温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >191ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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14年半前に奥鬼怒に行ったた帰りに立ち寄りました。
大きな旅館施設の脇に、日帰りの露天風呂センターを設けて、自動券売機で入館カード発行、改札機を通る仕組み、人員を配置せず、あとは渓流沿いの露天岩風呂をご自由にご堪能下さいという、実に合理的な感じが良いが、混浴の件や脱衣所の施設面で女性には否があるようだ。バスタオル可だが、水着やゆゆ着を認めたらどうだろうか。
女性露天を入り口側にして、男性と遭わずに入れるようにする事も必要と思われる。
利用は2時間1000円で、露天のみの12種類。湯はやや白みがかる。
内湯は宿泊者のみ。
勿論カランもないので、純粋に渓谷の温泉岩露天風呂を味わうのみだ。
私は妻と入ったのだが、この時はワニとおぼしき男1名がいて、私の妻の後ろをついてきた。 いそいで妻と一緒になるとその後あきらめたようで、別の風呂へ入って行った。しかし視線はこちらに来ていたことは間違いない。
風呂の一つには洞窟風呂(大黒天の湯)などがあり、それぞれに木札が立ち、七福神の名称の7種の他、天女の湯、大天狗、小天狗、白寿の湯と、温泉プールの人魚の湯がある。
このうち女性用露天風呂は天女の湯と布袋の湯の2箇所である。
プールは自然形状を生かした造りで、広いです。9月下旬ながら利用できた。夏期のみの水着着用。
女夫淵の名に恋にまつわる伝説があり、中納言と中将姫の再開した場所が三音淵、これに因み女夫淵となった。
女夫淵温泉
Na‐塩化物泉
52℃ 1200㍑ pH6.5
源泉2箇所あり
日帰り入浴1000円2時間
日帰り利用830~1500
無休
開業年月不明
98H100928月初入浴
←加仁湯
→佐野やすらぎの湯16人が参考にしています
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2回目ですが、ここはどうでしょう。。。
2回ともに、刺青がいるんですねぇ。しかも1回目は2人、本日は3人みました。
結構、貼り紙してあるのですが(ダメだよって)
まったく、無視なんでしょうかね。
また、お湯も無味無臭で、過去の方にアブラ臭とありますが
まったくしません。
近くの城の湯の方がはるかにします。(消毒してるけど)
内湯、露天共に43℃強ありますので、長湯はできません。
ま、刺青がいるので落ち着けませんね。
個人的にはできれば行きたくない施設です。
*あと、受付のオジサンはプカプカ煙草を咥えながら
応対していました。(ー_ー)!!9人が参考にしています
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奥鬼怒温泉郷は今から14年半前に訪れて、加仁湯に一泊した。
東武線や旧栗山村営バスを乗り継ぎ、女乙淵で送迎バスで送って貰った。9月下旬の日曜と言う事もあり、村営バスは立ち乗りで、女乙淵では加仁湯と八丁の湯の送迎バスが迎えに来ていた。(宿泊者専用)
ここで、自家用車の客をのせ、また満席でそれぞれ発車する。スーパー林道は一般車は入れない。途中ではハイカー達も多数歩いていた。
加仁湯は山峡に似つかわない寺型屋根を乗せたの3階建て位のビル、近代的施設のホテルで外観の情緒は無かった。
創業は昭和9年という。沢蟹が無数にいた事から蟹湯とよばれ、加仁の字があてられている。
源泉は5箇所あるそうで、山峡の谷間に3箇所の混浴岩露天と木をくりぬいたはらはら風呂、竹垣で仕切られたカップル向けロマンの湯が4~5箇所ある。
湯は白みがかった硫黄泉が主体。
他小露天数ヶ所。
夏期には温泉プールも開かれる。
源泉名
①黄金の湯 ②岩の湯 ③奥鬼怒4号 ④崖の湯
含硫黄‐Na‐塩化物・炭酸水素塩泉
⑤たけの湯№2
Na‐塩化物・炭酸水素塩泉
全泉温45.9~63.7℃
湧出量
①②234㍑動力抑揚
③~⑤3100㍑掘削自噴
掛け流し
加仁湯
内湯 男1 女1
露天 混浴3 女1
他混浴小露天多数
貸切あり
日帰り900~1500
500円
宿泊IN1230
OUT1000
送迎バス女乙淵発は
路線バスに接続
ホテル発は2本
900発
1120発
98H100927日初入浴一泊
←八丁の湯
→女乙淵温泉13人が参考にしています
