温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >348ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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湯元源泉「湯の平湿原」のすぐ近く。
湯の平湿原の近くの温泉は内湯、露天共にこじんまりしている所が多い。
旅館が比較的ひしめき合っているからだろうか…。
源泉に離れるほど規模も大きくなっていくようだ。
ここゆの香さん、食堂に温泉が付いている感じ。(失礼!)
お風呂も小さい。脱衣所など、移動するのに擦れ違うのがやっとなほどだ。
しかし、内湯から紅葉した美しい山々を眺められるので、閉塞感はそれほどでもない。
源泉に近いだけあって、内湯はちょっと熱かった。源泉掛け流しの証拠。
お風呂の大きさの割には混んでいたので開放感はいまいち。
(付記)
奥日光湯元の温泉には殆ど入湯させて戴いた。エメラルドグリーン、マリンブルー、無色透明…同じ硫黄泉でも微妙な色の違いはバラエティに富む。大きなお風呂、小ぢんまりした湯舟、実にさまざま。基本はすばらしい硫黄泉、ロケーションの良さ、そして静寂さ。ここはひょっとして“桃源郷”なのかもしれない…。7人が参考にしています
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奥日光湯元温泉。
源泉湯の平湿原と温泉寺のすぐ近く。
内湯のみ。
薄緑がかったきれいな硫黄泉。
湯舟は二つに分かれている。左のやや小さめの方がぬる湯、右側があつ湯だ。
私の体感ではぬる湯は40℃、あつ湯の方は45℃くらいだろうか。
交互に出たり入ったりを繰り返した。貸切状態で入浴客は私一人。好き勝手し放題・・。
湯舟の縁に乗っかって、出かかっている私の中年腹を、少しでも凹ませるよう腹筋運動に励んだ。
お風呂をフィットネスジムにしてしまった湯浴みだった。やまびこさん、すみません。
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この、10/10~11日の2泊を夫婦で行ってきました。
初日は自炊、翌日は食事付きという変則です。
部屋は一番古い建物の天狗の湯、炊事場のお隣の印象的な部屋でした。
まずは、部屋、見晴らしはそれなり、窓は一番外側のアルミサッシは
ひずんでいて動かず、それを補う様に直ぐ内側に付けられた和風アルミサッシは可動、さらに内側にある障子はきれいに剥がれていて断熱、防音には役立たずでした。
部屋への入り口は引き戸、これは軽快に動きます(実はこれがくせ者)
さらに、スリッパ置き場のスペースに続き開き戸形式のふすま戸が有ります。
初日は自炊のために持ち込んだ食材を、電子レンジでチンし、途中で買った食料を頂いてごちそうさま。
夜になると、案の定猫が夜這いして来ました(入り口の引き戸は猫でも簡単に開きます)。どうも行く部屋は有る程度決まっているようでごちそうをねだってきます。それなりに用意しておいた残り物をあげるとキャットフードより旨いのかガツガツ食べ、平然と部屋を後にしました。もう来ないかなと、寝てしまいましたが、真夜中に寝返り打ったらやけに重い?、見たら布団の上でぐーすか寝ております。まあいいやとそのままにしておいたら明け方には退出したようです。オイお願いだから閉めていって!!
翌日はじっくり温泉三昧、此処の湯は成分があまり濃くないこともあり
長時間入っていても湯負けしないんです。さらに湯温下げるために加水をしていますので結構じっくり湯に浸れます。
翌夜も夜這い猫が乱入してきましたがまあ、それなりに給餌しかまって遊びました。
なお、自炊部屋はどなたかお掃除したようでずいぶんきれいになっています。電子レンジは1台になっています。また、調味料等は今までの自炊した方の残りがおいてあるだけのようで塩はバラバラ、調味料も各種バラバラ、砂糖はなしでした。今後お出かけの方はセットで必要調味料は用意した方が無難です。
帰り際、玄関にいた彼女(?猫)は駆け寄ってきてゴロゴロしていました。まあ、可愛いものです。
今年は正月もまだ空きがあるようで、支配人さんも不思議がっていました。
なお、天狗の湯は毎朝3~4時(約30分で満水)、プールは毎水曜日、他の湯船は週2回の清掃とのことです。(従業員さん談)
おすすめです。0人が参考にしています
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山ゆりの吊り橋のたもとにある 青葉の湯。
以外と周りからは、丸見え。
塩原温泉郷露天のハードルの高さを痛感させられた。
疲れも伴って入湯する勢いはなかった。
(2008年8月25日)0人が参考にしています
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紅の吊り橋を渡っていくとある もみじの湯。
ワクワク感を持って向かうと、
賑わいの声が聞こえてきた・・。
先客で占領されているようである。
今回は入湯を断念した。
(2008年8月25日)3人が参考にしています
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塩原もの語り館 足湯。
源泉名 らんの湯。源泉温度60.1度PH6.88
ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩温泉(中性低張性高温泉)
比較的わかりやすい位置にある。
浴槽とベンチとの位置のバランスの悪さを感じました。
足湯の一連の流れが実にやりにくかった・・。
(2008年8月25日)0人が参考にしています
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松島や ああ松島や 松島や
松尾芭蕉の川柳ではないらしい、芭蕉の松島での川柳は無い
松島は五、七、五には収まらないと言う事で
この句の意図も読まなかった事への解釈も同じで本意は変わらない。
しかし真相は芭蕉に聞かなければわからない。
ここの露天にいたらこの句が沸いてきた。そんな気分になった。
松島は松島でもぜんぜん違う松島であるのだが。
乙女の湯、ツルヌルで泡付もかなりあった
湯温は温めで内風呂は備え付けの温度計で39.5℃前後
露天はもっと低い、いつまでもゆっくりは入れる。
熱いのが好きなのだがここのぬる湯は心地いい。
ぬる湯を見直した、温泉の奥深さを再認識した感じだ。
泉質も浴場の造りも申し分ないと思う。
内湯は床と壁は肩から下、浴槽まで総黒御影仕上げで高級感があったりする。
シャワーも温泉、アトピー治療への配慮か洗剤はシンプルな石鹸のみである。
この石鹸置きもセンス良くて、黒御影に白い石鹸が映えるような拵え方だ。
ただ露天にて、月夜である、聞こえてくる鈴虫の単調な鳴き音を掻き消し続けた
BGMで流れる、めまぐるしく強弱するバイオリンの音だけが気になった。
女湯男湯の順で改装しており男湯が新しくなって2年目だそうである。
沸いてきたのは正確には、おお”松島であった、何回か通うと ああ”になるのだろう。
すでに ああ”の人が羨ましい。5人が参考にしています
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もみじの湯の名の通り、露天風呂の周りの紅葉が、色づき始めましたよ。
次から次に、紅葉が深まります。1人が参考にしています











