温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >212ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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雑誌「温泉博士」の温泉手形で入浴させていただきました。何度入っても油臭とツルスベ感のあるここのお湯は好きですが、何度行ってもここの露天風呂が牧場の匂いがするのが気になってしまいます。いっそのこと、改装のときに露天風呂をなくして内湯のバリエーションを増やす(例えば、ぬる湯浴槽を設けるなど)方がいいのではないかと思います。
(2012年5月入浴)3人が参考にしています
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営業開始時刻の5分前に営業中の看板が出たため、一番乗りで、入店し、本日一番のお湯に、貸切状態で、入浴させて頂きました。PH8,4源泉温泉47度の弱アルカリ性単純温泉のお湯は、「源泉」と書かれている源泉口から勢い良く湯船に注がれています。源泉掛け流しの素晴らしい温泉です。
程なくして、数人の方々が入浴されてきます。
どうも地元住民の方の様でした。
地元住民に愛されている浴場である事が解ります。
綺麗な檜の桶にも感動しました。
シャンプー、ボディソープも完備され、綺麗に手入れされた設備に、スタッフの皆様のこの温泉施設への愛情を感じます。
食事も比較的にリーズナブルで、結構味も美味しく、休憩所でも大変ゆっくりさせて頂きました。
温泉ソムリエとしても高い評価をさせて頂きます。
また、伺いたい温泉でした。
最後に、温泉ソムリエとして気になる事があります。それは、浴場の源泉口にコップがあり、飲泉できる様ですが、温泉成分表に、飲泉の適応症の表示がなく、保健所の飲泉許可書の掲示が、見当たらなかったため、こちらの温泉の飲泉は、私は、オススメ出来ません。
もし、飲泉される場合は、自己責任での飲泉になります。
私は、源泉口にコップがある事で、不用意な飲泉での事故がでないか心配です。
ご参考までに。11人が参考にしています
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この日は、喜連川温泉第1浴場のもとゆ温泉に行く予定でしたが、東日本大震災と大雨の影響で、休業中との事で、こちらの施設にお伺いしました。
浴場に入ると20人弱の方々がすでに、入浴されており、雰囲気から、地元民の方々が多数の様でした。大きな露天の浴槽を真ん中で木の板で仕切り、適温と高温部分を作っており、嬉しい限りです。
入浴料金も大人300円であり、一度に50人入浴可能とあって、期待が高まります。
泉質は、ナトリウム塩化物泉で、PH7,6の弱アルカリ性高温泉で、茶褐色した油臭のするお湯です。
温泉成分表には、残念ながら、硫黄の成分はない様ですが、若干の鉄分が、濃い塩化物泉に反応したお湯は、間違いなく色々な適応症があり、素晴らしい温泉で、効き目は十分に期待が出来ます。このような温泉は、温泉成分の劣化が早いため源泉に近いお湯の注ぎ口付近に陣を構えて、熱いお湯を贅沢に頂きます。
ちなみに、入浴した日は、毎月26日のスタンプ2倍の日との事でした。
本当に嬉しい限りです。
私、温泉ソムリエとしての評価も高得点です。
前にお伺いした、喜連川温泉さくら館も素晴らしかったですが、こちらの施設も素晴らしいです。
恐るべし喜連川温泉との評価をさせていただきます。17人が参考にしています
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こちらの施設は、東日本大震災と大雨の影響で、避難対象地域に指定されており、現在は、営業しておりません。
近くまで行きましたが、通行止めになっていました。現在では、営業再開のメドも立っていないとの事でした。
こちらの施設以外でも喜連川城・老人福祉センターも同じように避難対象地域に指定されており、現在営業しておりません。
ただし、第2温泉浴場の露天風呂は、営業しておりますので、こちらをご利用下さい。9人が参考にしています
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こちらの施設は、東日本大震災と大雨の影響で、避難対象地域に指定されており、現在は、営業しておりません。
近くまで行きましたが、通行止めになっていました。現在では、営業再開のメドも立っていないとの事でした。
こちらの施設以外でも第1温泉浴場のもとゆ温泉も同じように避難対象地域に指定されており、現在営業しておりません。
