温泉TOP >和歌山県 >和歌山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >223ページ目
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和歌山県の口コミ一覧
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日帰り入浴だと私の場合、気に入った施設が幾つかあるのでそれらをその日の気分で選んで廻っているのですが、最近ややマンネリ化というか手詰まりな感じがしていたので、遠かったんですが思い切って和歌山まで出かけてみました。
私の家がある天王寺からJRで約1時間で和歌山着。それからはブラブラと20分程歩いたんでしょうか、ふくろうの湯はぶらくり丁にありました。
まず外観と内装ですが、皆さん書かれているようにリッチな雰囲気になっており、好ましく感じられました。
浴場はやや狭目ながら、源泉風呂、ジェットバス、壷湯、座湯等と一通りのものは揃ってます。が、やはり源泉風呂が一番でしょう。薄緑の湯が浅目の浴槽に掛け流されており、ぬるいので長湯ができます。しばらく浸かっていると皮膚の柔らかい部分が若干ピリピリしてきますが、漢方薬風呂ほど激烈ではないので痛みも感じません。他の皆さんも瞑目されくつろいでいました。
また、岩盤浴も入り放題なのが嬉しい。ゲルマニウム陶板、化石黄土、溶岩石、木紋石等々があり、疲れたらリッチな感じの休憩所で休みをとりながら、それらの全部を試してみました。肩・腰の疲れがとれた上、翌日は快便でもありました。
地下にあるがゆえの圧迫感を心配していましたが、さほど感じることもなく、また、平日の昼間だった為お客さんも少なく、十分リフレッシュすることができました。(帰りにぶらくり丁で食べた和歌山ラーメンもおいしかったなぁ)1人が参考にしています
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昨日訪れたのだが、雨のため波が出て船が出ないとのこと。うーんどう見ても普段の波とあまり変わらないように見えたが。ここがメインの勝浦訪問だっただけに残念。訪れる予定の方はあらかじめ船が出るか確認したほうがいいかも
0人が参考にしています
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6月15日に訪れたところ営業時間が14時からに変更したみたいです。訪れる予定の方気をつけてください
2人が参考にしています
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大好きな椿温泉にある足湯です。老人保養センターの跡地にあります。
入り口のすぐには温泉スタンドもあり、100リットル100円という破格値です。
足湯はとても広い敷地の奥の方にあります。トイレも完備。新しいので綺麗です。
温度も適温。30分くらい浸かると体がほこほこしてきます。
この足湯、併設の薬師堂も椿温泉を愛する田中さんの寄付金で建設されました。
感謝の気持ちを抱きながら楽しんできました。
0人が参考にしています
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西日本最大の露天・・泊りで行きました。
湯質も良く、日帰り入浴なら食事所もあり800円?なら
十分に良^^)v泊りの貸切も同じ創りやけど・・のんびり
できる温泉でした0人が参考にしています
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温泉博士を利用しました。
和歌山市内であれば、花山温泉があるし、それ以上の温泉は望んでいませんでしたが、こういう設備ヨシ・源泉ヨシ!!!温泉であれば、また違う訪ずれる楽しみとなった温泉デス。
和歌山の賑やか所、ぶらくり丁のフォルテの地下にOPEN、
高級感漂う温泉施設です。
フロントの店員さんの対応、説明も丁寧であり、手ぶらOKとされるタオルや、備品もバッチリ揃っています。
肝心なお風呂ですが、インパクトのある源泉掛け流し湯。
これは、湯加減も35℃くらいで、暑くなり始めの今時期にはとても気持ちのイイ湯加減です。
塩気がとても強く、白みのあるオレンジ色の湯で、OPEN間もないとされる現時点で、すでに、浴槽や手すりに源泉の成分が付着されています。
やはり、和歌山市内に多いタイプのお湯という印象をうけたのですが(花山や本町温泉のような・。)、スー銭感覚で、入浴できることに、少し違和感を感じました。
源泉以外に、入浴したのが、シルク風呂(人工炭酸泉)、漢薬草サウナですが、やはり、源泉掛け流しの魅力にはかないません。
でも、シルク風呂は、細かい気泡にとてもボリュームがあり、一般うけしそうな印象を持ちました。
ちゃんとお金を払えば、こちらの施設は1000円ということです。
施設・お湯・駐車場込み(2時間)で場所を考えれば、高くはないと思います。
ただ、少し遠出し、和歌山市内で、温泉に行くのなら、私は今までどおり花山温泉の長時間・交互湯をえらぶ機会のほうが多くなりそうです・。1人が参考にしています
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2005年に耐震診断で危険構造物と判定されたことから閉館していましたが、
建て替えオープンということで、6日に行って来ました。
もちろんピッカピッカで綺麗です。
共同浴場ですので石鹸、シャンプーはありません。
脱衣所にはまだ新築特有のモルタルのにおいがしていました。
内湯のみ。湯船は10人程が入れる広さです。
どのカランにもシャワーが付いています。
改装前の綱の湯には入浴したことがないので比較は出来ませんが、ガツンとくるいいお湯でした。
少し白濁していて、硫黄の香りと小さな白い湯の花がわずかにあります。
湯が新鮮なためか、体を浴槽に沈めた瞬間に、周りが白濁しました。
大きな窓から入る日の光を受けて、きらきらとお湯が輝いていました。
とにかくよく温まる、いいお湯でした。
以下、変更点です。
営業時間は10時から22時まで。定休日は木曜日。料金300円。
場所も少しだけ変わりました。桟橋交差点のすぐ近くではありますが、海に面した側に移っています。1人が参考にしています
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浴室のドアを開けると、
・砿湯(まぶゆ)ナトリウムー塩化物泉
・行幸湯(みゆきゆ)ナトリウムー塩化物・炭酸水素塩泉
の二つの源泉が、贅沢に湯船に掛け流されています。
砿湯のほうは、やや茶褐色で浴感はさらっとしており、近くの白良湯とよく似ています。
行幸湯のほうは、ごく僅かに白濁していてヌメリ感があり、湯の花が少し舞っていました。
崎の湯ほど強くはありませんが、硫黄臭もこちらのお湯から感知できました。
いずれにしましても、300円で異なる二つの源泉を楽しむことの出来る、
観光客にとっては大変ありがたい施設だと思いました。3人が参考にしています





