温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >376ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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1年前に初入浴以来、2度程入浴していますが、内風呂は広く、露天はやや狭いですが、芝生の広い庭の解放感は最高です。源泉が熱いのを、加水せず、熱交換で温度を下げているのが好感が持てます。お菓子の城の混雑に比べ、空いているので、気に入ってます。
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生憎の台風の接近する日でしたが、旅館内外の庭の竹や笹が雨に濡れいい雰囲気になっていました。部屋からの景色も鬼怒川を望め、こちらも深緑の山々や渓谷が雨でもいい感じでした。本館ではお香が、別邸は生花の香りが迎えてくれるし、スタッフの方々の対応も気持ちよくプロの仕事をしてくれました。お料理も美味しく、一人ひとりの食器を違えてみたりと見た目もまた美味しかった。雨のため外出は控えましたが、館内でゆったり、のんびり、まったりできました。四季それぞれにまた利用したい宿です。
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通りがけに立ち寄りで利用しました。
建物は少し古臭い感じがしてが合宿に利用されるっぽい雰囲気なので(私の主観ですが)、期待していませんでした。
でもお湯が良かったです。
飲泉できるなんて♪私が飲んだことのある温泉はドぎつい味の温泉が多かったのですが、飲みやすいやわらかい味でした。
つるつる感もありました。
いい意味で裏切られた~。
口コミを見たら結構人気がある温泉みたいですね。
私が行ったときも混んでました。1人が参考にしています
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7月14日、あの、ぬるっとしたお湯の後に、また温泉に入るとなると、個人的に場所は限られてくる。
塩原・元湯エリアに行ったが、既に混んでいるとのことで、新湯エリアに来てみた。中の湯は、二度目の入湯となる。
はやる気持ちをおさえながら、ゆっくりと服を脱いでいく。既に素晴らしいお湯を堪能してきて、少々疲れてきたというか何だか眠かったこともある。
さぁ、最高のお湯を心と体で感じよう。生まれたばかりのお湯を、ストレートに味わえる素敵な場所だ。
目を閉じ、深く香りを吸い込み、レモンの味のお湯を少し口に流し込む。この至福の時間は一瞬のことかもしれない。壁の向こうからおじさんの話が聞こえる。むじなの湯へ行ったけれど混んでいたこと、鳴子温泉の話・・・
今の私にとって、ここは最高のお湯の一つであると思う。2人が参考にしています
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7月14日、雨の土曜日、塩原へ。
愛宕山温泉へほぼ1年ぶりの再訪。私の訪問した温泉の中で、ここも官能的なお湯の一つだと思う。ぬるぬる感が素晴らしい☆
今日もまた新鮮な感動に浸ることができた。次は、いつ来れるだろうか・・・
お湯でしっとりとした肌が愛しいけれど、次の場所へ。0人が参考にしています
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所用で鬼怒川方面へ出掛けたついでに立ち寄りました。
世間では3連休の初日にあたる日の利用でしたが、台風接近中という悪天候が手伝ってか、全く混雑しておらず、とてもゆったりできました。
ほんのり硫黄臭のする新鮮さを実感できる掛け流しの湯は、過去の皆さんの書き込み通り、それはもう最高でした。個性が強くも弱くもなく肌に良さそうな泉質で、万人受けしそうな印象の湯です。
露天「屋形舟の湯」は、舟を湯船にする粋な発想にも唸りますが、渓流や山々の眺めもまた唸りました。転落防止用の柵だけ、もうちょっと粋なものに換えたり、細工したりしてくれると、さらに風情が高まり、もう完璧だと思うのですが・・・。
ただ決して広いわけではないので、混雑の予想される日はどうなのかな?という気はします。
建物や設備に関しては、多少くたびれた感はあるものの、不潔感は全くなく、良い意味で昭和っぽくて、私は好印象でした。
満点に近い4点です。6人が参考にしています
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お湯に関しては、入口の看板も謳うように
「硫黄泉かけ流し」で文句はありません。
でも、、
露天風呂は「とりあえず外に造りました」
という感じで眺望はほとんど空のみ。。。
ということで、総合して 3 点としました。0人が参考にしています
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朝、急に思い立って電話を入れ、温泉へ出かけるクセがありまして、結局、行きやすい距離と値段の宿を選ぶことになります。川治温泉は、適度に近いので、すでに何度か行きましたが、まだここだという宿がみつかっていません。そろそろ、よい宿をみつけたいところ。
今回(といっても、少し前になりますが)うかがった「山味亭こうわ」さんは、川治温泉のほぼ中心にある川沿いにあります。露天風呂はなかったと思いますが、お風呂はたしか川に面していて、アルカリ性のけっこうな温泉でした。お食事は、地のものを多く使った家庭的な感じで、好感がもてました。ロビーの横にラウンジがあり、そこで頂いた記憶があります。料金が格安なので、あまり不満はありません。でも、また別の川治の宿を捜したいところ。0人が参考にしています
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塩原から板室へ。
途中で、今まで行ったことのない道を曲がり、幸乃湯に辿り着きました。
フロントから畳の部屋を少し歩いて、浴室へ向かいます。
内湯は十和田石の浴槽で、高級感もあり、肌に触れると心地よいです。
次に、かやぶき屋根の露天風呂その1へ。浴槽の中央から新鮮なお湯が、とめどなく流れています。
なめらかなお湯・・・そう思いました。
露天風呂その2は、写真で見たことのある打たせ湯。周囲は木々に覆われていて、森の芳香を感じます。
「温泉の滝」を肩甲骨の辺りに当ててみます。その後ぼうっとして、ほんの一瞬頭の中が空になったような気がしました。
ふと気がつくと、お湯の一部が明るくなっていて・・・木々の間から日光がさし込んでいるのでした。
幸乃湯を後にし、怖い位深い山の中を走ってダムに着くと、そこには静寂と冷気がありました。0人が参考にしています



