温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >187ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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だだっ広い、木陰も無い駅前広場の片隅、道沿いにあります。夏日に近い温度で日光が反射して暑いです。
足湯は6角形のあずまやの下、総御影石造りの6角形の浴槽と木製腰掛け、中央に6角形の湯壺で、湯壺の中の大石が湯口になり、2箇所の切り口から浴槽へと湯が注がれます。
湯は無色透明の単純泉、湯温は適温です。塩素臭はありましたが、ぬるすべ感も感じました。
席には数カ所切れ目があり、マットも敷いてあり上がり易く為っています。
また各席毎に小棚が置いてあり手荷物や靴を置いて利用していました。
かなり人気がある足湯で、次から次へと人がやってきます。
バス待ちや電車待ちには最適な足湯です。
駅には駅弁も売っているので、足湯に浸かりながら食べるのも悪く無いなと思いました。
すぐ隣には休憩小屋もあります。
鬼怒川・川治観光開発1号・2号混合泉
32.0℃ pH9.1 加水
加温 循環濾過 塩素 無料
06H18年3月開設
13H250509木晴初入足1人が参考にしています
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涼しい湯西川温泉駅から一転、高架の川治湯元駅は初夏の日差し、一駅の長いトンネルを抜けただけで、春先から初夏への景色となった。
駅前には水車の庭園が整う。道を下りショートカットの階段を下りて、テニスコートを過ぎていくと、'09年に新しく内風呂が出来た薬師の湯が現れた。
手順>>券売機・券を渡し半券を貰う>靴鍵コイン不要>隣に貴重品ロッカー100円返却式大小あり>脱衣室は棚籠のみ、ドライヤーあり。
浴室:引き戸を開けるとすぐ横に、3席のみのカラン室。
灰御影石の仕切り付、カラン台は黒御影石を使用。1名使用中だ。
カラン背後、左側に湯船室、右側にサウナ室となっている。
サウナ室:3段席TVなし。窓があり明るい。板塀の隙間、下流方向に男鹿川と鬼怒川の合流点が見えるが、席は男鹿川の上流方向を向いている。
湯船室:板張りの部屋に石タイルの浴槽が一つ、8人サイズだろうか。 無色透明の湯が掛け流しされている。湧出量は毎分8300㍑と多く自噴だそうだ。
露天:玄関でサンダルを借り歩道へ向かう。旅館街に向かう橋のたもとを下りると2つの屋根付露天がある。
但し混浴で、脱衣所も共同、対岸の歩道や旅館、橋からは丸見えと言っていい。 薬師の湯と言えば、以前はここしかなく名物だった。
前に来た時は係員が200円を徴収していた。さらにそれ以前は100円の協力金であった。
湯は江戸時代の川の氾濫後に湧出していたそう。昭和初期には湯小屋を建てて利用、洗濯場にもなっていたと言う事だ。
脱衣所:男女共用、貴重品100円有料ロッカーあり。脱衣は棚籠。
対岸歩道や岩露天より丸見えで、囲いが欲しい。女性には厳し過ぎる環境。
以前は沢山の人が入っていたが今日は平日昼間、独占である。
一つ目の岩露天風呂
前面に囲いがあるが半分はガラス張り。横も開いていて丸見えに近い。先ほど中年女性が二人散策していたが、入浴中は対岸の歩道に二人ほど人をみかけたのみ。
湯には虫が沢山浮いていた。プラ桶あり。
二つめ露天
コンクリート造り、橋側にあり囲いは無し。
兎に角ワイルドな湯浴みを楽しんだ。。
共同浴場温泉
弱AI性低張性温泉
36.3℃ 8300㍑ 自噴
500円日光市営
(るるぶ使用200円引)
受付1000~2030
1989年オープン(藤原町営)
09H210419 内風呂新設
13H250509木晴2回目入浴15人が参考にしています
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東武から野岩鉄道直通快速で行きました。
9:59着、下車客私一人、湯西川温泉駅はトンネルの中、ヒンヤリした風が吹くホーム、そこから階段を上るとそのまま道の駅へでます。
湯西川温泉へのバスは昼間は毎時1本(10分発)はありました。また、土休日などには、ここから水陸両用バスが五十里湖を走るそうです。
また、外に足湯があるとの事でしたが確認しませんでした。
