温泉TOP >東京都 >東京都の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >541ページ目
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東京都の口コミ一覧
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浅草寺のお参りのあと、予定どおりこのお湯に来た。おおよその場所を把握しておけば、あとは、少しウロウロするだけでたどり着けるので心配は無用だ。黒湯といっても、実際は淡褐色で、カランからも黒湯が出る。桶に取ると浮遊物がそこそこ有って、これも一興。温まったカラダを源泉水風呂(20℃くらい)で冷やし、すぐ横にある滝を見ていると、あっという間に時間が過ぎてしまった。450円。2009年7月入湯。
4人が参考にしています
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池袋というよりも、熊野町交差点のそばにある銭湯です。池袋駅徒歩15分とありましたが、実際に歩くともっとかかりそうです。住宅地の中にありました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン44席)
シャワー(冷水、1席)
主浴槽(41℃、背面ジェット2席)
あつ湯(43℃超)
ぬる湯(42℃弱、バイブラ)
薬湯(38℃程度、バイブラ)
入口には花壇があり、フラワーショップを併設しているようです。引き戸を開けるとカウンターがあり、フロント型になっていました。入って左側が男湯、右側が女湯で、廊下のような空間にイスが何脚かありました。
脱衣所には「盗難注意!」の張り紙が。男湯のロッカーに入れていた財布が盗難の被害に遭ったとの事です。脱衣所内にもイスやマッサージ機などがありましたが、かなり年季が入っている代物でした。小さな自販機もありました。
湯殿はかなり広く、カラン数も都内最大級?の多さ。湯船も4つありますが、薬湯以外は少々熱め。あつ湯は43℃以上、44℃近くありました。ぬる湯についても42℃程度はありそうでした。
全体的に古さを感じさせる建物でした。破風造りではなく、町工場を浴場に改造したような雰囲気の銭湯でした。平日16時過ぎに入りましたが、地元のご隠居さん達が数名入っていました。お客さんはそこそこいましたが、浴場が広いためにゆったりできました。23人が参考にしています
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日本一の銭湯を目指しているとの事ですが、
どの辺が日本一なのかよく分かりませんでした。
2種類の温泉は素晴らしいと思います。
ただ、銭湯としては狭すぎる気がします。
450円という値段は魅力的ですが、周りに気を使って
しまい、逆に疲れてしまいました。
リピーターで行くと言う人は週にどのくらい行くのでしょうか?
毎日銭湯へ通うものとしては、混雑していて狭い所へは行く気になりません。
混雑というより、ただ単に狭いから混雑して見える気もしました。
私は改装前の方が好きでした。3人が参考にしています
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車の提携駐車場はありますが、バイクは100cc以下が駐輪場に止められる。自分は125ccなので止められなかったが、125ccが止まっていたので監視員に尋ねると「職員のバイクなのでいいんです」普通、お客優先に開放するべきでは?
本題のお風呂は、湯船の数、サウナの数もそれなりに揃い悪くないですが、浴室が狭いので密集感は否めません。
あと、客層が悪い気がします。
なぜか、湯船に潜る中年親父が多数居て、かなり不快なでした。 浴室には従業員が頻繁に出入りして、清潔に保つ努力はしてます。
お風呂としては、不満はありませんが、客層にはやや抵抗があり
次、行きたいとは思わない感じです。0人が参考にしています
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錦糸町駅は東京東部のビックターミナルです。駅周辺は高層ビルが立ち並び、ここが下町だとは思わせない迫力があります。そんな錦糸町駅の北口から10分圏内にあるのがここ、幸楽湯です。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン20席)
シャワー(2席)
主浴槽(44℃、バイブラ、入浴剤)
座湯(43℃、1席、背面ジェット、入浴剤)
錦糸町駅からしばらく歩いた、町工場やマンションなどが林立する下町らしい風景の中、3階建てのビル型銭湯としてありました。東京都公衆浴場協会の公式見解としてはフロント式になっていますが、番台をちょっと改造したタイプのフロントでした。ほぼ番台です。脱衣所に休憩スペースがあり、テレビなどが置かれていました。
湯殿は洗い場があり、奥に浴槽があるスタイル。天井が高く開放感があります。浴槽は主浴槽と座湯が浴槽内で繋がっていますが、座湯の方が温度は低い印象です。どちらの浴槽もかなり熱く、44℃近くあります。二つともバスクリン?のような入浴剤を入れています。
平日午後3時半過ぎ、開店からすぐに入りました。お客さんは地元のご隠居さん達ばかりでした。のんびりとした雰囲気の銭湯でした。1人が参考にしています
