温泉TOP >和歌山県 >和歌山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >114ページ目
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和歌山県の口コミ一覧
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かれこれ3回利用しています。
行く度に部屋のランクアップをしていますが、お値段以上の価値があります。
食事のバイキングは「部屋代のオマケ」程度に考えて行けば腹も立たないかと(笑)
肝心のお風呂ですが、泉質はまずまず‥女湯は広い露天風呂の方が先に当たり、広い内湯もゆったり入れて落ち着けます。
深夜に男女入れ替えになり朝方は少し手狭な広さになりますが、それでも十分温もれます。
コチラは中庭?に足湯もありますが、暑い時期に行くと足が蚊の餌食になるのでご注意を。
\7800なら大満足の宿です。0人が参考にしています
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お風呂の敷地が広いのは良いけれど、いちいち服を着ての移動が面倒だった。
お正月に行ったにもかかわらず 閑散としていた。
また、木の浴槽等は一部腐り掛けていた部分も。
お湯自体はそこそこなので、有料貸与でも構わないので敷地内用のウェアがあるだけでも随分違うのではないかと思う。7人が参考にしています
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女湯が海の前‥と言う事自体、素直に嬉しい♪
浸かるだけのスタイルなのでココには洗い場は有りません。簡易ロッカーだけですので入口にある貴重品ロッカー(\100・返却ナシ)や車に置いて、タオルだけの持参をオススメします。
行った日は海寄りの下段から「ぬるめ・普通・やや熱め」に別れていて、個人的には真ん中の普通がお気に入り。海の前にもかかわらず微かな硫黄臭がしてシッカリ温もる(^O^)
下段だと海の香りが、上段だと海を眺めながら入浴出来ます。
また行きたいと思えるお風呂でしたo(^-^)o1人が参考にしています
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館内は昭和な雰囲気ムンムン。
お正月に一番安いプランで行ったからか晩ご飯はお粗末な物でした。
ただ、コチラの温泉は良い。
売りの梅樽温泉も海が見えて、風が強かろうがシッカリ温もります。
設備の古さは否めませんが、内湯は洗い場も含めてまずまずの及第点。
当時 お風呂上がりに飲んだアイスコーヒーが\630ってバブル価格にたまげたけど‥改善されたのかしら(笑)
オンシーズンじゃなければ寛げる施設だと思います。3人が参考にしています
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蜂の巣。
もはや芸術としか言いようがないですね
贅沢な成分を兼ね備えた温泉は 正月から大入り満員でありました
廊下に温泉の配管をむき出してあり 見物出来るようになっています
炭酸ガスで勢いよく噴出していて 飲泉すると評判通りまずかったですわw
ここに来るまでは 冷泉風呂は苦手なんで まず入らないのですが
温冷の交互浴はせっかくなんで 3往復やりました
でも 特に体が軽くなったとかわからんかった。。(鈍感
表面が汚れているのか 温泉の上っ面だけ洗面器を使って流し
下から湯を掻き上げ 新湯が上滑りしないように混ぜる
そんな源泉での一連の動きの常連さんの立ち振る舞いに
自身の未来予想図が重なったのか 目を奪われw
関西最強の炭酸鉄泉を 知らぬ間に1時間40分の長風呂となりました
以前から訪れたかった温泉の一つ 花山温泉を存分に堪能出来ました^^
★名物@朝イチの湯の華掻き分け入浴(泊り客特権)
★和歌山城が近い
★歴代天皇が熊野詣の際は必ず訪れたという1200年の歴史ある温泉3人が参考にしています
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1/1 本町温泉 夢想乃湯に行ってみれば 営業は明日から~の張り紙><
ん~~っと考えて こちらへ
ホテル内の温泉なんで エントランス他 体裁は綺麗で
お食事処、マッサージのほか エステやカフェまであった
至れり尽くせりの今風施設 前評判は良いものの
ビジュアルのみだけで湯はさておきってところが多いけど 果たして・・・
これがこれが 見事ゲスな予想を裏切ってくれ ポテンシャルある極上湯でうれしい誤算となった!
各アイテムバス等は白湯ではあるが 主浴はもちろん温泉で 特に源泉風呂
4人ほどしか入られない小ささなのは残念だが 濃く二酸化炭素でサワサワした俗感がたまらない
名物温泉がひしめく本町において
風呂以外の人気取りのお店や 上質な空間を与えてくれるだけではない
湯本来でも 真っ向勝負している
個人的には高評価 名前からして 正月からえらい縁起のいい初湯となり
気持ちよくて 初めて再入浴をした温泉となった
★近所に【花山温泉 薬師の湯】【本町温泉 夢想乃湯】の名湯あり
★和歌山城が近い5人が参考にしています
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昨年、仙人風呂目当てに本宮へ行ったが、大雨による増水のためそれがかなわず、今年こそは…と行ったが、それまでの天候の影響でまた入ることができず、二度とも裏切られた感じである。自然そのままを利用したものだから仕方ないのだが…。
そのため、この日は予定を変更して湯の峰を訪問、つぼ湯と共同浴場で極上の湯を満喫したのだが、川湯にも行きたいと思いこちらを訪問した次第である。
ここはホテルだが、日帰り入浴客も積極的に受け入れている模様。新聞の付属であった温泉の半額券にここのホテルがあり、それを利用して入浴した。400円でホテルの温泉を利用できたわけで、実に得した気分である。
フロントから下に降りた所に、浴室がある。前には冷水器があり、熊野の名水を飲むことができる。
内風呂は大小2つ、大が熱めで、小が温めで、交互浴を薦めていた。露天は1つだが、ここは男女の間に仕切りがなく、互いに行き来できるようになっていた。女性には湯あみ着が貸し出され、それを来た人が男性側の露天に入っていたりした。混浴可能な所である。
露天は内湯では見られなかった湯の華がたくさん浮いていた。しかも温めで長湯できる。目の前は林と流れが静かな川だけで、時間を忘れてしまいそうである。
湯の峰で高温な湯に浸かったので、ここではそう長居することはないだろうと思っていたが、1時間以上も入浴していた。この時間帯入っていた人は他にも何人かいたが、私が一番長くいただろう。
お湯そのものは、湯の峰の方が特徴があって一番印象に残るが、長湯できたところや、やわらかみがある点では、川湯の方が入りやすいかな…と思った。川湯には川湯の湯の峰とは違った良さがあっていいと思った。
日帰りでの入浴なので、温泉だけで評価した。割引券があったのでサービス面で4点つけた。この日は本命の仙人風呂には入れなかったものの、湯の峰と川湯で良質な温泉に浸かることができて、大変満足のいく湯巡りになった。日帰りで行ける距離なので泊まりで利用することはまずないだろうが、温泉目当てにまたここには行っても良いと思った。3人が参考にしています








