温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >353ページ目
-
掲載入浴施設数
22925 -
掲載日帰り施設数
10472 -
宿・ホテル数
15154 -
温泉口コミ数
162795
栃木県の口コミ一覧
-

私は女性なので、デザートもう1品をサービスしていただきました。
酒党の私としては最初についているデザートで充分。
女性ならデザートつけりゃ喜ぶだろって?!
デザートかグラスワイン一杯どちらかなど
選択肢があればいいですね。0人が参考にしています
-

1月6日、午前10時。一番乗りで訪れたつもりが、あっという間に人が何人も訪れて、賑わいました。さぁ、期待のお湯は***
最初に広い内湯へ。お湯が肌にまとわりついて、手や足を撫でているととても気持ちが良いです。短時間で切り上げて、風雅な露天へ。ぬるめのお湯に少し長く浸かって、ぬるぬる感を楽しみます。空がとっても青いです。ピッピッ・・・周りの木々にめじろのような小鳥も訪れました。背中に温かいお湯の動きを感じて気持ちが良いです。
内湯に戻り熱めのお湯を堪能します。みんな、ゆっくりお湯に浸かり、入浴を楽しんでいました。地元の方が多いように感じました。素晴らしいお湯を身近に味わえるなんて、羨ましいです・・・入浴券の半券を10枚集めると、無料で入浴が1回できるそうですね。
車に乗って少ししてから手の甲に触れると、すべすべでしっとりしています。お湯の香りでしょうか、まろやかな芳香もします。
入浴後、11時前でしたが、心地よい空腹感を感じました。洋館を訪ねた後に、R4沿いの食事処に向かいます。ここ、美味しくて今日で来たのが三度目になります。駐車場はほとんど地元のナンバーの車です。近くの人達で賑わっている場所は、温泉も食事処も、良い場所に間違いないと思いました。
今度大田原に行ったら、羽田沼の白鳥に是非会いに行きたいと思いました。4人が参考にしています
-

-

1泊で行ってきました。
お湯はもちろん、景観、料理、接客と
とても良かったです。
同伴の娘が熱を出してしまい、朝食を辞退すると、
お粥にして部屋へ運んでくれました。
水枕も運んでいただいて、ありがとうございます。
部屋の清掃も、隅々まで行き届いて、安心して泊まれました。
一つだけ残念なことは、設備が古いこと。
昭和へタイムスリップした覚悟でいれば、快適です。
でも、部屋の壁紙だけは、張替をお勧めします。
畳は、張替られていて、気持ちよかったです。
0人が参考にしています
-

家族経営的な感じでした。
出迎え時の小さな女の子の挨拶が何とも可愛らしく、
フロントのお爺さん、お婆さんも雰囲気に調和していて
ほのぼの感があります。
お目当て、墨の湯の黒さは季節で変わるそうで、
雨の少ない季節はやや薄く、雨が多いと真っ黒。
私の泊まった日はやや薄い時期でしたが、
墨の湯初体験の私にとっては十分に真っ黒。
味は想像していたほど不味くないが一口だけで十分。
露天の白濁のお湯の方がエグイ味。
温泉は最高ですが、スタッフのサービスは簡素。
まあ、それはそれで許容範囲かな。
総合的に言うと「また来たい」です。1人が参考にしています
-
12月25日、スキー旅行で那須湯本に1泊しました。
鹿の湯は、明治・大正時代にタイムスリップしたような湯治場の風情がいいですね。
古い木造の浴舎と、立ち込める硫黄臭。湯浴みする前から、気分は盛り上がります。
浴槽は六つ、41度から48度まで、温度別に分かれています。加水・加温なし。かけ流すお湯の量で、湯温を調節しています。
熱い湯は、大好きなのですが、46度が限界です。2分ぐらいしか入っていられません。
泉質は、ぬるい湯は、とてもまろやかです。そして熱い湯は、きつく肌を刺してくる。泉質は濃い白濁で、若干の酸味。最高品質の硫黄泉です。
白濁硫黄泉で、このお湯に対抗できるのは、自分の経験では、万座と、草津の白旗源泉ぐらいしか思いつきません。
那須湯本温泉街は、この鹿の湯を元湯として、高台の旅館・ホテル街と、下り坂周辺に展開する民宿街で構成されます。
自分は、家族連れの時は、旅館。一人で訪れる時は民宿と、使い分けています。年に2回は、このお湯に癒されに来ます。
民宿泊の時は、泊り客だけが利用できる共同湯「滝の湯」が、無料で使えます。体を休めながら、何度でも入湯できるので、お勧めです。3人が参考にしています
-

-

なんかちょっともったない感じがする宿です。
(お客様に不満を感じさせやすい。)
従業員の方は多くいらっしゃって、活気がある
のですがなんだか・・・向こうのお仕事主体で
落ち着かない事もあります。フロントの方に
質問すると結構そっけない気もします。
過度な期待をしなければ可もなく不可もなくです。
料理は満足です。
次に温泉は最高です。HPにも姉妹館含めて沢山の温泉が
あると書いてありますが、回り方にコツがあると思います。
1人が参考にしています
-

日光で泊まった旅館の湯が温泉とは言いがたいものだったので
華厳の滝の後、寄りました。
あまりお腹が空いていなかったので、温泉+軽食をクーポン使って1800円くらいでした。とにかくお湯は素晴らしい。白濁してて湯の花もたっぷり浮いてて、何時間も経っても自分からイオウの匂いが・・・効きそう~ しかもタオル付き。
そして軽食ってサンドイッチ程度かと思ったら、別に焼いた栃木牛?の入ったビーフカレーにサラダ、チーズケーキとコーヒー。申し訳ない!って位のものでした。滞在時間が短かったのに大満足です。今度はもっとゆっくり滞在したい。
難を言えば、お風呂まで外を歩くこと、宿泊者は大変かな。2人が参考にしています
-

12月23日、好きな道の一つの日光宇都宮道路を走り、湯西川温泉の手前までやって来ました。周りの山々にも、うっすらと雪が積もり、白い帽子をかぶっているようです。
入口に入ると軽く硫黄の香りがします。綺麗なロッカールームを経て内湯へ。広くて、多めのお湯が掛け流されています。新鮮でとても気持ちの良いお湯です。浴室の床や、使われている石など、いい材質だと思いました。(しばらく自宅で工事が行われているので、よく観察してしまいました)
露天へも行ってみます。少し背伸びするとすぐ近くの冬山が見えて、大気もいっそう澄んでいるように感じられます。素晴らしいロケーション、熱めのお湯・・・幸福感を感じます。周囲を自然に囲まれていながら、ここは快適な場所というのがまた良い感じです。浴後にここちよい疲れを感じ、綺麗な畳の部屋で軽く横になりました。いつも、あまり休憩をしないでさっと帰ることが多いので、レアな出来事でしたし、自然とそういう気持ちになりました。居心地の良い静かな部屋で2,3分程横たわり、天井の立派な梁を見ていると、普段汗をあまりかかない私なのに、額にうっすら汗を感じるのでした。何だか、とてもくつろげました・・・
雪景色を見ながらの入浴というのは、印象的なものがありますね☆
その夜は、ゆずを家の浴槽に浮かべ、また楽しい入浴をしました。0人が参考にしています