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池袋北口は知る人ぞ知る?チャイナタウン&歓楽街と化しています。中国人専用のカラオケや飲食店などもあり、大久保地区のコリアンタウンと池袋のチャイナタウン、国際色豊かな街並みです。
そんな池袋北口で、比較的昔ながらの商店街の様相を呈している一方通行の商店街の中にあるこちらが平和湯です。地下一階にありました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン22席)
シャワー(2席)
主浴槽(41℃程度、背面ジェット2席、一部分バイブラ)
フロント型でした。受付で感じのいいおばあちゃん店員さんとその息子さんらしき男性の方。彼曰く「巣鴨湯も行ってみてください」とのこと。巣鴨湯は系列らしいです。
湯殿は比較的狭く、カランがありその奥に浴槽が一つ大きくどーんとあるという感じ。東京銭湯としては普通の湯殿構成でした。日曜日の夜でお客さんは数人、それほどお客さんの数は多くはないです。
池袋駅北口は「浴槽」が多くあるので(!?)あまり利用されていないのかもしれません。池袋で飲み会などある際に「飲む前にひとっ風呂」って感じで入るとよいかもですね。14人が参考にしています
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大塚駅の南口、都電荒川線の軌道そばにあった”大塚記念湯”この施設は脱衣所の天井が星空になっていて、雑誌やテレビで紹介されたこともあるそうです。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン24席)
シャワー(2席)
主浴槽(43℃超、バイブラ、奥に寝湯が1席)
薬湯(43℃程度、バイブラ)
ジェットバス(42℃程度、2席、ボタン押下タイプ)
ミクロンバイブラ(40℃程度、細長い)
水風呂(25℃超、バイブラ)
背景絵も本当は宇宙であるはずなのですが、この日見た時は背景絵が花畑でした。またフロント型の浴場で、ビル型銭湯でした。靴箱の鍵をまず預け、その時脱衣所のロッカーキーを受取るタイプになっています。
脱衣所のロッカーは小さなタイプと、縦長のハンガー付があります。私はこの時スーツだったので縦長タイプでした。湯殿に出てみると、まず洗い場があり、洗い場を取り囲むように湯船が5つ、主浴槽とその奥には寝湯がありました。湯船は充実しています。
主浴槽をはじめ、薬湯やジェットバスまでかなり熱めでした。ミクロンバイブラだけはぬるめでした。水風呂は水を出していなかったので温度が高めでした。水は自分で出す事ができます。
湯船の豊富さやフロント、ロビーの広さなど、東京銭湯の中ではかなりお勧めです。大宇宙の天井を一見の価値ありです。43人が参考にしています
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私の記憶が間違いでなければ、東京で唯一ある「地下鉄の踏切」があるのが東上野地区。この踏切は、東京メトロ銀座線が一度地上に出て、地上にある車庫に入る為に道路をまたぐので、これが「東京の地下鉄唯一の踏切」ということになります。そんな踏切からすぐ近くにあったのが、ここ鶴の湯です。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン25席)
主浴槽(44℃超、背面ジェット3席)
深湯(44℃超、バイブラ)
ビル型銭湯でした。ビル型銭湯ならば当然フロントかと思いきやなんと番台でした!これは非常に珍しいです。現在東京銭湯でフロントは70%にもなるそうで、番台そのものが比較的珍しいのですが、ビル型銭湯で番台というのは私の知る限りはここだけです。
ガラガラと引き戸を開けると、着物を着た江戸っ子な女将さんが番台に座っていました。東京銭湯お遍路巡礼のスタンプシートにスタンプを押してもらうとき「根性がねじ曲がってるから曲がっちゃうかも」とお茶目な発言。
脱衣所は比較的広く、湯殿は手前に洗い場、奥に浴槽という東京銭湯らしい造り。カランは25席と比較的多いです。湯船はかなり熱く、44℃以上はありそうでした。正確には分かりません。
銭湯として特別変わっているようなところはあまりなかったですが、江戸っ子でお茶目な女将さんは一見の価値あり!?でした。0人が参考にしています
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6/24に行ってきました。
今回も雑誌『温泉博士』の入浴手形を使わせてもらい、無料でした。しかも、通常と同様にバスタオル等までつけてくれました。
温泉は黒湯でした。黒湯の中でも、比較的‘濃い’ように思います。透明度が殆どありませんでした。 ヌルヌル感があり、個人的にはイイお湯だと思います。
内風呂や露天風呂の主浴槽は広々としていて気分がよかったです。ただ1つ?なことは、露天エリアにある「壺湯」が1つしかないことです。
時間制限の看板は出ていますが、順番待ちをしないと入れませんでした。前の人が出た直後はお湯の水位が低く、浸かった時のお湯があふれる贅沢感が味わえませんでした。少し残念です。
↓の方の補足になりますが、露天風呂の上に日よけシートがありましたよ。0人が参考にしています








