温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >186ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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市貝にある芝桜公園に行った帰りに立ち寄りました。なかなか良い公園でした。
帰り掛け、近くの寿の湯に立ち寄りました。ここは11年前にも立ち寄っています。
緩い丘陵地の谷中に縫うように道が走って、迷路のような中を案内板を頼りに行きます。簡易な楼門をくぐり抜け、坂を登ると寺院風の施設がありました。
フロントさんの話では、
ユーカリヒルズ壽乃湯が代替わりして、那須烏山温泉センター寿乃湯になったそうで、“ことぶき”乃湯の名は変えなかったそうです。
今回で三代目とのことだが不明。
手順>>靴は解放棚に>券売機あり>フロント>売店(どぶろく販売)> 脱衣ロッカー100円有料
ネットのサイトでクーポンをプリントして提示すれば50円引きとなったが後の祭り。
浴室・浴槽:黒御影石造り、10人サイズの主浴槽が一つ、大きな一枚硝子に綺麗に整った庭園と、露天側ドアガラスには、こんもりとした丘陵地の緑が癒やされる。以前この印象が良かった。
カランは湯押し釦、シャワーレバーの一体式。桶台無し。お茶シャンプーが匂う。
サウナ:狭めの通勤電車型。水風呂あり。
露天:ドアを出ると、半歩で石縁、鉄線入りガラスの壁で見とうしが良い。下は田んぼと、丘陵地を縫うように走る道である。遠くの山並みも見え、道以外の建造物が一切見えない隔絶された雰囲気が良い。
湯は無色透明、ぬるすべ感あり。
先客は二人と少なく、静かな入浴タイムを過ごせた。
それとは打って変わって、大広間兼食事処ではカラオケが大音響である。大型モニターが7台、天井から吊り下がっていた。
那須烏山温泉寿乃湯
(旧南那須温泉)
Na-塩化物温泉
弱AI性低張性低温泉
38.0℃ 59.3㍑ pH8.4無加水・加温・循環濾過・塩素
500円
パンフレット無し
'94年ホテル開業
'95年井戸を掘削時に温泉湧出
以後、温泉センター併設
'10年11月休業
'11年1月代替わりして再開
02H140511土初入浴
13H250502木晴2回目
追記:この付近の未掲載温浴施設
旧南那須地区に『こぶしが丘温泉』あり7人が参考にしています
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那須湯本源泉「鹿の湯」のお湯を旅館に隣接する併設施設「小鹿の湯」に引湯しており、那須元湯のお湯の良さを心ゆくまで楽しめる旅館です。昔風の湯屋づくりのほの暗い温泉棟の中の木製湯船に、硫化水素臭香る良質な鹿の湯源泉の白いにごり湯が掛け流されており最高の雰囲気です。陶器製湯船の露天風呂もありますが、これはほぼ建物の中で眺望がほとんどなく、ちょっと残念でした。一方、旅館の方は小綺麗な一般的旅館ですが、この価格帯としては食事はよかったと思います。那須湯本温泉の実力をじっくり味わうことができる一軒です。
4人が参考にしています
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那須高原にあるリゾートホテルで、設備やサービスはリゾートホテルらしく一通り整っています。温泉は露天風呂のみが温泉で含硫黄の硫化塩泉とのことですが、いわゆる大型施設にありがちな加水加温循環式でわずかに消毒臭も感じられ、残念ながら温泉としての特徴はほとんど感じられませんでした。しかし庭園に囲まれた露天風呂は気持ち良いですし、ホテルの子供向けのサービスも工夫されているようですので、ファミリー向けのリゾートホテルとしては普通に使えると思います。
6人が参考にしています
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営業再開したと口コミにあったので、楽しみに行ってきました。
脱衣所、内湯、露天風呂ともに人だらけ。
洗い場はいっぱいだし、並んで待つ状態。
油臭ありで、良い温泉でした。
休憩所も広く、持ち込み可らしいので、1日ゆっくり出来そうです。13人が参考にしています
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矢板に最近出来た道の駅や、城の湯でみた付近の案内板の初めて見る『まことの湯』の文字に、行ってみる事にした。コリーナとどちらか迷ったが…
妻は城の湯をパスしたので、2湯目をどうしようか決めかねていた処。高速をくぐり、丘陵地に入った所にあった。幸いすぐ近い。あまり近過ぎて妻は眠いから次でいいよの返事…
次はないから入ろうとうながした。
まことの湯は3年前の'10年3月に建て替えて、まことの湯に改名したそうで、後ろに貸山荘を数棟控えた温泉センター。
以前はビラ矢板温泉(館の川温泉)を名乗っていたはず。約20年前からの営業との事。
なんとなく面影のある露天で、貸山荘用の出入り口がある事で思い出した。ここは20年近く前、妻の家族と貸山荘に泊まって那須方面に旅行した。 夕闇到着で殆ど景色を忘れている。
新しいがさっぱりした建物に、まことの湯の文字が掲げてある。
靴鍵100円返却式で券売機、フロントの手順で、靴鍵は自己保持である。
食事処広間があるが人は数人、ビラ専用玄関がある。
