温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >200ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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道の駅に割引券が置いてありました。那須では割引いても高い温泉が多い中、良心的なお値段になっています。施設が古いのか、カランにはお湯が出ましたが、シャワーは時々冷たくなります。
内湯は、大きな湯船が1つで、端に僅かな気泡を上げている部分がありました。源泉掛け流しのお湯は、しっかりとしたヌメリ感のある良い湯です。
打たせ湯は、押しボタンに関わらず、常時落ちていました。
露天風呂は大きな湯船の中央に岩を配しています。こちらもしっかりとしたヌメリ感のある良い湯です。露天風呂の周囲は大きな石を組み合わせて固めた石垣で囲まれています。外から見えないだけで無く、中で立ち上がっても外を眺められない高さがあります。
レストランの食券は温泉入口の受付で買うようになっていて、受付からオーダーが厨房に飛ぶようになっていました。天ざるそばを注文しましたが、天ぷらはふんわりと揚がっています。
シャンプー.ボディソープ付き700円のところ割引券利用で600円。100円バック式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。7人が参考にしています
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道の駅内で温泉入浴が出来るのはいいですね。
入浴料も500円でリーズナブル…
食事は立ち寄り湯内がオススメです。
隣接する道の駅のイチゴのソフトクリームはかなり美味しいです。
又 産地野菜も 周辺の道の駅よりかは 安く、種類も多いし(午前中)美味しいです。0人が参考にしています
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奥日光の豊かな自然に包まれた、日光湯元温泉の宿。日曜日の午後、温泉博士の特典でタダで(通常1500円)日帰り入浴して来ました。受付を済ませ、右手奥に進み、大浴場「鳳凰(おおとり)」へ。太い梁に支えられた、立派な湯小屋です。25人サイズの石造り木枠内湯には、緑白色の含硫黄-カルシウム・ナトリウム-硫酸塩・炭酸水素塩温泉がかけ流し。湯温は41℃位で、PH6.6ながら肌に優しい浴感。口に含むと、ちょっと苦味とエグ味がします。次に、外の露天風呂へ。6人サイズの檜造り浴槽には、白濁の湯が満たされています。こちらも、41℃位。周りの草木が雨に濡れて、鮮やかな緑とのコントラストが美しい。まったりしていると、森林浴にもなりました。
13人が参考にしています
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日帰り入浴は、露天のみしか入れませんが、濁り湯と透明の浴槽があり、気持ちよかったです。最奥の秘湯で登山者好みのたたずまいですね。次は泊まりたいです。
5人が参考にしています
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シラカバやカラマツの林に囲まれ、シックな佇まいを見せる奥日光の宿。日曜日の昼過ぎ、日帰り入浴して来ました。入浴料425円(自遊人の温泉バスポート利用で半額に)を払って、2階のフロントから左手奥に進み、1階の男女別大浴場へ。20人サイズの石造り内湯には、透き通った緑色の含硫黄-カルシウム・ナトリウム-硫酸塩・炭酸水素塩温泉が満ちています。湯温は41℃位、PH6.6ながらツルツルする浴感。湯口付近には、小さな白い湯の花も舞っています。底にも、たくさん沈殿。小さな扇形の真湯浴槽もあります。続いて、外の露天風呂へ。7人サイズの石造り浴槽には、青みがかった透明な湯。雨が降っていたので、笠を被って入ります。湯温は同じ41℃位で、囲われているため、景色は見えません。夏休み最後の日曜日だった為か、なかなかの賑わいでした。
17人が参考にしています
