温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >355ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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ゆっくり落ち着いて温泉三昧したくて12月29、30日2泊してきました。
元湯3館の中ではお湯の種類が多そうで宿泊料金との兼ね合いで大出館さんにしました。
すべての浴槽に夜中に行ってみましたがすべて熱かったです。
「露天は外気温によりぬるめになって・・・」の札が掛かっていましたがそんなことはありませんでした。
面白かったのは混浴の御所の湯で熱いので底のほうから掻き混ぜたら墨の湯のように真っ黒になってしまったことです。
「五色の湯」と呼ばれているとのことですのでその時は黒系だったのかもしれません。
また、最初館内に入って、さらに湯に浸かって感じたのは那須湯本等に比べると硫黄臭がきつくないことです。
臭いがきつくないことに満足出来なくなりかけている自分に気づきました。
天地がひっくり返るほどの感動はありませんでしたが、家族3人ゆっくり白濁硫黄臭の温泉に浸かれて満足しました。
あと露天風呂からは星がものすごくたくさんくっきりと見えました。
<お部屋について>
12/29 105号室 8畳トイレなし
・宿へ直接予約 10,500円(税込)
・バスタオルなし
・畳が古く、カーテンが汚い
12/30 201号室 8畳トイレ付き
・旅行会社で予約 11,200円(税込)
・バスタオル付き
・105号室に比べ畳も新しく、カーテンも綺麗
・全体的に綺麗
両部屋共通のこと
・テレビ14型(無料)
・石油ファンヒーター(こたつなし)
・タオルセット(タオル、歯ブラシ)
・浴衣、丹前
・お茶セット(温泉饅頭付き)
・洗面台はある
・鉄筋建築のため隣室の音や振動が伝わりにくい
<食事について>
朝夕とも部屋出しです。
はっきり覚えていないのですが、陶板焼きのお肉がとてもよかったです。
細かいことにはこだわらない私達にはまったく問題なくおいしかったです。1人が参考にしています
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道の駅で馬頭の日帰り温泉で一番良さそうなところ、ということでここを選びました。
施設は、ちょっと古く、特に大広間はなんとなく昭和の健康ランドというような雰囲気が漂っていました。
肝心の温泉の方は、最初は本館の方へ、、え?これだけ?と思いましたが、渡り廊下の離れの方に、いろいろ種類の温泉があり、こちらの方が結構楽しめました。一巡りするだけで結構時間を使った気がします。
ロッカーがこわれていたり、何かと設備面では不備も目立ちましたが、これだけいろいろ種類の温泉が楽しめる割には、価格も納得しました。2人が参考にしています
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私は女性なので、デザートもう1品をサービスしていただきました。
酒党の私としては最初についているデザートで充分。
女性ならデザートつけりゃ喜ぶだろって?!
デザートかグラスワイン一杯どちらかなど
選択肢があればいいですね。0人が参考にしています
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1月6日、午前10時。一番乗りで訪れたつもりが、あっという間に人が何人も訪れて、賑わいました。さぁ、期待のお湯は***
最初に広い内湯へ。お湯が肌にまとわりついて、手や足を撫でているととても気持ちが良いです。短時間で切り上げて、風雅な露天へ。ぬるめのお湯に少し長く浸かって、ぬるぬる感を楽しみます。空がとっても青いです。ピッピッ・・・周りの木々にめじろのような小鳥も訪れました。背中に温かいお湯の動きを感じて気持ちが良いです。
内湯に戻り熱めのお湯を堪能します。みんな、ゆっくりお湯に浸かり、入浴を楽しんでいました。地元の方が多いように感じました。素晴らしいお湯を身近に味わえるなんて、羨ましいです・・・入浴券の半券を10枚集めると、無料で入浴が1回できるそうですね。
車に乗って少ししてから手の甲に触れると、すべすべでしっとりしています。お湯の香りでしょうか、まろやかな芳香もします。
入浴後、11時前でしたが、心地よい空腹感を感じました。洋館を訪ねた後に、R4沿いの食事処に向かいます。ここ、美味しくて今日で来たのが三度目になります。駐車場はほとんど地元のナンバーの車です。近くの人達で賑わっている場所は、温泉も食事処も、良い場所に間違いないと思いました。
今度大田原に行ったら、羽田沼の白鳥に是非会いに行きたいと思いました。4人が参考にしています
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1泊で行ってきました。
お湯はもちろん、景観、料理、接客と
とても良かったです。
同伴の娘が熱を出してしまい、朝食を辞退すると、
お粥にして部屋へ運んでくれました。
水枕も運んでいただいて、ありがとうございます。
部屋の清掃も、隅々まで行き届いて、安心して泊まれました。
一つだけ残念なことは、設備が古いこと。
昭和へタイムスリップした覚悟でいれば、快適です。
でも、部屋の壁紙だけは、張替をお勧めします。
畳は、張替られていて、気持ちよかったです。
0人が参考にしています
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家族経営的な感じでした。
出迎え時の小さな女の子の挨拶が何とも可愛らしく、
フロントのお爺さん、お婆さんも雰囲気に調和していて
ほのぼの感があります。
お目当て、墨の湯の黒さは季節で変わるそうで、
雨の少ない季節はやや薄く、雨が多いと真っ黒。
私の泊まった日はやや薄い時期でしたが、
墨の湯初体験の私にとっては十分に真っ黒。
味は想像していたほど不味くないが一口だけで十分。
露天の白濁のお湯の方がエグイ味。
温泉は最高ですが、スタッフのサービスは簡素。
まあ、それはそれで許容範囲かな。
総合的に言うと「また来たい」です。1人が参考にしています
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12月25日、スキー旅行で那須湯本に1泊しました。
鹿の湯は、明治・大正時代にタイムスリップしたような湯治場の風情がいいですね。
古い木造の浴舎と、立ち込める硫黄臭。湯浴みする前から、気分は盛り上がります。
浴槽は六つ、41度から48度まで、温度別に分かれています。加水・加温なし。かけ流すお湯の量で、湯温を調節しています。
熱い湯は、大好きなのですが、46度が限界です。2分ぐらいしか入っていられません。
泉質は、ぬるい湯は、とてもまろやかです。そして熱い湯は、きつく肌を刺してくる。泉質は濃い白濁で、若干の酸味。最高品質の硫黄泉です。
白濁硫黄泉で、このお湯に対抗できるのは、自分の経験では、万座と、草津の白旗源泉ぐらいしか思いつきません。
那須湯本温泉街は、この鹿の湯を元湯として、高台の旅館・ホテル街と、下り坂周辺に展開する民宿街で構成されます。
自分は、家族連れの時は、旅館。一人で訪れる時は民宿と、使い分けています。年に2回は、このお湯に癒されに来ます。
民宿泊の時は、泊り客だけが利用できる共同湯「滝の湯」が、無料で使えます。体を休めながら、何度でも入湯できるので、お勧めです。3人が参考にしています
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なんかちょっともったない感じがする宿です。
(お客様に不満を感じさせやすい。)
従業員の方は多くいらっしゃって、活気がある
のですがなんだか・・・向こうのお仕事主体で
落ち着かない事もあります。フロントの方に
質問すると結構そっけない気もします。
過度な期待をしなければ可もなく不可もなくです。
料理は満足です。
次に温泉は最高です。HPにも姉妹館含めて沢山の温泉が
あると書いてありますが、回り方にコツがあると思います。
1人が参考にしています




