温泉TOP >東京都 >東京都の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >540ページ目
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東京都の口コミ一覧
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源泉のひいてある銭湯だそうです。
特に黒湯が気に入りました。
ぬるぬるして色が濃く、効いてる感じがします。
このお値段で、美肌効果の高い温泉に入れるのは
うれしいです。
人が混むのも納得ですが、それにしても狭いと
感じてしまうのは他の方も言われてますが
なんとかなれば通おうと思うのに。。。。2人が参考にしています
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平日の夜、仕事が終わった後に立ち寄りました。
まず露天の黒湯、温度計は44度を指しておりましたが、
体感的にはそこまで熱くはなく、42度位に感じました。
定員は5名位ですが、この日はたまたまでしょうか、
あんまり人気が無くて、ほぼ貸切状態で利用できました。
循環消毒は気にならず、黒の濃さは確かにトップクラスだと思います。
追加料金なしで利用できるサウナ、やはりこれは人気でした。
定員は4名位ですが、終始2~4人入っていました。
よって、源泉水風呂も人気で、待ちとなることもしばしば。
やや低温のサウナで、常連さんの話しによると85度位との事。
あと、内湯には檜風呂や電気風呂の他、日替りイベント風呂もあります。
限られた箱の中で、これだけ盛りだくさん、なるほど良い銭湯です。5人が参考にしています
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雨上がりの清々しい空気の中で訪問しました。
この日は男性が洋風の「生涯青春の湯」で、大きい窓から光が射し込む内湯はその名の通りつるつるしたアルカリ性のお湯。高齢者の多い利用客の中で静かな入浴が叶い、2月の忙しい日々が終わってほっとするひと時でした。
露天風呂は取って付けたような出来で正直頂けませんし、サウナも手狭で内湯の雰囲気から無くても良いんじゃないかと思うようなものでした。逆に考えるとここは内湯だけで楽しむのが一番相応しいと感じました。
1階ロビーでは手打ち蕎麦の実演もやっていたので、浴後大広間にてかき揚げ蕎麦も頂きました。
キノコも入って値段にしてはなかなかのものでした。
そんなに広い施設では無いし、個性も感じませんが、のんびりした空気が流れて想像以上に寛ぐことが出来ました。2人が参考にしています
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多摩川を望む高台にあるかんぽの宿。
7階にある浴場へ向かう途中では、なかなかの景色が窓から見られます。
「青梅鮎美の湯」と名付けられた温泉は加水・加温・循環ろ過あり、塩素系薬剤注入ということでぼちぼちのお湯です。
質素な浴場なので昼間の日帰り1,000円は正直割高です。「馬油」のシャンプー・トリートメント・ボディソープなどもあれど、アメニティも豊富とは言えませんし。
1階にあるフィットネスルーム利用者は入浴時間が遅くまで可能のようです。日帰り入浴向きの施設では無いかなと思います。1人が参考にしています
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日本最大のコリアンタウン新大久保にある銭湯です。韓国の人が多い!?かどうかは定かではありません。開店直後に入ってきました。
早速湯殿のラインナップ
洗い場(カラン25席)
シャワー(4席)
主浴槽(43から44℃、バイブラエリア、背面ジェットエリア)
座湯(43℃、1席)
深湯(43℃、電気風呂、1席)
フロント式で待合室があり、またコインランドリーもありました。東京銭湯らしい、ビル型銭湯になっていました。また脱衣所にはドライヤーもありました。
また、靴箱のカギについては受付で預け、その代わりにロッカーキーを受け取るタイプでした。健康センターなどではよくありますが、銭湯では珍しいです。
浴槽の温度は比較的高めでした。7人が参考にしています
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こちらの口コミ情報で知った鶴の湯さん。自宅からそう遠くない場所にある一般的な銭湯で、まさか温泉に入れるとは思いませんでした。早速仕事から帰宅後、車を走らせました。自宅からは夜なら30分圏内で23時近くの到着でした。駐車場はぴいすけさんの口コミ情報を頼りに一般住宅前のコインパーキングに止めました。
