温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >370ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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一年間の勤務地変更で、埼玉県から那須塩原市に住むようになってから一ヶ月半になる。栃木県も、温泉大国の一つであると富みに感じる。今までに35ヵ所の温泉に入湯して来た。魅力ある温泉が豊富で、この県の地元の人たちが羨ましい限りである。一年間といわず、何年も住んでみたいと感じる。
ここ千本松温泉も、私のお気に入りの近場の温泉の一つである。アルカリ性低張性高温泉。
ぬるぬる感があって肌もツルツルになる。ちょうど今は桜の季節、露天風呂の桜がきれいだった。いつもあまり混んでいなくて、お客さんも静かな人が多い。おちついて温泉を楽しめる。
営業時間も何と深夜の12時までという。この週末にでも遅い時間にまた訪れてみようと思っている…。2人が参考にしています
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まるみの湯を後にして、湯西川温泉街まで、初めてやってきました。目的は「金井旅館」・・・私も行くならココと思っていたのですが、現地到着後に予定が変更になりました。
湯西川までの道は、山に囲まれて自然に包まれていて、きれいな沢の流れを何度も見ることができました。エメラルドグリーンの水流、水しぶきを上げて流れる川は本当に綺麗でした。
駐車して金井旅館への道を散策していると、ほどなく公衆浴場を発見。「公衆浴場」という名前もいい感じではありませんか。見学する人達が少しいましたが、タイミングを見計らって入浴しちゃいました。
少しスリリングではありましたが、浴室を見たら、入りたい気持ちでいっぱいになりました・・・あおっ、激熱です。入れないほど熱いです。傍らの水のホースを湯舟に入れて、洗面器でしばらくお湯をかきまぜながら、掛け湯を続けます。そのうちに一秒、二秒位浴槽に体を沈め、さっと出たりしました。深さのある、心地良い湯舟です・・・ほんとうに気持ちが良く、ゆっくりと入浴できたら・・・でも最高の時っていうのは一瞬のことなのかも、それがいいのでしょうね。
ここも大岩をくり抜いた浴槽というのが素晴らしいです。お湯は硫黄の弱めの香りで、新鮮そのものでとってもいいお湯です。短時間ですけれども、至福の時間がここにありました。ほとんど掛け湯だったというのも、また楽しい思い出になるでしょうね。
帰り道、途中にあった「龍神水」に立ち寄り、何度も口に流し込みます。純粋で、とても美味しい水でした。温かい水を含むピュアな水たちに出会ったほんとうに楽しい時間でした☆
16人が参考にしています
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この美しい季節に桜の花を追いかけるように上に向かって走り、2008/4/12**まるみの湯を訪れました。ルート121から下方に臨む川は、なんてきれいなの・・・そう思ってしばらく走っていたら、入浴した時にその川を間近で見ることができました。エメラルドグリーンの美しい流れと、浴室の檜の香り、そして川の流れる音・・・これだけでかなり癒されています。ロケーションは素晴らしいです。
檜の浴槽の中で、気持ちの良いお湯を充分楽しむことができました。外観も共同浴場のような風情があり、素敵です。ここはお蕎麦やさんと、お宿もあって・・・今度ここを通ったら、お蕎麦も食べたいなぁと思うのでした☆1人が参考にしています
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4月12日A.M9:30初入湯。
含硫黄ーナトリウム・カルシウム・塩化物泉
喜連川温泉のお湯は塩化物泉なのでどこもしょっぱい。ここ、喜連川早乙女温泉は今までの私の入湯経験の中では一番である。まるで海水のようだ。私は料理も濃い味が好きなので(?)温泉がしょっぱいのもGood。
内湯は普通の造りだが、その屋根にはからトタンに藁が敷いてあるだけ。そう、半露天造りだ。これも珍しい。どこかの露天風呂と違って、ここの地元風のお客さんたちは静かにじっくりと温泉を味わっている。受付のお嬢さんもかわいかったが、湯舟に漬かりながら庭の桜とつばきの花のきれいさにうっとりだった。
料金が少々高いのと、館内にやたらと貼ってある注意書きを除けば5点を差し上げたい。1人が参考にしています
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すぐ近くの道は頻繁に通るのに、ここに温泉があるなんて知りませんでした。
男女別の露天・内風呂と、共有の岩盤浴が一つ。
きれいな施設です。
お湯はアルカリ単純泉の加温かけ流し。
無色透明ですが硫黄のような温泉の匂いはバッチリする、良いお湯でした。
外には足湯(無料)があります。
私が訪れた3月の平日昼間もガラガラでしたが、お湯もいいしキレイだし、穴場だと思います。0人が参考にしています
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那須温泉発祥の湯。
開湯から約1300年を越えるという。すごい歴史だ。ひなびた木造の建物は、昔からの湯治場の風情が漂い、何か郷愁感をそそられる。遥か昔の時代に、タイムスリップしたかのような錯覚も起こさせる。この姿は世界遺産になってもいいと思うし、いつまでも残しておいてほしいものである。
さて、湯舟は男湯が六つ(女湯は五つらしい)あってそれぞれ41度、42度、43度、44度、46度、48度と表示してある。初めての私は43度が限界だった。常連客らしき年配の方々は、46度、48度でも平気のようだ。あまり熱すぎるのも身体に良くないのではと余計な心配もしてしまう。強酸性で白濁湯。
温泉成分のためか(?)石鹸、シャンプーは使用禁止だという。打たせ湯でザッと身体を洗ってから入浴するらしい。お湯の清潔度は大丈夫かなと、またも要らぬ心配…。歴史あるお湯に失礼千万だ。(笑)
何はともあれ、乳白色のこのすばらしい硫黄泉…名湯まちがいなし!4人が参考にしています
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確かに江戸時代からの温泉で秘湯であるし、明治の軍人なども訪れているので、温泉としての価値は非常に高いので行く価値はある。しかし、宿の従業員の態度や食事については、今日のサービスというところからは逸脱している。それでも、温泉マニアであれば、一度は行くことをおすすめします。決しておしゃれな感じでなく、寂れた感じの湯治気分を味わいたい人には良いところだと思います。
1人が参考にしています
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ちょうどサクラが満開の時で、お湯とサクラを満喫しました。お丸山公園の一角にあり、塩系のお湯はよく温まります。設備等も最低限必要なものは揃っているようです。老人福祉センターという名称は単なる名前であって、実際はお気軽な共同湯と思って出掛ければさほど違和感は無いと思います。春雷と震度3の地震というおまけ付きの入湯も一興でした。今後は食堂が開いている時間に行きたいものです。2008年4月入湯。
1人が参考にしています
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青春18キップを使って訪れました。
駅近の温泉ではないのですが宝積寺駅から無料送迎バスがあるので
鉄路の旅でも利用しやすいです。
温泉の建物はなんとなくお城を模したような佇まい。
露天も大きく人が多かった割には混んでる感じは無かったですね。
泉質はさほど特徴は無かったですけど
ドバドバと流れ落ちる滝のようなお湯を見ると温泉が豊富なのがわかりますね。
今度は野菜とか買えるように車で訪れたいです。
【公式サイト】
http://www.genki-up.info/2人が参考にしています






