温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >203ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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源泉かけ流し、アルカリ性と書いてありましたが、湯口近くは凄く硫黄臭がありました。
清潔感もあり、温度も調度良く、のんびり浸かれます。
料金も17時から¥500だし、のんびり過ごせるので、とっても気に入ってしまいました。6人が参考にしています
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日帰り旅行で東武ワールドスクウェアに行った帰りに寄りました。予定では鬼怒川のあけびに寄るつもりでしたが、ワールドスクウェアが見終わったのが11:00前だったので、それならばランチが食べれて濁り湯に入れる日光アストリアホテルに行くしかない!と言うことで、車を走らせること1時間ちょっと。中禅寺湖を通り過ぎ、戦場ヶ原を過ぎ右に曲がると片側一車線の森の中の道路を走らせるとありました。森の中のホテル。日光アストリアホテルです。早速フロントで日帰り温泉&ランチを申し込みました。料理の準備ができるまでしばしロビーで待機。窓越しに見える広い庭がなんとも良いじゃないですか! おっと!用意ができたみたいです。名前を呼ばれレストランに行くとテーブルに食事が用意されてるではありませんか。私はビーフステーキセット。かみさんは和食御膳。どちらも美味しく召し上がりました。それでは。と、早速温泉に行きますか。フロント脇の長い廊下の突き当たりにありました。脱衣場はちょっと小さめ?浴槽は白濁した内湯ともともとは水風呂であっただろう浴槽(今はお湯がはられています)があります。現在は使われていないサウナらしきものもありました。温泉は含硫黄-カルシウム・ナトリウム-炭酸水素塩温泉(硫化水素型)硫黄を含んでるので硫黄の匂いもしますのでとても良かったです。露天風呂に入ってるときに小雨が降ってきて、これがまた気持ち良かった~。今度は泊まりで来たいです。
3人が参考にしています
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窓の外は川沿いのきれいな景色が見えました。部屋は、別邸六花で、中は掘りごたつ、テーブルなどコンパクトに配置され、ゆったりできました。お湯は、無色透明で、温まります。大浴場は、向かいの共同の露天風呂から丸見え(逆に、こちらからも丸見え)です。宿の露天と川との間には、道があり、そこに人が通っていきますので、ちょっと、ゆっくりもしておられない状況です。
食事は、そんなに多くなく良かったのですが、食事を運んできた人に、「ご飯をいつ持ってきますか?」と聞かれました。こちらは、まだ飲んでいる最中なのに・・・。宿の人は親切な対応をしていますが、客と接している仲居さんの対応を把握してないのかもしれませんね。ちょっと仲居さんの数が少ない気もしました。
とは言え、部屋が良かったのに、気分を害した気がします。客はそんなところしか見ていないものです。
でも、宿泊者には、日中、コーヒー等は無料サービスをしているのは非常に良かったと思います。5人が参考にしています
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小さな露天風呂、あたたまった身体に当たりる高原の風が心地よかったです。
2人が参考にしています
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内外とも良く手入れされています。広く明るい浴室で、多分一番風呂のかけ流し源泉を貸し切り状態での入浴。道中の渋滞覚悟で「松川屋」へ来て良かった!
