温泉TOP >和歌山県 >和歌山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >118ページ目
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今年の夏は仕事が忙しく、盆休み(夏季休暇)返上で働きづめ!奥方と娘に夏休み終わっちゃうよ!とブーブー言われて、何とかやってきたのが奥方達お気に入りの勝浦(白浜の次らしい)!夏休み始まってすぐにも、同じく1泊2日で遊びに来た時には越の湯さんでお世話になりましたが、その時「今度はあそこ!」と娘が指さしたのが、こちらの中の島さんになりまして、なんとか約束は守れた形になります。
前置きが長くなりましたが、こちらは完全な島になりまして専用の定期船にて渡る形になります。ちなみに車の場合は桟橋近くと勝浦駅の近くに専用駐車場がありまして、送迎してくれますが荷物が多いと結構不便に感じます。(コンパクトにまとめた方が無難です)
さて、大人2名・子供1名で30000円弱のスタンダードプラン(ネット予約)でお世話になりましたが、部屋は海側の広めの和室でトイレ・洗面台付きで掃除不足等も感じられず思ったよりも良い印象でした。
次に食事ですが、夕食は広めの食事処にて懐石料理となっておりました。これがよくあるホテルの料理と言った感じであまり良い印象ではありませんでした。お造りは長い事放置されていた感じ、焼き物・煮物も冷めた状態!見栄えだけといった印象でした。私的にはこんな料理を出すなら、中の島さんを含めて勝浦御三家と言われた浦島さん・越の湯さんと同じくバイキング方式にした方がよっぽど良いんじゃないかと感じました。ちなみに、中の島さんの場合はちゃんとしたプランもある様でそちらは美味しいらしく評判らしいです。(勝浦出身の知人の話)
朝食はバイキングスタイルで品数等は標準的な感じで悪くは無かったです。
最後にお風呂ですが大浴場と有名な紀州潮聞之湯(露天)ありまして、大浴場はガラス越しに海は見渡せますが、よくあるホテルの大浴場といった雰囲気になります。湯使いも掛け流し・循環併用で冬場は加水なしらしいですが、夏なので加水されているようで露天と比べるとかなり違う印象でした。まあ、露天の紀州潮聞之湯は憧れの露天でもありましたので、入れただけで十分に満足できました。ちなみに洞窟の中が熱め(43~44度)ではありますがお湯の状態は1番良くてあつ湯好きであればお勧めです!ちなみに源泉の投入は底入れ方式で「ボコボコ」と結構な音を立てながら多めに投入されており、良い雰囲気を出しておりました。
まあ、夕食に関しては料理内容に不満も感じたり、給仕に関しても不手際な面もありまして少々不快な思いもしました。でも、給仕の際の不手際もちゃんとフロント伝わっており、チェックアウトの際には責任者から謝罪もありましてサービス業として組織が出来てるなと感心しました。(ちなみに、不手際に対して怒った訳ではないです!不手際をした人の自己申告でしょう多分?)