平日午前の道の駅はガランとしていました。温泉は2階です。
靴鍵100円返却式>券売機>フロント>脱衣赤茶色の木製4段ロッカー100円返却式は少し大きめです。
フロント手前の休み処広間は、飲食物の持ち込み禁止で、ここでの食事提供はありませんでした。
入浴も1回制と言う事になります。
ここからは五十里湖と鉄橋、トンネルに入る国道の眺めが良いです。
フロントからの廊下は、飾りの竹柱があり風流でした。中央に岩盤浴入り口がある、脱衣室前の暖簾もカラフルでした。
こじんまりした施設ですが、それなりの広さです。意外にも先客2名入浴中、朝は9時からやってました。
浴室:緑色の変形切石タイプの敷石。腰壁は伊豆石、上は板張り。
カラン:灰薄紫色の御影石の仕切りあり。
湯・シャワー一体式。
浴槽も床と同じ石敷きに、檜の枠。露天も同じで、無色透明な湯にほんのりと硫黄の香りがする。湯は掛け流しされている。
この付近には以前、共同浴場があったのを廃止して、この道の駅の温泉施設が出来たそうで、そのお湯を入れているそうです。
内風呂1つ、露天1つでサウナは無し。
露天は曇り硝子の囲いがあり眺めは良くない。内風呂は曇りの部分が低い分開放感がある。
先客は出て、後からの客と二人になり、雑談する。今年は山菜の芽が出るのが遅いそうで、今朝も山は霜が降りていたそうだ。確かに今年は未だに寒い、この辺はまだ山桜が咲き、青葉も芽吹いたばかり、しかし今日は初夏の暑さになるという。
下は湯西川への道が走り、時折通るトラックの音が静かな浴室内に跳ね返ってきた。
次の目的地、川治薬師の湯は電車で一駅、駅を出た日差しは暑かった。
西川温泉
AI性単純温泉
AI性低張性高温泉
44.6℃ 400㍑ pH8.6
加温 源泉掛け流し
500円
受付900~1900
雑誌温泉博士手形利用
06H180818 開業
13H250509木晴初入浴6人が参考にしています
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ゴールデンウィークに出かけた帰りに立ち寄りました。連休のせいか、浴場に入ると洗い場を待つ行列があり、お湯に浸かるまでに時間がかかりました。サウナと電気風呂で汗だくになり、内湯の一部分にはジェットとバブルがありましたが人が多くてゆっくりできません。露天風呂は日が照っていたので日焼けを気にして入りませんでした。風呂上がりに飲泉所があるのに気づき飲んでみると少し塩味のするお湯でした。しばらく汗が引きませんでした。
6人が参考にしています
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市貝にある芝桜公園に行った帰りに立ち寄りました。なかなか良い公園でした。
帰り掛け、近くの寿の湯に立ち寄りました。ここは11年前にも立ち寄っています。
緩い丘陵地の谷中に縫うように道が走って、迷路のような中を案内板を頼りに行きます。簡易な楼門をくぐり抜け、坂を登ると寺院風の施設がありました。
フロントさんの話では、
ユーカリヒルズ壽乃湯が代替わりして、那須烏山温泉センター寿乃湯になったそうで、“ことぶき”乃湯の名は変えなかったそうです。
今回で三代目とのことだが不明。
手順>>靴は解放棚に>券売機あり>フロント>売店(どぶろく販売)> 脱衣ロッカー100円有料
ネットのサイトでクーポンをプリントして提示すれば50円引きとなったが後の祭り。
浴室・浴槽:黒御影石造り、10人サイズの主浴槽が一つ、大きな一枚硝子に綺麗に整った庭園と、露天側ドアガラスには、こんもりとした丘陵地の緑が癒やされる。以前この印象が良かった。
カランは湯押し釦、シャワーレバーの一体式。桶台無し。お茶シャンプーが匂う。
サウナ:狭めの通勤電車型。水風呂あり。
露天:ドアを出ると、半歩で石縁、鉄線入りガラスの壁で見とうしが良い。下は田んぼと、丘陵地を縫うように走る道である。遠くの山並みも見え、道以外の建造物が一切見えない隔絶された雰囲気が良い。
湯は無色透明、ぬるすべ感あり。
先客は二人と少なく、静かな入浴タイムを過ごせた。
それとは打って変わって、大広間兼食事処ではカラオケが大音響である。大型モニターが7台、天井から吊り下がっていた。
那須烏山温泉寿乃湯
(旧南那須温泉)
Na-塩化物温泉
弱AI性低張性低温泉
38.0℃ 59.3㍑ pH8.4無加水・加温・循環濾過・塩素
500円
パンフレット無し
'94年ホテル開業
