温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >345ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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すぐ近くの道は頻繁に通るのに、ここに温泉があるなんて知りませんでした。
男女別の露天・内風呂と、共有の岩盤浴が一つ。
きれいな施設です。
お湯はアルカリ単純泉の加温かけ流し。
無色透明ですが硫黄のような温泉の匂いはバッチリする、良いお湯でした。
外には足湯(無料)があります。
私が訪れた3月の平日昼間もガラガラでしたが、お湯もいいしキレイだし、穴場だと思います。0人が参考にしています
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那須温泉発祥の湯。
開湯から約1300年を越えるという。すごい歴史だ。ひなびた木造の建物は、昔からの湯治場の風情が漂い、何か郷愁感をそそられる。遥か昔の時代に、タイムスリップしたかのような錯覚も起こさせる。この姿は世界遺産になってもいいと思うし、いつまでも残しておいてほしいものである。
さて、湯舟は男湯が六つ(女湯は五つらしい)あってそれぞれ41度、42度、43度、44度、46度、48度と表示してある。初めての私は43度が限界だった。常連客らしき年配の方々は、46度、48度でも平気のようだ。あまり熱すぎるのも身体に良くないのではと余計な心配もしてしまう。強酸性で白濁湯。
温泉成分のためか(?)石鹸、シャンプーは使用禁止だという。打たせ湯でザッと身体を洗ってから入浴するらしい。お湯の清潔度は大丈夫かなと、またも要らぬ心配…。歴史あるお湯に失礼千万だ。(笑)
何はともあれ、乳白色のこのすばらしい硫黄泉…名湯まちがいなし!4人が参考にしています
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確かに江戸時代からの温泉で秘湯であるし、明治の軍人なども訪れているので、温泉としての価値は非常に高いので行く価値はある。しかし、宿の従業員の態度や食事については、今日のサービスというところからは逸脱している。それでも、温泉マニアであれば、一度は行くことをおすすめします。決しておしゃれな感じでなく、寂れた感じの湯治気分を味わいたい人には良いところだと思います。
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ちょうどサクラが満開の時で、お湯とサクラを満喫しました。お丸山公園の一角にあり、塩系のお湯はよく温まります。設備等も最低限必要なものは揃っているようです。老人福祉センターという名称は単なる名前であって、実際はお気軽な共同湯と思って出掛ければさほど違和感は無いと思います。春雷と震度3の地震というおまけ付きの入湯も一興でした。今後は食堂が開いている時間に行きたいものです。2008年4月入湯。
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青春18キップを使って訪れました。
駅近の温泉ではないのですが宝積寺駅から無料送迎バスがあるので
鉄路の旅でも利用しやすいです。
温泉の建物はなんとなくお城を模したような佇まい。
露天も大きく人が多かった割には混んでる感じは無かったですね。
泉質はさほど特徴は無かったですけど
ドバドバと流れ落ちる滝のようなお湯を見ると温泉が豊富なのがわかりますね。
今度は野菜とか買えるように車で訪れたいです。
【公式サイト】
http://www.genki-up.info/1人が参考にしています
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先日、階段下の露天風呂に初めて入った。風呂自体は日本庭園風で、大きな天狗の口からお湯が流れ出ていてなかなか風情がある。が、しかしである、先客で地元の常連客と思われるグループがいていっせいに私に視線集中。そしてまたガヤガヤとおしゃべりに集中だ。家の仕事のこととか家族のこととかいろいろ話が尽きない。話に入り込む余地がなかったので、もう少しゆっくりしたかったがそそくさに引き上げざるをえなかった。
私は静かな入浴を好む。地元の常連さんは慣れているのでオープンになるのはよろしいが、もう少し静かな声で話してほしいと願う。何かよその家のお風呂に無断で入り込んでしまったような気持ちでした…。常連さんになるよりしょうがないですかねぇ。(苦笑)
(スタッフの方の応対は気さくでGOODでしたよ。)1人が参考にしています
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露天風呂は、「つなの湯」と「大空の湯」の二つがあり、男女一週間交替。ログハウス風の屋根があり、雨天でも平気だ。おもしろいのは、天井から5本のロープが等間隔にぶら下がっている。ロープにつかまって立ったまま入浴するみたいだ。昔ながらの湯冶場で、身体の不自由な人が綱につかまって入浴したのを再現したという。ちょっと変わった入浴方法だ。私もぶらさがってみたがけっこうおもしろい。周りは巨岩が積み上げられて迫力がある。
内湯も広々としていて開放感があるが、お湯の温度がちょっとぬるすぎたのは残念。施設の近くには那珂川に架かる吊橋があって、散策するのもよいかも…。2人が参考にしています
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「高根沢町」って最近まで名前も場所も知らなかった。喜連川温泉のさくら市の南隣にあるらしい。
そこに「元気あっぷむら」という何ともユニークな名前の温泉があるようだ。パンフを見ると露天風呂がだいぶ広いらしい。
期待に胸を弾ませて(?)今日(4/5)おじゃましてきた。 お城のようなりっぱな建物である。内湯も露天風呂も広い広い。メインの湯舟と薬草風呂、寝湯、滝風呂といろいろだ。男湯と女湯を仕切っている石組み(岩かな?)も見事。
その石組みから、滝が流れ落ちている。そこで湯舟が深いので立ちながら脚腰のストレッチをしてみた。(深く滝のしぶきもあるので誰にも分からないでしょう…笑)
ナトリウムー塩化物泉。わずかながらしょっぱいのも私にはgood。露天は敷地も湯舟も広くゆったりしている。
パンフの説明以下の温泉もけっこうあるがここは実際、足を運んだほうがよさそう。パンフ以上にすばらしい。1人が参考にしています
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3月30日初入湯。塩原最古の温泉だという。湯舟は受付を通り越して階段を下りて行ったところ。
梶原の湯と弘法の湯と二つある。どちらも濃い白緑色で、弘法の湯は硫黄泉で、湯舟の周囲に湯の花が固まって石灰化した様はものすごい。鍾乳洞のように自然が造った造形物のようだ。同じく湯の成分が凝固している埼玉の白寿の湯以上。
間欠泉で5、6分間隔で出たり止まったりする。外がよく見えないので地下の洞窟のような感じがするのもまたオツだ。そしてにごり湯も、硫黄の匂いも、まさしく本物の温泉(?)だと実感させてくれる。
秘湯と呼ばれる温泉は私は確か初めて。リピーターになりそうな気がする。1人が参考にしています
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牧場内の、一施設としてそこまで期待していなかったんですが
非常に良かったです。
湯質良い、室内綺麗で、値段良い!
室内の洗い場は小さいが、露天は本当によかったです。
夜に行きましたが、木がライトアップされ幻想的で
露天が広いので開放的、モール泉で冷えた体も温まります。
インターからも近いので行きやすいと思います。
でも、混んで欲しくないんですが・・・。お勧めです。
リピートします。2人が参考にしています






