温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >346ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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3月15日初入湯。露天風呂のみの、地元のお年寄り達の憩いの場のよう。露天の造りは日本庭園風で、湯舟の一部は屋根も付いている。私好みの造りだ。しかし、いざお湯に入ってみるとその熱いことといったら・・・思わず悲鳴が出そうになった。(笑) 足先が痺れるよう、この熱さはまさに強烈だ。地元(?)の人たちは平気のようである。涼しい(?)顔で入っている。慣れなんだろうか・・・。湯元から遠いところに移動しようとして動くとさらに熱い。温泉ビギナーの私は「訓練」が足りないのかしらん・・・ その日は天気がよくて湯舟の周りで日光浴を楽しんでいる人もいる。クヤシイから私は日光浴専門で真っ黒になってやろう。(苦笑)
(・・・泉質はすばらしいものでしたよ・・・)1人が参考にしています
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外観はその名の通りピラミッド型。何ともユニークだ。まださっき入ってきたばかり。ほとんど貸切状態でのんびり湯舟に浸かっていたら、程なくして親子連れが四人、飛び込んでおいでなすった。歓声を上げながら、お湯を掛け合ったりして騒ぐこと、さわぐこと。父親らしき人が率先してはしゃいでいる。どうやらアルコールもだいぶ入っているようだ。自分の家のお風呂と勘違いしている困った親子…。そそくさに引き上げざるを得なかった。
しかし、ここの施設自体には何か興味をそそられる。竹造形の展示品や絵画等を次回にはゆっくりと観たいものだ。ピラミッド形の外観といい、ちょっと不思議な施設。ユニークさ充分。
困った親子連れさんに遭遇せずにすむことを願って…。0人が参考にしています
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アルカリ性単純温泉
内湯は広く、お湯もヌルヌル感があってすばらしい。食事処、広間、そしてトイレと申し分ないきれいさだ。円形のプールもあって、水中ウォーキングに励めば出っ張りかけている私の中年腹もなんとかなるのでは…。(笑)
しかしながら、露天風呂のセンスのなさには驚きである。ほとんど四角く石で囲んであるだけ…。露天の半分以上の敷地には何もない。お湯もよし、内湯や付帯施設もりっぱなのに、このギャップはどうなんだろう。日本庭園風の露天が好きな私には、なんとももったいないと思う。
こう思うのは私だけなのかなぁ…。1人が参考にしています
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前日の同じ時間にも訪れたが、駐車場に春休み中の中学生の大群(?)がいたので、混雑すると思い入湯はあきらめた。翌日の28日に再トライ。しかしながら中学生の大群は、前日といっしょでまだおいでなすった。どうやら数日間宿泊しているらしい。混雑を覚悟で入湯する。
アルカリ性単純温泉。五つ星温泉を謳っている。湯に入って手足を触ると、ヌルヌル感がして何とも温泉らしい。私はこのヌルヌル感が好きである。内湯の湯舟から直接に露天風呂へのドアがある温泉は私は初めてだ。
露天自体はそれほど広くはないが、巨岩に囲まれていて迫力満点だ。しかし、やや圧迫感も…。湯舟の真ん中に降り注いでいる打たせ湯もおもしろい。周囲も桧林や桜の木がある。桜の花を観ながら温泉浴ができるのもそろそろだ。0人が参考にしています
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平日に立ち寄りで利用しました。
一人1500円で高いなと思いましたが、浴衣とバスタオル、フェイスタオル付です。時間の制限無く貸切れることを考えれば安いのかな。
男女別の内風呂・露天と貸しきり風呂が10つ。これが全て入り放題です。
貸切は中庭に並んでいました。
最初は全部制覇する気で挑みましたが、お湯が熱くのぼせてしまい4つで終わりました。
全部覗きましたが、趣は大体3つに分けられると思います。
1つは洋風、1つはパンフに良く使われている和風、もう一つが竜の形?のお風呂でした。
お湯はアルカリ性単純泉のかけ流し(加温あり)とのことですが、pH8.9とは思えないくらいの普通のお湯です。無色透明無味無臭、つるつる感はありません。
お湯自体はう~ん、な感じだけどこれだけの沢山貸切をできるなんていいですね。
4人が参考にしています
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2008年3月20日初入湯。
ロッカー室、内湯、露天風呂と全て広く開放感を満たしてくれる。館内に二つのお風呂がある(出入口が別で離れている)のにはちょっとびっくり。今回は一号館のみ。
内湯はちょっとしたプールなみの広さだ。大きなガラス張りの内湯からは、日本庭園風の露天風呂が情緒豊かである。露天に入っていると山奥の秘湯に訪れたような気分にもしてくれる。今の時期はまだだが「変わり湯」というイベントもあるらしい。10月はりんご、12月はユズ、ゴールデンウィークはレモン、ヒノキのチップ、ヨモギなど日替わりで提供してくれるらしい。そのときは是非訪れようと思っている。0人が参考にしています
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■今回無料送迎バス付のプランを利用。
