温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >372ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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平日に立ち寄りで利用しました。
一人1500円で高いなと思いましたが、浴衣とバスタオル、フェイスタオル付です。時間の制限無く貸切れることを考えれば安いのかな。
男女別の内風呂・露天と貸しきり風呂が10つ。これが全て入り放題です。
貸切は中庭に並んでいました。
最初は全部制覇する気で挑みましたが、お湯が熱くのぼせてしまい4つで終わりました。
全部覗きましたが、趣は大体3つに分けられると思います。
1つは洋風、1つはパンフに良く使われている和風、もう一つが竜の形?のお風呂でした。
お湯はアルカリ性単純泉のかけ流し(加温あり)とのことですが、pH8.9とは思えないくらいの普通のお湯です。無色透明無味無臭、つるつる感はありません。
お湯自体はう~ん、な感じだけどこれだけの沢山貸切をできるなんていいですね。
4人が参考にしています
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2008年3月20日初入湯。
ロッカー室、内湯、露天風呂と全て広く開放感を満たしてくれる。館内に二つのお風呂がある(出入口が別で離れている)のにはちょっとびっくり。今回は一号館のみ。
内湯はちょっとしたプールなみの広さだ。大きなガラス張りの内湯からは、日本庭園風の露天風呂が情緒豊かである。露天に入っていると山奥の秘湯に訪れたような気分にもしてくれる。今の時期はまだだが「変わり湯」というイベントもあるらしい。10月はりんご、12月はユズ、ゴールデンウィークはレモン、ヒノキのチップ、ヨモギなど日替わりで提供してくれるらしい。そのときは是非訪れようと思っている。0人が参考にしています
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■今回無料送迎バス付のプランを利用。
■都内某所に指定時間に集合。バスはちょっとくたびれ気味の観光バス。一部座席の汚れが目立つ。が、高速バスを使うと往復5400円のところが不要(宿泊費込)なので多少は目をつぶる。
■定員の半分くらいで出発。子供連れが少ない時期のせいか車内は落ち着いており、走り出せばまずまず快適。首都高~東北道と順調に走り、1時間半程度で途中のSAに立ち寄り10分間の休憩。
■渋滞もなく定刻に到着。チェックインまで畳敷きの休憩室で横になる。一時的な居場所があるのは有難い。
■混雑が予想されたチェックインは部屋番号を言えば鍵を渡してくれ、部屋で宿帳を記入し後でフロントに提出する方法のため非常にスムーズ。合理的で感心した。
■宿泊した部屋は洋室。経年劣化は否めないが室内清掃は概ね問題なし。ただしタバコのにおいがかなり残っている。リネンは問題なし。水周り(ユニットバス)は通常大浴場を使用するためか使用感がなく快適。残念だったのは蓋付のゴミ箱内にゴミが残っていたこと。これはいただけない。
■ホテル周辺は温泉街の中心から離れており、徒歩で外出したくなるような場所は隣の鍾乳洞と向かいの川べりを軽く散歩するくらい。コンビニは徒歩5分程度のところにある。
■ホテル売店はごく普通。朝夕のみで日中は休業。
■温水プールがあるが、ちょっとした水遊び用といったところか。数グループでいっぱいになってしまう。
■ホテル内の温泉は大きめの内湯と露天風呂。内湯の湯量は十分。露天はぬるい。「自噴泉から引いているためぬるめの湯にゆっくりはいってください」との注意書きに納得するも沈殿物はどうしても気になるかも。サウナもある。
■夕食は6時から。品数・量はまずまず。固形燃料を活用して極力温かい料理を出そうとするなど、限られた予算の中で満足してもらえるようとする担当者の努力が感じられる。天ぷらは揚げたてをもってきてくれるのは感心。デザートのクレープは和食メインの食事の後だけに浮いた感じが…。
■朝食はバイキング。品数・味ともにまずまず。出遅れると混雑するので7時の開店時に出向くのが無難かと。
■チェックアウトは10時。14時のバスの出発までホテル主催の観光ツアー(一人1000円)に参加。吊り橋、東京電力の資料館、牧場を巡る。時間つぶしにはちょうどよい。名企画だと思う。