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有名な濁りの湯宿です。白濁の良湯の掛け流し三昧です。部屋は湯治宿ならではのシンプルさです。川魚、鹿肉も美味いです。
7人が参考にしています
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日帰りの入浴で立ち寄った。本当は加仁湯に行きたかったのだが、女夫渕駐車場に着いた時には、午後2時に近かったので加仁湯は諦めた。
入浴施設の入口のゲートバーで、なにやら不吉な予感がした。従業員はいない。鉄製の外階段を降りて、脱衣場を見たとき怒りのようなものを感じた。建物内部の通路の片側に暖簾のようなもので一部を仕切り、その奥が脱衣場だというのである。しかもその隣は同じ作りで女性用の脱衣場だ。通路から足は見える。風が吹けば上半身だって見えるはずである。露天風呂はその通路両奥にある。これでは、裸の男性と着衣の女性が、またその逆ですれ違わなければならない。混浴風呂はいくつも知っているが、これほど酷い施設は知らない。
日帰りで女夫渕温泉ホテルを利用しようという人は、このことをはっきり承知しておいた方がよい。
ただ、泉質は大変良いと感じた。ナトリウム塩化物泉とのことだが、強い硫黄臭を感じた湯船もあった。大黒天の湯など浴感も良かった。
もう一つ。宿泊ならば先ほどの、酷い脱衣場は使わなくて済むのだろうし、露天風呂は暗かろうし、特に不愉快な思いはしないのかとも思った。
早々に退散したのだが、最後まで従業員には会わなかった。13人が参考にしています
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鬼怒川温泉については、日ごろからあまり良いうわさを聞いていなかったから、何も期待してはいなかった。
確かに、ロビーの吹き抜けは豪華に見えた。部屋もそれなりに良かった、と思う。食事も普通に美味しいと思った。
浴場は新しく、大きく、施設としては良いのだろうが、肝心のお湯はよく判らない。同じアルカリ性単純泉でも、箱根の湯などは、はっきりと温泉の効能を感じることができる。しかしここのお湯はよく判らないのである。思っていたより塩素臭は少ない、との感想だけがはっきりしている。2人が参考にしています
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女夫渕温泉の無料駐車場に車を止めて、徒歩で往復した。遊歩道を小一時間ほど歩くと加仁湯に着く。きついのは最初の5分位で、後は真に遊歩道である。ただし、天候さえ良ければだが・・・。八丁の湯を過ぎると5分位で到着する。
受付で入浴料を支払うと、「お湯はあっちです。」と宿の奥を示してくれた。が、その奥がずいぶん長い。右往左往して第三露天風呂にたどり着いた。先客は一人。湯温は39度以下と思われる。ゆっくり湯浴みが出来ると言っても、さすがにちょっと温い。ここには、あちこちに湯船があるため、先を急がねばならない。次は、ロマンの湯に・・・。ここには、一人乃至二人サイズの湯船が五つあるが、ほとんどがかなり熱い。それぞれ泉質が違うのは分かるが、それを味わう余裕は無い・・・、ここは混浴なのだ。何時カップルや女性が来るか判らないのだから。先を急ごう。次は第二露天風呂だ。あれ、川っぺりの少し高いところに、岩をくり抜いた湯船がある。三人サイズの大きさだ。透明だが少し硫黄の匂いのするお湯が溢れている。湯温は40度位か。ここは客室から丸見えだが、気持ちが良い。ここも混浴だ。さて次の混浴に向かおう。第二露天風呂という!・・・ん? その湯船は、客室からはブラインドになっている。泉質は第三露天風呂と同じか。湯船の中央付近の底から源泉が出ていて、その辺だけが熱い。言い忘れたが、第三露天風呂も、もちろん混浴である。
しかし、なぜこんなに混浴風呂が多いのか。そんなに若いカップルが多いわけではあるまい。それとも中高年の客も、混浴を喜んでいるとでも思っているのだろうか。
はっきり言って湯船の造りや湯使いにセンスが無さ過ぎる。湯温の管理が悪い。秘湯と言っても、センスの良いところはいくらでもあるだ。
帰路、遊歩道を歩いていると、山側の藪の中から親子の猿がこちらを見ていた。どちらも痩せていた。これから冬だというのに。5人が参考にしています






