温泉TOP >和歌山県 >和歌山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >194ページ目
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和歌山県の口コミ一覧
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1200円と高いし、脱衣場はカゴだけ、靴も棚に載せるだけ。100円のロッカーがありますが、戻って来ません。受付で小さいタオルを貸してくれますが、バスタオルを持参し、ついでにドライヤーも必ず持参しましょう。ひとつしかないのです。
でもスー銭ばかり行っているわたしにはこの素朴さがたまらない。内湯はぬるく、ゆっくりできますし、露天風呂は海を見ながら最高です。
また来たいです。1人が参考にしています
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4月21日に行ってきました。
本当に普通の銭湯みたいだったので、探すのに苦労しました。
目の前に駐車場があるんですけど、停めたら駐車証明書を発行しないと駐車料金を取られてしまうので、注意しましょう。
さて、お湯ですが・・・素晴らしいの一言です。湯船に入る際には段差を確認しながら入らないとこけますね。たぶん。
同じ和歌山市内に『花山温泉』がありますが、同じような泉質ですね。
昔ながらの銭湯なんですけど、結構作りが凝っていて、普通の湯船が変わってました。
これで420円・・・ステキです。0人が参考にしています
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念願の花山温泉に行ってきました。
感想は・・・一言『濃い』ですかねぇ~
湯船の中の段差が見えない位の濁りっぷりといい、お湯は最高です。
湯ざわりの良いお湯ではありませんが、みなさんが言われるように源泉と加温湯を行ったり来たりして堪能いたしました。
ただ、昼間1,000円てのはちょっと高いですね。なので、ゆっくり楽しみたい方は平日の昼間がオススメではないでしょうか。4人が参考にしています
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新宮に所用ができ、前泊の必要ができたため宿泊で利用した。ビジネス用のプランではなく、経費+自腹で奮発した。歴史ある宿であり、部屋も奇麗に維持されているもののクラシックな雰囲気である。料理は熊野牛の温泉シャブシャブや温泉湯豆腐・温泉かゆ等、温泉水にこだわったシリーズ。量は多い。
さて、温泉である。露天と内湯が離れているセットとくっついているセットが男女交替。露天にはあまり興味がなかったので、私としてはどちらでもいい。目当ては内湯の「高野槙の湯」と「さまし湯」、さらに「むし風呂」である。内湯は床が総すのこ張りと呼んで差し支えない普請である。全体として木を基調としており、落ち着いた雰囲気をかもし出している。大きな槙の湯は加水かけ流し、さまし湯は源泉かけ流し。湯の峰の源泉は高温のため、手っ取り早く加水で冷ませるか、時間をかけて冷ませるかの2つの手法があるわけだ。加水の浴槽は43度ほどの高温であり、加水ながらも比較的フレッシュな湯が注がれている。鋭く刺すような硫黄の香りが立ちこめ、力のある湯である。また「さまし湯」は40度弱のぬる目の湯であった。こちらは重厚な硫黄臭である。平日ということもあり、ほとんど貸し切りモードだったため、贅沢にも両方を心行くまで堪能させてもらった。さまし湯は、そのサイズから見ても、1人が限度であろうから、相客がいてそれがマナーの悪いタイプだった場合は目も当てられないことになろう。
また、むし風呂は、温泉を用いたミストサウナである。重たい硫黄臭が鼻をくすぐり、えも言われぬ感覚になる。これはどのようなサウナよりも上質かと思われる。
温泉に拘り、温泉と共に歩むClassicalな宿である。風格ある浴室は一見の価値ありと思われるが如何だろうか。2人が参考にしています
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まずは情報修正の報告です。この記事投稿時点では、平日・土曜は13時から、日曜は10時から、と書かれていますが、どうやら日曜も含め全て13時からの開店となっているようです。日曜の12時頃行ったら開いていませんでした(--;。また、料金は420円に値上がりしています。これは銭湯なので和歌山県全体的にそうなっているのだとは思いますが。
温泉浴槽は奥の方にあります。若干広めの浴槽が一つだけで、温度のバリエーションはありません。黄土色の濁り湯、若干の鉄サビ臭と金気臭、味は塩味に苦みとえぐみがする湯です。浴槽手前に飲むための湧出口もあります。
源泉温度40℃で自然湧出というのはすごいですね。銭湯料金でここまでできれば何も文句はありません。入れ墨したオッチャンもいましたが私は問題なしです。0人が参考にしています
