温泉TOP >和歌山県 >和歌山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >219ページ目
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和歌山県の口コミ一覧
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十津川から少し足を伸ばして湯の峰温泉を訪れました。
昨年末につぼ湯には入ったので、今回は「旅館あづまや」を立ち寄りで利用しました。
直前に電話で連絡してから訪れましたが、フロントの女性がにこやかに迎えて下さり、気分良くお風呂場へ向かいました。建物の古さが歴史を感じさせてくれました。
浴室の扉を開けると、高野槙の香りと硫黄臭が混じった独特の良い香りに包まれました。大きな四角い浴槽には、源泉温度が高い(92.5℃)ため加水されてはいますが、新鮮なお湯が掛け流されています。また、端の方に控えめにある小さな浴槽は源泉100%の「さまし湯」で、熱くて長湯はできませんが(おそらく44℃位?)、少し白濁してトロリとした浴感はとても気持ちの良いものでした。
木造の浴室全体が、凛とした雰囲気を持ち、それを貸し切りで使える贅沢さは満足感の高いものでした。内湯に比べると露天はありきたりですが、内湯だけでもう十分すぎるほどでした。
昨年宿泊した湯の峯荘といい、今回のあづまやといい、湯の峰温泉には本当に驚かされます。今回は十津川がメインでしたが、こちらまで足を伸ばして本当に良かったと思いました。2人が参考にしています
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今まで数々の温泉に入りましたが今回は、温泉サイトや口コミで話題の冨貴に行って来ました。
古い建物らしいですが、ロビーは赤い絨毯がとても印象的でオセロや将棋、足裏マッサージ機(全部無料らしい)なんかが置かれていて、のんびりくつろげる雰囲気・・・源泉コーヒー(350円)←これがまた美味しかった! 香木(世界一の大きさらしい)を眺めながら一服・・・一息ついて、さあ噂の温泉へ・・・ワクワク♪
のれんをくぐって入ると、まず硫黄の香り、浴槽は3つあり(それぞれ温度が違う)写真で見た深い目の源泉に浸かると、体温より少しぬるめの温度、ヌメヌメ感のあるお湯は、しばらくすると気泡が体中に付いてくる。これぞ源泉かけ流しの証拠!!(来て良かった) 風呂あがりの肌がすべすべになって艶も出て、5歳若くなったような気がする(笑)
景色もオーシャンビュー!すぐ下は磯になっていて釣りしている人もいる。(今度は釣り道具も持ってこよう・・・)
みなさんの感想がウソじゃないって解りました。こんな田舎に(すいませんっ)凄い温泉がこんこんと湧いているなんて!!正直、誰にも教えたくないところですがまだ行ったことない皆さんも訪れる価値ありですよ~っ(*^_^*) 私のNo.1温泉に決定です。0人が参考にしています
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和歌山市内の中心部に「花山温泉」と「本町温泉」という、赤茶けた特徴のある、良い温泉を贅沢に掛け流す施設がある、しかしながら「花山は合宿所の様な湯宿」で「本町は街のど銭湯」と、私はどちらも大好きですが、もうひとつ「同じ温泉?」を使用する「高級スー銭」が昨年暮れに登場したとの事、気にはなっていたのですが、昨日ようやく、訪れる事が出来ました。
場所は、和歌山市本町、2001年に暖簾を下ろした「丸正百貨店」の跡地に出来た商業施設「フォルテワジマ」の地下1階にあります、駐車場は、専用やら契約やらが近所に点在しており、私は「フォルテ万町パーキング」に入れました、平日だったからか?特に時間制限は無かったと思います。この界隈は恐らく「目抜き通り」となるのでしょうか?大阪で例えると「HEPFIVE」や「なんばパークス」の地下が「スー銭」みたいなものなので、あんまり「ラフな格好は、ちょっとどやろ?」みたいな感じはありました。
玄関周りや、中に進みますと、地下にテナントで入って、浮いた箱代をこの雰囲気作りにぶち込んだのでしょうか、確かに「一味違うな」と思わせる、落ち着いた重厚な雰囲気です、受付では「キャンペーン中なのでポイントカード作る?」と、落ち着いた感じで勧められましたが「家からここ遠いので・・」と断りました、入浴料は、強気の「大人千円(貸しタオルセット付き)」です。もちろん大好評「岩盤欲」もあります、別料金です。
