温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >367ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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お盆中に宿泊しました。お湯は極上ですね。部屋から見える緑に癒され、宿の方との会話も楽しく良い思い出が出来ました。が、虻の多さに参りました。廊下で刺されましたよ。部屋、内湯、露天風呂にはハエ叩きが置いてあります。ホントすごい数の虻がいました。冗談抜きにハエ叩きを振り回しながら、入浴しましたよ。露天風呂へは虻がいなくなった夜間以外まともに入れませんでしたし、内湯にもブンブン飛んでるので、シャンプーどころじゃなかったですね。他の宿泊客の方と苦笑してしまいました。目当ての温泉をゆっくり満喫できなかったので、今度は夏以外の季節にリベンジしたいと思ってます。虻の攻撃にあいながらも、また行きたいと思うお湯でした。
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本日初めて入浴しました。感激です、最高の温泉です。個人的には、匂い・色・味・雰囲気全て満足です。入浴して「気持ちいい」と体感できる数少ない温泉です。最近引っ越した自宅から一時間位のため、これは「my温泉」として、今後何度も行きたいと思います。身体を洗いに行くことが目的ではないので、カランやシャワーの出が悪いことなんて、全く関係ない。加水も許容範囲だし、塩素殺菌もしていない、パワー溢れる本物の温泉がここにある!
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私の住む埼玉県鴻巣市の隣,熊谷市が日本最高気温(40.9℃)を記録した8月16日に宿泊しました.ちなみに14時頃の,ホテル入り口付近の気温は24℃でした.ホームページなどにあるホテル外観は割とその通りでしたが,客室内はかなり古くて壁やタタミが汚く,網戸は埃だらけと手入れが行き届いていない様子でした.チェックイン後,客室まで案内してくれないホテルも最近珍しい.
温泉ですが,硫黄臭がしっかりして白濁し,湯の花も浮かんでいました.15:00くらいに入浴した時は,露天風呂の温度がちょうどよく,内風呂は熱めだったのですが,23:;00過ぎに入った時には露天風呂は相当熱かったです.内風呂は水道水を足しているので,その脇に何とか入れた状況です.また,明るいうちは吸血アブがブンブン飛び回っています.ハエタタキが置いてありました (^^ゞ1人が参考にしています
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2007/8/17、川治温泉を初めて訪れました。
10時前に駐車場に到着。車の前にいた男性がボイラーが入るのは10時からだよ、と教えてくれました。入浴に来たのかな、と思っていたのですが、その方は薬師の湯のスタッフだったのでした。結局10時少し前に入浴することができました。
本来の薬師の湯は、野趣あふれる場所なのに、女湯は塀に囲まれて小奇麗なのはちょっぴり残念・・・こんな時は男性を羨ましく思います。でも、肝心のお湯はゆっくり楽しめました。
ぬるいお湯で、真夏には最適!今まで入浴した温泉では一番低温かも・・・40℃近い異常な暑さの数日を過ごしていたので、何だか救われる感じです。お湯が注がれているホースの下に行って、早速お湯を確かめます。さらっとして、ピュアで味のない、少しだけあたたかい温泉☆
浴槽の窪みのようになっている部分に横たわり、その状態を少しの間楽しんでから、川や橋が綺麗に見える場所に移動します。真夏の青い空、川の清流・・・塀の間からの一部分の景色ですが、気持ちの良い入浴をしているうちに、全景を見ているような、すがすがしい気分になれるのでした。1人が参考にしています
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口コミをみて昨日出かけました。従業員さんはいい人で、見晴らしは割といいけど、現在虻が大発生中でした。脱衣所から露天風呂まで虻だらけ!虻がいますよ、と従業員さんに事前に教えてもらってはいましたが、あんなにすごかったら刺されたら困るから怖くてはいれません。子どもが泣くので湯船に五秒くらい入ってでてきました。それから奥の露天風呂のお湯もとっても熱いです。虻がいますよ、というときはさけた方がいいです。あと、口コミにあるようにタオルなんて貸してくれなかったけど。。。?一式持っていっているので私は大丈夫ですが。
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何度か利用してます。