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南海和歌山市駅から徒歩10分ぐらいで行けるでしょう。温泉とは不釣り合いな商業複合施設の地下にあります。最近リニューアルしたばかりのようで、ずいぶんきれいな造りでした。
料金は1000円(岩盤浴は無視しています)なのですが、何でも今改装中で一部使えない施設があるので、800円に値下げしているそうです。4/18までとのことです。ということは4/19以降は施設が拡大されるのでしょうか。
大きい温泉浴槽は二段に分かれていて、味・色からして上段が濃いめ、下段が薄めのようです。温度は上段がぬるめ、下段が熱めです。黄土色の濁り湯、やや鉄サビ臭、ヌルヌル感はありません。味はしょっぱさに加えて苦み、えぐみがあります。
欲をいえば、風呂上がった後にドリンクしか置いてないので、軽食もできるときっとここで飲み食いしたのですがね。結局よそで和歌山ラーメンいただきました。1人が参考にしています
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南海和歌山市駅から約5km程のところにありますが、バスで行くにはどうすればよいかよくわからないので走って行きました。ほとんどの人は車で訪れるのでしょう。10時前頃の到着でしたが、それなりに客が入っていました。
貴重品ロッカーは100円が戻るタイプですが、大きな更衣用ロッカーは有料100円なので、貴重品だけロッカーに入れ、着替えは鍵なしのカゴに入れるということになるでしょう。
温泉浴槽には析出物が分厚くコーティングされていて、まるで溶岩台地のようです。あるいは火星の地表、色が若干違いますがチョコレートケーキのようでもありました。少なくとも元の浴槽の素材がどうだったのかわからないような状態です。
湯の色は黄土色に濁り、味は塩味ベースですが強烈な苦み、渋み、えぐみを含んでいます。鉄サビのようなにおいで、ヌルヌル感はありません。他のクチコミにあるとおり湯温がいろいろ選べます。暖かい方の浴槽と源泉26℃の浴槽を交互に堪能させていただきました。
あまりに温泉成分が濃いので、うっかりタオルが温泉水に触れようものなら、色が染まってしまって洗っても落ちません。新品ではなくボロのタオルを持参することをおすすめします。
脱衣場の手前に、源泉を飲める蛇口が設置されています。新鮮な源泉は透明です。説明では1回の飲む量は200mlまで、と書かれていますが、とてもじゃないけどそんな量は飲めません。すぐ隣に冷水サーバーが置いてあるので、これで薄めて飲むのがベストのようです。0人が参考にしています
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ずいぶん前に「木の国ホテル」に泊まって以来、川湯にはご無沙汰していました。今回、湯の峰「あづまや」さんに泊まったのを機会に再訪しました。有名な仙人風呂はもう終わっていて、川湯も落ち着いた雰囲気でした。3月末にもかかわらず、鯉幟が飾ってあって、ちょっと気が早いなと思いました。
訪ねたのは日曜日の朝で、人が多いかなと思いきや、貸し切り状態でした。他の人が書かれているとおり、無色透明のお湯が惜しげもなく注がれていて、その湯量の豊富さにまず驚かされます。豊富な湯量とともに湯舟がこじんまりしていることが手伝ってか、お湯は本当に新鮮な印象を受けました。さっぱりした湯だけに、湯の峰でじっくり療養して、川湯で仕上げというところでしょうか。
朝の光の中での気持ちよい入浴は旅のいい思い出になりました。3人が参考にしています
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「あづまや」に泊まった翌朝、6時10分ぐらいに訪ねました。「つぼ湯」に入りたかったので、その旨を告げると、「1時間40分待ち」とのこと。それでは朝食の時間にかぶってしまうため入湯を断念しました。連れ合いと一緒に入ろうと、しばらく起こそうと試みたために、ほんの少しの差で入湯の機会を逃してしまったようです。しかたなく「くすり湯」に入ることにしました。
前回「つぼ湯」に入った時、「くすり湯」には入らなかったので、今回が初めてでした。ここの湯は「あづまや」の「さまし湯」同様、加水せずに温度を下げてあるそうで、源泉そのものを味わうことができます。ここで入るなら「くすり湯」でしょう。前の方の写真を見ると、お湯は白濁していますが、私が入った時には湯の華は舞っているものの、ほぼ透明でした。朝は湯を入れて間もないために、空気に触れている時間がまだ短く、白濁していなかったのでしょうか。
浴場の床は石張りで風情があるのですが、浴場そのものは木造ではなく、やや趣に欠けています。やはり木では腐食が激しいのでしょうか。とはいえ、良質のお湯を手軽に楽しむことができますので、湯の峰温泉を訪ねた際は、ぜひお立ち寄りください。
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