温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >189ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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足利温泉 地蔵の湯
19.7℃ pH6.6
総鉄イオンメタ珪酸含有規定泉
湧出時無色透明→酸化により赤茶色
明治末期の開業の旅館で、三代目の経営
足利葉鹿地区の開けた町の広いスーパー駐車場に面した場所にありました。
玄関を入るとフロントで700円を支払い、対応は若女将であった。正面は食事処、湯殿は左奥、広間があり左折、企画事があるようで賑やか。
突き当たりに水のサーバーがあり男女浴室に分かれる。
脱衣室にて靴を脱ぎ、先客一名脱衣中、ここは鉱泉だよと教えてくれる。
市内在住の古くからの常連さんで、建て替える前の古い旅館時代や若女将がバイトで来た事も知っている。
浴室は白いタイル貼りで、右に真湯の浴槽、左が赤茶色の温泉である。湯は41℃だが成分のせいか熱めに感じる。
カランは6席、内壁と窓側に分かれる。
窓側はサッシアルミ部にフックや鏡が装着されている。
シャワー一体式カランには珍しいシャワーフックが付いている。手元にシャワーが掛けられ便利で、今までこのタイプは初めて。
ソープ類は3席で1セットだ。
サウナは無い。
露天に出るとすぐ横の壇上に、仙人の湯と書いた離れがある。新しい小屋で中は真湯の浴槽とカラン数席があった。こちらは温度調節がついたカランである。
こちらは常連さんによると、備長炭の柔らかい湯との事。
屋外にはあずまやがのる角張り岩露天がある。真湯である。 ここにも2席カランあり。
もう一度温泉に浸かる。すぐあたたまった。無加温の生源泉浴槽もあると良いのだが、湧出量も少ないのであろう、火照った身体を露天の椅子に座りさました。
13H250329金晴初入浴23人が参考にしています
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那須町湯本の奥まったところに建つ、日帰り入浴も積極的に受け入れている宿。日曜日の午後、寄ってみました。電話で事前に確認していたものの、着いてみると駐車場が既にいっぱい。すると、日帰り客に対しても、係りの人が車を移動してくれるサービスぶり。玄関前に車を停め、館内へ。フロントで入浴料500円(るるぶ日帰り温泉関東周辺の特典で200円割引)を払うと、また次回500円で入れる割引券をくれました。奥の階段を下りて、地下1階の大浴場へ。18人サイズの石造りタイル張り内湯には、無色透明の単純温泉(源泉名:大丸温泉)が満ちています。一部循環使用とのことで、湯温は42℃位。温まったところで、外の露天風呂へ。渓谷に面していますが、かなり下の方に流れています。屋根の付いた6人サイズの石造り浴槽は、40℃位のぬるめ。奥には、3人サイズの木造り浴槽もあり、こちらは41℃位。露天風呂は、かけ流し使用です。PH6.4ながら、内湯より肌がツルツルする浴感。ふちの岩は、白茶色の析出物でトゲトゲに。那須高原の自然を感じつつ、のんびり湯浴みできました。宿泊者専用の貸切風呂「滝見の湯」にも、今度入ってみたいです。
12人が参考にしています
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茶臼岳の麓、大丸温泉に佇む日本秘湯を守る会会員の宿。以前、日帰り入浴しました。こちらの名物は何といっても、奥那須の源泉から流れる湯の川をそのまま引き入れた、混浴の「川の湯」。玉砂利を敷き詰めた、野趣あふれる野天風呂です。スケールそのものも大きくて感動しますが、自然と一体になれる心地よさを体験できました。
14人が参考にしています
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標高1300mの高台に位置する、奥那須の大丸温泉に佇む宿。日曜日の午後、日帰り入浴してみました。なかなか鄙びた外観。入浴料500円(るるぶ日帰り温泉関東周辺の特典で200円割引)を払って、浴室へ。6人サイズの石組み内湯から、うっすら褐色の単純温泉(源泉名:相の湯)がオーバーフロー。湯温は、42℃位。PH6.5で、さらりとした浴感です。縁の岩が、茶色の析出物でトゲトゲ。口に含むと、ほのかに鉄臭がします。温まったところで、外の露天風呂へ。12人サイズの石組み浴槽があり、緑褐色の湯で満たされています。こちらは、40℃位でぬるめ。とはいえ、この日はタオルが凍る程の冷たい風が吹き、一度浸かるとしばらく出られません。しかし、目の前には主峰茶臼岳の頂きから裾野へと続く、抜群の眺望。遠くにスキー場のゴンドラを眺めながら、貸切状態でのんびりできました。
12人が参考にしています
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那須野が原特有のモール系です。ヌルスベは中々。でも近くの大鷹や千本松の方が香りが好き。ここは水風呂が人気で常連客が独占状態。飲んでも美味しいミネラルウォーターが水風呂なんてフレッシュで贅沢。自分も温泉よりもそっちが気になってひたすら空くのを待っていました。
4人が参考にしています
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川っぺりにある露天の方に入浴。先客のおじさんがとても人柄の良い方で温泉談議に花が咲き、ついつい長湯。ちょうどカマクラ祭も終わり温泉街が落ち着いたところだったので人通りもなく開放的に脱衣できました。橋の下の共同は満員御礼につき入湯せず。でも、この開けっ広げが湯西川の本領かな。
21人が参考にしています