湯元温泉はいいお湯のホテルが多いですが、その中でもここは濃くてとても気に入ってます。
浴槽は男女別に内湯が1つずつ。ロッカー、パウダーコーナーなどはありません。
浴室の壁は古びててお世辞にも雰囲気が良いとは言えませんが、そんなの気にならないくらいお湯がすばらしく良いです。
大きめの浴槽に惜しげもなくドバドバ流れ込んでいます。湯量豊富なんですね。
注意点?は浴槽が深いこと。腰あたりまで深さがあります。なので小さいお子さんには気をつけて。
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通称「日光山温泉寺」と言い、温泉があるお寺です。
「本日入浴・休憩できます」の木板が社務所玄関先に出ていれば、気軽に入浴出来ます。
源泉名 奥日光開発7号源泉
泉質 含硫黄-ナトリウム・カルシウム-硫酸塩・炭酸水素塩温泉(硫化水素型・中性低張性高温泉)
泉温 72.0℃ PH 6.41
蒸発残留物 908.8mg/㎏ 成分総計 1302g/㎏
硫化水素臭・渋味・苦味あり・無色透明緑がかった白濁(色変化あり)・掛け流し・加水あり
内湯男女別各1のみ
入浴料と言わず「志納金」と言います。お茶とお茶菓子・領収書が付いてきます。
内湯「薬師湯」は狭い脱衣場と小さな木風呂のみですが、硫黄臭のプンプンする掛け流し温泉です。
以前入浴した時は、薄青がかった白濁色と記憶していましたが、今回は、薄緑がかった白濁色でした。記憶違いでしょうか?
熱湯ですが、掛け湯を充分にして、身体を慣らし入浴です。
ツルスベ感のある硫黄泉が身体に沁みわたり、また満足感があります。
湯に「ちから」があり、幸せを感じる極上温泉です。
お勧めです。8人が参考にしています
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足湯に行ったあとに、前からチェックしていた湯の家を訪れます。湖畔の宿はロケーションも良く、大正時代から創業しているというのも旅情を誘われるのでした。夜は、きっと素晴らしい静寂に包まれるのでしょうね。
玄関横の清水を飲んでから、浴室へ向かいます。広い浴槽、あふれ出るお湯・・・生まれたてのお湯が、ライオンの口と竹の筒から流れています。豊富な湯量・・・自家源泉、この地から湧出しているというのは素晴らしいです。ライオンの口から出ているお湯を口に流しこみます。味は、レモンというよりビターオレンジの味・・・
この濃い目の硫黄泉は素晴らしく、「お気に入り」の一つになりました☆3人が参考にしています
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温泉寺での楽しい入浴の後、旅館街を散策していると、足湯を見つけました。前回訪れた時は、積雪もあったせいか気が付きませんでした。
長い椅子がありゆったりできます。浴槽が区切られていて、熱いエリアと温いエリアがあります。湯元まで来たという気分に浸れる楽しい場所だと思いました。ここで足湯をしながら、次はどこで入浴しようかなと、作戦を練るのでした。2人が参考にしています
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8月4日早朝、今から別天地の涼しい場所に行こうと家を出ます。楽しい温泉を見つけたのです。
日光市内に入ると、もうかなり気温は涼しくなっています。途中から車の窓を開けて走ると、空気が爽やかでとても気持ちが良いのでした。
さぁ、湯元に到着。お寺で入浴・・・新鮮な楽しさがあります。共同浴場のように簡素。お湯はお約束のように掛け流し。お寺の方に、水で薄めて下さいね、と言われ浴室に案内されます。わくわくしながら戸を開けると・・・桧の枠の浴槽に、なみなみと湯が満たされていました。温泉ですっかり白くなった床の上に、すのこが敷いてあります。
硫黄の香りに包まれて、白濁したお湯の中で至福の時間を過ごします。短い間の出来事ですが、時間も濃縮されているような感じさえしました。熱湯が本当は苦手な私ですが、少し慣れると水を止めてみます。お湯を限界まで感じたいと思ったのでした。
浴後にポットのお湯をいただいたら、ちょっと不思議な味・・・温泉でしょうか。
温泉寺から遊歩道を通って、湯元の源泉に初めて行ってみます。沼地のあちこちから、ポコポコと温泉が湧出しています。
その後歩いて行くと、何とカルガモの親子が突然現れて、源泉の方へと歩いていくのに出会いました。子どもは7羽、とてもかわいいです***
ここはお寺なので、最初にベルを鳴らして案内を乞うようになっているようです。車も、ビジターセンターのパーキングに停めると、いろいろ動きがとりやすいと思います。5人が参考にしています




