温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >190ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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源泉は敷地内で湧出。そのまま湯舟にドボドボ。だから鮮度が良い。成分は薄いアル単だけど、ヌルすべで上品な卵臭香る素晴らしいお湯でした。
12人が参考にしています
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5、6回目の訪問。ポンプ故障の為しばらく休業とのこと。
とても、残念でした。早く再開される事を望みます。
評価は以前訪問した時のものです。1人が参考にしています
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上河内町地区のシンボル的な山、羽黒山を望む長閑な土地に出来た温泉と農業の地域交流センター(公営)。
ここ今里町からの羽黒山の景色と、梵天の湯の施設は宇都宮100景にも選ばれています。
河内プールで泳いだ後にいきました。
農産物売り場併設、道の駅のようだが、表通りからは一歩入った場所にある。
上河内スマートインターから近い。
館内は木材をふんだんに使った、温もりある施設。平屋建てで、玄関にて靴を靴箱に入れるが、温泉受付は左奥で、手前にはトイレ、大広間、研修室、地場産物試食室(バーベキューあり)までは入館無料である。
評価が別れていますが、私は良かったです。内湯は高い天井まであるガラス窓が快適でした。浴室は日?替わりです。
この日、露天が岩風呂でした。女性側が檜風呂。内風呂には違いがないようです。
主浴と露天が温泉、あとはジェットと寝湯・水風呂が井水との事です。
特筆すべきは栃木県下では珍しい砂風呂があります。
HP等で一部源泉掛け流しとあるようですが、皆さんのお声では疑問視が…。
湧出量もあるいい源泉のようなので、期待に応えたお風呂になればいいと思います。
上河内温泉
Na・Caー塩化物・硫酸塩温泉
Al性低張性高温泉
48.3℃ 480㍑ pH8.9
入浴500円
障害者.付添い無料
砂風呂付き1300円
受付1000~2000
休館:第1・3木曜・元日
年末年始は1600まで
98H10年12月温泉湧出
99H11年12月温泉スタンド設置
02H140712 本館開業
06H180331温泉スタンド中止
07H190331宇都宮市営になる
08H200126土晴初入浴6人が参考にしています
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鹿沼の北東R293沿いから入る。背後には古賀志山などが聳え、駐車場から見る建物も立派な雰囲気。
元厚生年金休暇センター。屋外には大型プールもある。
手順>玄関より50㍍程入った処に券売機
>温泉受付>男女入口
>下足ロッカー100円返却:この靴鍵が脱衣ロッカー鍵と同一番号で使用する。鍵次第では一番下になる事も…
解放靴箱と、脱衣籠棚もあるので、貴重品は鍵付きボックスへ入れられます。
浴室:男湯アプローチは、丸い黒囲いの水風呂を回り込むスロープとなってます。
カラン:壁際には黒仕切りあり、桶台は白い樹脂製。島席は桶台なし。
サウナ:スチームサウナのみ
内湯:手前にある檜風呂は3人サイズ。
源泉掛け流しで無加温、38℃台の湯、肌触りはヌルヌルである。二人の間にお邪魔した。
主浴はタイルの大浴槽である。加温・循環濾過・塩素ながら無加水で、泉質はヌルヌルしている。
他、地下水の浴槽あり。
露天:強風の冬晴れの中、石囲いの細い楕円形の露天が寒々しく見えた。加水・循環濾過・塩素の風呂で温泉は劣化仕切っている。目の前の窪地には池、その先に林野が茂り、中側は竹林が見える。
キシキシ感の露天は程ほどにして、内湯に浸かろう。
鹿沼温泉華ゆらり
Al性低張性高温泉
40.5℃ 94.3㍑ pH8.5
500円
04H16.3開業
09H211123月晴初入浴13H250302土晴2回目
←前湯秩父宮本の湯
→次湯マホロバマイン三浦7人が参考にしています
