温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >347ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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昨日1泊してきました。もう又行きたいと思っています。良泉にいつまでも浸かっていればそれだけで幸せ、というような温泉好きの人には絶対おすすめの湯治宿ですね。ネットで行く前に調べたら、設備清潔面、食事等厳しいクチコミも結構あったので、おそるおそる?門をくぐった訳ですが杞憂でした。休前日9000円の湯治棟ですが、部屋のつくりはシンプルでも洗浄トイレ、洗面台、冷蔵庫、湯沸かしポット、換気扇(夫が愛煙家なので設置されていると室内に臭いがこもらず私にはとても有難いのです)と完備しているし、掃除もきちんとされていました。(宿泊料が高い別棟のほうはどうなんでしょうか。)
夕食は、クチコミで色の悪いマグロとか冷え切った焼魚とか書かれた方もいらっしゃいましたが、私達の場合焼魚、天ぷらも熱いうちに持ってきてくれたし、刺身のマグロも質の良いものでしたよ。(湯治棟の格安料金プランなのでステーキとかはついていないが)高価食材で食べきれないほどの量、という温泉旅館の食事にはいつも困惑していたので、適量で身体に優しい料理は嬉しいものでした。朝食ビュッフェも野菜の総菜風のもの等種類も豊富
、美味しくいただきました。
ナトリウム、炭酸水素塩泉との表示の温泉は、薄茶色で微かに石油臭がし(モール泉だから?)よくあたたまり発汗し、肌は何もつけなくても荒症の手もすべすべ。月2回程は良泉求めて旅して評判の温泉にも多数入っていますが、その中でも上位の極上泉です。3人が参考にしています
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10月21日1泊で 言ってきました。
1階の露天風呂付きの部屋で 階段にはスロープが付いていて チョッとバリアフリー(笑)
部屋付きの湯も掛け流しで 入るとぬるっとするくらい お肌すべすべ とっても良かったです。
ただ 食事が・・・
いわなは 冷たくなっていて半ひもの状態 他もすべてがぬるく 美味しくなかった。
どうせ冷めた物をだすのなら 食事時間など聞かなきゃ良いのにと思いました。2人が参考にしています
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個性ある部屋を有す 松屋・別邸六花。
源泉名 福渡区右岸源泉。源泉温度59.0度PH6.2
ナトリウム-塩化物・硫酸塩温泉。
温泉レベル★3。入湯しやすい湯。塩原の他と比べると若干個性が・・。
大浴場・露天共に普通。
施設★5。雰囲気★5。総合★5。(ほぼ別邸六花の評価による。)
前日は、パートナーのお陰をもって、
白河にあるリゾートトラスト系列のホテルに宿泊。
そのお返しの意味を込めて
松屋・別邸六花をセレクトしてみた。
そんなこんなんで宿泊してきました。
福渡(ふくわた)温泉は、名の通りに、
入湯すれば幸せな気分になれるやさしい湯。
個性を求めれば、近くの不動の湯・岩の湯がカバー。
食事(部屋出し)・サービス共に特に問題なし。
松屋自体、少し前に某CMで女性タレントと共演済み。
別邸六花は4月にオープンしたばかり。
センスの良い部屋は、日常を忘れるには十分すぎる。
そこには、間違いなく贅沢な時間と空間の融合がある。
参りました。
(2008年8月25・26日)5人が参考にしています
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露天風呂の立ち寄りを選択した 田中屋。
泉質等調べ忘れ。
温泉レベル★3。癖のない湯(正直あまり記憶がない。)
施設★?(立ち寄りのため)。雰囲気★4。総合★4。
受付で支払いを済ませ、
道路を渡りひたすら階段を降りた。
調度夕食時か、宿泊者他だれもいない。貸切状態。
河原湯は、雨の影響で川の増水にあい、水風呂状態。
仙郷湯は、一人で入湯するには、あまりある広さ。景観のインパクトは少ない。
美人湯は、女性専用。
石間湯は、復習にて存在を知る。どこに存在したことやら・・。
塩原を訪れたら一度は入湯しておきたい施設であることに違いない・・。
周辺が闇に包まれ始めたころ、帰宿を決意する。
階段を登り終え車に着くころには、ひと汗かいていたことは、言うまでもない・・。
(2008年8月25日)0人が参考にしています
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鹿股川のほりにある 明賀屋本館。
源泉名 太古の湯。源泉温度60.3度PH6.1
ナトリウム-塩化物温泉(中性低張性高温泉)とちぎにごりの会会員施設。
温泉レベル★4。ぼちぼちの重量感を伴った湯。
施設★?(立ち寄りのため)。雰囲気★5。総合★5。
木造の階段を降りていった。
場所によってはかなりの急勾配だった。
行き着いた先には、川岸露天風呂。
そこには、いい湯と共に太古のロマンに想いをはせたくなる空間がある。
