温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >356ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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アルカリ泉で湯上り爽快です。
川岸にあります。
湯西川のシンボルの太鼓橋の袂です。
湯舟は岩盤繰り抜きで
大きくないが豪快で素朴な感じ。
脱衣所からは間仕切りが無いので見下ろす位置です。
夕方に覗いたら誰もいなかったので入浴しました。
浴後に脱衣所で体を拭いていたら
ガラッ!と戸が開きおばさんが堂々と入ってきて驚きました。
混浴であることを忘れてました。
これが日常ですね。
共同浴場は地元の方に迷惑掛けないのが鉄則です。15人が参考にしています
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那須街道から道を一つ曲がると、そこはとても静かな場所なのでした。
建物は、かなり古いと思いましたが、期待が高まります。
浴室への道のりは少し長く、トンネルのようになっていたり、階段を何段も降りたり、少し暗く雰囲気があります。天井も、手を伸ばすと届くほど低いのでした。途中に、秘密の横道のような所を見つけて曲がると、予想通り明礬泉の浴室がありました。見学だけして、硫黄泉の浴室へ向かいます。
板張りの浴室・・・使われている木材は年季が入っていて、初めて来たのに愛着を感じます。湯の花が無数に漂う白濁のお湯・・・満足感が瞬時に自分の中に広がります。
素晴らしい硫黄泉を口に少し含むと、とてもすっぱいです。私の知っているいくつかの硫黄泉の中で、鹿の湯源泉は、トラディショナルなイメージがあります。香気もちょうど良く、お湯の感触も肌にさらっとまとわり心地良いです。
隣の熱い浴槽には、澄んだお湯が生きているかのように流れ続けています。とても高温で、私は修行がまだ足りないせいか、入浴できませんでしたが・・・
幸福感に満たされながら、出口に向かいます。でも、こうなることは昨日の夜、ここへ来ようと思った時から既にわかっていたのでした。4人が参考にしています
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部屋からの展望は、田舎暮らしの者には物足りなく感じる風景で
キャンプ場の看板などが丸見えだった。
カラオケの音が、部屋の中まで一時聞こえてきて興ざめした。
廊下では、それ以上にカラオケが響きまわっていた。
旅館の緑色のバスタオルは、大浴場では使い放題だが品質が良くなくて
ゴワゴワしていた。かなり改良の余地ありだと思う。
貸切風呂は、有料だが非常に快適かつ綺麗でお勧め。
従業員および仲居さんは、にこやかで感じが良かった。
一人一泊3万近く出しているので期待が大きすぎたのかもしれないが、
食事はインパクトがなかったのが残念。特に朝食は寂しく感じた。
リピートするには、かなり変化がないと難しい。4人が参考にしています
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再訪です。11/24、鹿の湯に入浴後、休憩がてら立ち寄りました。こちらに気に入って所は、広々とした内湯(掛け流し)と、休憩室等の広さも入浴客数に比べ、ゆったりとした造りになっているのと、高温の源泉を加水せず熱交換で温度を下げ、掛け流しにしているところです。泉質自体はあまり特長はありませんが、施設全体が新しく、ゆったりできるので、ついでに立ち寄るには絶好の施設です。
0人が参考にしています
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11/24(土)、朝早く家を出て、8時20分に到着しました。この時間だから空いてると思っていたら、大間違いでした。駐車場は既に満杯状態、辛うじて車を止め、中に入ったら、20人くらいの方が入っていました。女房の話によると、女性の方は芋洗い状態だったようです。しかし、温泉は素晴らしいです。到着してすぐ、硫黄臭が立ち込め、期待感が膨らみます。浴槽は6つあり、41・42・43・44・46・48度の6種類の温度差別の浴槽と、打たせ湯、被り湯があります。泉質は他の皆さんが絶賛されるように、白濁した湯が掛け流しになっています。41度から順番に入り、46・48度は熱くて、手も足も出ませんでした。44度が丁度よく、この浴槽で出たり入ったりしていました。48度に平然と入っているお年寄りがいましたが、信じられないと感心しました。91歳の地元の方とお話していましたが、当日は、それでも少しぬる目だそうです。建物全体に風情があり、わざわざ、ここだけの為に行く価値は充分あります。
2人が参考にしています
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07' 11/19(月) 徹夜の夜勤明けの夕方、福島への旅のための前哨基地として、愛してやまないこちら那須高原の北温泉に約1年ぶりに再訪しました。
いや~ こちらに来る前にちょっと塩原のほうもドライヴしてきたんですが、塩原は雪なんかほとんどないのに、那須はもう完全に冬仕度に入ってましたねえ。ボルケリーノ・ハイウェイの道の両側の山肌は、パウダーミルクを振りまいたような、もー、完全な白!