さて風呂場の方ですが、昨今のスー銭の風呂場に比べて、地下という事もあってか、広々している訳ではありませんが「湯船」には、しっかり場所をとっているタイプ、お目当ての「源泉掛け流し」は温泉を「加水・加温」した主浴槽の奥にあり、確かに「花山・本町」と似たっていうか「同じ温泉?」が「ザバザバ」まで行きませんが掛け流されております、源泉が32度ほどらしく多少加温はしてありますが、大変気持ちの良い温泉「奴」については「和歌山」は確か「掛け流し」については、入れても入れなくても良いところだったはず「スタッフさん」にそれとなく聞いたところ、源泉浴槽には「奴」を使っていないとの事、「白湯」の浴槽については、あれですけど、温泉の浴槽については匂わなかったと思います。
滝の演出の横にある「壷湯」に、加温もしてない、ど源泉が張ってあったら、私的には、星5つなのにと感じました。
「あの2軒とここの差は?」と、ついでにその「スタッフさん」に尋ねた所「あの2軒と違って、貯湯タンクが無く、最近はポンプアップしなくても、温泉が湧いて出てますので、より新鮮な温泉を楽しめますです」との事、地面の下でどのような「管関係」になってるのか解りませんが、それぞれの施設は「カテゴリー」が違うので「客を獲りあう事もないか?」と感じましたが。ただこちらについても、家の可愛い子供を連れてきて、のびのび湯船で泳がせたり、とりあえず湯船の縁で昼寝でも噛ます、みたいな方にとっては、風呂場が手狭故に「退屈な施設」かもしれません、どちらかと言うと「浸かってなんぼの温泉ファン向け」の施設かなと感じました。久しぶりに「珍しく出来の良い「玉岡系」スー銭」かと感じました。
源泉は、高張性の温泉故に、長湯の時の水分補給と適度な休憩は、お約束かと思いますが、一旦、服を着て、浴場入り口と岩盤欲入り口の間にある「フレッシュジュース」のスタンドがあるのですが、そこで「マンゴージュース(700円位?)」を飲みましたが、綺麗なお姉さんが「ガラガラ」とミキサーで作ってくれるのですが、美味しゅうございました。
ズルズルと3時間程、粘って帰りの事ですが「良い施設だった」ので記念品代わりにと「ポイントカード」を作ったのですが、普通は「次回からのご使用で・・」となるのですが、フロントのお姉さん、気が利いて、今回も「会員」で利用した事にしてくて、ちょっと安く入れた事になりました。そんなつもりは、なかったのに、すいませんでした。
休日などは、そこそこ賑わっている様、どこでもそうですけど、やはり「スー銭」は空いてる時に行かないと、持ち合わせるポテンシャルを充分に味わえないと思えます、色んな意味で・・・、ここも、できれば平日の訪問をお勧め致します。1人が参考にしています
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今回は時間の関係で表の足湯のみです。こちらは何度か利用していまして
勝手を知っておりましたので、早朝5:30から足湯を頂に参りました。
足湯に湯を張りだすのは5:00くらいからなので、5:30では
まだ四分の一程度ですが、小一時間くらいで満水状態になりました。
ここの足湯は夏季は加温せず掛け流しております。状態としては申し分ありません。
phが高いこともありつるぬる感もしっかり味わえます。ロケーションも最高で、
砂浜、水平線や波の音を満喫出来ます。で、これが無料で利用できてしまうのです。
ありがたいことであります。ここできっちり1時間楽しみました。すぐ横の道の駅では
車中泊されていた方が多数居られましたが、だれも入りにきてませんでした。
知らないんのかな?もったいない。私が入浴していたときに唯一入って来られたのが、
お散歩途中の地元のおばあちゃんでした。その方と世間話をしながら、朝から
「まぁっ~たり」とした時間を過ごせました。3人が参考にしています
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ここは駐車場が無いのが難点で、止めるところ探すのに右往左往
してしまいました。場所自体は比較的解りやすいと思います。
年期の入った建物ですがきれいにされています。浴室もレトロ感があり
良い雰囲気が出てます。内湯が1つのみとシンプルですが、浴槽は
それなりの大きさがあります。夏季は源泉が熱いため加水している
とのことです。それでも掛け流しで状態は良いです。無色透明で硫黄臭あり。
塩素は検知せず。お味はまったりした感じで、少しざらっととした
感じもありました。
加水しても熱い温泉でゆったりとは入れませんでしたが、なかなか良い
温泉でした。2人が参考にしています
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看板が出ておりましたので、それに従い左折。橋をひとつ渡るとそこは???
