温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >368ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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湯めぐり手形を利用して立ち寄りで入浴させていただきました。
湯は、無色透明無味無臭、泉温59.0度、pH6.2のナトリウム・カルシウム・塩化物・硫酸塩温泉です。
名物の大ぶろは、文学亭と称する古い建物内にあり、その名の通りプールのように大きい浴槽が特徴で、あまり窓が大きくないこと、建物が古いこともあり、少し秘湯っぽい感じもします。温泉は浴槽内部からの注湯で加水掛け流しになっています。建物と同じく古さを感じる浴室ではありますが、現在まで大事に使われてきたという印象を受けました。箒川沿いで景観のよい福渡の場所柄、露天風呂に期待がかかってしまうかもしれませんが、こうした歴史の重みを感じる浴室は塩原ではあまり見ないので、私は結構気に入りました。
(2008年5月入浴)8人が参考にしています
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日光市中三依地区
初めて訪れたが実にのどかなところだ。周囲の山々が暖かく見守ってくれているようだ。太公望にとっては、男鹿川での渓流釣りも最高に違いない。そして行楽の後でちょっと汗を流すにはここ男鹿の湯で…。
内湯のみ。お湯はちょっとぬるすぎたが真夏ならちょうどいいかも。しかし、湯に浸かりながら見る大きな窓の外は、まるで風景画のようだ。春夏秋冬とどんな絵を見せてくれるのだろう。日頃の疲れを癒し、まったりと時間を費やすのには最適のようだ。3人が参考にしています
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4月末から5月初旬にこの那須周辺では紫色のカタクリの花が咲きます。おじいちゃん、おばあちゃんの間ではいまでもカタクリの事を「こんばいろ」と呼ぶそうです。
奥の沢噴気泉を利用したこの足湯は、平成19年3月に宝くじの普及宣伝事業として整備されました。八溝材のヒノキで造られた新しい建物です。
もちろん単純硫黄温泉(硫化水素型)です。
温泉神社鳥居のすぐ下にあり、駐車場の前でもあるので気軽に利用できる足湯となっています。24時間可能で無料です。
ゴボゴボッと定期的にパイプから音がして、お湯が流れ出て来ます。左右2つに分かれておりそれぞれ6~8名位一緒に浸かれます。
想像よりもかなりぬるめ。ほぼ無色透明と思ったら足を入れると灰色の粉みたいなものが舞い、濁っていきました。それ程強い硫黄臭は感じず、待ち時間などにはいいけど那須のイメージ的には少し物足りないかな、といった気分になりました。1人が参考にしています
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アルカリ性単純温泉 PH値8.6
天下(?)の鬼怒川温泉唯一の共同浴場。内湯が岩風呂というのは珍しい。広くゆったりできる。それと小さめの檜風呂あり少し深い。内湯に反して、岩組みの露天風呂は小さい。
露天エリアはかなり広いのだから、もうちょっとだけでも湯舟を大きくできなかったものだろうか。
大ホテルが林立する鬼怒川温泉では、よほど個性的にしないと共同浴場の存在感が薄いのもやむを得ないのでは…。0人が参考にしています
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栃木県大田原市佐久山地区
近くに与一温泉もある。私は両方とも現在の住まいから近いので、仕事の帰りに頻繁に立ち寄っている。含硫黄ーナトリウム・塩化物泉。私の好きなしょっぱさがあまりないのが少々残念だが、ヌルヌル感があっていいお湯だ。露天風呂も風情がある。目の前にある送電線の鉄塔は見て見ないふりをしよう。(笑)
館内は板張りで実にきれい。掃除が行き届いている。料理もちょっと田舎風でおいしい。フロントの近くには地元産の野菜・果物等がいろいろ並べられてある。先日買った苺の「とちおとめ」は甘くてたいへん美味しかった。
ここも私の「マイ温泉」の一つだ。2人が参考にしています
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長い階段と板張りのすのこ廊下を降りていきます。
漂ってくる硫黄の香りに逸る心も抑え切れません!
共同浴場と言ってもおかしくない雰囲気。
青銅色で透明感のある明礬泉と白濁したプンプンの硫黄泉。
どちらも抜群の浴感と湯の力強さが伝わって来ます。
一人きり独占でこんなに素晴らしい湯が満喫出来るとは…。
足先からじわじわ効いてくる様な感じだが、決して痛いような響きでは無い。宿泊者以外は原則1時間以内の利用だが、その1時間は至福のひと時でした。身体に沁み込むかという程存分に堪能させて頂きました。
受付のかなり高齢なおばあちゃん(おそらく女将さんなのです)が、初めての私を浴場入り口まで案内してくれたのですが、言われた「鹿の湯と同じですから」という一言が妙に心に残りました。強いプライドと湯への自信の表れでしょうか。
月並みですが本当に素晴らしい温泉でした。5人が参考にしています
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料金の割にはかなりよいのでは?
素朴な感じで良いと思います4人が参考にしています







