温泉TOP >和歌山県 >和歌山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >113ページ目
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和歌山県の口コミ一覧
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つぼ湯の後で「くすり湯」に入浴しました。こちらは源泉を自然に冷却して入浴しやすい温度まで下げて提供しています。一般湯は加水で温度を下げるので、濃さはくすり湯の側に軍配が上がります。泉質は含硫黄-ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉でpH7.8、89.6℃、87L/min(自噴)、1.781g/kgというスペック。投入口からの湯は絞り気味に入ってきていましたので、浴槽内の温度は40℃ほどになっています。以前入浴した時はもう少し熱いといいますか、つぼ湯に近い印象でした。このくらいの温度ですと入りやすいかなと。硫黄の香り、肌のつるつる感は立派なもので、さすがは「勧進元」といったところ。文句なくいい湯だと思います。
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施設外観
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火曜休み
営業時間・11:00~20:00受付終了の20:30まで1人が参考にしています
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以下、あくまで当方の個人的感想ですが・・・
「水が有名な良い温泉があるよ」との噂を聞き、家族と車で行った。
立地は田舎の風景の真ん中。
大きなスーパー銭湯の施設をイメージしていただけに、外観が宿泊施設のようで「え?ここ?」と感じた。
お湯は良く、特に低温風呂が心地いい。料理はまずまず。
残念だったのは浴場が全体的に狭いこと。
リラクゼーションコーナーも寛げるイメージをしていただけに狭くて残念。
施設従業員が無愛想だったのも残念に感じた。
食事とのセット料金が2000円だったのはお得感があるものの13才以上の入泉料が18時までは1800円と値段が高い割りには総合的にサービスが良いとは思えず、家族でリラックスしに行く温泉というより、肌のトラブルを解消する湯治目的の人向きに思える。38人が参考にしています
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みなべの街中から国道424号線を山の方へ。しばらく行った先の県道の分岐点を北に行きやや狭い道を5分ほど走ると見えてきます。梅のシーズンだとかなり混雑するそうです。開店一番の貸し切り風呂となりました。
露天と内湯は離れていまして服を着て移動することになりますので、今回は露天のみの入浴です。寒い脱衣所で急いで脱ぎましてかかり湯に。ここで違和感が。消毒がきついのです。目が痛くなるといいますか、こんなにきつかったかなと。褐色の湯で浴槽の底部が見えなかったのですが、湯は上の方の湯口とその下の側壁から投入されています。ただし、常時ということではないみたいで、1時間ほどの入浴中に10分間ほど1回だけ湯が入ってきました。温度調節の目的で投入しているのかな?普段は「たまり湯」に近かったです。底部を調べてみたのですが、吸引しているのかどうかは不明。湯が投入されていたときにしか分からないと思います。溢れはなかったです。
浴槽内の湯もすぐに分かる塩素臭で、「ちょっと違うような」というのが正直なところ。湯あがりにシャワーを浴びてから退出したくらいですから。2人が参考にしています
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温泉博士にも載ってるし思わず来てしまいました(笑)
朝9時半に入浴‼
運良く一時間自分混ぜて四人しか入ってる方がいなく
ゆっくり入れました(笑)
お湯は源泉はぬるいより冷たく歯をふいしばって
入りました(笑)
源泉を口に含みましたけど飲めないくらい濃い源泉でした★
浴槽は成分でカチカチで素晴らしい‼
奈良の山鳩湯と同じだと思いました‼
また来たい素晴らしい温泉でした‼
ちなみに同じ時間に女性風呂は20人以上は
いたみたいです(笑)4人が参考にしています
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日帰り入浴で利用したので温泉だけの評価です。ここ中の島と浦島は、勝浦を代表する2大ホテルと言っていいと思います。日帰り入浴者は有料駐車場に車を止めることになります。最短は1時間ですが、1時間では足りないでしょう。私は3時間700円で車を止めました。中の島だけの温泉を利用するなら、それで充分だと思います。
そこから少し歩いた所に船乗り場があります。中の島と浦島へは船で行くことになります。どちらも5分ぐらいで行けると思います。送迎は無料で、船は行き帰り共、15分置きに出ています。
ホテルに着くと、何人かの従業員の方が迎え入れてくれました。フロントに行くと、日帰り利用者も名前と連絡先を記入することになります。あとホテルの名前が入った小タオルをもらいました。
大浴場と露天風呂がありますが、中からは入口が別々になっていました。露天と大浴場は温泉内からも行き来できますが、階段とトンネルとで、けっこう歩くことになります。私は露天側の更衣室を利用して露天から入りました。
男性と女性とでは、露天の形がだいぶ違うようです。女性側は露天が1階と2階があるようです。男性の私が入った露天は3段式になってまして内側は洞窟風呂になってます。ゴボゴボとお湯が湧き出ているのを見ることができます。先に入った、はまゆでは無色透明のお湯でしたが、こちらは同じ泉質でありながら白濁したお湯になっていました。洞窟風呂と真ん中のお風呂は適温といったところ、一番海に近いお風呂はぬるめでした。
お湯が熱すぎないので長湯することができました。目の前は海と島だけで、たまに船が通り過ぎるぐらいののどかな風景でした。ここの露天風呂は、「紀州潮聞之湯」と命名されていて、作家の藤本義一氏が名付けたそうです。まさにその通りのお風呂だと思いました。居心地よくて、いつまでも入っていたい、帰りたくないなあとも思いました。大浴場にも入りましたが、こちらは循環されているのか、露天風呂に比べたら白濁の感じが薄かったです。消毒臭はしませんでした。
今回、お風呂だけの利用なので、他のことはよく分かりませんが、ここの敷地内には「空海の湯」という足湯があるそうです。
その上、島全体がホテルなので、景色を見ながら散歩を楽しむことができるそうです。5人が参考にしています
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湯川温泉には、他にも素晴らしい温泉があり、
ずいぶんと迷ったが、結局はここをおよそ3年ぶりに再訪することにした。
飛び石連休中日の月曜午後1時すぎに行くと
4人の人がいたが、すぐに3人が帰り
私がいる間は、ほとんど2人の状態。
入ってすぐに感じるすごく優しいまろやかな肌触りと
飲んでみて味わえるなんとも丸~い甘み。
「うん、これこれ!」と記憶に残っていたお湯との
再会に感動♪
そしてゴボゴボッいう源泉が注がれる大きな音を聞きながら
ゆ~ったりとくつろげるぬるめのお湯から感じるすごい「湯力」。
この日、ここへ来る前に訪れた「らくだの湯」と異なり、
ここはプラスαとなる付加的要素はほとんどない
純粋にお湯だけが魅力の温泉だが、
まさに最高ランクのお湯。
「温泉はすべて飲めます」という案内プレートを見ながら
ぼんやりと、「これこそまさしく大地の恵だよなぁぁ。
でも考えてみると、あちこちの大地の恵を飲めなくしたのは、
人間だよなぁぁ。。。」と考えたり、またその美味しい温泉水を
飲んでみたりと。
そして帰りには用意していたタンクに温泉水を
およそ50リットル。大きな楽しみを持ち帰る。
もっと近ければなぁぁぁぁとつくづく思う。7人が参考にしています






