温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >370ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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所用で鬼怒川方面へ出掛けたついでに立ち寄りました。
世間では3連休の初日にあたる日の利用でしたが、台風接近中という悪天候が手伝ってか、全く混雑しておらず、とてもゆったりできました。
ほんのり硫黄臭のする新鮮さを実感できる掛け流しの湯は、過去の皆さんの書き込み通り、それはもう最高でした。個性が強くも弱くもなく肌に良さそうな泉質で、万人受けしそうな印象の湯です。
露天「屋形舟の湯」は、舟を湯船にする粋な発想にも唸りますが、渓流や山々の眺めもまた唸りました。転落防止用の柵だけ、もうちょっと粋なものに換えたり、細工したりしてくれると、さらに風情が高まり、もう完璧だと思うのですが・・・。
ただ決して広いわけではないので、混雑の予想される日はどうなのかな?という気はします。
建物や設備に関しては、多少くたびれた感はあるものの、不潔感は全くなく、良い意味で昭和っぽくて、私は好印象でした。
満点に近い4点です。5人が参考にしています
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お湯に関しては、入口の看板も謳うように
「硫黄泉かけ流し」で文句はありません。
でも、、
露天風呂は「とりあえず外に造りました」
という感じで眺望はほとんど空のみ。。。
ということで、総合して 3 点としました。0人が参考にしています
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朝、急に思い立って電話を入れ、温泉へ出かけるクセがありまして、結局、行きやすい距離と値段の宿を選ぶことになります。川治温泉は、適度に近いので、すでに何度か行きましたが、まだここだという宿がみつかっていません。そろそろ、よい宿をみつけたいところ。
今回(といっても、少し前になりますが)うかがった「山味亭こうわ」さんは、川治温泉のほぼ中心にある川沿いにあります。露天風呂はなかったと思いますが、お風呂はたしか川に面していて、アルカリ性のけっこうな温泉でした。お食事は、地のものを多く使った家庭的な感じで、好感がもてました。ロビーの横にラウンジがあり、そこで頂いた記憶があります。料金が格安なので、あまり不満はありません。でも、また別の川治の宿を捜したいところ。0人が参考にしています
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塩原から板室へ。
途中で、今まで行ったことのない道を曲がり、幸乃湯に辿り着きました。
フロントから畳の部屋を少し歩いて、浴室へ向かいます。
内湯は十和田石の浴槽で、高級感もあり、肌に触れると心地よいです。
次に、かやぶき屋根の露天風呂その1へ。浴槽の中央から新鮮なお湯が、とめどなく流れています。
なめらかなお湯・・・そう思いました。
露天風呂その2は、写真で見たことのある打たせ湯。周囲は木々に覆われていて、森の芳香を感じます。
「温泉の滝」を肩甲骨の辺りに当ててみます。その後ぼうっとして、ほんの一瞬頭の中が空になったような気がしました。
ふと気がつくと、お湯の一部が明るくなっていて・・・木々の間から日光がさし込んでいるのでした。
幸乃湯を後にし、怖い位深い山の中を走ってダムに着くと、そこには静寂と冷気がありました。0人が参考にしています
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行ってきました。
2泊3日で、期待して行きましたが、期待はずれでした。
まず、部屋の老朽化が進んでおり、バス・トイレの床がベコベコして抜けそうでした。
食事は、2日間同じような食事で、連泊するお客さんには違ったメニューを出すのが普通だと思っていましたので、愕然としました。
また朝食を7時30分にお願いしていましたが、7時前に電話が来て、食事の用意ができましたとの事。まだ寝ていたので驚きました。
また、食事に行く前に、仲居さんが入ってきて、フトンを片付け始めました。
最悪の休みでしたが、離れた場所にある貸切風呂は綺麗で、安らげましたので、その点だけで2点です。4人が参考にしています
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千葉県からバスツアーで女夫淵を突破して、スーパー林道を走り、外観が「日光金谷ホテル」に似た宿に直接乗り入れた。
27人乗りの小型バスがぎりぎり通れる、崖崩れ防止ネットが張られた道を延々と走り、川俣湖を過ぎて女夫淵の駐車場に到着。
スーパー林道はむしろ広く感じたが、舗装されてないので左右にかなり振られて30分、今市から2時間かかった。
鬼怒川温泉の先かと思っていたらとんでもない、群馬、福島、栃木の県境の秘境だった。
「キンコウカ」1階で昼食。すぐ隣に内湯(男女別)がある。カラン7、そのうち3個は最新型で洗い場に仕切もある。
宿の対応は普通で、帰りにはバスに手を振ってお見送りしてくれた。大笹牧場、霧降高原を通って日光まで2時間かかった。
千葉県某所発7時半、出発地帰着20時半。白濁した良いお湯だったが、疲労が回復したのか、蓄積したのか分からない。
山歩きが好きな人が行く温泉である。4人が参考にしています
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6/30(土)11時少し前に到着しました。「ランチ+温泉」コースでお願いしました。ランチは11時から、温泉は12時半からなので、先にランチを食べました。和洋のうち、洋で、魚料理と肉(鶏)料理を注文し、女房と二人で取り分けしながら食べました。綺麗な芝生の先に中禅寺湖が見え、素晴らしいロケーションの中で、食後のコーヒーまで大変美味しく頂きました。ただ、当日は、館内の工事をやっており、かなりドリルの音やら煩かったけど、まっ、致し方ないとこかなと思います。温泉は12時半からでしたが、20分頃には入れてくれました。少し早めに入ったせいか、前半は貸切状態でした。白濁した、湯の花のいっぱい舞う、カルシュウム等を含有する硫酸塩泉が掛け流しになっています。泉温が高いため、温度調節のため、加水しているようですが、私が入浴した際は、ホースの水は止まってました。ログハウス風の建物で、大きな窓からは中禅寺湖も望め、本当に素晴らしい湯浴みでした。入浴後、休憩室で、湖畔から吹く、微風で涼み、一休みの後、帰路に着きました。
2人が参考にしています
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H19.8,11から入浴料が上がるそうです、大人が平日700円土日900円だったのが、平日土日関わらず、なんと一律1000円、サービス時間午後4時から500円だっのが、なんと午後6時から600円になってしまうそうです。昼間の入浴料が1000円じゃ観光地のホテルの日帰り入浴並みの金額ですよね、サービス時間帯も今までの午後4時から2時間も遅くならないとサービス料金にならないようですし、わざわざサービス時間の午後4時過ぎになってから入浴していたものとしては行きづらくなってしまいました。変更のお盆の時期や料金にしろ、今までの地元のユーザーよりも、観光客やゴルフ帰りの客を狙いにしているようです。
2人が参考にしています