去年のいまごろこちらを訪れたときには雪は降っていませんでしたから、雪景色の北温泉とはいわば初めての遭遇ってわけです。
感無量でした。でも、駐車場から宿の玄関までの400mあまりの道は滑るは滑る。僕、3回もコケちゃいました。雪のなかに携帯落としたりして・・・いや~ やや焦りました。
でも、1年ぶりの北温泉、超サイコーでした(^.^;>
湯気でまっ白の源泉ドバドバの混浴「天狗の湯」が、やっぱりよかった。
余笹川の滝のすぐ隣りにある露天「満天星の湯」から見あげる星空がぐーんと鼻先に近かった。
明け方に入ったぬるめの温泉プールから見る山々の姿が、朝の光の加減できらきらと七変化していくのを無心に見ているのが、言葉じゃいえないくらいに気持ちよかった。
ああ、でも、お湯の鮮度でいうなら、やっぱ、ナンバーワンは圧倒的に「天狗の湯」でしたねえ。あ。僕、このとき初めて気づいたのですが、「天狗の湯」の湯質って鳥取の三朝温泉のお湯にちょっと似てたですヨ。おんなじラジウム含有の湯だからでせうか? お湯の鮮度がなんか尋常じゃないんですよ。
その夜のお客は、僕を入れて全部で八人。うちカップルは2組、男同士の二人組みがひと組、あとはひとり旅の温泉野郎がふたーり。
僕の部屋は「天狗の湯」近くの317号室でした。
暖房器具が電気炬燵しかないからもう寒くってねえ・・・温泉で何度も温まりなおすしかなかったのですが(部屋は寒い、けど、廊下に出ると床下温泉の関係で廊下のほうがむしろあったかい。こちらのアイドル猫「みみ」はほとんど廊下在住って感じでしたもん)、それでも、僕はいいます。
北温泉、サイッコーです。
飯は、皆さんのいうようにあんまりうまくない。部屋は冬は凄く寒い。窓際だと外の冷気がモロに染みてまいります。僕は蒲団二枚にして、ほとんど団子になって寝てましたモン。朝方「天狗の湯」に入ろうとしていくと、AM05:30、アジア系の方が風呂の掃除してて入れないし・・・
ですがですが、北温泉、サイッコーですとも。
この秘湯に泊まるのは、僕の喜びです。
一泊二食付きで料金は、こちら7,500円也。
0人が参考にしています
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男女別浴場のほかに
貸切の露天風呂がたくさんあり(半露天の所もあり)
カップルとファミリーにはいいと思う。
湯上り感まずまず。
川沿い紅葉が綺麗でした
竜神の湯が気に入りました。
シャボン玉のサプライズもありました。
設備の不具合は愛嬌でしょうか。
メンテナンスはどこの宿も課題ですね。1人が参考にしています
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鹿の湯に久しぶりに立ち寄りました
以前鹿の湯を訪問してから数々の名湯を経ましたが
やはり鹿の湯は鹿の湯ですね
湯小屋に入場したときの感動たるや言葉に言い表せるものではありません
日本屈指の温泉といっても過言ではないでしょう2人が参考にしています
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湯は無味無臭で、温泉だから温まるという
だけで他に書く点はありません。
景色は鬼怒川を眼下に、のんびりするのは
よいのですが・・・。
設備は最低です。ロッカーは有料で、脱衣場は
せまい。洗い場は露天風呂の淵に2・3個
あるだけ。湯に浸かっておしまいにするしか
ありません。
湯上りには従業員に「無料休憩所がありますから」と
半ば強引に場末のスナックのイメージの休憩所に
連れて行かれた。休憩するだけなら無料だが、
スナック風なため、何かオーダーしなくては
ならない雰囲気で、飲食物持込不可なため、持っていた
ペットボトルのお茶すら飲めず。座った瞬間に立って
出てきてしまいました。
なんだかよくわからないけれど、女性や家族向きでは
ないことは確か。男性ひとりなら違和感ないのかも
しれませんが。値段から考えて二度と行くことは
ないかもしれません。4人が参考にしています