そんな事もありましたが、私的には結構気に入りましたので、また泊まりたい思います。4人が参考にしています
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夏休みのプチ家族旅行で利用しました。
初めての湯快リゾート利用で安すぎるのもある意味怖いなと思ったのが正直な所です。本来は標準的なプランで泊まった方がよりシステム分かると思ったのですが、何故か?グレードアップ部屋追加料理まで付けてで予約してしまいました。
私達にしては早めの夕方5時頃に到着しましたが平日だというのに駐車場はほぼ一杯!部屋までの案内等はなしで部屋までの案内図と鍵をもらって部屋向かいます。
私達が泊まったのは別館というか?旧館といった方が良いのか?わかりませんが、歴史の感じられる純和風の建物で部屋もとても広く旧営業体制なら多分?特別室になるんじゃないかなと思える部屋でした。まあ、備品関係は安ぽい物に替わっておりましたが、この部屋に関しては満足できる物でした!ちなみにふとんはひいてありました。
食事は食事処にて夕・朝食共にバイキング方式になります。こちらも品数も多く、これが美味しいというのもありませんでしたがこの宿泊費であれば頑張りすぎに思えたぐらいで十分に満足できる物でした。食事で「これは」と思ったのがアルコールの飲み放題です!私は体格の割りに弱い方ですがお酒は大好き!奥方は私の倍は飲むのでこれには助かりました。二人ともに生ビールばかりでしたが十分の元は取れて、かなリお得な気分になりました。(時間制限はあり)
さて、肝心なお風呂ですが男女入れ替え制で潮騒の湯・三山の湯共に楽しめます。ちなみに源泉は2本利用しておりまして、詳しくはわかりませんが夕方に入った潮騒の湯は良かったです。特に露天は良い印象でした。
あと、多分?ですが湯快リゾートになってから造られたと思われるジャングル風呂は併用の湯使いで多分加水もあったと思われます?浴感的にはイマイチでしたし、雰囲気もジャングルと言われも・・・なんだかな~と言った感じでした。
最後に他の湯快リゾートの施設がどうなのかは分かりませんが、こちらの場合はこの宿泊費なら十分満足できる物でした。ちなみに大人2名・小学生1名でグレードアップ部屋・追加料理・大人2名の飲み放題を付けても3万円でおつりが貰えましたのでかなりのお得感が感じられました。3人が参考にしています
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白浜の温泉街から高台へ上がっていくと、太平洋を見下ろす山の斜面が
まるごと「温泉パーク」となっている。
その敷地面積はナンと1万坪!
「有馬皇子温泉」「ああ絶景かな温泉」「吉宗公温泉」「安珍清姫温泉」などと名づけられた
露天風呂が30箇所ほど点在し、家族風呂もいくつかある。
泉質は、ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉の弱アルカリ性低張性高温泉。
休日の夕方、訪れたのだが、この広大な敷地が閑散としているのに驚いた。
家族風呂を利用したが、家族風呂を利用する人たちやその周辺の風呂の入り口付近で
時折、人に出会う程度。
施設の老朽化もあちこちで見受けられ、ここ何年かはずっとこのように
閑散としているんだなぁぁと思えるような雰囲気。
温泉での混雑が何よりも苦手な私たちだが、広大な敷地にある施設だけに
このあまりにも閑散とした温泉は、くつろげるというよりは
さびしげな感じが強いものであった。
確かに一番上にある「ああ絶景かな温泉」で太平洋を見下ろし、
夕日を眺めるのは、確かに「絶景」なのだろうが、
イマイチ感動するにはおよばなかった。
泉質も源泉掛け流しであるというが、まったくと言えるほど特徴がなく
お湯の力も感じなかった。
友人グループや家族+親戚などの多人数で訪れるには
混雑もなく楽しめるところなのかもしれない。5人が参考にしています
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今日は和歌山県橋本市の『きらくゆ』へ行ってきました。
お昼過ぎに行ったんですが、なんと!
今日は、お食事するところが【ランチバイキング】をやってました!
バイキングは、毎週木曜日にしているそうで、受付が11時~14時ということで、お風呂に入る前に、まず腹ごしらえということで、いざバイキングへ!!
バイキングは前払いということで、大人1人1,200円。お連れとは、別々に支払いw
店内の真ん中にあるカウンターテーブルには、乗り切らないほどのお料理が!
実は、写真を撮るつもりが・・・ついつい夢中になり撮り損ねましたwww
和風の煮物やサラダ、揚げ物などほんとうにたくさんのお料理があってどれを食べようか迷っちゃいました。
びっくりしたのが、天ぷら!ホールフロアーで揚げてくれるんですよ!熱々のを食べれるのがGOOD!
チョコファウンテンもあり大満足です!
しかも制限時間が90分ということで、ゆっくりといろいろなものが食べれたので良かったです。
おなかもいっぱいになり、次はお風呂へgo!
