温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >217ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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こちらの那須温泉郷の鹿の湯は、今から約1380年前の舒明2年(630)、狩野三郎行広の鹿の湯(元湯ともいう)発見に始まった大変歴史ある温泉です。私は、ここの鹿の湯は、かなりのリピーターでして、温泉の泉質は、単純酸性硫黄温泉(硫化水素型/酸性低張性高温泉)泉温は、57.0℃と老舗の共同浴場としては、上位になると思います。
私は、ここの湯に入る時は、スポーツドリンク持参で、1時間から2時間位、分割浴で入浴しています。
湯上がりも大変気持ち良く適応症も効き目十分です。何度でも来たくなる温泉です。6人が参考にしています
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以前から通っているという父に連れられて来ました。
此処のようなタイプの温泉に入るのは初めてだったので、浴場の扉を開けてみて思わずビックリ。
色んな温度のお湯に浸かれるというのが私にはとても新鮮でした。4人が参考にしています
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日光観光後にさっぱりしたくてここを訪れました。ホテル内の日帰り入浴を利用(*´∀`*)
【施設】やや新しめなホテル
【設備】脱衣所はちょい不便
【接客】良い
【脱衣所】狭いがホテルなので妥当かな
【露天】源泉掛け流し浴槽二つ、眺望は神
【浴感】ベタつく
【匂い】硫黄臭
【味】未確認
【コメント】3月の奥日光は残雪があり、ノーマル二駆では四季彩にたどり着けませんでした゚(゚´Д`゚)゚ 仕方なく中禅寺湖畔に引き返し四季彩にTELすると「バスで迎えに行きますよ」との返事(´▽`)なんて親切(´▽`)
値段は1050円と高めですがカランには高級なシャンプーやボディソープが置かれていてお得感あり。ここの温泉で一番評価したいのが露天です。源泉掛け流し浴槽にて硫黄臭立ち込めるお湯を楽しみながら、木立から見える中禅寺湖の眺め。この贅沢を1050円で買えると思うとむしろ安いくらいです(´▽`)5人が参考にしています
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氏家から293号が急カーブを描く所を、真っ直ぐ丘陵地を入って行く道がある、これが旧奥州街道らしい。この坂にさしかかった所から独特の温泉臭を感じた。
程なく早乙女温泉の建物、白壁の和風平屋建て、店前は車で一杯で通り端の駐車場へ置いた。
玄関にて靴は棚板へ、受付手払い。
正面のふすまが浴室入口、左手食事広間、右手コイン不要の貴重品ロッカー、そしてトイレはここしか無いので注意が必要。
脱衣室は棚と籠のみ、狭い洗面台にドライヤーあり。
トイレに行く人用に浴衣がかかっている。
とにかく脱衣室と半露天の単純明快な造りだ。
半露天浴室:骨組の角材に透明トタン屋根が乗り葦簀が掛けてある、切り妻部分は開けさらして換気され、この強烈な硫黄+ガソリン臭と湯気のこもりを逃すのには最適な造りかも知れない。また湯冶場の雰囲気を醸し出している。
格子戸にはビニールシートが張られている。春~秋は全て開け広げられるだろう。床はセメントのようだ。
石組の大風呂で沢山の人が入っている。静々とそれぞれがこの温泉を堪能しているようだ。
カラン:レバー上げ下げで湯を出し、コック左右でシャワーを選択出来るものと、もう一種類あった。給湯は温泉を使用していて、配管が詰まり気味で湯が細い。ここまでする必要があるのだろうか。
かえって設備維持費がかかる。
カランは硫黄の為、錆ている~腐食の為故障中の物もあった。
館内携帯電話禁止、撮影禁止、著作権問題など、その他注意事項が多かった。
館内の物を1500円以上買うと帰りに100円返金サービスあり。
果物は切って出してくれるそうだ。
温泉宅配サービスあり
ログハウス、家族風呂サービス休止中
