温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >349ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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ここの温泉は、対岸の露天風呂(もみじの湯)にも、
引かれていますよ。
箒川のせせらぎで、のんびり出来ます。0人が参考にしています
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深い谷のような道路を過ぎて、ほどなく報恩温泉に着きました。少し離れて見ると、ものすごい勾配の道で現実を少し忘れます・・・
さぁ、ハイランドパークの隣にあるこの温泉は、わぉ、明るいオレンジ色です。浴槽の中も縁もオレンジ色の析出物に覆われていて、ぬるぬるします。オレンジ色の世界**温泉に入っていると、少し不思議な気持ちになってくるのでした。新鮮なお湯を感じたせいか、オレンジ色の世界にいたせいなのか、その後少し、ぼうっとしていました。
1人が参考にしています
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塩原の和泉屋さんが休館のため急遽予定を変更し、懐かしの鹿の湯にやってきました。
平日の夕方のせいか入浴客も思ったより少なく、少々寂しさを感じるほど。
前回は朝一の来訪で、すがすがしい雰囲気がありましたが、今回は夕闇迫る時間帯、
湯浴み中の方々の姿にも一日の疲れが滲み、薄暗い浴場の中物悲しい雰囲気が漂う。
いいなぁ~、郷愁を誘う風情だなぁ・・。
41度から46度まで順に浸かって、再びあの、他ではなかなか味わえない
(あ、草津の共同湯なら体験できる・・。)ピリピリ感を体験し、
鹿の湯のパワーと魅力を再確認しました。
塩原も最高でしたが、やはり鹿の湯は格が違います。
自遊人パスポートで入浴させていただきました。感謝。2人が参考にしています
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七ツ岩吊橋の駐車場入り口に設置された足湯です。公衆トイレの近くににあります。
木製の足湯が多い中で、大きな丸い鋳物のような材質は珍しいですね。
景観も良いのでドライブ途中の観光客が地元の方に混じって利用していました。
年配のご婦人が、神経痛でピリピリしていた足が治ったと喜んでおられました。
B級グルメ情報『スープ入り焼きそば』(足湯で交流、地元人情報。)
この足湯から2~3軒隣、元湯方面に50mほどのところに、
塩原名物『スープ入り焼きそば』の釜彦さんがあります。
古くて小さなお店でテーブル4つ、15人も座ればいっぱい(なので相席もあり)ですが、
お昼時は満席(しかも観光客ではなく、地元の方が大半)で外で待つ人もいました。
見た目ラーメン、味と具は焼きそば(?)の微妙な名物、
秘伝のスープは醤油とソースのバランスが絶妙で結構いけます。
病み付きになるかも?700円です。ぜひ一度ご賞味ください。
駐車場が狭いので足湯の駐車場に停めて歩いていった方が良いでしょう。0人が参考にしています
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元湯温泉への、ぐるぐる道を下っていきながら、車の窓を全開にします。冷涼な空気と共に、湿った土や苔、木の匂いを胸いっぱいに吸い込むと、軽い眩暈さえ感じるのでした。ロケーションも素晴らしい、元泉館に初めてやってきました。
薄いミルキーグリーンのお湯がキレイだなと思いました。強くない硫黄の香りがして、少し酸っぱい、何だか不思議な感じのお湯です。でもこの気持ちよさは、いいお湯の証拠です。湯温もちょうど良いのでした。露天に繰り出して、清冽な川の流れを見ながらの入浴は、幸せな時間でした。木漏れ日の向こうには、川が小さな滝のようになっているのが見えて、ステキです。浴槽の中の少し高くなっている所に座って、そんな景色を見ながら、気持ちの良いお湯をゆっくりと感じていました・・・
その後日塩もみじラインを走っていくと、途中で何と親子みたいな二匹の鹿が、しなやかに道路を横切るのを見たのでした。どきどき***嬉しい出来事でした。この道は少しゆっくり走ろうと思いました。そしてガーデンアウトレットに向かいました。0人が参考にしています
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とにかく湯量が豊富でザアザアと掛け流しされているので常に浴槽にはきれいなお湯がたっぷりで、すごく気持ちいいです!
こんなにお湯が新鮮できれいな温泉はあまり入ったこと無いです。
お湯は無色透明で湯の花はありませんが(湯の花ができる暇もなく掛け流されてしまうのでは?)