■ツアーに行かない場合はホテルで昼食をとることもできるが、なんと近隣の食堂からの出前。コスト削減なのか、合理的というか、涙ぐましい努力を感じた。ホテルの向かいにも食堂がある。
■他サイトの口コミで愛想がない従業員が多いとかかれていたが、幸いにもそのようなことを感じることはなかった。
■帰路、おみやげやに立ち寄り紅茶と一口大のケーキの試食が供される。押し付けられることはなく感謝しておいしくいただく。
■東北道の渋滞にも巻き込まれず都内に定刻に到着。大満足とはいかないまでもまずまずの気分転換となりました。
■(評価)往復送迎付でこの値段なら十分でしょう。4点をつけたいが、ゴミをみつけてしまったためいかんともしがたく3点としました。1人が参考にしています
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3月22日泊まってきました。
お風呂は湯元温泉からお湯を引いているとのことですが、掛け流しの湯口をよく見ると透明(新鮮)で熱々(約60℃)のお湯が出ていました。微妙に緑色掛かった白濁硫黄泉で好みのお湯で大変よかったです。
ただ前回行った高湯温泉(安達屋旅館)のお風呂とお湯の印象が強すぎて、めくるめく感動とはいかなかったですが・・・
不思議だったのは15:00頃の露天風呂は透明だったのに夜12:00頃行ったら白濁していたことです。
囲いがしてあるので見えるのは空と木立の上半分ですが、それでも自然の雰囲気が充分味わえます。
夜は星もよく見えたし、山上の露天風呂は本当に気持ちよくなれますね。
ここ日光アストリアホテルが建っている光徳は八ヶ岳や乗鞍高原と同じように白樺など高原帯の樹木が多く本当に雰囲気のよいところです。
お湯・食事・お部屋・・・何よりもこの周囲の自然が一番好きになりました。
ぜひまた行きたいと思います。
<お部屋について>
204号室・・・和室10畳バストイレ付
他の方のコメント通り少々古くなってきている感じがします。
2階は天井が低く10畳なのに広いという印象はありません。
バスは大変狭く今時のビジネスホテルより狭い感じです。
帰りがけに3階の洋室を見学させてもらいましたが天井も高く実際の広さ以上に広くてゆったりしている印象です。
次回は洋室にしてみようかなと思います。0人が参考にしています
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平成20年3月11日初入湯。
千本松牧場内の奥にあって、ちょっと目立たないところにある。牧場内のいろいろな付帯設備の付け足しのような感じで、失礼ながら期待感は余りなかった。
入ってみるとあにはからず、内湯は狭く湯舟も小さい。まるで家庭風呂のよう。「何だ、コリャやっぱりだな。」と期待通り(?)だったが露天風呂に出てみてびっくり。 日本庭園風で敷地が広くなんとも優雅・・・。大きい方の湯舟の真ん中に大きな岩があり、そのてっぺんからお湯が滝のように流れ出ていて造園のセンスもなかなか。 源泉掛け流し(高温のため加水あり)、少し熱めですぐに身体もポカポカになった。露天にもカランとシャワーがあり、ひのき泥炭石鹸も備えられている。冬場以外は空、或いは満天の星の下で身体を洗うのも開放的(?)でよろしいのでは・・・。
周りには名前の通り松林があり、市街地の近くにありながら温泉浴と森林浴が同時に楽しめるなんて最高。内湯はともかく、露天風呂は大いに気に入った次第。 さすが那須塩原!2人が参考にしています
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2008/3/15*初春の麗らかな日*塩の湯エリアに行くのは初めてなので、少しドキドキしていました・・・予想通りの自然に包まれた場所で、車から降りた瞬間に癒されました。小鳥のさえずりが聞こえ、川沿いの素晴らしいロケーションです。フロントを訪ねると、立ち寄り入浴は、通常は予約制とのことでしたが、「きりの湯」に入れることになりました。
階段を降りて、少し迷路のような通路を歩いて「きりの湯」に辿り着きます。鍵を開けて中に入ると、大きめの楕円形の浴槽があり、その向こうに広い部屋がありました。よく見ると、もともとここは客室だったのでしょうか・・・かなり古い立派な部屋です。
お湯は少しぬるめで、抹茶ミルクを薄くしたような色だなと思いました。弱い塩味がして、微かに鉄を感じるまろやかなお湯です。露天風呂から見る空は、いつものようにとても青く美しい色をしています。空を見たり、対岸の景色を見たり・・・隣の部屋を見たりしていると、古い建具や鏡台が目に入り、何だか、不思議な気持ちになってくるのでした。少し離れた建物の窓から、こちらは見えるかなぁと思ったりしましたが、後で考えてみると、その建物は、もう使われてないのかもしれないと思いました。
