温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >216ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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必ず那須高原へ行くと帰りによります。ここもサウナがあって、値段が手頃で外の露天風呂は紅葉シーズンが良いです!!
1人が参考にしています
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雑誌「温泉博士」の温泉手形を使って入浴しました。今は大江戸温泉物語グループに入りましたが、このエリアでは老舗の大型宿泊施設です。それは浴室の造りにも現れていますが、湯使いは、露天風呂は消毒臭があり、内湯は無色透明無味無臭ながら加水ありで、アルカリ性単純温泉ながらキシキシした浴感で湯の鮮度もあまり感じられませんでした。何一つ不便なことはありませんが、お湯に期待して行く施設ではありません。
(2012年4月入浴)6人が参考にしています
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建物に入ると、温泉の匂いよりもナフタリンの匂いが鼻をつきます。
(汚いです)部屋は掃除されていません、ポットの周りにごみが集まっていて掃き掃除されていません。(ざぶとんで掃きましたよ。)で、お風呂に行きましたが、泉質はなかなか良いので聞いてみると、ほかのお客さんは近所のホテルに泊まって、入りに来るのだそうです。名物の墨の湯は、硫化鉄と思われる浮遊物が入っているため黒いお湯です。すぐ隣の白い湯は硫黄泉で、こちらは匂いも強く熱いです。効能もなかなかのようです。それにしても部屋の状態は壁紙もカーテンも染み、カビ、破れでボロボロ、きれいなのは真新しい冷蔵庫だけでした。仲居さんも頑張っているんですけどお手上げという感じで、残念です。5人が参考にしています
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硫黄泉+油臭、凄くはまります。
良いです、最高の温泉でした。
貼り紙ですが、気にはならなかったので減ったんでしょうかね。
食事は高いです。しかし、ご飯(白飯)は美味しかったですよ。是非、ご飯を食べて欲しいです。9人が参考にしています
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大平山の桜を見て、佐野ラーメン食べる前にひとっ風呂浴びようと立ち寄り。以前は1200円した入浴料金、今は850円です。温泉はなかなか気持ち良かったですよ。内湯・露天風呂、汗流して手足伸ばしたらという目的なら十分。ちょうどお腹もすいたので、昼食に。ランチは880円、天丼や生姜焼き定食などでお手頃。蕎麦500円と一緒に注文しました。蕎麦は美味しいのですが、蕎麦つゆが今ひとつ、旅館だからもうひとつ工夫して欲しいな。
ちょっと立ち寄るにはいいと思います。
宿泊は離れになっているようなので、目的によってはいいかもしれません。12人が参考にしています
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野天風呂オンリーのこちらの温泉は、2度目です。
こちらは、屋根付と屋根無しの野天風呂があります。
今日は雨の中の入浴となり、屋根付の方は、ちょうど良い湯でした。
屋根なしの方は、予想の通り凄くぬるま湯になっており、源泉の投湯口の真下を陣として居座らせて頂きました。
まさに不感温浴温度帯(34~37℃)になっており、約1時間分割浴なく、ずっと入っていました。
その後、屋根付の方で、1時間弱の分割浴をさせて頂きました。
アルカリ性単純温泉の湯が疲れを落としてくれました。
良い湯でした。11人が参考にしています
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日光の霧降高原の長閑なホテルの敷地内の一番奥にある無人の協同浴場の様な施設でした。
券売機で、大人400円を払い、出てきた券を券売機につけられているクリアーの箱の中に投入し、入浴します。
「無賃入浴は、犯罪です」的な内容の張り紙を張っていました。
脱衣室のかごは、9人分、内湯は、4人ぐらい、露天風呂は、2人ぐらいでしょうか、シャワー付のカランが4つとシンプルです。
泉質は、アルカリ性単純温泉です。
源泉かけ流しですが、隣の小屋の中のボイラーが轟音をあげながら動いていたので、加温式の様です。
分割浴で1時間ほど入っていました。
浴室の隣に休憩室も無料であり、テーブルが3卓あり、一番奥にテレビもあり、常連のお客様でしょうか、缶ビールとワンカップにおつまみと毛布持参で、くつろいでいました。
今度は、弁当持参で行きたいと思います。
温泉も良い湯でした。3人が参考にしています
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さくら市喜連川の国道293号線沿いにある道の駅に併設された立ち寄り温泉施設施設です。こちらの道の駅はドライイン的な機能だけでなく、地域の込みにティーセンターの役割りも担っている複合施設になっているようです。可愛いキツネのアニメが描かれた立派な建物が目を見張ります。
平日の夜8時過ぎに訪問したのですが、家族連れでそこそこ賑わっていました。地域住民の温泉銭湯として活躍しているようです。しかも入浴施設だけでなく、水着着用のクアゾーンもあり、500円の料金で両方利用できるリーズナブルなシステム。
肝心のスパゾーンはというと、内川の湯と荒川の湯に分かれ、毎日男女入れ替え制となっています。訪問時は内川の湯が男湯になっていました。内湯と露天に大別され、内湯にはメインの内湯とジャグジーバス、水風呂、サウナといった立ち寄り湯の王道を行くラインナップ。タイル仕上を基調として万人受けする造りになっています。眺望は望めませんが源泉かけ流しの露天もしっかり用意されていました。
内湯は循環仕様ということでスルーさせていただき、終始露天エリアで過ごすことに。喜連川といえば油臭を連想される方も多いと思いますが、こちらの源泉もはっきりとわかるレベルで油臭が楽しめます。さすがに喜連川早乙女温泉のようなムンムンと鼻を突くほどではありませんが、油臭に仄かな硫黄臭も感知でき、一般の立ち寄り湯としては、まずまずの湯使いと言えるのではないでしょうか。
個人的には車中泊での利用も重宝しそうで、今後も要チェックの施設です。1人が参考にしています








