温泉TOP >東京都 >東京都の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >542ページ目
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東京都の口コミ一覧
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10.1.31
今日は湯の森深大湯さんへ。
神代植物園近くにあるニュー銭湯です。
ビルの1階が10台分の駐車場になっています。駐車場は他にも2カ所あり十分な駐車スペースが確保されています。エレベータで上がって3階が入り口となっています。
東京都の銭湯価格450円。サウナは+200円。受付の前には休憩スペースと喫煙所(外)もあります。
3階にある浴場は、カランが22人分、電気風呂、薬湯(今日はローズヒップ)、バイブラバス、水風呂などがあります。やや狭い割にはいろいろな設備が用意されています。
ペンキ画の代わりのモザイク画はインドのモスクのある風景と鳥の住んでいる南の島の2つ。銭湯全体が明るい感じですね~。
そして中央の階段を上がった屋上には露天風呂があります。露天風呂は4人も入れば満員の広さではありますが、岩風呂でロケーションもなかなかのものです。南に多摩丘陵、西から北にかけての眺望が素晴らしいです。休憩用の椅子も用意されています。
温泉ではありませんが軟水使用なので、翌日まで肌がしっとりとなっていました。
450円でこれだけの付加価値があるのでお勧め出来る銭湯です。5人が参考にしています
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白山付近にある友人の家で鍋パーティがあり、その前に行ってきました。私は千代田線千駄木駅から徒歩で白山に行くので、その途中にある銭湯、こちらの鶴の湯さんに行ってきました。師走も暮れに迫った晦日の出来事です。
湯殿のラインナップ
洗い場カラン(22席)
主浴槽(42℃、背面ジェット2席)
ボディジェット(42℃、深湯、1席)
薬湯(41℃程度、深湯)
破風造り、番台型の立派なたたずまいです。住宅地の中にあり、昔ならばかなり風情ある情景だったと思われますが、周辺の住宅地は建て替えが進み新しい立派な住宅ばかりで、なんだか少しちぐはぐな印象を受けました。
30日だったので一年ありがとうの粗品を貰えました。鶴の湯のネーム入りタオルです。ありがとうございます。湯殿は一般的な東京銭湯のそれ。背景絵は伊豆の海から見る富士山で、早川氏の作品でした。0人が参考にしています
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休日に利用しましたが、とってもすいていました。
2100円の入館料はお風呂の種類・広さから言うとちょっと高いと思いましたが、タオル・館内着込み、シャンプーやスキンケアなどのアメニティーも充実していますし、女性専用のリクライニングチェアーのある空間は温度も心地よく、静かな時間を過ごせました。
ゆっくりとした時間を過ごしたい方にお勧めしたいです。
スタッフの方も施設について丁寧に説明してくれるのもうれしいサービスだと思います。5人が参考にしています
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口コミを見て、赤羽駅からバスに乗って行ってみました。
休日だったこともあり、非常に混雑していました。
初めて利用したにも関わらず、「初めてのご利用ですか?」の問いかけもなく、フロントで施設の説明や入浴料についてなど説明がまったくありませんでした。
脱衣所はロッカーがたくさんありましたが、化粧台が少なく結局ドライヤーも使えず、自然乾燥するのを待ちました。
お風呂はゆっくり入れましたが、あれだけごちゃごちゃしていると落ち着かないので入場制限が必要だと思いました。6人が参考にしています
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マンションを支える1~2階に生まれ変わった天神湯があった。
そこは21世紀の銭湯の形であるデザイナーズ銭湯であり、温泉銭湯だった。
「今代で三代目となる天神湯さんですが、昭和の銭湯DNAを捨てて21世紀の形にしてしまった。
建て替える時に出たのか、出たから建て替えたのか、とにかく温泉が出た。出てしまった。」
というのがたまたま黒湯でご一緒した地元の御老人との会話の内容。
先代の湯で産湯を浸かって以来のご常連とのこと。
エントランスから浴場の2階までの空間は知っていってもエステかスパかと思えても、銭湯には見えない。
そでも銭湯なので条例に基づく銭湯価格450円の入泉料。
「以前の湯よりは小さくなったよ」というご老人の言葉はあったが、黒湯はなかなか良かった。
循環式だけれど、オーバーフローも有り新鮮さが感じられた。
浴場内を見渡してもネットを検索しても泉質分析表が無かったので成分は分かりません。
