温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >357ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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てんぷらそばかうどん1200円というのをお願いしましたが いまいち ?でした。
お風呂はいいのに残念です 地元のそこそこのそば粉はつかえないのかな~
従業員の方もコンビニとかやすいそばやと食べ比べてください しんらつでごめんなさい 水もおいしから ちょい変えればいいと思います。
二階の休憩室はエレベータわかりにくく いわばロフトみたいになってるが うえのほうなので下からの空気がよどんでいる
換気を考えて欲しい
露天ぶろを白濁湯にしてほしいな~
ちょい 変えればよくなるのでぜひ検討してください
所長さん
2人が参考にしています
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奥日光湯元温泉
現在は「ほのかな宿 樹林」というホテル名。
大浴場の天井は大丸太造りで圧巻。湯舟も広い長方形で、緑がかった乳白色のお湯はやわらく身体を包み込んでくれ、広い庭の樹林の眺めも心身を癒してくれる。
総檜造りの露天風呂のお湯は何とエメラルドグリーン! 庭の樹々の緑と一体化しているようだ。
森林浴と緑のにごり湯浴…ちょっと贅沢な気持ちになった。
露天風呂のそばにはログハウス風のサウナ室がある。サウナといっても室温は体温より1,2度高い程度。
電動マッサージチェアなどもあってリラクゼーションルームといった感じだ。他の入浴客も少なくゆっくり寛げることができた。
館内もきれいでそして静か。
ちなみに、スタッフの人は帰りに立ち寄りの私をわざわざ玄関までお送りしてくれた。4人が参考にしています
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9月6日に泊まってきました。肌に優しいさらっとした湯で温泉はいいですが、他の休暇村(鹿沢等)に比べて食事(バイキング)が種類が少なくて、食事処も狭くて落ち着いて食事が出来ませんでした。那須には他にも宿泊施設がたくさんあるのであえてここに泊まる特長みたいなものを考えて欲しいですね。友達に鹿沢を紹介すると(食事はバイキング)食事はみんな満足ですよ。
4人が参考にしています
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奥日光湯元温泉
乳白色の硫黄泉は何度入っても感激が新たである。
入湯中突然、にわか雨がバシャバシャ…。
露天風呂は、やや小ぶりだが東屋風の屋根付きのスペースもある。突然の降雨のときはありがたい。
雨の中の入浴もなかなか乙なもの。
先客が2,3名いたが帰った後は貸切り状態。乳白色のお湯があまりにも見事なので、バシバシとシャッターを押してしまった。 ハイ、温泉の写真が好きなんです。5人が参考にしています
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奥日光湯元温泉
含硫黄‐ナトリウム・カルシウム‐硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物泉
湧出量:380L/分 pH値:6.43
日光中禅寺湖、戦場ヶ原の奥にある湯の湖の畔に佇む。中禅寺湖に負けず、湯の湖の畔も大きなホテル・旅館が多い。
湯の湖を訪れるのはなんと30年ぶりくらいになるだろうか。随分ご無沙汰してしまったものだ…。(苦笑)
「湯の家」は「ゆのや」と読むらしい。
内湯のみだが湯舟は大きく深い。湧出量が大きいためか浴槽からのオーバーフローもすごい。
奥日光温泉の乳白色のにごり湯もまたすばらしい。私は、にごり湯は温泉の中の温泉(?)だという気がしてならない。
一つ残念なのは露天風呂がないこと。
露天に浸かりながら湯の湖を眺められたら最高・・・・客は勝手なもんですね・・・・4人が参考にしています
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フロントの方の応対、最高でした。
接客業のお手本みたいですね。
またお世話になります。
(画像は2009年10月16日撮影)2人が参考にしています
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昨日、宿泊してきました。前日は湯野上温泉の某民宿に宿泊しましたが、全てにおいて雲泥の差で小滝鉱泉の良さを改めて感じたところです。民宿と呼んでいいのかわかりませんが民宿に近いです。民宿というと海沿いが多い中、山の方もあります。だいたい西伊豆や福井、能登半島等の海沿いはレベルが高いですが、山は比較的レベルが落ちる中、ここ小滝鉱泉は山でもトップクラスだと認識しています。特に都市部の方が地方に来て、気にするのが清潔さですが、ここは山中ですから少々の虫はいるものの、とても清潔度が高いです。次に湯ですが、鉱泉ですからさほど湯量は無いと思われ、掛け流しではありません。浴槽にためて、入浴時間外で栓を抜き、浴槽を洗っているように思えます。泉質は、正式にはわかりませんが鉄鉱泉でしょうか。茶褐色の湯で、鉄分豊富です。保温効果抜群のため、長湯すると今の時期は大変です。汗が止まりません。食事の方は、地の物と季節の物を用意してくれます。野菜中心ですので、都市部の油まみれの方にはちょうど良いと思われます。以上3点と接客等のサービスを含め、満点な宿です。
3月の山菜の時期にまた行くつもりです。5人が参考にしています
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馬頭温泉の入り口のところをちょっと丘にのぼると、緑につつまれた温泉と付属施設からなる広めの施設があります。温泉だけでも何種類も楽しめます。一番手前の内湯プラス露天は、おそらく循環でしょう。ヌルヌル感がありました。奥に三種類のお湯に入れるところもあります。その間に、また別の温泉もありましたが、疲れていたので今回はパスしました。いっぱいあるので、どこかに源泉かけ流しの浴槽があるかどうか、不明です。しかし、料金が格安ですから、近くに行ったら、寄ってみる価値はあるかも。私が行ったときはウィークデイでしたが、込み合っていました。露天風呂から那珂川の雄大な景色がみえて、開放感があります。
2人が参考にしています
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那須湯本温泉街。
二つの源泉から引いているという。
「鹿の湯源泉」を引き湯している硫黄泉のみ入湯した。
鄙びた雰囲気。施設はかなり老朽化が進んでいるが私は返ってそれに風情を感じる。
硫黄泉の湯舟は二つ。普段は湯温が違うようだが私はどちらも41℃くらいに思えた。ゆっくりお湯に浸かるにはちょうどいい。ここのところの長雨で湯温が下がっているらしい。熱い方は47℃くらいになると先客の地元の方と思われるお爺さんが説明してくれた。「鹿の湯」を狭くしたような感じ。人が少ないのがなによりで静かにゆっくりくつろげた。
それにしても硫黄泉の威力はすごい。風呂から上がってからもなかなか汗が止まらない。真冬の寒い時期などは格別だろう。紅葉の秋、厳寒の冬の到来が待ち遠しくなってきた。5人が参考にしています
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温泉に入りに行ったのですが、分煙が全く出来ていない点にがっかりしました。
大浴場の脱衣所には禁煙、飲食禁止との看板がかけてありますが
決して広くない脱衣所に立派なスタンド型の灰皿が置いてあります。
数名吸っている方がいて風呂上り息を止めて速攻で着替えたのですが服にタバコの匂いが付いてしましました。
灰皿下の床にタバコで焦げた跡があるので長期に渡って設置してあるのでしょう。
風呂前のロビーも机が数個ありソファーがありますが全ての机の上に灰皿が置いてあります。
健康増進法 第五章第二節 受動喫煙の防止 第二十五条を守ってもらいたいものです。2人が参考にしています