喜連川そうとめ温泉
含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化物温泉 74℃
平成5年開業
現在10時開店1000円タオル等はつかない
受付18~20 600円
00H120514日初入浴900円
12H240310土2回目8人が参考にしています
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長閑な丘陵地に挟まれた平地にある喜連川の町、その内川と荒川の合わさる場所に建てられた道の駅にある温泉施設。、国道293号線沿いにあり、円筒形の建物に楽しいキツネのキャラが描かれている。
きつれときつねを掛けているようだ。屋上は展望台になっている。
今回平成17年3月に喜連川町と、隣の氏家町が合併した時の 記念回数券(5回券)の残りを利用した。約6年半ぶりの再訪。
ホール:券売機-フロント-湯殿入口-内川の湯(洋風)、荒川の湯(和風)は交代制。
靴鍵100円戻り式-まず浴室ロッカー室があり、奥にクアハウスロッカー室がある。ともに100円戻り式。
水着エリア:小さな楕円形流れる歩行浴プールがあるが、皆さん流れに添って歩いているが、逆方向に歩かないと運動にならないと思う。あかつきの湯では、逆向を薦めていました。ただ子供達が来たら遊び場になってしまった。
周りには各種浴槽あり、クアコーナーのサウナは廃止された模様。外には川の流れが見える。
浴室:内川の湯、白い印象で壁は大柄な白タイル、網の目床タイルで湯気が舞う。
掛け湯はなく浴槽は2つ。カランが壁側に並ぶ。ポカリスエットのブルーの洗面器だった。
露天への風除室にサウナ入口、広さはないが2段席でテレビはある。改装されたばかりで、木の香りが強いとの貼り紙があった。
露天:タイル貼りの浴槽、湯は無色透明である。脇にステンレスの大形バスタブの水風呂が設置されている。
高台のデッキがあり長閑な景色をみながら涼める。しかしこの日は小雨混じりの強風、ゆっくりできず。
道の駅なので食事処は別にあり。アイス工房では吟醸酒粕ミルクのジェラートを美味しくいただいた。
71.7℃ 250㍑ ph7.0
ナトリウム・塩化物温泉
2001年オープン
500円
05H171022土初入浴
12H240310土2回目
←前湯 きぬの湯
→次湯 春日部湯楽の里2人が参考にしています
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横浜からだと、京急で浅草まで行き、浅草から東武鉄道の鬼怒川だと思います。東武鉄道の車窓からの景色も、冬の景色、春の田植え、藤の花とか、季節感がある旅ができます。
白い濁り湯は、加仁湯と田代沢温泉、八丁の湯は透明ですが、8つの源泉を持つ滝見の温泉です。冬の雪の中を3湯巡りするのが楽しみです。
八丁の湯に止まっても、3時以降の外来入浴はできると思います。
温泉好きにとっては、たまらなく、泉質が掘削泉と違い、濁り湯です。
雪の中を、加仁湯から八丁の湯。田代沢温泉に行き、田代沢温泉は白い湯ですが、山小屋ですから、冬場は、人が居ないのです。5分以内にあるので、楽しめます。
他に、夫婦淵温泉もバスの待ち時間に寄ると4湯です。
ただし、夏場はアブが出るので要注意です。
なんで、対策をしないのかわかりません。
皆さんアブと戦って、タオル片手に踊ってます。動くと余計とまりにきます。
一般には、ここの周辺の旅館は、加仁湯横からの登山道より、奥鬼怒沼に行くようです。
季節が良ければ、行きたい所です。2人が参考にしています
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平日午前中の訪問、入り口ガラス戸にはカーテンが引かれていました。後日、電話をしてみたのですが出ませんでした。
4人が参考にしています
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以前よりずっと、雪の季節に行ってみたいと思い続けていて、今回やっと念願が叶いました。
予想通り、素晴らしかったです!白濁の湯というのが初めてだったので感動しました。硫黄の匂いが強くて、東京に帰って来てからも服や体から硫黄の匂いがしました。なんだか、効いてるっていう感じがしました。
