温泉TOP >和歌山県 >和歌山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >227ページ目
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和歌山県の口コミ一覧
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15時からチェックイン可能なので、とにかく行ってきました。
平日金曜に休みが取れて、行ってきました。ついに。
17時前お客様人数に一旦引きます。当然でしょうね。
んで17時以降はこみこみです。
その後もそれなりに込み合います。
一般公開しているので、常に人はいます。
そういう庶民的なとこさえ納得できればALL OKな感じのお宿温泉だと思います。
とにかく源泉が。お風呂が、すごい。良すぎるでしょう。この温泉。湯の花の上質さ。
んで宿泊客限定の朝一。6時から8時までの特権。
宿泊客だからこそできる贅沢!
是非泊まって、早朝の源泉独占を体験するしかないと思います。
サウナ好きにも、たまらないと思います。
サウナ上がりの水風呂をあの濃い温泉で!
クールダウンが出来るなんて!
交互交換浴ももちろん楽しむのですが、
クチコミでの楽しみ方もちろん、
半温半冷など、不謹慎な楽しみ方まで!
まさか、この湯を独り占めができるとは!
たまたま運が良かったのかもしれませんけど。
たったの1万円以内で出来る贅沢です。是非に。0人が参考にしています
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作りはなかなか豪華な感じが出ていて悪くなかったです。ただ、地下ということで
なんとなく圧迫感がありました。元々の構造に問題があるので仕方ないと思いますが
天井が高くないのも手伝っていると思います。豪華な感じにしたいのは解りますが
浴室全体の色目・ライトなどを工夫して、もう少し全体のトーンを上げてやれば
良い感じになるのではないかと思います。
規模的(スペース)にはやや小さめですが、アイテム数は問題なしです。
ここは余計なBGMがなく人口滝の音だけなので、目を閉じれば圧迫感も関係ないので良い感じでした。
源泉掛流しの浴槽は4,5人くらいが入れる大きさ。32.3度の源泉を加温しているのですが
39度くらいで止めてくれているので、強塩泉ながら比較的ゆっくり入れて上々です。
色は薄めの黄土色で、水深20センチで概何も見えなくなります。泡付きはなし。
かなり塩辛いながら、えぐみは少なく苦味がそこそこで、ほんのり甘みがありました。
塩素臭は驚くほど少なく、ほとんど感知できませんでした。源泉浴槽以外もです。2人が参考にしています
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浴室に入ると手前にある透明な湯の浴槽は素通りして、一番奥の茶褐色に濁った源泉浴槽にだけ浸かっていました。
近くに最近できた「ふくろうの湯」と同じく炭酸を高濃度で含む強塩泉で土類(カルシウムやマグネシウム)や鉄分も含む泉質です。
茶褐色濁り湯で透明度は約10cmです。湯面には炭酸カルシウムの湯の花が浮いておりました。浴槽の湯からは土類臭と少しの金気臭が感じられ、湯口の湯からは炭酸臭が感じられ、飲泉口の湯からは金気臭が強く感じられました。飲泉口の湯を口に含んでみると強い塩味と中程度の苦味が感じられます。浴感は特徴は薄いがただの湯とは明らかに異なります。
夢想乃湯の近くの「ふくろうの湯」と比較すると泉質は両者同じような泉質でありますが炭酸の含有量は「夢想乃湯」1,976mgに対して「ふくろうの湯」が1,430mgと「夢想乃湯」の方が上回りますが、浴槽内の湯では体感清涼感も炭酸の血行促進効果によるポカポカ感も「ふくろうの湯」がかなり勝っています。泡付きについては「ふくろうの湯」では泡付きがありましたが、「夢想乃湯」では泡付きは認められませんでした。この違いは源泉が湧出してから浴槽に注ぎ込まれるまでの時間と新湯投入率(新湯投入量と浴槽の大きさ)の差だと思われます。「夢想乃湯」が悪いというのではなく、「ふくろうの湯」が良すぎるという事です。「夢想乃湯」も掛け流しで良く頑張っている方だと思います。0人が参考にしています
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仙人風呂ではなかったけど、川原湯として満喫してきました。みんな恥ずかしいのか、足だけ浸かる人が多い中、意を決して肩までつかってきました。なかなか、ないシチュエーションなだけに貴重な体験をすることができました。
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波打ち際まで湯舟があり、湯に夢中になっていたため自分が白昼の観衆の前にさらされているなんて全く気がつきませんでした^^ 目の前が海なのにお湯はしょっぱくないのが不思議です。人目が気にならなければもっと楽しむことができるんだけどな。
0人が参考にしています
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透明度2cm程度のドロドロ湯です。食塩・カルシウム・鉄など、様々な成分が多量に溶け込んでいる・・・・・理科の授業で「溶けている」状態は「透明である」と習った気が。溶けているのではないのかしらん。有馬のようなコテコテのにごり湯を気軽に楽しめる最高の泉質の温泉です。はるばる遠方から入りにきても損しませんよ。
余談ながらここの温泉の若旦那と思わしき方(巨人の上原投手にそっくりのいい男)とご一緒に入浴させて頂きました。要するに朝のお仕事をハネてから、お客さんと一緒に入浴されていたのですが、配管のメンテナンスの大変なこと、浴槽の研磨の手間など、貴重なお話を拝聴できました。これだけの濃い湯ですから、維持は大変でしょうね。感謝しつつ入浴いたしました。2人が参考にしています
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国道169号線下北山村から不動トンネル経由で再び国道169号線北山村に入る方法でアクセスすれば、最後の北山川沿いの数kmが1.5車線なだけで、あとは2車線の快適な道になっています。不動トンネルのお蔭ですね。名阪国道針ICから2時間半で行けました。以前は七色ダム沿いの道が憂鬱極まりないルートでした。
しかし依然として宮井大橋側から国道169号線でアクセスすると国道というより酷道といった趣がありますので、酷マニア以外にはお勧めできません。
さて肝心の温泉の話題です。皆さんが書かれている通り硫黄の特徴的な香りがいいです。内風呂は高温・露天風呂は中温の浴槽があります。どちらもわずかなオーバーフローといった形で、大部分が回収されて循環されていると思われます。しかしながら湯質はよく、硫黄の香りがしっかりしていますし、消毒臭を感じることはありませんでした。露天風呂には飲泉コーナーと打たせ風呂がありました。南吉野の山あいの景色を存分に堪能できる露天風呂の浴槽が特にお気に入りになりました。ここの露天は絶対に、近所の家から丸見えでして、その程度は上半身にとどまらないと思います。男女固定でしょう。
内風呂にはサウナがありますが、夕方からの利用となっていまして、昼間の開店直後に入浴した身ですから利用できませんでした。サウナのところに水風呂がわりに冷たい源泉をかけ流ししていると思わしき浴槽がありました。ここが一番ピュアな形で硫黄臭を楽しむ事ができると思います。ただ、浴槽というよりも「箱」みたいで、入るとき妙に「乗り越える」感覚があるのと、箱の底に若干の砂が堆積している点を斟酌しますと、ひょっとしてかかり湯用にプールしている箱かも知れません。その割には箱が大きかったりするんですが。もしも浴用であるなら、階段状の踏み台があってしかるべきとも思いますし、真相は闇。まあ一番いい湯がここに使われているのは間違いないですし、掲示その他の手がかりは皆無でしたから、ためらうことなくドボンしましたけれども(笑)1人が参考にしています