ただし、第2温泉浴場の露天風呂は、営業しておりますので、こちらをご利用下さい。0人が参考にしています
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鹿の湯さんですが、最近の大雨の影響で、源泉温度が、下がってしまい、本来の源泉の湯温の60度程度の温度が出ておらず、この日も源泉温度が50度程度のため、浴槽の湯温も46,5度までとなっています。
これからの天候や梅雨の影響等により、男性浴場の48度の準備が可能か解らないとの事でした。
また、温度成分量も分析表の数値より低い様な事をスタッフの方が話していました。何時もですと、46度、48度の浴槽は、かなり白濁して、湯の花もすごいのですが、この日の46,5度の浴槽のお湯は、ほとんど透明に近かったです。
しばらくの間は、行かれる前に、鹿の湯さんに直接に電話で、お湯の状況を聞いてからお出かけされる方が良いと思います。
天候が回復すれば、早い時期に湯温や温泉成分量も回復するとの事でした。
雨が多い時や前日、当日が、雨天時の時は、ご注意下さい。
ちなみに、1週間前は、46度の浴槽も準備出来なかったとの事でした。
特に、これからの梅雨時期は、ご注意下さい。7人が参考にしています
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日光湯元温泉の温泉寺さんへは、冬場の閉湯期間を除き、年間何度となくお伺いする大変お気に入りの温泉場です。
この日も一番風呂を目指して、開湯開始時間前に到着を目指しましたが、到着時には、既に先客が入られていました。
しかしながら、気分を変えて何時もの通り、エンビのパイブで、湯温を調整しながら、長めの入浴です。蛇口なども新品になり、綺麗になっていました。こちらの湯は、硫黄が濃くて、何時もの通り、効能がひときは、効きます。身体が辛いときは、車で片道2時間程かけて行きますが、価値ある薬湯であり、ここの湯は、関東上位の泉質だと思います。15人が参考にしています
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湯西川温泉の入り口の道の駅の2階にある日帰り温泉です。こちらは、ph8,6のアルカリ性単純温泉です。
内風呂、露天風呂とがあり、比較的空いているので、ゆっくりと入浴出来ます。
また、こちらの道の駅は、比較的駐車場も広く、静かですし、無料の足湯もあるので、車中泊も快適です。
ただ、夜間は、足湯のお湯が止まってしまうので、利用出来ず残念です。
日光や那須、塩原への中間基地として、利用しやすい温泉施設でした。2人が参考にしています
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湯西川から峠を越えてやって参りました。
初なのでドキドキでしたが、入り口から戸を開けた時、ワイワイとおばあちゃま達の団欒姿・・・。
時は豪雨の中、『こんな雨の中よく来たねぇ』と声を掛けられしばし談笑。
頃合いを見て入浴。
茶色く濁った湯は、なみなみと源泉が湯船からオーバーフロー。
やや熱めでしたが、するりと入れました。
肌に付いた湯膜をクンカクンカ・・うん、鉄の香り。
さらリとした感触で湯浴みを愉しみながら、開口部いっぱいに取られた窓からの景色を存分に堪能しました。
さて、期待していた惣菜を食べたかったのですが、時は午後4時。
おばあちゃま達も家庭があります故、残念ながら惣菜は片付けられて食する事は出来ませんでしたが、ラップした漬物と飴玉(笑)を頂きました^^
この後は同経営のオートキャンプ場で一泊しました。
因みにキャンプ場利用者は、300円で入浴出来ます。1人が参考にしています
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人の動きもまばらになった夕食時、寺の湯に行ってみた。案の定、中には誰もいなかった。
右の脱衣所で服を脱ぎ、浴室の扉を開けた。浴槽は左右に2つ。左側はパイプから調節されることなく湯が注ぎ込まれ、白濁した湯に手を入れると50℃はあろうか、とんでもない熱さだった。これでは入ることもできないので、湯をかき出し注水した。一方、左側は殆ど濁りのない透明の湯だが、栓をされたパイプからちょろちょろ湯が出ているだけでやや温め、なぜか浴槽の6割程度しか湯が満たされていなかった。
右側がやっと入れる温度になり、入ったり冷ましたりを何度か繰り返した。お湯自体は間違いないものだが、湯量や温度の調節に慌しく、一人だけだったのになんとなく寛げないまま寺の湯を後にした。
また訪れることはあるだろう。そのときは落ち着いて湯を味わいたい。5人が参考にしています