'95年井戸を掘削時に温泉湧出
以後、温泉センター併設
'10年11月休業
'11年1月代替わりして再開
02H140511土初入浴
13H250502木晴2回目
追記:この付近の未掲載温浴施設
旧南那須地区に『こぶしが丘温泉』あり7人が参考にしています
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那須湯本源泉「鹿の湯」のお湯を旅館に隣接する併設施設「小鹿の湯」に引湯しており、那須元湯のお湯の良さを心ゆくまで楽しめる旅館です。昔風の湯屋づくりのほの暗い温泉棟の中の木製湯船に、硫化水素臭香る良質な鹿の湯源泉の白いにごり湯が掛け流されており最高の雰囲気です。陶器製湯船の露天風呂もありますが、これはほぼ建物の中で眺望がほとんどなく、ちょっと残念でした。一方、旅館の方は小綺麗な一般的旅館ですが、この価格帯としては食事はよかったと思います。那須湯本温泉の実力をじっくり味わうことができる一軒です。
4人が参考にしています
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那須高原にあるリゾートホテルで、設備やサービスはリゾートホテルらしく一通り整っています。温泉は露天風呂のみが温泉で含硫黄の硫化塩泉とのことですが、いわゆる大型施設にありがちな加水加温循環式でわずかに消毒臭も感じられ、残念ながら温泉としての特徴はほとんど感じられませんでした。しかし庭園に囲まれた露天風呂は気持ち良いですし、ホテルの子供向けのサービスも工夫されているようですので、ファミリー向けのリゾートホテルとしては普通に使えると思います。
6人が参考にしています
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営業再開したと口コミにあったので、楽しみに行ってきました。
脱衣所、内湯、露天風呂ともに人だらけ。
洗い場はいっぱいだし、並んで待つ状態。
油臭ありで、良い温泉でした。
休憩所も広く、持ち込み可らしいので、1日ゆっくり出来そうです。13人が参考にしています
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矢板に最近出来た道の駅や、城の湯でみた付近の案内板の初めて見る『まことの湯』の文字に、行ってみる事にした。コリーナとどちらか迷ったが…
妻は城の湯をパスしたので、2湯目をどうしようか決めかねていた処。高速をくぐり、丘陵地に入った所にあった。幸いすぐ近い。あまり近過ぎて妻は眠いから次でいいよの返事…
次はないから入ろうとうながした。
まことの湯は3年前の'10年3月に建て替えて、まことの湯に改名したそうで、後ろに貸山荘を数棟控えた温泉センター。
以前はビラ矢板温泉(館の川温泉)を名乗っていたはず。約20年前からの営業との事。
なんとなく面影のある露天で、貸山荘用の出入り口がある事で思い出した。ここは20年近く前、妻の家族と貸山荘に泊まって那須方面に旅行した。 夕闇到着で殆ど景色を忘れている。
新しいがさっぱりした建物に、まことの湯の文字が掲げてある。
靴鍵100円返却式で券売機、フロントの手順で、靴鍵は自己保持である。
食事処広間があるが人は数人、ビラ専用玄関がある。
:脱衣室は広く、100円内側投入の木製4段と2段の低いボックスロッカーはゆったり大きめ。全て新調されている。
浴室:半地下に降りる感覚の浴室は斜面の都合上だろう。
白系の粗目タイルと床の浴室。
左側浴槽、右側カランが並ぶ。
サウナは無いが、19℃の霊鉱泉はある。冷温交互浴には最適で、主浴の温泉浴槽と共に、排湯が切り口から浴室床側にじゃんじゃん掛け流しされているのが気持ち良い。
露天はドアを出たら1歩で石縁である、見覚えのある立て看板に告とあるが、記と書いたほうが良いかと思う。
中央にはギリシャ風の壺から湯が溢れだして広めの露天に注がれる。無色透明でpH8.9の割りにぬるすべ感は無い。むしろ城の湯の方がぬるすべ感が良かった。湯温を下げる為に加水しているのかも?湯温は44.5℃を指していた。
矢板温泉まことの湯 76.3℃ 262㍑ pH8.9
Na・Ca・塩化物-硫酸塩温泉
アルカリ性低張性高温泉
500円
店休日第2・4水
貸山荘 1名用から30名用まで用意
自炊施設 各温泉 センターにて入浴・食事可
13H250419金晴2回目12人が参考にしています








