温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >371ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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友人の快気祝に招待されて泊まりました。3年ほど前ですが、すごく綺麗で、丁寧な応対であったと記憶しています。お祝だったので、特別料理がつきましたが、それも美味しく、満足しました。露天風呂はそう大きくはありませんが、高台にあるため見晴らしがよく、緑の大パノラマが広がります。さらっとした泉質で、恐らく循環湯だと思うのですが、カルキの匂いは気になりませんでした。
3人が参考にしています
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内風呂はとても大きく、見晴らしも良い。
露天も川沿いで見晴らしは良い。
温泉としてはイマイチ。
理由は加水、加温、循環で、塩素くさいからです。
ちょっともったいないです。
料理は良かったです。3人が参考にしています
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森の中の一軒宿。
駐車場が広く敷地内にはガラス工房があったりする。
畳敷きの廊下を進み大滝の湯へ
入れ替えがあるかわからないのですが駐車場から見えた茅葺の屋根は女風呂のほうでした。
露天打たせ湯が豪快です。名前の如く大滝とはいきませんが。
男湯には四筋のうたせ湯がありました。
正確には五本で内端では二本を同時に浴びることとなります。
間仕切りのその向こう側の女湯には三筋の打たせ湯が見えました。
あわせて七筋の打たせ湯が並んで堕ちています。
効くかどうかは別として
打たれる感じは刺激より衝撃で表現したくなるようなダメージです。
横の石造りの湯舟にある打たせ湯は滑らかな感じ
座った姿勢にヒットするように石が組んであり
お湯も柔らかく纏わり付くような流し方で心地いいです。
内湯もセンスある造りで寝湯が出来るよう浅くした部分があったり
石は産地が近い大谷石かと思ったら十和田石なのですね。
同じ凝灰岩ですが十和田石のほうか線密で濡れたときの肌触りは良く
浴槽に使われるのに適しているそうです。
ボディーソープのお茶の香りと十和田石の色合いの融和もいいです。
心が落ち着く感じがしました。
広い休憩所もあり食事ができます。
宿泊者専用浴場には湯舟の周りに畳が敷いてあるみたいです。
宿泊者食堂はレトロな感じです。1人が参考にしています
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眺めのよさは抜群でした。思川というあまりなじみのない川なのですが、日光の山奥から始まり、渡良瀬川と合流して、最終的には利根川に注ぐ大きな川のようです。そんな川が、露天からよく見えました。絶景といっても良いです。
湯船のラインナップは思ったよりも貧弱でした。平日700円、休日800円にしては弱いです。洗い場、かけ湯、足湯、内湯、源泉内湯、露天風呂、壺風呂、水風呂、サウナ(テレビなし)という感じ。サウナにテレビがついていないというのは、かなり古い施設にはありますが、2002年オープンにしては珍しいです。
日曜日に行ったのでかなり混んでいました。また夏は虫が結構いて、葉っぱが浴槽に浮かんでいたりもしました。そういうものが苦手な人には辛いかもしれません。
雰囲気のよさはさすがで、自然と調和した施設を目指しているというのが納得できます。ここは駅から遠いですが、30分間間隔で小山駅から無料送迎バスが出ていますので、駅からの場合はバスを利用したら良いかと思います。また受付にはポイントカードが置かれていて、自由に持っていっていいそうです。土日祝の早朝6時から8時は500円なので、これを狙っていくのも良いかもしれません。2人が参考にしています
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露天風呂でもないのに、なんでこんなに心地よいのか・・・と思うほど、のんびりできる空間でした。
泉質、湯温のよさでしょうか?
ランチ&日帰り入浴で行きましたが、是非また入りたいお風呂です。
ただ紅葉の頃はもうとても寒くて、湯冷めして風邪を引いてしまいました。今度は宿泊にしたいですね。2人が参考にしています
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喜連川城温泉と看板に銘打ってあり、普通の立ち寄り気分で訪問したのですが・・どうやら地域の老人福祉センターだったようで。常連の方たちでにぎわっていました。
「失礼しました~」という気持ちになりました。1人が参考にしています
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キャンプの宿泊で利用しました。
福の湯は宿泊者は350円で利用できます。さらには朝7~10時は宿泊者は250円です。
内湯は循環している時としていない時があるみたいです。私が入ったときは全く消毒のにおいはありませんでした。
あと露天のバラにはいい意味でも悪い意味でも“うわぁ~ホントに薔薇だ・・”。(ちなみに男湯には薔薇は無かったそうです。)
無色透明なので一見単純泉かと思ってしまいますが違います。この立ち寄り湯とは別に、敷地の奥には宿泊者専用の男女別のお風呂、貸切湯が2つ(両方1600円)あります。宿泊者専用風呂の方が温泉だなぁ、と実感できます。
宿泊者専用のお風呂は無料です。17~24時は男女別ですが、11~17時は宿泊者のうちチェックインが早い順で10組が40分ずつ無料で貸しきることができます。福の湯に比べこちらは赤い沈殿物がすごい沢山!掛け流しです。またこの排水が直接川に流れ込むようで、石鹸類の使用は不可でした。
キャンプ場としてはかなり設備が整っています。トイレ・炊事場が敷地内に何箇所かあり、お湯も使用できます。また清潔に保たれていました。無料のプール、コイン洗濯機やテニスコート、釣堀、食品売り場なども。
福の湯の立ち寄りだけでは訪れないと思いますが、宿泊者の目線で見るとけっこう良いと思います。
2人が参考にしています
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久しぶりに行ってみたら料金が大幅UPとなっていてビックリ。
今までは、毎週日曜日に4時から¥500で入れるのを楽しみに通っていました。それがいっきに2倍の料金に。
原油高沸の影響を受けたわけでもないだろうし納得がいきません。1人が参考にしています
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以前立ち寄ったときにあまりの雰囲気のよさに魅せられて、先日宿泊してきました。安政期に建立されたという、最も北温泉の歴史が詰まっていて、なおかつ安い部屋に泊まりました。暗い照明に薄い壁。なんとも懐かしく、あたかも幼いころに泊まった田舎のばあちゃんちを彷彿させる雰囲気でした。
辛口コメントも多数寄せれれているようです。しかし、考えていただきたい。ここはもとより修験の道場なのでは?禁欲的な山伏の修行と密接に関わってきた北温泉に、文明的で豪奢なムードはこれっぽっちも求めるいわれはないのです。
宿泊料金を払っているのだから、という考えもあるかも知れませんが、あのような山深い立地にして最低限の代価だと思いませんか?時代の雰囲気に流されることなく、那須温泉郷において独自の地位を保ってきた北温泉に、私は敬意を表したいと思うのです。
そうそう、帳場の人たちも気さくな方ばかりでしたよ。1人が参考にしています