赤トンボが飛ぶ玄関先に、日帰りは14時からの張り紙がありました。2人が参考にしています
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自遊人の「温泉パスポート」で入浴させていただきました。本当にこんな所に温泉があるのだろうかと思うくらい、細くてくねくねした山道を走ったいった奥鬼怒の山奥にあり、秘湯ムードは満点です。温泉は、泉温81.8度、pH7.8、毎分43.1リットル湧出、無色透明無味無臭のナトリウム・塩化物・炭酸水素塩温泉で、熱めの湯が掛け流しになっています。浴室は、内湯、男女別露天風呂、貸切露天風呂3つがありますが、内湯は清掃中、露天風呂は清掃後のお湯張り中だったので、貸切露天風呂を利用しました。川の清流が目前にした自然豊かなロケーションはとてもよいのですが、この日は虻が大量に飛んでいたため、残念ながらちょっと浸かっただけで退散してしまいました。(2012年8月入浴)
6人が参考にしています
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以前から存在は知っていたにもかかわらず、日光エリアと塩原エリアの間でなかなか行く機会がなかったのですが、温泉手形に掲載されたので、1泊2日で家族で日光方面に旅行に出かけた際に足を延ばして立ち寄りました。
温泉は、泉温56.3度、pH7.7、毎分153リットル湧出のナトリウム・塩化物・硫酸塩温泉です。内湯は循環濾過ありで消毒臭がありますが、露天は源泉掛け流しで源泉の湯口が赤茶色に染まり、新津温泉ほどではないもののかなりしっかりした油臭がして、なかなか好印象でした。源泉の投入量がやや少ないため、熱めの真湯をダバダバ投入していたので、源泉だけで満たされた浴槽に入浴してみたいと思いました。
(2012年8月入浴)2人が参考にしています
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自遊人の「温泉パスポート」で入浴させていただきました。昨年オープンした新装の空ぶろでの入浴は初めてです。温泉棟が客室棟と離れているのは以前と同じで、浴室も露天と内湯が男女別に一つずつ、内湯の方が少し高い位置にあり、浴槽の広さも従前どおりで、基本的な構造は旧施設と変わらないような印象だったのが少し期待外れでした。けれども、木々に囲まれたログハウス風の建物は、オープン間もないこともあり、清潔で好感が持てます。お湯は湯元温泉からの引湯で、色は乳白色に近い感じでした。帰りに売店でこのホテルオリジナルのドレッシングを買って帰りました。
(2012年8月入浴)9人が参考にしています
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宇都宮駅東口からの道をずっと東へ進むと、芳賀町に入り、道の駅の当施設がある。開業は95年(平7)であり、道の駅は後から出来た。
横には土手のある浅めで清らかな川、五行川が流れ、橋の上から見る施設は幼稚園のようにも見える。(写真)
近くには芳賀町の室内プールがあり、水泳との組合せで来たのだが、この日は大会で利用できずだった。
温泉名のロマンは、明治時代の洋画家と芳賀町出身の女性の五行川での別れを記したロマンの碑から来ているようだ。
館内を入ると玄関にフロントがあり500円を支払う。靴は100円返却式で鍵は自己保持、ロビーは売店やら、TV待合い席やらが雑多な雰囲気、
右手、座敷食事処方面に関しても、通路で総菜を売っていたり、まだ10時半と言うのに地元の方で凄い賑わい。
厨房は10時半から営業、五行川沿いにはロマンガーデンがあり、お酒やつまみが 楽しめるが昼間は暑い。
食事は宇都宮餃子を定食にして頂いた。
お風呂は左手、100円返式ロッカーである。
浴室は伊豆石敷き、壁は水色縦長タイル貼りである。
内湯、露天の縦長単的な作りであるが、源泉は二つである。
左手サウナは狭い2段席でTVなし。 水風呂に気泡浴が並ぶ。
右手カラン席は手前にまとまり、続く主浴の一部が区切られ流水浴となっている。
広めの主浴には平成5年湧出、開業当初からの第一源泉が沸く。炭酸水素イオン濃度が非常に高いそう。ぬめり感があり、湯は透明だがやや濁りがあるような感じ。
33.0℃51.9㍑Ph7.5
Na-炭酸水素塩・塩化物泉
五行川沿いで壁一面ガラス張りであった。
露天には白っぽい岩が盛り上がり、狭い敷地いっぱいのダイナミック感ある岩風呂で、石の湯口から小滝となって湯が落ちる。平成14年に湧いた新源泉、こちらは無色透明、きゅっきゅっとした湯である。こちらは塩素イオン濃度が高いそうだ。
53.1℃165㍑Ph8.0
Na-塩化物泉、井水注入
95H0709-- 開業
96~98頃 初入浴 12H240805日晴2回目入浴
余談ですが、宇都宮市には茂原交流センター蝶寿コ・デ・ランネ と言うプールとお風呂の施設があります。清掃工場の沸かし湯ですが、露天風呂もありました。全利用で600円です。0人が参考にしています
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露天風呂は高い塀に囲まれてはいますが、高原の風が気持ち良く感じました。
打たせ湯の下にある洗面器に硫黄が付着して、時間の流れを感じました。2人が参考にしています











