温泉TOP >和歌山県 >和歌山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >195ページ目
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和歌山県の口コミ一覧
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口コミコメントを拝見して、ぜひ行ってみたいと思っていた銭湯でした。
こちらはR42すぐ脇なので、利用しやすいです。
シルバーウィークに無計画にもほどがあるくらいに適当に観光してから
昼ご飯を勝浦で済まして、ちょっと休憩してからお邪魔しようかと、
12時半に、入湯。
当日ゆりの山温泉にすでに入湯済みでしたが1キロも離れないのに、
にているが違った浴感。浴槽温度は、ゆりの山よりちょっとだけ高い。
けど、湯の花がはっきりと浮いていて、
湯は肌のところどころにしっかりとした泡つきがありました。
そして、入浴中のヌルスル感の強いこと、強いこと。
そして、ヌル湯なんですけど、塩泉のためにすぐに汗が噴出してきます。
ゆりの山と、こんなに近いのに、こうまでも違いものなのかと、
びっくりするとともに、こんなに良い湯が、所狭しとある、
南紀に嫉妬です。ずるい。
連続の入湯のため、そして時間帯が昼食時で透いているかと思っていたのですが、
意外にも混雑していたので30分足らずの入浴となってしまいました。
それでも、絶対に再訪したい温泉のひとつとなりました。
泉質上等のかたは是非に。再度言ってしまって申し訳ない。
南紀ずるい。すごい良い。3人が参考にしています
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あまり下調べもせずに、シルバーウィークに行って来ました。
この地域の銭湯は、あいまいにしか調べず、ただ@niftyの投稿数の多さと評価の
高いことだけを頼りに目標にしていきました。
訪れると敷居は高くなく、公共の場です。
「300円です」と受付のおばさまにいわれて、すばやく払って、即入湯。
無宿泊旅で、本日初めの入湯だったために体を清潔にするために
まずカラン利用となるのですがカラン湯が源泉という、すごさ。
豊富な源泉すげぇ、と幸福を覚えつつ、体や髪を洗いました。
浴槽の源泉投入口からはゴボゴボッという音と共に、
結構な源泉が浴槽から随時あふれだす。
浸かってみると温度は、いつまで浸かっていてものぼせなさそうなヌル湯でした。
すっごく楽にたくさんの時間、浸かっていられると思います。
ただ食塩含有のために、油断していると結構な汗をかいて
かなり水分と体力を消耗します。てか、しました。
(休憩も取らずに1時間近く入ってました)
浴感はスルスベが入浴中もしてますが浴後も持続していてとても良かったです。
浴中の温泉力?は喜代門の湯のほうが強いのですが、温度差など
好みの差かと思います。
個人的な意見ですが、温度面で少し低いこちらのほうが好きです。
この辺はとにかく凄い温泉そろいなのですね、という感想と、
まだ入湯していないお残りがあることを贅沢に感じつつ、
でも、近所に来た際には、こちらにも絶対再訪したいと思います。
遠くに来た甲斐がありました。3人が参考にしています
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シルバーウィークに、早朝6時すぐにお伺いしましたら、
壷湯は2時間待ち。薬湯も一杯。さすが、シルバー週間。。。
ただ目的は元々、公衆浴場だったので良いのですが、
こちらも負けじと朝から大繁盛。
狭い浴場は一杯で、芋荒い状態。
で、不愉快な思いをするかというと。。。
そんなことは無いのです。地元さんと温泉が好きが集っているだけ。
なので、不愉快な思いは露もせず。譲り合いと軽い声の掛け合いで温泉気分を損ねません。
ゆっくり浸かるも、あつ湯と成分濃い目なので、
10分も浸かっていれば、ぽっかぽかです。
残念ながら休憩所などがないので、欲疲れをほぐして、再入湯!