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広い温泉でした。お湯もしっとりしていて温まりました。
休憩所も広くて、産地品を買って来た記憶があります。1人が参考にしています
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やはり、建物の腐食が出てますか。私も気になります。所で、硫黄泉の一つ、硫化水素泉は、草津のように、ばっきする。硫化水素水素ガスを抜くのが普通ですし、硫化水素泉は露天風呂だけです。だって。硫化水素で人間は死にます。所が。硫黄泉は、普通は、中性にちかいです。草津や玉川温泉は酸性泉です。
だから、壁は腐食しないです。湯船はコンクリートだそうですす。温泉は中性にちかい。私も不思議でした。硫化水素は金属を腐食しても、中性だからコンクリートは腐食しない。壁が腐食する。水滴に成る時に、中性が酸性に成る。掛け流しだから起こる化学反応です。少し極端ですが、塩酸や硫酸の水滴です。硫化水素が酸素と水で酸化され、強酸性になる。なんと、アルカリ酸性は壁ですが。酸化還元反応は、湯船の有る、1階にあります。4階?が腐り難いのは、と言うか、4階で硫黄の匂い、硫化水素ガスがわかってはまずいでしょでしょう。
最低化学を知らないとね。女将さんの長女に期待します。9人が参考にしています
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工業団地の裏通りに忽然と現れる。
小山はやすらぎの湯と、思川温泉とこのみつばが三つ巴の様相。今日は思川が休みの為か平日の午後だが、駐車場は満車状態、空き場所奪い合せん。
建物は元小山健康センターが閉業した後を受けて、開業したもので、スーパー銭湯としてはゆったりしたサイズです。
特徴としては、別料金のチムジルバンが充実している。
手順>靴鍵コイン不要・鍵自己保持
>券売機>フロント
1階:食事処・癒やし処・チムジルバン・浴室
2階:休み処(寝椅子多い・隣、カーペット座敷でごろ寝もできる)
館内はどこか無国籍な雰囲気もあり。
脱衣室:からし色ロッカー2段、100円返却式。冷水機あり。
ドライヤー台は、洗面が別で良い。
浴室はタイル張り、上は白、下は茶系だ。
サウナ:高温サウナは2段席、テレビの見えない位置にも席ありの変わった造り。塩サウナあり。
カラン:左手前にまとまる。桶台は黒、排湯溝あり。湯押し、シャワーレバー式。
浴槽:タイル張り風呂。浴室真ん中に炭酸泉、泡付きは今一つ。他、真湯の機能浴槽が7種並ぶ。
露天:右手岩風呂は漢方薬湯で、左手には壺湯あり。
虹の湯と云う浴槽はなくなっていた。
感想:平日500円で2階に休憩室もあり、充実しています。
露天岩風呂にが薬湯でなく、入浴剤温泉なら嬉しいですね。
平日500円土休600円
旧小山健康センター(24時間)
07H19年1月閉業
みつば湯楽院
07H19年9月開業
13H250220水初入浴
6人が参考にしています
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宇都宮の石田屋、氏家の正嗣でそれぞれヤキソバ、餃子を食べて、17時少し前に早乙女に到着。硫黄臭など漂いそうもない里山にある温泉でいったいどんな臭いの湯を体験できるのだろうか、半信半疑のまま駐車場に入った。17時からは入浴料が1,000円→600円に下がるため、続々と車が入ってくる。南関東の車も多く見かける。
夕陽の残光に湯が鈍いエメラルドグリーン色を放っている。脱衣所から浴室に入るとすぐに硫化水素臭と強いアブラ臭に迎えられた。青森の湯ノ沢と新津の臭いをブレンドしたような臭い。特に、湯口の風下側はアブラ臭がかなり強烈。湯を舐めてみたところ、濃い塩苦味がしたので、帰り際に分析書をみるとナトリウムと塩素が成分の殆どを占めているので納得。
なんちゃって硫黄泉かと思っていたが、こんな強烈なアブラ臭のするホンモノだったのに正直びっくり。地下1,300mから汲み上げた湯とのことだが、よく掘り当てたものだと思う。木組みの浴舎の雰囲気や、ライトの当て方もなかなか良い。東京から峠らしい峠を越えずに行ける貴重な硫黄泉だ。14人が参考にしています