お風呂は、偶数日と奇数日で入れ替わるということで、今日は女風呂は、外に壷風呂、足湯などがありました。
岩盤欲は、今日は男性側だとか・・・。
16時と20時半には、サウナで今流行りのロウリュウ(ここでは、アウスグースというらしいです)があるということです。
これは、日の湯(今日は女湯)でのサービスイベントらしいです。
反対の月の湯では、15時と19時半に岩盤欲でアロマサービスがあるとか・・・。
今度は、それぞれの時間に来たいと思いま~す!!!2人が参考にしています
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昔ながらの温泉て感じです☆
露天風呂は土日祝日とか人が多い日にしかやってません。
けど個人的に気に入ってて和歌山の実家に帰る際はよく利用してます☆
湯の温度だったり、量だったりなんか気持ちいいんですよね(^-^)0人が参考にしています
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年に数回利用してます。
白浜に行けば必ず寄ります(^-^)vと言ってもまだできて間もないですけど(^^;)
施設は綺麗だし温泉、岩盤浴、ロウリュウなど楽しめるのでいいです☆特にここのロウリュウはすごく汗がでやすい気がします☆気のせいかもしれないけど(^^;)
とれとれ市場の近くなのも嬉しいです☆0人が参考にしています
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あれで600円は高いなぁと思う。駅に近いのは便利ですし海が近いので泳いだ後に入るにはいいと思いますが…わざわざ行こうかなとは思わないかな(^^;)
0人が参考にしています
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ここは、1200年とか1500年の歴史を持つ日本最古の温泉で
世界遺産に登録され、今も入浴できる唯一の温泉。
当然、知名度も人気も抜群であるため、2時間以上待ちなどは
ふつうにあるということで、今までなかなか訪れる決心がつかなかった。
この日、平日の朝9時ごろ到着、受付に行くとおにいさんが
「入れますよ~」って!
なんと 待ち時間 0分!!
しかも、温泉ファン憧れの 「1番札」
なんという幸運なんでしょう!!(私たちの入浴後は、次から次と人が。。。)
ここは、30分時間限定の貸切風呂。
ふたりがちょうどいいサイズ。
お湯は一日に7回その色を変えると言われているが、
私たちのときは、やや青緑ががった透明。
硫黄の香りが素晴らしい。。。
入ってみると、意外と深い。
底には砂利があり、お湯が湧き出しているようである。
なんともまろやかなお湯。
これが長年、多くの温泉ファンを魅了してきたお湯なのか。。。と感慨にふける。
その圧巻の泉質に感動♪
あっという間の30分間。
私たちにとってずっと「一度は行ってみたい温泉」だったのが、
この日「リピーターになりたい温泉」になった。4人が参考にしています
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「つぼ湯」を1番札で入った私たちは、芯まで温まった体を少し冷ましてから
公衆浴場に入ることにした。
つぼ湯の入浴料750円に公衆浴場の入浴料も含まれていて、
公衆浴場は、受付の手前にある入り口が「一般湯」、受付の奥にあるのが「くすり湯」。
そのどちらかひとつに入れるとのこと。
「一般湯」は、源泉が高温のため加水してある源泉率50%の掛け流し。
「くすり湯」は、加水せずに冷ましただけの源泉率100%の掛け流し。
迷わず、私たちは「くすり湯」に入った。
ここでも幸運なことに、男湯、女湯ともに貸切状態♪
もちろんここは時間制限がないので、感動のお湯を満喫♪
硫黄の香りが漂い、湯の華が大量に舞うその透明なお湯は、
至福のひとときを与えてくれる。
天井も高く、湯気がこもらないのがとてもうれしい。
心まで温まった私たちは、「湯筒」でゆで卵を作って食べた。
卵は上にある茶店で、売っていた。(5個200円)
湯筒から立ち上る硫黄の香りたっぷりの
湯気を浴びて、卵が茹で上がるのを待った。
0分ほどで茹で上がった卵がまたウマーイ!!
枝豆や小芋を茹でている人もいた。
次に来るときは、私たちも枝豆を茹でて風呂上りのビール!!
ってでも、ビールは奥さんだけで、私は運転があるのでコーラ。。。
とうもろこしを茹でても美味しいだろうなぁぁぁぁ。。なんて、
もう次回訪問時のことをあれこれ妄想しながら、卵2こずつ食べ、
静かな温泉街に立ち上る香り高い湯気に
「ありがとうございました♪
必ず近いうちにまた来ます!!」と挨拶をして
湯の峰温泉をあとにした。
なんと幸せな時間を過ごせたことか!2人が参考にしています








