温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >216ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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大平山の桜を見て、佐野ラーメン食べる前にひとっ風呂浴びようと立ち寄り。以前は1200円した入浴料金、今は850円です。温泉はなかなか気持ち良かったですよ。内湯・露天風呂、汗流して手足伸ばしたらという目的なら十分。ちょうどお腹もすいたので、昼食に。ランチは880円、天丼や生姜焼き定食などでお手頃。蕎麦500円と一緒に注文しました。蕎麦は美味しいのですが、蕎麦つゆが今ひとつ、旅館だからもうひとつ工夫して欲しいな。
ちょっと立ち寄るにはいいと思います。
宿泊は離れになっているようなので、目的によってはいいかもしれません。12人が参考にしています
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野天風呂オンリーのこちらの温泉は、2度目です。
こちらは、屋根付と屋根無しの野天風呂があります。
今日は雨の中の入浴となり、屋根付の方は、ちょうど良い湯でした。
屋根なしの方は、予想の通り凄くぬるま湯になっており、源泉の投湯口の真下を陣として居座らせて頂きました。
まさに不感温浴温度帯(34~37℃)になっており、約1時間分割浴なく、ずっと入っていました。
その後、屋根付の方で、1時間弱の分割浴をさせて頂きました。
アルカリ性単純温泉の湯が疲れを落としてくれました。
良い湯でした。11人が参考にしています
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日光の霧降高原の長閑なホテルの敷地内の一番奥にある無人の協同浴場の様な施設でした。
券売機で、大人400円を払い、出てきた券を券売機につけられているクリアーの箱の中に投入し、入浴します。
「無賃入浴は、犯罪です」的な内容の張り紙を張っていました。
脱衣室のかごは、9人分、内湯は、4人ぐらい、露天風呂は、2人ぐらいでしょうか、シャワー付のカランが4つとシンプルです。
泉質は、アルカリ性単純温泉です。
源泉かけ流しですが、隣の小屋の中のボイラーが轟音をあげながら動いていたので、加温式の様です。
分割浴で1時間ほど入っていました。
浴室の隣に休憩室も無料であり、テーブルが3卓あり、一番奥にテレビもあり、常連のお客様でしょうか、缶ビールとワンカップにおつまみと毛布持参で、くつろいでいました。
今度は、弁当持参で行きたいと思います。
温泉も良い湯でした。3人が参考にしています
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さくら市喜連川の国道293号線沿いにある道の駅に併設された立ち寄り温泉施設施設です。こちらの道の駅はドライイン的な機能だけでなく、地域の込みにティーセンターの役割りも担っている複合施設になっているようです。可愛いキツネのアニメが描かれた立派な建物が目を見張ります。
平日の夜8時過ぎに訪問したのですが、家族連れでそこそこ賑わっていました。地域住民の温泉銭湯として活躍しているようです。しかも入浴施設だけでなく、水着着用のクアゾーンもあり、500円の料金で両方利用できるリーズナブルなシステム。
肝心のスパゾーンはというと、内川の湯と荒川の湯に分かれ、毎日男女入れ替え制となっています。訪問時は内川の湯が男湯になっていました。内湯と露天に大別され、内湯にはメインの内湯とジャグジーバス、水風呂、サウナといった立ち寄り湯の王道を行くラインナップ。タイル仕上を基調として万人受けする造りになっています。眺望は望めませんが源泉かけ流しの露天もしっかり用意されていました。
内湯は循環仕様ということでスルーさせていただき、終始露天エリアで過ごすことに。喜連川といえば油臭を連想される方も多いと思いますが、こちらの源泉もはっきりとわかるレベルで油臭が楽しめます。さすがに喜連川早乙女温泉のようなムンムンと鼻を突くほどではありませんが、油臭に仄かな硫黄臭も感知でき、一般の立ち寄り湯としては、まずまずの湯使いと言えるのではないでしょうか。
個人的には車中泊での利用も重宝しそうで、今後も要チェックの施設です。1人が参考にしています
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白い濁りの硫黄泉で最高でしたね。また、行きたい宿でもあります。
1人が参考にしています
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大田原市の佐久山温泉きみのゆさんにお伺いしました。
天然温泉と岩盤浴が出来る温泉施設です。
店頭の立派な看板に期待が広がります。
温泉の入浴料は、大人が600円ですが、午後5時からは、500円になります。
室内もとても綺麗です。
下駄箱、ロッカー共に100円が返却されます。
浴室には、内風呂、電気風呂コーナー、ジャグジー、足湯とあり、外には、露天風呂とサウナ、水風呂があります。
泉質は、含硫黄ーナトリウムー塩化物泉なので、傷や痛みに効く温泉です。
湯の色は、黒黄色っぽい感じで、硫黄の香りもきつくありません。
私の家から車で1時間程度でこの様な素晴らしい泉質の温泉があるのは、感動です。
無論、源泉そのままのかけ流しです。
冬場は、加温されるそうですが、通常は、源泉そのままとの事でした。
地元の方々で賑わっていましたが、車のナンバープレートを見ると遠方からも結構来ていました。
私は、常連のお客さんになると思います。
まさに、温泉ソムリエとして一押しの温泉でした。11人が参考にしています
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かなり、山深い所でしたが、今日、リニューアルオープンしたとの事でした。
泉質は、アルカリ単純硫黄泉、源泉の湧出口で36℃水素イオン濃度9,7ですが、実際の浴槽では、湯のとろみからみて水素イオン濃度はかなり下がっていると思います。
加温、循環式です。
露天風呂は、全身浴と半身浴ができます。
露天風呂より内湯の方が湯の濃さが若干濃い様です。今日から入浴料が大人500円になりましたとの事でした。
何より綺麗です。5人が参考にしています
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四季の湯帰りに利用しました。自家源泉掛け流しの湯はぬるめで真冬はきついかもしれない!のんびりしたい人にはお薦め。
11人が参考にしています
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この日は、1日の用事がたくさんあって、やっと終わって自宅を出たのが午後5時を過ぎていました。
約1時間ほどの道のりを走行していくうちに、日が落ちてしまいました。
到着すると、結構な駐車場の賑わいがこちらの温泉の人気を示しています。
入り口の券売機を見て嬉しくなりました。
午後5時から午後9時までは、大人300円です。
日中も大人500円なのにさらに値引きをしてくれるなんて最高です。
温泉ソムリエの基本行動、脱衣場にある温泉成分分析表をチェックします。
ph9.4のアルカリ性単純泉、炭酸水素塩泉ですが、残念ながら源泉掛け流しではなく、加水、加温をしています。
若干の不安を抱えながら入浴しましたが、内風呂が1つ、露天風呂が、1つのシンプルな浴室ですが、地元の方々が、多く入浴されていました。
露天風呂からは、日中は、那珂川を眺めながら入浴でしょうが、どっぷりと日が暮れてしまいましたが、転々と見える夜景の灯りと、那珂川の流れの音を聞きながら、分割浴で、1時間以上入浴していました。
温泉の成分的には、露天風呂よりも内風呂のほうが、アルカリ度が高く見受けられました。
馬頭温泉は最近めっきり行っていないので、また、攻めて行きたいと思います。6人が参考にしています









