温泉TOP >和歌山県 >和歌山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >109ページ目
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和歌山県の口コミ一覧
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阪和道の和歌山インターの近くにあります。いつ行っても駐車場が満車に近く、人気のほどがうかがえますね。
それもそのはずで、二酸化炭素を豊富に含んだコテコテの湯は冬場でも十分に温まりますし、上段のぬる湯にどっぷりつかり、あとはあつ湯と源泉の冷泉を交互に楽しむことで、時の流れを忘れてしまうほどです。掲示にそれぞれの浴槽内の二酸化炭素濃度が書かれていて、「分析表だけでなく浴槽内の湯の状態で比較してください」と宣言するほどに自信があるみたいです。詳細は忘れましたが、”源泉>ぬる湯>>あつ湯”の順だったと思います。ぬる湯で1000mg,あつ湯で500mgだったかなと。
威力のある湯を長時間楽しむことができるという点では、秀でた施設ではないかと。和歌山市内にはこれと同じくらいの横綱級があと2つもありますので、ローテーションで楽しみたいところですね。0人が参考にしています
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元々酒造会社だっただけに場内の雰囲気はなかなか良い。
温泉もこのエリアの中では最上の部類。
ただ、花山温泉やふくろうの湯などのコテコテ極濃の湯があるだけに
大浴槽、第1源泉と第4源泉を混合しているのが惜しい。
せっかくの高濃度成分の温泉がもったいない。
湧出量が少ないのであれば小浴槽を第1源泉単独で提供できたらと思う。
現状の小浴槽は無色透明の第3源泉であるが、
元々酒造用の宮水としての井戸の水であり、温泉としての価値は???
現在目下第6源泉掘削中とのことで、運良く良い湯が湧出すれば
湯の構成も変化するかと思われ。
宮水と温泉は外のスタンドで持ち帰りも可能。
事前にポリタンクを用意するのが望ましいが、持ち帰り用ポリタンクの
販売もあり。
湯上り後のお飲み物は、牛乳300円、オレンジジュース350円など
高級感を感じるブルジョワジー向けの構成。
正面入口、裏口に一般的な飲料自販機あり。
3月29日追記
「かつらぎ温泉 八風の湯」という名称で4月24日に再オープンだそうです。1人が参考にしています
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和歌山・川湯温泉の温泉旅館です。昨日急に行きたくなったので、ネット当日予約で泊まってきました。
ホテルは川湯温泉の中でも9F建ての立派な建物、悪く言えば大箱旅館っぽい雰囲気ではありますが、実際にはそこまで宿泊許容人数は多くなさそう、一部屋づつが広めです。
当日予約の為朝夕共にバイキングでした。てかバイキング以外の設定があるのか微妙なところ、内容はいたって普通のバイキングです。
大浴場は大きな仕切りで温度調節された浴槽一つと周りに洗い場。目玉の露天風呂はそれぞれの内湯から外に出て、男湯側、女湯側の河原に造られた湯船に向かいます。ここで、男性はタオルのみですが、女性は簡易な湯浴み着を着用します。明るいときはそれぞれの湯船に男性/女性が分かれて入浴していましたが、日も暮れると、カップルなんかが増えてきて、実質同じ湯船での混浴状態になります。
湯に関しては熱交換の源泉掛け流し、消毒無しです。湧出口には白い卵スープのような湯の花が付着していますが、内湯、露天ともに湯の花が舞うというほどではありません。姉妹旅館【まつや】の内風呂が一番鮮度が高く、純粋に温泉だけを求めるのなら、まつやのほうがお勧めできるかもしれません(カップル/ファミリー向けではありませんけど)
部屋も綺麗で、仲居さんによる過度なサービスもなく、旅館に泊まったらダダこねたい人には向かない旅館ではありますが、個人的にはまぁまぁの満足内容でした。
絶賛されている露天風呂も、夜になるとある意味無法地帯になりますから、女性の方はそれなりに気を付けたほうがよいかもしれません。また、個人的に北海道の河原露天、海露天を数多く体験してしまっているだけに、どうしてもそこまでの感動は生まれませんでした。