何も無い!?木々に覆われただだっ広い広場があるだけ。さらに奥に進む
車道も見当たらず、あれれ間違えたか?と思いましたが左折して橋渡るだけ。
間違いようがない。とりあえず車を止め辺りを見回してみました。すると、
一本の細い道が!その奥にほったて小屋があり人の気配が。どうやらここのようです。
大阪能勢の山海空よりびっくりw 何事も無かったような素振りで、おっちゃんに
料金を払い脱衣場へ。すると!?そこはさらにボロボロ~^^; おいおいw
人が居なければ何年か前に廃業したんだなって本気で思えるくらいw
ロッカーもことごとく(すべて)カギがなく、ただ入れるだけ。
もう、笑うしかなかった^^;
ともかく浴槽へと向かう。手作り感満天の浴室浴槽は以外ときれいでした。
きれいと言っても造りの方じゃなくて清掃の方です。手入れはそれなりのようで
安心出来ました。混浴の露天がありそちらへ向かうと、けっこう広い露天風呂があり
開放感もありまして、椰子の木なんかが植わってて南国のジャングルの中の様な
雰囲気になっておりました。ほぉ~、まあこんなのも悪くないなぁ~と思いつつ、
ふと、横を見ると唖然! 隣にプールが! 仕切りなんて何ぁんにもありません^^;
見えます。見えてます。いやいや、誰が何と言おうと、これ以上ないと言うくらい
見えてますwww たまにクチコミとかで「少し見えれるかもしれないので
安心して入れません」とかいうようなクチコミを見ることがありますが、
そういう方は間違いなく目が点になること確実ですw ここはあらゆる意味で
オープンな温泉ですw
あまりのインパクトに度肝を抜かれた湯~ぼーとではありましたが、何とか冷静に戻り
温泉の吟味をいたしました。温泉の方は悪くなく、加温掛け流しでつるぬる感があり
硫黄臭も認められました。塩素も検知せずです。なかなかの泉質でこちらもびっくり。
一時はどうなるかと思いましたが、以外と満足ゆく温泉でありました。0人が参考にしています
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施設はこじんまりしておりますが、駐車場がけっこう広いのには驚きました。
場所は少し解りにくいですが、大きな看板があるので大丈夫だと思います。
ゆかし潟という小さな湖みたのがあり、そこの南側からアプローチします。
北側からも道は付いてますが、一部かなり狭いところがあり大きな車は通行困難です。
湯~ぼーとの車もミラーたたんでなんとかという状態でした。
さて、温泉の方ですが、無色透明で見た目はインパクトないですが、浴室に入ると
硫黄の香りが漂ってまいります。掛け流しで湯量も十分で申し分ありません。
加温加水はされておらず、温度もやや低めという絶好の状態で、長湯も可能です。
つるぬる感もあり浴感も良好。お味は以外とあっさりさっぱり系でした。
かなりレベルの高い湯でありまして大満足でした。朝一に伺ったこともあり、
しばらくは貸しきり状態でのんびり過ごせましたです。3人が参考にしています
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場所は少々解りにくいです。ナビも万歳状態で、(最近多い+_*)看板もなし。
たぶんこの辺だろうと適当に入り江の最深部に車を進めると付いてしまいました。
でたらめナビがハイテクに勝利してしまいましたw そんなことはどうでも
よいので本題へ。小さな港の真横に位置してますが、駐車場もあり以外と
便利です。駐車場は近隣の方が借りているところと、温泉の駐車場が
一緒になっておりますので間違えないよう注意してくださいませ。
建物は小さく浴槽も1つだけのシンプルなもの。銭湯というよりかは、家庭の
お風呂を拡大させたって感じのスタイルでした。掛け流しで加温加水なしと
良好な状態。無色透明で硫黄臭を有しております。お味はまったりとした
感じ。温度は普通くらいで問題なし。キュキュする感じでさっぱり感の強い
温泉でした。塩素は検知せずです。ここもなかなかレベルの高い温泉でした。0人が参考にしています