露天は外の気温が低いせいか、ぬるめに感じました。でも、そのために長く浸かっている事が出来たので30分ぐらい入っていても平気でした。雪の景色は、いくら見ていても飽きませんでした。湯に浸かりながら、贅沢で至福でありました。
内湯は熱かったです。内湯も白濁で良かったです。
貸し切り露天は透明な湯でした。貸し切りが無料というのも良心的でエライと思いました。3000円ぐらい取る所も多いのに。貸し切り露天はプライベート感満喫できました。1番奥の比較的広い(と言っても2人用ぐらい)お風呂で、岩風呂になっていて、なかなか雰囲気も良かったです。
料理に関しては、私は山菜が嫌いだし、素朴な田舎料理みたいな紹介だったので全く期待していませんでした。まあ、お酒があればいいかと諦めていたので、期待していなかった分、意外に、全然美味しくてビックリしました!温泉に何回も入って、お腹が空いてたからかも。朝もとっても美味しかったです。朝晩とも、岩魚?が出たんですが川魚初体験でしたが全然クセが無く、すごく美味しくて驚きました。見た目は悪いけど美味しかった。料理は全体的に手作り感漂う素朴な感じで、良かったです。こんな山奥でよくこれだけ用意出来たねって感じです。そりゃもっと洗練された料理で品数も多くて部屋食で仲居さんがサービスというのが一般的だけど、ここはお湯が上質だから、これでいいと思いました。チップも出さなくて済んだし。食堂で、お給仕をしてくれている仲居さん?が、全員かなりの年配で、丁寧で温かい接客にホッとしました。また、
生ビールがフロントで500円で買えたのも驚き。エライと思いました。館主の方も、おっとりしていて誠実な感じ。朝、送迎バスが出る時に外に出て見送りしてくれて、当たり前かも知れないけど好印象でした。
鄙びていて、でも汚くはなくて全体的に良かったです。9人が参考にしています
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30年近く前から通う我が家の常宿と言って良い温泉です。
予約も取りやすいし、スキーや登山の宿にもなります。
気をつけないといけないことは、冬期は駐車場と宿との間の道が結構サバイバルな状況になることです。我が家は全員スキーウェアとトレッキングシューズ持参で行きます。子供が幼い頃はソリに子供と荷物を乗せて運びました。駐車場までの道もトラックやタクシーが立ち往生する事態になることもあります。
最初来た頃は木製の窓で竹の間はヒューヒュー風が入ってコタツに入って寝たものですが、今では全ての部屋の窓はアルミサッシに。随分過ごしやすくなりました。
今回は1年ぶりくらいでしたが、料理がかなり良くなってました。決して贅沢なものではありませんが、一品一品にきちんと手がかかっていて暖かくあって欲しい品がちゃんと暖かく提供されるようになりました。調理長の方が代わったのかな ? ダメなペンションより余程良くなったと断言できます。
歴史が古く膨大な施設を抱えているだけに風情を壊さずに良くするためには、長い長い時間をかけて良くしてことが適しているのだろうと思います。
以前は温泉の素晴らしさを認める方にはお勧めできましたが、それ以外を重視される方にはちょっと... という感じもありましたが、最近は全体的な CP としても非常に高いレベルになったと思います。
今回は梅の間でしたが、年老いた猫が自分で勝手に扉を開けてノソノソとコタツに入りに来てくれました。体調が悪いらしくブシューとクシャミしたりするところがまた可愛いと子供達の人気者に。お部屋の天井や床も傾いてますし、掃除が行き届いていると言っても古さは否めません。そんな高級旅館では絶対味わえない風情をポジティブに味わえる方なら OK です。
温泉は素晴らしいの一言です。特に天狗の湯が最高 ! 温泉プールも子供達のお気に入りです。季節等の状況によりそれぞれのお湯の温度は変わります。一期一会のお湯との出会いを楽しみましょう。
とにかく、些細なことに文句を言ってはいけません。この温泉を愛する多くの人達の力により、10 年後、100年後にも同じ風情を保ちながらもっと良くなるでしょうから。11人が参考にしています