過去口コミ内容からして、過度に期待していただけに、宿泊値段も加味して少々肩すかしをくらった感は否めません。わざわざ宿泊しなくてもよかったかなというのが正直な感想です。4人が参考にしています
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みどりやのそれより、鮮度の高さが目立ちます。
また、湧出口の形状にも要因がありますが、かなり大きくて立派な湯の花を感知いたしました。1人が参考にしています
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施設外観
0人が参考にしています
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4月20日リニューアルオープンしました。
入浴500円、ランチバイキング付き入浴1200円(どちらもドリンクバー付き)
お湯は源泉枯渇によりもう温泉ではないようです。
温泉を伺わせる表示も一切ありません。
浴感は白湯の沸かし湯そのもので、眺望もすりガラス風のフィルムが貼られ
立った状態でないと何も見えません。
しかし、全体がリニューアルされており、清潔感があります。
アメニティも充実していますし、隣にリフレッシュルームがあり、
仮眠したり出来ます。(セルフでミネラルウォーターのサービスもあり)
ランチバイキングに来る人は多く見かけましたが、
ほとんどの方は入浴せずに帰るようで、浴場はガラガラの貸切状態でした。
開店当初はランチ終盤料理が足りなくなることもあったようですが、
私が行ったときはランチ終了間近の時間でも料理はまだまだ充分ありました。
8月30日追記
当該施設が7月に橋本保健所に水質検査を依頼し、このほど結果が判明。
温泉法に基づく天然温泉に該当するとの結果がでたそうです。
ヨウ化物イオンが基準の7.7倍含まれていたとのこと。
今後は「加温循環ろ過式温泉」としてPRしたいとのこと。
2013年5月8日追記
入浴付きランチバイキングが値上げになりました・・・・。6人が参考にしています
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白浜温泉にある湯快リゾートのホテルになります。こちらへは家族で1泊お世話になりました。
①建物
白浜でも元々は由緒ある大型の旅館で造りはそれなりにしっかりしたものになります。元々が良い施設なので古さは感じましたが施設内容は十分すぎるぐらいでした。あと、マージャン部屋まであるのはビックリしました。
②部屋
今回はタイアッププランのキャンセルで運良く宿泊できたのでランクアップ部屋でした。部屋はトイレ・洗面付きで先の間・次の間付きでかなり広めで昔は特別室だったようです。
③食事
湯快リゾートはすべてバイキングスタイルになります。かなり、大人数で食べるので人気のメニューは取り合いになるのが玉に瑕です。あと、お造りは小さすぎてかなり寂しいです。私的には海の温泉地なのでもう少し考えて欲しいかなと思いました。
④お風呂
男女別・露天風呂付きの大浴場があり、深夜入れ替え制でどちらも楽しめます。内湯はどちらの浴場もゆったり感のある広めの浴場でお湯は加水掛け流し。露天は滝をモチーフにした湯口でかなり上部から落としており掛け流しで味わえました。露天は景色こそ楽しめませんがなかなか風情の感じれれる造りで良かったです。お湯に関してはメモした紙をなくしてしまったので細かい事はわかりませんが、塩化物泉で温泉好きな方でも普通に楽しめると思います。
⑤まとめ
私も利用する前は湯快リゾートに関しては安すぎるので変な勘ぐりをしていました。実際、食事とサービス面はそれなりになってしまいますが、元々の宿泊施設をそのまま利用しているので勝浦の「越の湯」やこちらの「白浜御苑」の様に元々の施設がしっかりしている所を選べば施設的には十分いけるかなと感じました。ちなみにランクアップ部屋のプランも1人1000円アップぐらいでいけるので、それで昔の特別室やスイートルームに泊まれるのでお得感も感じました。1人が参考にしています
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株式会社紀伊見荘に売却され、先月から復活しています。名称は以前のまま「紀伊見荘」です。
http://hashimoto-news.com/news/2012/04/05/11142/3人が参考にしています
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