温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >346ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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鬼怒川温泉で唯一の市営温泉。
泉質はアルカリ性・単純温泉。マグネシウム、ナトリウムの割合が多いが、
塩素臭も気になり普通のお湯に近い、地味な印象です。
地元には名湯が多いからか、単純温泉が普通だからなのか、
結構混雑していました。
室内の岩風呂は、ぬるめで岩の感触が心地良い風呂だった。
サウナがあるともっと良かった。
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カランは3つ
浴槽は3~4人位のスペース。
浴槽が一つなので、男女時間を分けて交代で入る仕組み。
泉質は、アルカリ性単純温泉
優しい肌触りの湯です。
炭酸水素も含んでいるので肌はすべすべ
無色、塩素臭は弱いです。
箱根や伊豆等の温泉が売りの旅館とは比べ物になりませんが、
宿泊料金はリーズナブルだし、温泉もそれなりにいいと思います。3人が参考にしています
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紅葉シーズン真っただ中に1泊しました。
午後2時過ぎにチェックインしたのですが、たくさんの客がロビーにあふれていて騒然とした雰囲気の中のソファでチェックインしました。抹茶とお菓子が出されましたが、宿帳記入中もそれらの客がすぐ横に座り、落ち着かないので、早々に客室に案内してもらいました。
客室に案内してくれた方によると、日帰りの団体客が入ったため騒然としてしまっていて、宿としても当惑しているとのこと。確かにエレベーターで宿泊フロアに入るととても香りのよいお香がたかれていて、静かでとても心地よいフロアでした。エレベーターを降りたところで女性は自分で浴衣を選べるサービスもありました。
客室には大型で最新型の空気清浄機が稼働。たばこを吸わない私達にはとてもうれしい設備です。客室は広くとても清潔で、客間の他にも小さい部屋があり、最上階の窓から見る山の紅葉は絵画のように美しかったです。
お風呂も広く清潔で、加温・加水・循環型の温泉なので、あまり温泉の効用はわからなかったですが、湯上り後は体の芯からとても温まりました。無料のマッサージチェアもあり堪能しました。お風呂入口には客室ごとの館内履き(草履)入れ(下足箱)があったのは衛生面でもとても良いことではないでしょうか。また、脱衣ロッカーには「ルパン三世」などの名前(女湯は「シンデレラ」など)が書いてあり、脱衣ロッカーの間違い防止の心配りでしょうが、温泉宿としては少々興ざめで、オジサンたちは結局どこに入れたわからないようで、人の浴衣やステテコを漁っている姿も見受けられました。
夕食はどれも美味しく、工夫がされていて、一品一品とても手が込んでいて楽しくいただくことができました。ゆばのお刺身もとても新鮮でした。
ただ、本当に残念だったのが、仲居さんの対応があまりにお粗末だったこと。送迎バスの時間を聞いてもわからない、食べてる途中に食事やお手拭きを勝手に下げてしまう、料理を運ぶタイミングも蒸し物の固形燃料に火をつけるタイミングもめちゃくちゃ、とどめはそんなに時間をかけて食事していたわけではないと思うのですが、まだデザートを食べているのに「布団を敷いてもいいですか、もうそこに係の者が来ているので」と急かされてしまったこと。夕食時に女将さんがわざわざ各客室を回ってあいさつをしてくれているのが台無しになってしまう仲居さんの応対でした。翌朝の朝食の飲み物でも前日にもすでに聞かれていたのに書いていた紙を忘れたとのことで、もう一度聞きなおされて、客が言ったことをまったく覚えていないのだなと思いました。
同様のことがお風呂でもあり、夕食で気分を害したため、「もう一度、お風呂でサッパリ」と思って行ったら、他の客はおそらく宴会中でいないからなのか、厨房関係の従業員と思われる人たちが数名入浴していて、「ブュッフェにしてくれたほうが手間がかからなくてラクなんだよな~」的なことを話していました。せっかくの温泉ですから、従業員の方たちが客と同じお風呂に入ってはいけないとは思いませんが、浴衣を着ていて明らかに客と分かる私がいるのに、宿の内情を大声で話しているのはいかがなものかと思いました。
どんな素晴らしい旅館、設備、温泉でも、所詮は従業員一人ひとりのあたたかいサービスや心配りがあってこそ引き立つものだと思います。全員がこのような従業員ばかりだとは思いませんが、ひとりの応対の不手際でせっかくの宿泊が台無しになってしまうことを痛感しました。
日光市内では金谷ホテルに次ぐグレードの宿だと思って期待して行っただけにとてもとても残念でした。8人が参考にしています
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雑誌「温泉博士」11月号の温泉手形を利用して入浴させていただきました。
日光市街のはずれ、霧降アイスアリーナの少し先にあります。案内の通りに進むと道幅が狭まり砂利道になって本当に着くのか少し不安になりますが、すぐに見えてくる建物が目的地になります。最初に驚かされるのが、フレンチレストランのような洒落た建物。温泉らしさはまったくありませんが、中に入るとちゃんと受付があります。
温泉は、泉温48.2度、pH8.8、毎分105.3リットル湧出、無色透明無味無臭のアルカリ性単純温泉で、加水・加温・循環濾過・消毒は一切なしの掛け流しになっています。鬼怒川や川治などこの付近によくあるタイプのお湯で、さっぱりした浴感です。いかにも温泉というようなクセはありませんが、この日は塩原元湯の硫黄泉に入浴した後であり、ぬるめの適温だったこともあって、クセのない湯が心地よく感じられました。
入浴したときはすでに暗かったのですが、森の中の温泉といった感じで周囲の環境もよかったです。
10種類近くものシャンプー、リンス、ボディソープが置かれていて、常連さんのものなのかと戸惑ってしまいましたが、どれも自由に使えると聞いてびっくり! 私は男性ですが、女性には喜ばれるサービスだと思いました。ただ、800円はちと高いかなぁ。
(2008年10月入浴)7人が参考にしています
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以前から気になっていたのものの、休日料金が高いために二の足を踏んでいたのですが、自遊人の温泉パスポートに掲載されたので入浴させていただきました。
温泉は、泉温59.2度、pH8.2、毎分390リットル湧出、黄褐色透明・無味・鉱物臭・ツルスベ感のあるナトリウム・塩化物・炭酸水素塩温泉で、加水・加温・循環濾過・消毒一切なしの源泉掛け流しです。ある雑誌に珍しい腐葉土泉の湯と載っていて独自性の高い湯なのかなと思っていたのですが、この付近にある千本松温泉やあかつきの湯と似た感じの湯でした。まあ、好きなタイプのお湯なのでよかったのですが。
パスポートに載っている写真は「鷹見の湯」で、大浴場とは別棟になっています。五つ星源泉の宿を自認するだけに湯使いはとてもよいですが、浴室の壁に掲げてある立派な解説の掲示板が誤字脱字だらけなのが、どうしても気になりました。
それと、やはり平日と休日の料金の差が気になります。宿泊客優先のためにこのようにしているなら、いっそのこと、日帰りは平日のみにした方がよいのではないかと思いました。
(2008年10月入浴)2人が参考にしています
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那須に行くと時々寄ってくる。
温度の違うお風呂がいくつか会って熱いのを選んでしまうと、ちょっと入っただけで出なくてはならない。
でもそれが愉しい驚きです。
何度か行って少しは違いも解るようになって、今度は無理して熱いのにはいるようになってきた。
無理に我慢して熱い温泉にはいるのが愉しくなってくるのです。
ちょっとマゾかも。2人が参考にしています