■都内某所に指定時間に集合。バスはちょっとくたびれ気味の観光バス。一部座席の汚れが目立つ。が、高速バスを使うと往復5400円のところが不要(宿泊費込)なので多少は目をつぶる。
■定員の半分くらいで出発。子供連れが少ない時期のせいか車内は落ち着いており、走り出せばまずまず快適。首都高~東北道と順調に走り、1時間半程度で途中のSAに立ち寄り10分間の休憩。
■渋滞もなく定刻に到着。チェックインまで畳敷きの休憩室で横になる。一時的な居場所があるのは有難い。
■混雑が予想されたチェックインは部屋番号を言えば鍵を渡してくれ、部屋で宿帳を記入し後でフロントに提出する方法のため非常にスムーズ。合理的で感心した。
■宿泊した部屋は洋室。経年劣化は否めないが室内清掃は概ね問題なし。ただしタバコのにおいがかなり残っている。リネンは問題なし。水周り(ユニットバス)は通常大浴場を使用するためか使用感がなく快適。残念だったのは蓋付のゴミ箱内にゴミが残っていたこと。これはいただけない。
■ホテル周辺は温泉街の中心から離れており、徒歩で外出したくなるような場所は隣の鍾乳洞と向かいの川べりを軽く散歩するくらい。コンビニは徒歩5分程度のところにある。
■ホテル売店はごく普通。朝夕のみで日中は休業。
■温水プールがあるが、ちょっとした水遊び用といったところか。数グループでいっぱいになってしまう。
■ホテル内の温泉は大きめの内湯と露天風呂。内湯の湯量は十分。露天はぬるい。「自噴泉から引いているためぬるめの湯にゆっくりはいってください」との注意書きに納得するも沈殿物はどうしても気になるかも。サウナもある。
■夕食は6時から。品数・量はまずまず。固形燃料を活用して極力温かい料理を出そうとするなど、限られた予算の中で満足してもらえるようとする担当者の努力が感じられる。天ぷらは揚げたてをもってきてくれるのは感心。デザートのクレープは和食メインの食事の後だけに浮いた感じが…。
■朝食はバイキング。品数・味ともにまずまず。出遅れると混雑するので7時の開店時に出向くのが無難かと。
■チェックアウトは10時。14時のバスの出発までホテル主催の観光ツアー(一人1000円)に参加。吊り橋、東京電力の資料館、牧場を巡る。時間つぶしにはちょうどよい。名企画だと思う。
■ツアーに行かない場合はホテルで昼食をとることもできるが、なんと近隣の食堂からの出前。コスト削減なのか、合理的というか、涙ぐましい努力を感じた。ホテルの向かいにも食堂がある。
■他サイトの口コミで愛想がない従業員が多いとかかれていたが、幸いにもそのようなことを感じることはなかった。
■帰路、おみやげやに立ち寄り紅茶と一口大のケーキの試食が供される。押し付けられることはなく感謝しておいしくいただく。
■東北道の渋滞にも巻き込まれず都内に定刻に到着。大満足とはいかないまでもまずまずの気分転換となりました。
■(評価)往復送迎付でこの値段なら十分でしょう。4点をつけたいが、ゴミをみつけてしまったためいかんともしがたく3点としました。1人が参考にしています
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3月22日泊まってきました。
お風呂は湯元温泉からお湯を引いているとのことですが、掛け流しの湯口をよく見ると透明(新鮮)で熱々(約60℃)のお湯が出ていました。微妙に緑色掛かった白濁硫黄泉で好みのお湯で大変よかったです。
ただ前回行った高湯温泉(安達屋旅館)のお風呂とお湯の印象が強すぎて、めくるめく感動とはいかなかったですが・・・
不思議だったのは15:00頃の露天風呂は透明だったのに夜12:00頃行ったら白濁していたことです。
囲いがしてあるので見えるのは空と木立の上半分ですが、それでも自然の雰囲気が充分味わえます。
夜は星もよく見えたし、山上の露天風呂は本当に気持ちよくなれますね。
ここ日光アストリアホテルが建っている光徳は八ヶ岳や乗鞍高原と同じように白樺など高原帯の樹木が多く本当に雰囲気のよいところです。
お湯・食事・お部屋・・・何よりもこの周囲の自然が一番好きになりました。
ぜひまた行きたいと思います。
<お部屋について>
204号室・・・和室10畳バストイレ付
他の方のコメント通り少々古くなってきている感じがします。
2階は天井が低く10畳なのに広いという印象はありません。
バスは大変狭く今時のビジネスホテルより狭い感じです。
帰りがけに3階の洋室を見学させてもらいましたが天井も高く実際の広さ以上に広くてゆったりしている印象です。
次回は洋室にしてみようかなと思います。0人が参考にしています
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平成20年3月11日初入湯。
千本松牧場内の奥にあって、ちょっと目立たないところにある。牧場内のいろいろな付帯設備の付け足しのような感じで、失礼ながら期待感は余りなかった。
入ってみるとあにはからず、内湯は狭く湯舟も小さい。まるで家庭風呂のよう。「何だ、コリャやっぱりだな。」と期待通り(?)だったが露天風呂に出てみてびっくり。 日本庭園風で敷地が広くなんとも優雅・・・。大きい方の湯舟の真ん中に大きな岩があり、そのてっぺんからお湯が滝のように流れ出ていて造園のセンスもなかなか。 源泉掛け流し(高温のため加水あり)、少し熱めですぐに身体もポカポカになった。露天にもカランとシャワーがあり、ひのき泥炭石鹸も備えられている。冬場以外は空、或いは満天の星の下で身体を洗うのも開放的(?)でよろしいのでは・・・。
周りには名前の通り松林があり、市街地の近くにありながら温泉浴と森林浴が同時に楽しめるなんて最高。内湯はともかく、露天風呂は大いに気に入った次第。 さすが那須塩原!2人が参考にしています