温泉の匂い(硫黄のような独特の)がすごくあって、翌日まで体に染みついていました。それだけ成分が濃いのでしょうか。
今まで温泉は色がついてるお湯じゃないと!と思ってましたが、無色透明でもこんなにいいお湯があるんだと目からウロコです。
建物は湯治場ムード満点で、駐車場から10分くらい歩くというのも雰囲気盛り上がります。
でもその道は坂道なので、車いすの方や足腰をひどく傷めてる方などは無理かもしれません…
天狗の湯は脱衣所などはのれんだけでほぼ丸見え状態なので、女性の方は裸を見られたくないとお思いの方は無理でしょう。別に見られてもどうってことない!という女性のみが入れるでしょう。
紅葉のこの時期、登山帰りの方も多く、日帰り入浴は非常に混雑する時もあるようです。日帰りでの天狗の湯は諦めました…
宿泊の方で、誰もいない時間帯に入ろうという場合でも、バスタオル(バスローブ等)を巻いて行った方がいいと思います。(もちろん入浴時には取りますが)あの丸見え脱衣所で着替えることなど出来ませんよ。いつ他のお客が来るか分かりませんから。むろん男女の仕切りなどないですし。(ドアもなし!)入浴後はタオルを巻いてそそくさと退散…お部屋で着替えた方がいいと思います。
ちなみに天狗の湯のすぐ隣にある女性トイレは洋式があります。
男性トイレ…すごいです。いったいいつの時代だ?って感じで一度見学されたし。
【目の湯】女性専用風呂です。露天ではありません。
おそらくこの建物の一番高い位置にあると思います。
一面窓が大きくとられていて紅葉がきれいでした。
プール露天もよく見えて、子供が浮輪で遊んでました。
この目の湯も掛け流しザアザアで、とてもキレイなお湯でした。無色透明。
内装全体が木で出来ていて、浴槽が妙に横長で面白い作りです。縦おそらく120cmくらい、横おそらく4~5mくらいです。横に並ぶように入浴します。
源泉が他のと違うようですね。お湯の質もとてもやわらかいように思いました。満天星の湯は少しピリッと来た感じがしましたが。
女性専用にするにはもったいないお湯ですよ。
混浴にされちゃあ困るけど男性専用時間があっても親切かも。0人が参考にしています
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北温泉旅館「天狗の湯」初入湯。
圧倒的な迫力の大きな天狗さんが二人、こちらを睨みつけている。
「おまえさん、もうちょっと自信を持って生きなよ。」と言っているような、いないような・・・。
単純泉。pH値は6.2とそれほど高くはないが、ヌルすべ感は大いにある。いいお湯だ。
隣に打たせ湯、寝湯等もある。寝ながら、カラフルに染まった山々の紅葉にうっとり。
混浴だが、脱衣所が分かれていないので女性は入りづらいかも・・。
女性専用時間帯もあっていいのでは?とフト思ったりもした。0人が参考にしています
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栃木県那須郡那珂川町小砂。(小砂温泉)
ラドンを多く含む弱アルカリ性単純泉。
泉温 47.3℃
湧出量 105L/分
pH値 9.5
ホテル「美玉の湯」と併設されている日帰り温泉施設。
内湯のみ。(ホテルには宿泊者用に展望露天風呂あり)
A.M10時入湯。朝から常連客らしき年配の方でごった返ししていた。湯舟はこじんまりしている。
7、8人だがカランが3つくらいしかなく、順番待ち状態。
ちょっと狭すぎるが混んでいるのは人気のある証拠だ。
お湯はきれいな無色透明。pH値は9.5!さすがにヌルすべ感はすばらしい。
ラドンを逃がさないため窓は閉めっぱなしなので、お湯の感触を愉しむことのみに専念すべし。(笑)
一人用の小さな湯舟は冷鉱泉の打たせ湯だ。正確には「打たせ水」・・?
二本の管から水の落下地点が同じ場所になる。
那須塩原市の幸乃湯温泉の強烈な打たせ湯で修行(?)している私にとっては
いささか物足りないがこちらは水だ。
打たせ湯(水)とラドンの湯を交互に繰り返すと入浴効果も増すらしい。5人が参考にしています
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もの語り館は、塩原温泉観光協会を併設しており、
ガイドマップ他観光情報を入手するのに便利です。
足湯はガゼボ風の小さくお洒落な建物。
中は7~8人座れる向かい合ったベンチ。
私が訪問した15時頃は他には誰もおらず少々ぬるめの適温でした。
(お昼頃は賑わっていて満員でしたが)
源泉100%との事ですが、それにしてはぬるいぞ・・?
すぐ横にもの語り館の地場産野菜直売所がありソフトクリームも楽しめます。0人が参考にしています
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自遊人の温泉パスポートで入浴させていただきました。
駐車場は建物前の最下段は宿泊者用、中段・上段は日帰り客も利用できます。
平日午後1時ごろ訪れましたが、団体の宿泊があるとかでほぼ満車に近い状態でした。
パスポート利用にもかかわらず、ご主人の説明がとても丁寧で好感が持てました。
浴場は皆さんご指摘の通り、かなり老朽化しています。
壁のはがれ具合などは悲しいほどです。
が、それでも宿泊客も日帰り客も後を絶たないのですから、
これはこれで良いのかも知れません。
元泉館と同様の濃い硫黄臭、白濁はこちらの方が強い気がしました。
ご主人の指南通り、備え付けのコップで飲泉してみましたが、いやまずい(>_<)。
苦味、えぐ味が強くてたくさんは飲めません。
8つの浴槽ごとにそれぞれ異なった効能があり、女性風呂はとても胃腸病に良いとの事。
墨の湯が女性専用時間となる2時を待って、すぐにそちらに移動。
お隣なのに、廊下に男性の姿もあるので、一々着衣しなければならないのが少々面倒です。
墨の湯は噂どおりに真っ黒のお湯、初めて見る異様な色に一種の感動を覚えます。
そっと入ればなめらかな感触。
飲泉しようとコップに注ぐも黒い湯ノ花がゴミのように舞ってちょっと不安・・。
お味はやっぱり・・^_^;。
湯から上がると体じゅうが煤のように汚れているのがなんだかおもしろい。
立ち寄り時間中の女性時間は1時間しかありませんので、
早めに行かれた方が静かな環境で湯浴みを楽しめると思います。
壁は汚く古いけど、ぜひ再訪したい秘湯の宿です。2人が参考にしています









