべき施設と呼んでもいいだろう。白浜訪問の際は是非一度。0人が参考にしています
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今の彼女と付き合って初期のころに行きました。
たしか7年くらい前。
ホテルにたくさんの貸切風呂があってゆったりした記憶が・・・
そのころは、お金もなかったので
2人で2万円くらいのプランに申し込んだ記憶が・・・
ツインルームで高層の部屋で楽しかった記憶があります。
食事とか覚えていません。
案内係りのおばさんが親切で、新館?ホテルと本館?旅館風の
遊び方違いを教えてくれた記憶が・・・・
駈けだし者の身としては
助けられた宿です。2人が参考にしています
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たしか・・・昨年・・・
地上5階程度の部屋風呂に泊まりましたが
湯は良かったです。
部屋風呂からはかろうじて海が見えました。
部屋風呂に注ぎ込まれている湯は、
間違いなく白浜の湯でした。
あとは駐車場のお兄さんが元気でした。
ホテル前の釣堀も楽しかったぁ イカを干していたなぁ1人が参考にしています





