温泉TOP >東京都 >東京都の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >536ページ目
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東京都の口コミ一覧
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北千住駅から歩いて7-8分ぐらい。
露天風呂があるのがいいです。脱衣場の格天井には花鳥風月が描かれ歴史を感じさせるつくり。ペンキ絵はお決まりの富士山。
銭湯っていいなぁ~と思えます。2人が参考にしています
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下町情緒があふれている戸越銀座商店街から少し入ったところにあるハイカラな銭湯です。そのモダンな建物は銭湯といっていいのか考えてしまうような、時代の先を行く‘お風呂屋さん’のようです。そこに東京都の公衆浴場料金450円で入れるのはうれしいです。
温泉の黒湯もしっかりとした茶褐色をしてイイ感じです。しかし、PH値が8.8もあるのに、全く肌にヌメリを感じませんでした。これは少々残念です。
温泉めぐりはするけれど、温泉銭湯には抵抗がある方もココには1度行ってみてほしいと思います。2人が参考にしています
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少し遠くなるけど迷わず横浜の万葉の湯に行きます。
ココは娘と1度行ったきり行ってません・・。
まずお風呂が狭い!!スパ銭並みです。
唯一の救いは食事が美味しかった事。
従業員の態度もイマイチだったしロッカーも狭い。
ヒーリングバーデは娘が18未満で利用できず・・。
大体あんなに馬鹿高い入館料(施設に見合ってない)とって、
尚且つ別料金なんてふざけてますよね?!
2度と行く事はないでしょう・・。6人が参考にしています
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かなり昔に2回行ったきり・・。
近いけどまた行こうとは思わないレベル。
金銭にこだわらなければワイワイと飲み食いするにはいいかも。
飲食エリアの雰囲気は好きです(浦安万華郷に比べたら)。
肝心のお風呂は温泉なのが救いだけどショボくてびっくりでした。
都内近郊エリアではお客のマナーがワースト1ですね。
観光客が多いから仕方ないかもしれないけど。
昔行ったときは飲食エリアの若い姉ちゃん店員の感じの悪さに唖然でしたが、
今は改善してるのかな??もう行かないからどーでもいいけど・・。4人が参考にしています
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雑誌「温泉博士」の入浴手形を使わせていただき、入湯してきました。
車の通りから一本入った住宅街の中にお風呂屋さんがありました。昔ながらの銭湯ではなく、銭湯が変化をはじめた頃のような銭湯でした。
温泉は無色透明で、味はありません。においは若干ですか塩素臭がありました。黒湯だとばかり思っていたので、肩すかしを食らった感じでした。1階に掲示されている分析表がなかったら、温泉なのかなんなのか分かりません。そんな感じのお湯です。4人が参考にしています
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東京北東部にある巨大ターミナル北千住駅。この駅の”すぐ横”にあるのがこちら、梅の湯さんです。東武伊勢崎線上り線に乗っていて、左窓側から眺めると駅のすぐそばに煙突が見えてくるのですぐに分かります。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン25席)
シャワー(2席)
主浴槽(44℃、背面ジェット2席)
座湯(44℃、座湯1席)
入口は背面式の番台でした。ドリンク販売コーナー、ドライヤーの設備はあります。遅い時間だったためかお客さんは少なめでした。脱衣所や湯殿などはいかにも昔ながらの銭湯といった感じ。洗い場が前面にあり、奥に浴槽があるタイプでした。
北千住駅からもすぐなので、ちょっと行くにも丁度良いですね。3人が参考にしています
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上野と浅草の丁度中間、かっぱ橋にも近い下町にこの銭湯はありました。大通りから少し小さめの通りに入り、昔ながらのたたずまいでした。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン21席)
シャワー(1席)
主浴槽(44℃、背面ジェット2席、一部バイブラ)
番台型、番台には愛想の良いお婆さんが座っていました。場所柄からか昼間でしたがお客さんは結構な数がいて、盛況でした。湯殿は東京銭湯らしい雰囲気を持ち、手前に洗い場、奥に湯船の陣容。湯船はかなり熱く、江戸っ子の粋を感じられます。
また湯船そばの背面壁には水槽が埋め込まれていて、涼を得る事が出来ます。下町らしい情緒あふれる銭湯でした。1人が参考にしています
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せっかく東京に来たからには、街中の下町銭湯も味わいたいところ、
それもまた泉質のええところに入りたいもんです。
ってなことで下調べをしていた、ここをチョイスしました。
池袋の駅からでも歩いていけます。「桃仙浴場」です。
東京はどこもがこれが統一料金なのか450円という入浴料金。
阪神間からするとちょっと高め。
まあ土地代が違うんもありますからね。
さあ、あちこち歩いて汗びっしょりやし、入るぞ!
しかし入ってみるとなんですかこれ?
鉄鉱泉の温泉と座り湯のジェットバスと、寝湯のジェットバスの2つしか浴槽ないです、
露天どころかサウナもない。
これだけ狭い銭湯も初めてなんちゃうやな。
またその期待していた鉄鉱泉も思ったよりも薄い感じ。
どうも循環らしいですね。
鉄の匂いプンプンを期待していただけに興ざめ。
脱衣場は中2階になっております。階段を登ると絵が。
こういうところいかにも東京の銭湯って感じですね。
いかにも下町銭湯の風情が感じられていいです。
東京は以前、巨大スーパー銭湯の大江戸温泉にも行ったことがあるが、
スーパー銭湯はどこも高くて1000円以上するし、泉質も大したことない。
やはり阪神間の温泉銭湯は泉質といい、施設といい、
どれだけCP値が高いかを思い知らされました。
灘や阪神間の銭湯に安くいけるんはホンマ幸せです。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/1人が参考にしています
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平日なので混んでなかった。
その割に駐車場は満車寸前といった感じで、バランスが悪いのか、部外者に使われているのか。
施設のゆとりを考えると大人700円は割安だが、3歳の子供が400円は逆に高い。
ダダにしろとはムシのいい話かもしれないが、よそではとられないことが多いので気になる。
ロッカーの場所が指定されないのは良い。
洗い場はよくない。
シャワーヘッドは節水タイプ。泡が流れなくてイライラする。
シャンプーやボディーソープのボトルはワンプッシュで出る量が極端に減らされている。
しかも「この水は飲めません」の表示。
シャワーで顔を洗うと口に水が入ることもあるので気分が悪い。
湯船は塩素臭が残るがそれほど気になるレベルではなく、
ぬるぬるした肌触りが温泉らしくていい。
湯温はどの浴槽も39~40度。
もう少し高い温度の浴槽もほしい。
休憩スペースも大きく、一人がけのいすが充実している。
食事は食券制でセルフサービス。
座席はしっかりしていて、ホリゴタツ式の座敷はゆったりしている。
料理は値段相応。2人が参考にしています