そこから徒歩で向かうと、ありました。ごく、ごく普通の銭湯が(笑)。本当に温泉が湧いているのかと、期待と不安に包まれながら番台というか受付に座った少々物憂げそうな女性に450円を支払い、いざ突撃です。
天井は高いですが脱衣所・浴室ともにコンパクトな造り。内湯には真湯、源泉、源泉冷湯の三本構成。サウナもありましたが、そちらは別料金とのこと。真湯・源泉浴槽ともジャグジーが作動。真湯には浸かりませんでしたので詳細は不明ですが、源泉浴槽には私の苦手な電気風呂が設置してありました(笑)。一通り観察を終え、体を洗い洗髪を済ませます。そして楽しみにしていた露天から攻めることに。内湯からそのまま移動できる位置にあります。出入り口付近には蓑傘が置いてあり多少の雨天なら入浴できそうです。
浴槽は岩つくりの野趣あふれるもので4-5人サイズといったところ。角に組まれた岩から、おそらく加熱されたものと思われる源泉が投入されていました。出入り口側の浴槽内部からも加熱された源泉が投入されていましたが、いわゆるオーバーフローのように投入されている湯量と比例した溢れ出しは確認できませんでした。大勢の方が入られた後で浴槽内の湯量が極端に減っていたのか、冬季のため加熱循環に重点を置いて源泉の量を絞っているのか、あるいは終業時間に近かったため源泉のポンプアップを止めてしまっていたのか等々、定かではありませんが、とりあえず塩素臭などはしておらず、鉱物的でやや甘みのある(甘露飴を薄くしたような)温泉臭が漂います。
四方は壁に囲まれ天井だけが空いているという露天で景色も望めませんが、個人的には落ちついた雰囲気で入浴できました。時間も遅めだったためか、終始貸切状態だったのが良かったのかもしれません。湯温は体感40度のやや温めでしたが、備え付けの湯温計は41度を示していました。サラキシした浴感で浴後もサッパリです。
露天を堪能したあとは内湯にリターン。もちらん源泉浴槽に浸かります。電気風呂に近づかないよう用心しながら入りました(笑)。露天では暗くて良く分からなかったですが、内湯ではお湯の色も観察できました。浴槽のタイルの色や浴槽の深さも加味されて、濃く見えますが、実際はかなり薄めのウーロン茶色といった感じです。また湯温は体感42-3度に感じましたが、備え付けの湯温計はなぜか露天と同じ41度でした。ジャグジーがやや騒がしいものの、露天同様塩素臭もせず、ナイスな湯浴みとなりました。ただ、折角の源泉浴槽ですので、できれば電気風呂とブクブクは真湯浴槽のみでお願いしたところです。
湯使いに関してはやや物足りなさもないわけではありませんが、一般の銭湯で塩素臭のしない温泉に入浴できるというのは素晴らしいの一言です。しかもお値段も銭湯組合統一価格の450円。このお値段ならば充分に入る価値のある浴場だと思います。
帰り際に受付の女性に挨拶をして帰ろうと思ったら、机に突っ伏して思いっきり寝ておられました。料金をお支払いしたときにアンニュイな表情だったのは睡魔と交戦中だったのかと納得(笑)。夜遅くまで大変なお仕事なんだな~と、お声をかけずにそっと帰らせていただきました。7人が参考にしています
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クチコミの評価があまり高くないので期待せずに行ってみました。たまたま男湯と女湯が月に何回か入れ替えの日だったようで通常は女湯の方に入浴しました。更衣室はスポーツクラブのロッカールームみたいな感じでなかなか高級感のある落ち着いた雰囲気で良かったです。確かにみなさんのクチコミ通り、温泉の湯量が少なく感じました。この湯使いだと確かに温泉を楽しむ事は難しいと思います。
施設は小さいながらも充実していて、畳の横になれる休憩処やTVの付いたリクライニングチェアーがあったり、サンゴオンドルルームと言う40度位の部屋がありここでもゆったり横になれます。2人が参考にしています
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引越しの手伝いで母が上京してきていて、テレビか何かでココの温泉を知ったらしく行ってみたいと言われ、HPで検索して行ってきました。
HPはとても良さそうな施設に感じたのですが、値段の割りに狭く期待しすぎたようです。。。
ここのコメント読んでから行くべきでした。4人が参考にしています








