温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >205ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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バイキング会場は混んでいましたが露天風呂、内湯は混雑感はなくゆっくり入浴できました。内湯は2階で露天風呂は4階で着替えないと行けませんが階段がすくそばにあります。内湯にはサウナがあり60度でしたが気持ちいい汗がでましたが水風呂がないのが残念。加水循環消毒ですが大きなホテルの大きなお風呂だから仕方ないですね。脱衣所には給水器がありよかったけど場所によりかなり蒸し暑くドライヤーを使う気になれず部屋で乾かしました。食事は普通のバイキングの定番ですが品切れする前に追加されてました。
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祝日の午前中、日帰り入浴してみました。宿の斜め向かいの無料駐車場に車を停め、日帰り入浴専用の「女夫の湯」へ。入浴料1000円を券売機に入れ、カードを購入してゲートを通ります。左手に進み、一度建物の外に出て、非常階段の様な鉄の階段を降りると、壁に露天風呂の見取り図が掲示。男女別の簡易脱衣場は、建物の中にあるため、再び館内に入ります。まずは、来るときに見えた「大天狗の湯」「小天狗の湯」へ。大小の石組み浴槽には、無色透明のナトリウム-塩化物泉が満ちています。PH6.52なのに、ツルツルする浴感。口に含むと、ほんのり玉子味。大きい方が43℃位で少し熱めなのですが、陽射しが強くてあまり長く居られません。近くの東屋風の屋根の付いた「白寿の湯」は、40℃位のぬるめで、しばしまったり。プールの「人魚の湯」は、まだお湯が張られていませんでした。続いて館内に一度戻り、脱衣場前の通路を通って、「福禄寿の湯」へ。岩の上が湯口になっていて、白い溶き玉子のような湯の花が、たくさん舞っています。42℃位の適温。さらに、「毘沙門天の湯」「寿老人の湯」「恵比寿の湯」と名付けられた様々な石組み浴槽に浸かり、これだけでもかなり満足。最後に一番奥の「大黒天の湯」に行きましたが、他と違って深めで、青みがかっています。こちらも、白い湯の花大量!洞窟もあって、中に入ると奥に子宝の神様も奉られていました。渓流に面してロケーション抜群な露天風呂ですが、近くの鉄橋からは丸見え。でも、それさえあまり気にならなくなる位に、日常生活から解き放たれる場所です。
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女湯は脱衣所も明るくきれいです。女湯から混浴風呂へのドアは囲いがあり向こう側からは見えないようになってます。少し開いていたのでのぞいたらこっちを向いて入浴の男性とこっちに向かって縁に座っている男性。いくら濁り湯でも無理!しばらくして再度様子見ても同じ。残念!
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好感触の女将さんに説明を受け長い階段を下り川沿いの混浴露天風呂へ。脱衣所が男女別でなく内湯と一緒なのに狭く先客がいると利用しにくいかも。川沿いの露天風呂は少し硫黄臭がする42度くらいの透明な温泉で幸せって感じです。ただ入浴後温まった体で長い階段を登るのはつらいかも。
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鬼怒川源流に位置する、日本秘湯を守る会会員の宿。祝日の午前中、日帰り入浴して来ました。建物は大きく、三水館と三雅館の二棟。玄関をくぐり、フロントは三水館の5階になります。入浴料500円(自遊人パスポートで半額)を払って、館内へ。奥に進み、別棟の三雅館のエレベーターで一階で降りると、名物の大野天風呂があります。15~16人サイズの石組み浴槽には、無色透明のナトリウム-塩化物・炭酸水素塩温泉が木の樋から注がれています。湯温は、意外と熱くなく、42℃位の適温。PH7.8で、さらりとした浴感。渓流を目の前に、最高のロケーションです。ただ、緑色の苔のような浮遊物が見られ、浴槽奥の底にはぬめりもあったのは、ちょっと残念。他にも川沿いに3つの貸切露天風呂もあります。一旦服を着て、エレベーターで3階へ移動し、連絡通路で三水館1階の男女別大浴場へ。12人サイズの石造りタイル張り浴槽からは、循環ながらサラサラといい感じにオーバーフローしています。湯温は、40℃位のぬるめで、しばらくまったり。いずれも、貸切状態で楽しめました。
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享保3年開業の老舗旅館。2年程前に、一泊二食付で利用しました。囲炉裏端でいただく食事も良かったですが、自家源泉3本が供給される、総檜造りの大浴場「夢の里」、露天風呂「四季の湯」、川原の湯三湯も良かった。再開を望みます。
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日帰りで行きました。
ただ、入浴だけと言うのはなく、休憩付きで2時間 3150円でした。
これが、高いのかどうかわかりませんが、ここの風呂に入りたい気持ちが強くて払ったのです。
露天風呂は期待通りでした。川のすぐそばにありそのまま入れてしまうほどの距離ですよ。
鄙びた感じも、なんとも言えませんね。
ただ、88段もある急な階段を降りて行くことになるので、風呂上がりに苦労します。
また、汗だくに。。
内湯は3時からになりますが、これといった特徴がありません。
休憩場所は窓がない一室でした。浴衣とタオルは揃っています。6人が参考にしています
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湯西川温泉駅に直結し、湯西川観光の出発点。鉄筋二階建てで、一階が観光センターと道の駅、二階が日帰り温泉施設となっています。2年程前に、利用してみました。露天風呂から見る五十里湖も、なかなかでした。
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