温泉TOP >東京都 >東京都の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >525ページ目
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上京してきた友人が四つ木で飲もうと言うので、普段は行かない四つ木に来ました。待ち合わせまで少し時間があったので、四つ木の銭湯に行ってきました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン24席)
シャワー(2席)
主浴槽(43℃、バイブラ)
座湯(43℃、2席、背面ジェット)
水風呂(20℃、狭い)
露天風呂(41℃程度、薬湯)
サウナ(80℃弱、狭い、テレビなし、砂時計あり)
四つ木駅から水戸街道方面、北方向に少し歩いた住宅地の中にありました。知らなければ分からないような場所にあります。入ると、フロント式の受付。フロント横にはロビーもあり、ここで休憩する事も出来ます。
湯殿は露天やサウナもあり、東京銭湯の中ではかなり豪華な施設ラインナップになっています。また脱衣所にはドライヤーがあり、湯殿からテレビを見る事も出来ます。背景絵は富士山。もう少しゆったり入っていたかったのですが、時間が無くなってきたのですぐに出ちゃいました。8人が参考にしています
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池上駅から徒歩10分くらいの距離の住宅地にある温浴施設だった。
温泉は大田区に多い黒湯の温泉。
湯音は41度弱くらいか。このあたりではぬるい方。
自分としては入り易い温度に近い
調子に乗って長湯すると湯渡りしてしまう。
週末は屋上の湯が開放されるようだが、体験できなかった。
ぬるいと言っても浸かり過ぎるとのぼせてしまう。
そういう時の冷たい温泉の足湯が有るのは珍しい。
先ず頭を冷やしたいですけど。
温泉はオーバーフローも有り、新鮮な感じだった。
泉質はナトリウム-炭酸水素塩泉 弱アルカリ性。
美肌効果のある泉質で、湯上がりさっぱりといういい温泉だ。3人が参考にしています
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カリウム、カルシウム、マグネシウム-冷鉱泉。黒湯でも古代海水でも無い泉質はこの辺りでは初めてでした。なめらかないいお湯でなかなか良かったです。浴室も、洗い場から露天風呂、サウナまで少し高低差がつけてあり、これらがほぼひとつの空間に配置されているので、実際より広く感じられていると思います。温泉銭湯も奥が深く、はまりそうな感じです。
露天風呂で騒いだ人がいたのか、「近所から苦情が来ているので、大声で騒がないで下さい。」という意味の貼り紙がありました。駐車場はありませんが、近くにコインパーキングが多数あります。1人が参考にしています
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源泉名が「純養褐層泉」と言うことで、所々に掲示されていました。本日は男湯が壱の湯、女湯が弐の湯という事で、壱の湯へ。洗い場で体を流しながらふと上を見ると、二階のスチームサウナでスクワットをしている人が見え、ユニークでした。かなり濃厚な黒湯で、透明度は3cm~5cmくらいでしょうか。新鮮さはいまいちの感じがしましたが、つるつる感は相当でした。サウナ料金を払っていないので、2階より上には行けないのかと思い、1階の源泉と電気風呂、ジャグシーのみ入りましたが、もしかしたら行っても良かったのでしょうか?
正面の通りに面して駐車場、少し路地に入った所に入り口があり、反対側には直営の食事処の他に昔ながらの中華料理店、寿司店があり、他の方も書かれていますが、レトロ感ただよう空間が構成されています。2人が参考にしています
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この温泉は好きでした。施設の内容は、今となっては平凡です。掛け流しでもなければ湯船が広いわけでもない。
唯一のセールスポイントは立地条件でした。東京都の奥深くにあって十分に日帰り可能でありながら心を洗われるような自然を満喫できるところ。それに尽きます。しかしながら、最近ちょっと方向性を間違えていやしませんか?私が特に言いたいのは館内のBGMです。はっきりいって売りは自然環境だけなのに、露天風呂につかりながらBGMを強制的に聴かされる。こんなのサービスだとは思いません。少なくとも都市部から来た客が聴きたいのは山の、自然の音ですよ。違いますか?
いつごろからこういう「サービス」が始まったのかは知りません。費用も手間もそれなりに掛かったことでしょう。私が気になったのはここ半年あまりのことです。そして最近また半信半疑で訪問し、今度こそは心からうんざりした次第です。
もしスタッフの方がここをご覧になられるようなことがありましたら、このような意見もあるということで是非ご一考願いたいものです。もし改善するお考えがなければ残念ながら再訪することはないでしょう。1人が参考にしています
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大浴場の奥に黒湯の半露天風呂があり、画像で見るほど小さくなく、湯温も41~42度と適温であるため、ノンビリと入浴できました。100円で10分のマッサージ機もなかなか良く、特にふくらはぎをしっかりとほぐしてくれるのがGoodです。
施設全体は、言うまでもなくピッカピカのデザイナーズ施設なので、もはや450円の銭湯の世界ではありません。3人が参考にしています
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千住大橋と北千住、更には牛田&京成関屋それぞれの中間地点に位置するのが、この小桜湯です。大通り沿いにありました。見たところビル型銭湯の様子です。かなり老朽化していましたが。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン19席)
主浴槽(42℃、薬湯、一部バイブラ)
副浴槽(42℃、薬湯、座湯2席、滝)
水風呂(22℃程度、狭い)
乾式サウナ(80℃、狭い、暗い)
湿式サウナ(60℃程度)
ビル型でしたが、番台でした。受付はお婆さんでした。やはり老朽化していて、屋根がトタン。これほどのレトロ感を出すには、40年くらい経たないと出せないんじゃないかと思います。
浴室は手前に洗い場が、奥に浴槽があります。浴槽は水風呂以外は薬湯になっていて、右奥の浴槽は滝が付いていました。水風呂は水が流れていないためすぐにぬるくなってしまいます。定期的に蛇口をひねって水を出した方が良いかと思います。
サウナは何故か無料(湯殿内には有料である旨の張り紙がなかった)。しかも乾式と湿式の二つがあります。ただしどちらもかなり狭く、綺麗好きな人には入る事をためらわせる雰囲気を出しています。
このように見てくれはやや難ありですが、それこそが東京銭湯の魅力!として考えると、いかにも銭湯らしい銭湯かなと思います。2人が参考にしています
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内湯には黒湯の大き目の浴槽と冷水風呂、別料金のサウナがあり、外に黒湯と黄金の湯の浴槽がひとつずつ、あります。
黄金の湯は古代海水と言う事で、茶色の濁り湯です。黒湯よりもこちらの方が断然好きですが、湯量に若干の不安を感じました。
土曜日の夜9時過ぎでしたが、とても盛況で、特に外の黒湯と黄金の湯はなかなか入れませんでした。3人が参考にしています
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島に温泉はここだけ。加温はされているものの、源泉掛け流し。内湯からは太平洋の広大な水平線が一望できる。露天からは目隠しがあるため立ち上がらなければ見えないが、はるかかなたに神津島が見え、雄大な海原が一望でる。それに露天は39度とヌル湯で、長湯が楽しめるのがありがたい。スキューバを楽しんだ人たちが、ここの温泉で体を温めているようだ。
温泉分析表によると、ナトリウム5315ミリグラム、マグネシウム644ミリグラム、カルシウム588ミリグラム。塩素イオン9671ミリグラム、硫酸塩1201ミリグラム、炭酸水素塩903ミリグラム。ナトリウムー強塩泉で、長湯をすると湯あたりするので、注意が必要。1人が参考にしています