階段を上がったり、下がったりする度に、違った浴室に出会うのですが、この階段やシチュエーションも、スリリングだなぁと思いました。ここは印象深い所です。9人が参考にしています
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2月15日に利用しました(夫婦二人で)。
【お迎え】
4時過ぎに到着しましたが、お迎えもなくフロントで待たされたあげく部屋への案内もぞんざいでした。
夕食の時間は「6時半がふさがっているので7時で」と一方的に言われました。もう少し対応の仕方があるのではないでしょうか。
【お風呂】
露天風呂は緑がかったお湯でした。泉質はいいのですがぬるくて出るにも出られず大変でした。内湯はお掃除用のホースが放置されていて排水口にはタバコの吸殻が落ちているなど雑然とした感じでした。女性用も掃除が行き届いていないと妻が言ってました。脱衣場に髪の毛が散乱していたそうです。お湯の管理と掃除の徹底を要望します。
【夕食】
てんぷらは冷めていておいしくない。イワナの塩焼きも冷めていてぱさぱさ。最近の旅館はてんぷらなどの温かいものは後から温かい状態で出すところが多い中がっかりしました。量は相応の量でした。
【暖房】
お部屋の暖房があまりきかないためフロントに対応をお願いしたところいらした男性が「こんなもんですよ。」とばっさり。妻が風邪をひきかけていたため再度お願いすると別にストーブをもってきてくれました。ストーブを持ってきてくれたことはよかったです。
【全体】
設備が古いのは秘湯ということで仕方ないとしても掃除を徹底したほうがいいと思います。サービスする方の人数が少なく行き届かないのかなという印象です。お湯がいいだけにもったいないです。
個人的には16,000円払ってもう一回行くかというと微妙かな。
同じお値段でもっと努力しているお宿があると思います。0人が参考にしています
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2008年2月9日 大雪の中宿泊しました。
温泉は貸切で、個々に面白さがありました。
特にらいていの湯からの眺めは、最高!!川を見ながら入浴できます。私が宿泊したときは雪がふり、雪のなかを露天風呂まであるきました。雪見風呂とてもよかった
翌朝、姉がらいていの湯へいくときはスコップを渡されて雪かきしながら露天まで(笑)
面白い温泉に出会いました。
川岸の湯も入ってみたかったのですが、今回は残念なことに先約がありました。
夫婦・カップルにおすすめかもしれません。
食事については、わるくはありませんが、すごくおいしいというわけでもないです
仲居さんが地元のおばさん??接客は???っておもってしまいます。段取りがわるい気が・・・。
一番残念なのが施設がボロボロ。。。入口の自動ドアが開くたびにガタガタ、部屋へいくまでの廊下、内風呂までの廊下、扉が廃墟のようでした。
宿泊部屋は改装したらしく、まあまあでしたが。
まわりの旅館で閉じているところもあり、さびれたかんじがしました。
11人が参考にしています
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3/8(土)、伊香保方面に行くつもりで家を出たのですが、外幹道
に入ったとたん、関越道の渋滞が判り、予定を変更して、こちらに伺いました。余り期待していなかったのですが、良い意味で期待を裏切られました。入り口付近に中国の兵馬俑の複製があったり、建物全体的には古い感じがしましたが、却って地方色がして、何故か懐かしい感じがします。内風呂は狭いですが、露天は広く、入浴客も少ないので、ゆったりと入浴できます。が、源泉の温度が74度と高く、掛け流しになっていますので、とにかく熱かったです。隅っこの比較的温度の低そうな場所を選んで入りましたが、それでもとても長湯は出来ず、出たり・入ったりを繰り返しました。硫酸塩泉となっていましたが、あまり特長のない感じですが、新鮮な浴感が楽した。湯船に浸かっていると、真ん中付近の源泉の注ぎ口から熱いお湯が押し寄せてくる感じが実感できました。休憩室も客数に比べて広く、ゆっくりできました。全体的には、かなり好きな部類に入ります。ただ、休憩室は喫煙OKで、喫煙派の私は助かりましたが、嫌煙派の方にチョット辛いかもしれません。4人が参考にしています