という訳にはいきませんが、湯の峰で、そうしたければ、
旅館が一杯あるのだから泊まればいい。
今度は泊まりに来ようと思う素敵な温泉郷でした。1人が参考にしています
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夜8時過ぎ、シルバーウィークに45分ほどお邪魔しました。
宿泊、キャンプ客がいるせいか、結構な賑わいでした。
浴感は入浴中は少しスルスルする程度、浴後も持続しました。
※スルスル感、持続にはタネが。
露天、大浴場の中くらいの浴場がありましたが、
どちらも循環。
ただ、室内大浴場に浸かっていると、卵腐臭がして香りが良いです。
温泉に浸かっているなぁ、という感じが凄くしました。
露天部分に、飲泉可と表記の井戸壷のような箇所があり、
おそらくそこだけが掛け流しなのだと。
湯上り前に全身に浴びて帰りました。
そうするとスルスル感が、良く残りました。
経営が長い、道の駅化している、ということで
長い休日の利用客は多分途絶えないのでしょうね。
清潔感は、街のスー銭に比べたら劣る感じがしました。
あと、訪れるまでの道ですが、無計画にカーナビ任せに
訪れたら酷道でオフロードに出会うとはw
いろんな意味で南紀は奥深い。1人が参考にしています
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1時間1000円で礫岩浴という岩盤浴と同様のができます。タオルや水分補給用に温泉水のペットボトルもついています。礫岩浴室内はとても綺麗で、途中で休憩する部屋からも外の海の景色を眺めることができ快適です。2階の温泉の湯は普通ですが、何より海の景色は良いです。湯上がりの後、休憩する場所が狭いのと、喫煙所がきちんと分煙されていないので煙草臭いのはNG。休日は駐車場(2時間だけ無料)がすぐに満車です。マリーナシティの駐車場は休日は1日1000円もします。休日に車で行かれる方は午前の早い時間帯なら黒潮温泉を通り過ぎると1日500円の駐車場があるのでそちらがお勧めです。ただし、すぐに満車になります。
2人が参考にしています
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湯浅の町の東部にあります巨大な城、もちろんコンクリなのでしょうが、びっくりするような外観の宿舎です。今回は平日の昼間に日帰り入浴で利用しました。曜日や時間の割に混雑していまして、10人はいたと思います。ロッカーの脱衣籠が大体埋まっていました。人気なのでしょうね。
温泉は冷鉱泉だったと思いますが、特に湯船ではあまり特徴を感じませんでした。しかし、源泉と思わしき蛇口がありまして、ここをひねると硫化水素臭が濃厚な極上の冷泉が楽しめました。これほどの硫黄臭はなかなかお目にかかれないのではというくらいのものでした。ただし、湯船に投入されている循環湯にその面影を感じることはできませんでした。冷たくてもいいので、もしも源泉浴槽が1つありましたら、そりゃあえらいことになるんじゃないかと思います。1人が参考にしています
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平日の午前中の入浴です。アイリスパークというキャンプ場の温泉だそうで、大きなシェパードがいたり、猛禽がいたりとパラダイスなところです。別棟にある受付のご老人に料金をお支払いし、いざ入浴です。
入り口がいきなり脱衣所になっていまして、「海の家」のようなそれは、あまり清潔ではなさそう。まあパラダイスなので細かいことはケンチャナヨでお願いします。浴室はやや大きめのポリのバスタブでして、3人ほど入れそうです。ここに件の温泉が投入されていまして、もう肌はぬっるぬる。「純重曹泉」と書いてある字が誇らしげです。ここまで肌にくるぬるぬる感は初体験でした。私も鬼嫁も間違って女神になってしまいそうなくらいでした。重曹特有の爽やかさが残るいい温泉だと思いました。
まあ何かと入りにくい雰囲気があるのと、やっぱりキャンプ場のお風呂ですから、一般的な浴場と比べて不備も感じることがあると思いますが、そのあたりを気合で乗り越えて是非体験して欲しいところですね。2人が参考にしています
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平日の午後からの入浴です。つぼ湯は待ちが出ていたので諦めまして、こちらのくすり湯にどっぷり入っていました。石鹸類の使用禁止で硫黄の香りを存分に楽しもうという主旨でしょうか。ですから地元の人はあまり使用しないのかな、観光客の方と2人だけでした。まああんまり広くないですし、混むと台無しかと思いますので、少ないにこしたことありませんね。
まったり硫黄の香りがしまして、湯温は高め、肌がチクチクしてくるほどです。赤くなっちゃいました。かなり馬力があるんじゃないでしょうか。もともとは90度以上で噴き出してくるそうですから、名物湯筒なんかもありますし、そりゃあ力あるのでしょう。白く細かい湯の華が舞っている誠に深い湯浴みとなりました。1人が参考にしています
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平日の午後からの立ち寄り入浴で利用しました。湯の峰は小さな温泉街ですし、公衆浴場の目の前にありますので、迷うことはないかと思います。古いですが風格ある湯宿とお見受けしました。
こちらの浴室は日替わりみたいで、深夜0時に入替ということなので、宿泊者は両方を楽しめるようになっています。私が入浴した方はスチームサウナが浴室内にある側、鬼嫁は脱衣所から入る側でした。露天へアクセスも異なっているみたいで、珍しくアタリを引いたみたいです(笑)
温泉は環湯と書いてありました。硫黄が特徴の温泉です。公衆浴場と同じなのかな?詳しくはよく分かりません。源泉が高温なので加水された大浴槽と1人用の「さまし湯」があります。さまし湯は源泉をゆっくり冷まして入浴できる温度に持ってきたというものでして、硫黄分が白濁しているとても馬力あるお湯です。これは値打ちあります。さましたと言っても43度ほどはあると思います。かなり熱めの浴槽でした。浴後は肌から硫黄臭がプンプン、車の中までにおってくるほどで、何か満ち足りた感じになりました。次は是非宿泊でと思っております。2人が参考にしています
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日高川沿いにありまして、食事や宿泊もできるところです。釣りや川遊びの締めに使う人も多いそうです。お風呂は内湯と露天が1つずつ、露天は浅めに作られています。とてもつるつるが強いところでして、入浴するやいなや足の指の間までつるつるしてきたのには驚きました。露天は茶色の湯の華も見られまして、なかなかのものに思いました。
1人が参考にしています