黒湯は微かに石油臭がします。
顔に付いた湯を舐めてみたが、しょっぱくないので関東に多い塩化物温泉系じゃないかもしれない。
少し苦みを感じたのと湯上がりがサッパリなので、関東という地域と黒湯を考慮すると炭酸水素塩泉系なのかもしれない。
肌触りはヌルツルな感じ。
これは含有物質の植物性の物のせいかもしれないが、弱アルカリ性を示すのかもしれない。苦みも感じたのでナトリウムの含有の可能性もある。
いずれも成分表が無いので感覚だけのリポートです。
オフィシャルHPで泉質を示してほしいな。
じゃないと最適な入浴法を実行出来ないから。
温泉の黒湯ですが湯温計42~44度に印がついていた。
江戸っ子的にはこの温度帯が適温ということか。
個人的には熱湯の分類。
結論は薦めたいだったということ3人が参考にしています
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平日の夜間19時頃、愛犬を連れ到着した時は既に終了( _ _ ).....ザンネン
入館し館内を探検した後、食事をしていざ温泉へ。
ところが、塩分が強く私の肌には合わず(T-T)
アカスリにトライしましたが微妙。。
目的を達成する事は出来ませんでしたが、次はありません。1人が参考にしています
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"温泉に行く"と思うよりも、
"温泉遊園地に行く"と思った方が、
幸せになれます。
まず、入場するときの行列が凄い。
ウネウネと曲がる行列に、家族連れ。
ようやく入れたと思ったら、浴衣選びで、また並ぶ。
ちなみに、当時は、JALカードの優待で
少し安く入れました。
浴室はそれなりに広いので、まぁまぁ。
露天風呂の足裏刺激の石が、ちょっと痛いです。
ドクターフィッシュのお風呂は、別途料金。
飲食所が、江戸をモチーフにしており、
コンセプトとしては、面白いです。
客が全員浴衣姿、輪投げや的当てなど、縁日のお祭り風
イベントもやっており、楽しめるっちゃ、楽しめる。
温泉を楽しむのではなく、遊園地を楽しむ感覚。1人が参考にしています
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新宿から自動車で行きました。
自動車は行列が出来ていましたが、30分程待てば入れました。
露天風呂にある超音波風呂は、なかなか楽しいです。
医療用でも同様の装置があると聞いた時があり、
気泡が弾ける瞬間に出す超音波で、皮膚の汚れを徹底的に
取ってくれると同時に、温熱効果があるそうです。
そういうクダリは、面白い。
夜の8時頃行きましたが、とにかく家族連れが多く、
小さなお子さんが走り回っていたりして、
落ち着きません。
浴槽も大きくは無い為、「芋を洗うように風呂に入る」
という表現がピッタリでした。。。
家族連れには、きっと楽しめる場所でしょう。
落ち着きを求めるには、不向きかも知れません。3人が参考にしています
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南千住駅から歩いて5分もかからない場所にある銭湯です。破風造りの立派な佇まいなのですが、残念なことに路地に入った奥にあり、その姿を全て見る事が出来ません。路地の奥にある分発見もし難かったです(汗)
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン20席)
シャワー(3席)
主浴槽(41℃、ミクロンバイブラ)
深湯(43℃、ボディバス1席、ジェットバス1席)
番台型の銭湯でした。店の前にはコインランドリーもあり、また脱衣所にはドライヤー、販売用ドリンクコーナーもありました。湯殿は妙に新しい雰囲気で、中普請したようです。背景絵は伊豆の海になっていて、早川氏の作品になっていました。
番台のおばちゃんも愛想が良く、下町のいい雰囲気が良く出ていました。15人が参考にしています
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東武鉄道五反野駅南側から徒歩にして3分程度の商店街の中にあるビル型銭湯です。ビルの2階に上がって言って、券売機式、フロント型になっていました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン22席)
シャワー(2席)
主浴槽(43℃、バイブラ、背面ジェット座湯2種各1席、うたせ湯1、なにもない座湯1)
低温風呂(38℃、狭い、北投石使用)
フロントの店番はおばあちゃんがやっていました。東京下町らしさが充満しています。日曜日の夕方であるためか少し混雑していました。子供からお年寄りまで幅広い年齢層のお客さんがいました。湯船は主浴槽は少し熱め。低温風呂はぬるめで湯が柔らかく、この湯船に長時間入る人が結構多かったです。9人が参考にしています