塩原を訪れたら一度は入湯しておきたい施設であることに違いない・・。
川岸露天を見たい一心ではあったが、
カラスの行水人には、若干痛い出費となりましたとさ・・。
(2008年8月25日)5人が参考にしています
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七ツ岩吊橋前にある 七ツ岩吊橋の足湯。
成分表等調べ忘れ。
形が個性的でした。
散策後には、最適かと思いました。
(2008年8月25日)0人が参考にしています
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東京メトロのフリーペーパー「metro min」47号(2年も前ですね)の紹介記事を見て、今更ながら行って来ました。
温泉棟は独立しており、男鹿川の傍で眺望は良好。
建物も浴槽も綺麗です。別棟に休憩所もあり、飲物等も注文できるようです。
あまり知られて居ないようですが、1泊2食付きで6000円から宿泊も可で、
今回我々は1泊お世話になることに。(冬季休業との情報もあるので、要確認)
この場合温泉は好きな時に好きなだけ入る事が出来て、非常にのんびりできます。
食事も満足行く物でしたし、手作りの橡餅も美味しかったので満足しています。
駐車場無料、シャンプー及び石鹸は備え付け有、
脱衣所にドライヤーは無いものの、コンセントは有。5人が参考にしています
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いわゆる奥鬼怒四湯へのベースキャンプ的な存在かと思います。奥鬼怒への道のりを歩かなくても気軽に山の秘湯気分を味わわせてくれるのが女夫渕の良さかと…。私は鬼怒沼ハイキングの帰りに利用します。1000円で2時間、多数の湯をめぐれるので充実感があります。
ただ、みなさんおっしゃっているように、清流の上流部というのは、夏期になると必ずと言っていいほどアブが大量発生します。ときにはスズメバチも。冬になれば雪に閉ざされる土地柄ですしね。
訪問時期によって印象が変わると思いますね。鬼怒川の急流を眺めながらの入浴は気持ちいいモンですよ。
3人が参考にしています
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10/18日(土)、紅葉鑑賞を兼ね湯西川温泉金井旅館に女房と女房の妹3人で一泊した(20年前に女房と一緒に一回だけ一泊したことがある)。最近当ネットでのクチコミを見て懐かしく思い出し、ワクワク気分で出かけました。先ず、肌に感じた事は「20年前と何も変わっていない!」でした。旅館の受付をしてすぐ左側に平家の当時の甲冑や槍、弓矢、刀、古文書等が“はめ殺し”の陳列棚に飾られておりしばし眺めていると、しみじみと当時の面影を脳裏に浮かべさせる一時でした。(テレビの「お宝拝見」に出すとどれ位の値がつくのかな?などと妄想しながら)。さて、部屋に案内され感じたのは、やはり20年前と変わってない良く手入れされており、昔の家の造りそのもので心落ち着く感じでした。さて、先ずは温泉をいただこう!!、浴衣に着替え旅館のタオルを手に握り締めルンルン気分で早速露天風呂へ直行(男女別、さらに近くの外側にひとつ混浴?がある、もちろん内湯もある)、お湯は熱くなく温くなく本当に最高でした1時間ほど出たり入ったり川の景色紅葉を眺めたりと至福の一時でした(そうそう、露天風呂は川べりにあり「湯前橋」の斜め下にあり周囲を「スノコ?」で囲ってあります)。夕食は「ウズラのミンチハンバーグ」が最高でした(チョットくさみがあり人によってはまずいかも・・)土日一泊2食\7500/1人とは今時儲け物したような気分でした。食後1時間ほど旅館の外を散歩して紅葉を満喫したら再び露天へ、とにかく山あいの中で静かなこと(6回入って一回、1人だけ他のお客さんと一緒でしたが後は貸しきり状態でした、たまたまタイミングが良かったのですかね、他の部屋では宴会で賑やかでした)。他の旅館、ホテルには泊まった事が無いので比較は出来ませんが、金井旅館は20年前と旅館の造り、露天風呂の風景が変わってなく若かりし頃にタイムスリップした気分の、本当に安上がりの週末のひと時でした。*来月雪が降る前に再度来ようと思っております(リピーター割引は出来ませんかね?金井旅館さん!!・・・これ以上安くは出きん!!と怒られますかね)。
10人が参考にしています
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鹿の湯からの帰りに立ち寄りました。
夕方ほんわりと明かりが灯り、優しい雰囲気が漂っていました。
屋根のかかった施設は5~6人用の小さな四角い足湯槽が二つ。
その外には多人数で利用できる大き目の足湯槽がありました。
新しい建物は、清潔で快適なのですが、二組がそれぞれの足湯槽を使っていると、
人数的に余裕があっても他の人が入りづらい雰囲気があります。
この日のお湯は滅茶苦茶熱く、ここまで熱い足湯も珍しい・・。
そっと浸けた足があっというまに真っ赤になり、
ゆっくり楽しむ事はできませんでした。1人が参考にしています