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初めて伊藤園グループのホテルを利用した。一泊2食付きで7,800円均一がウリだが、2日前でも空いていた部屋だったので大して期待はしていなかった。まずウェブの表示について苦言。①宿泊料7,800円を大々的に喧伝してるが入湯税が150円追加されるんだから一泊2食付き7,950円と表示すべき。②露天風呂は一つしか無いために日替わり入れ替え制だったが、これも表示がない。チェックアウト時間の表示もない。いずれも大したことじゃないのかもしれないがやや騙された気分で不愉快!!!こういう重要な情報はキチンとウェブに表示すべきだ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!。泊まった部屋は一階だったので見晴らしは良くなかった。部屋は12畳程度。バストイレ付だがお湯が出ない。トイレは洋式だがウォッシュレットじゃない。夕食のバイキングの時間90分は少し短い。バイキング会場は入場前から凄い行列。入場開始早々に大勢の客が一斉に料理に蟻のように群がり料理を取るさまは真にもってあさましい。料理の種類と味は値段相応。誰もいないロビーには壊れたグランドピアノがあった。もう20年も調律されてない。恐らく全く使われていないのだろうが処分するにもカネがかかるんで放置してるのだろう。部屋以外のトイレは全て和式。ウォッシュレットなど皆無。とにかくカネをかけない。設備が壊れたら放置し修繕しない。カネのかかるトイレ改修はしない。食材はグループ統一で安い輸入牛肉などを仕入れてバイキングで大量供給し、少ない人員で廻す。7,800円宿はみなこんなもんだと思う。一応リゾートホテルらしくカラオケボックスとか卓球台とか無料で利用できるが混雑していて利用できなかった。総じて値段相応の安かろう悪かろうだが、交通費+宿泊料11,000円程度で休日を過ごせたのでそれなりに楽しめた。
14人が参考にしています
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2013.3.27営業再開しました。
1人が参考にしています
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さくら市第二温泉浴場でアウェーの洗礼を受けた後、こちらへお邪魔しました。平日の値下げ前の時間帯だったためか、こちらは空いておりました。
湯殿へ入ると意外や意外、1000円する施設にも係わらず少々ぼろい。カランも何箇所か壊れており、誤解を恐れず大袈裟に言えば、吹けば飛ぶような造りです。が、これは強烈な個性を発揮している湯に起因するものと思われ、個人的には歓迎すべき部分です。その湯ですが、私の数少ない経験からの対比では、匂いは鳴子の西多賀旅館に近いような気がしました。浴感は見た目とは裏腹に比較的マイルドで、温度がそう高くないこともあり、浸かりやすい湯ではありました。なので、こういう匂いが好物の方であれば、飽きずに長湯可能と思われます。
以前からその存在は気になっていたものの、東北道を走るとどうしても矢板ICより先に目がいってしまうものですから、今まで未湯でしたが、こんなところにもあるんですね、翌日まで臭くなれる温泉が。12人が参考にしています
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東北道を走っても、今までは通過してしまっていた喜連川温泉ですが、宇都宮ギョーザついでに立ち寄りました。
平日の午後でしたが、諸先輩方の口コミ通り、ものすごい賑わいで、湯船は地元民と思しき方々でギッシリ。しかも、大声で話し込んでおられる方が多数。湯はアブラ臭+強烈な塩気で微褐色。肌に纏わりつくような浴感で、相当良質な湯と感じたんですが・・・完全アウェーでしたので、湯を堪能する余裕はなく、残念ながら早々に退散しました。
特筆する風情があるわけではなく、ある意味敷居が高いので、観光向けではない印象ですが、湯そのものは魅力的ですので、機会があれば空いている時間にリベンジしたいものです。17人が参考にしています
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奥鬼怒方面には14年半前に一泊して行きました。
東武線・野岩鉄道・当時の栗山村営バスに乗り継ぎ、上人一休の湯で朝風呂、次バスで女乙淵で送迎バスに乗り換え、宿泊先の加仁湯に荷物を置き、八丁の湯に行ったと思います。
しかしどう考えても八丁の湯に着いたのは16時近くで、日帰り受付時間終了後と思われ、日曜午後で特別いれてもらえたのか、当時の旅の工程は不明だ。
宿泊翌日は朝の送迎バスで女乙淵温泉に立ち寄っている。
奥鬼怒温泉郷は4湯あり、一番手前が八丁の湯である。
古くからのランプの宿と呼ばれた頃からの木造山荘と、新しいログハウスがあります。
昭和3年の開湯。
滝見の露天風呂は先代の鈴木富次郎さんが自力で開いた名風呂だ。さらに根名草山から日光湯元に通じる道も切り開いたそうである。
源泉は岩間から8箇所もあるそうで、毎分300㍑、53℃の単純泉が4つの岩露天に注がれている。
やはり富次郎さん製作の角張りセメント石敷きの露天が良い、目の前には岩肌を流れ落ちる滝を見ながらまったり出来た。
日帰り入浴料500円
時間1000~1430
夏期温泉プールあり
98H100927日初入浴
←上人一休の湯
→加仁湯9人が参考にしています
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