:脱衣室は広く、100円内側投入の木製4段と2段の低いボックスロッカーはゆったり大きめ。全て新調されている。
浴室:半地下に降りる感覚の浴室は斜面の都合上だろう。
白系の粗目タイルと床の浴室。
左側浴槽、右側カランが並ぶ。
サウナは無いが、19℃の霊鉱泉はある。冷温交互浴には最適で、主浴の温泉浴槽と共に、排湯が切り口から浴室床側にじゃんじゃん掛け流しされているのが気持ち良い。
露天はドアを出たら1歩で石縁である、見覚えのある立て看板に告とあるが、記と書いたほうが良いかと思う。
中央にはギリシャ風の壺から湯が溢れだして広めの露天に注がれる。無色透明でpH8.9の割りにぬるすべ感は無い。むしろ城の湯の方がぬるすべ感が良かった。湯温を下げる為に加水しているのかも?湯温は44.5℃を指していた。
矢板温泉まことの湯 76.3℃ 262㍑ pH8.9
Na・Ca・塩化物-硫酸塩温泉
アルカリ性低張性高温泉
500円
店休日第2・4水
貸山荘 1名用から30名用まで用意
自炊施設 各温泉 センターにて入浴・食事可
13H250419金晴2回目12人が参考にしています
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温泉街の中心地、塩原もの語り館の隣に佇む、和の情緒溢れる宿。日曜日の午後、日帰り入浴してみました。玄関の巨大な提灯が印象的。入浴料500円(通常1000円のところ、塩原温泉郷湯めぐり手形利用で半額)を払って、館内へ。ロビーに入ってすぐ左手の暖簾をくぐり、先に進むと大浴場の庭園風呂「侘の湯」と茶室風呂「寂の湯」があります。この日、男性は「侘の湯」。17人サイズの石造りタイル張り木枠内湯には、無色透明のナトリウム・カルシウムー塩化物・炭酸水素塩温泉(上会津屋源泉)が満ちています。PH6.8で、やや肌がツルツルする浴感。湯温は41℃位です。続いて、外の露天風呂へ。3人サイズの木造り浴槽は、囲われていて全く景色は見えません。こちらは、湯温40℃位。ほとんど貸切状態で楽しめました。料理自慢の宿とのことなので、泊まって栃木の季節の味覚を満喫してみたいですね。
15人が参考にしています
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から為る公共施設、近くに川崎城跡があり、城の雰囲気を取り混ぜた平屋の造り。大分前に妻の家族と来ている。今回は二人で来た。
場所は矢板市の西、丘陵地に接する場所にあり、手前に土手のある川が流れ、広い駐車場も川手前にあるが、今日は誰も停めてないので、休業日かと思ったら、施設前駐車場ではない、関連する土地に数台停めてあった。
市がふるさと創生事業で建てただけあって、造りはお決まりの殺風景さ。温泉以外の利用も各種もあり。
靴は棚に置き、券売機で券を買いフロントへ出し、まず本館横並びの2号館へ、こちらは開館1年半後に出来た浴室である。 広めの脱衣室に薄緑のロッカーは100円返却式。縁台には煙草スペースあり。
浴室は上方白、下方水色タイルにカラン周りは黒系だ。
カランの桶台は低く、その下の側溝は広めだ。
こちらは露天風呂はなく、小さなサウナTVなし、円形のジャグジーは超音波風呂らしい、窓際には寝湯つきの主浴、打たせ湯は中止されている。窓からは塀の向こうに1号館があり、男湯なら裸で行き来できる通路が作れるスペースはある。
服を来て玄関前へ戻り1号館に行く。
本館の前方に建つ1号館は、大広間がある、ロッカー室も広い。冷水機は故障してたかな?
浴室は上方白系、下方黒系で床は伊豆石であった。
こちらは窓に面した横広15㍍~はあろうかと思える主浴がでんと構える。反対側にはカランが並ぶ。 右手より出入りの露天は巨石囲いのいい風呂だ、湯が渓流のごとく岩間を流れてくる。塀越しには丘陵地の樹林が気持ち良い。強風がちと寒いが…… 使われていないカランが3席あった。
湯は無色透明でぬるすべ感がある、内風呂に戻ったらほんのりと油臭が充満していた。
矢板城の湯1号2号混合泉
Na-塩化物・硫酸塩温泉
弱AI性低張性高温泉
56.3℃ 153㍑ pH7.7
加水する場合あり
加温する場合あり
循環濾過 塩素
受付1000~2030
500円
第1・3月休館日
駅より市バスあり
食事処あり
平成4年4月開業。
平成8年頃初入浴1号館のみ
13H250419金晴2回目入浴7人が参考にしています
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背後に新湯爆裂火口跡を望む、奥塩原新湯温泉の宿。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。入浴料250円(通常500円のところ、塩原温泉郷湯めぐり手形利用で半額)を払って、3階の男女別浴室へ。6人サイズの木造り内湯には、白濁した単純酸性硫黄温泉(源泉名:共同噴気泉なかの湯)が満ちています。湯温は41℃位。PH2.6ながら、滑らかな浴感です。口に含むと、酸っぱい。源泉付近から採取された湯泥が容器に入っていて、試しに塗ってみると肌がツルツルになりました。板張りの浴室は、風情があり癒されます。一度服を着て、次は混浴露天風呂「七福の湯」へ。ひょうたん型の木造り石枠浴槽は、2人サイズの屋根付きと、4人サイズの屋根なしの2つに仕切られ、真ん中に柵が置かれています。小さい方が41℃位で、大きな方が42℃位。ひょうたんの結び目のようなところの下が湯口です。18~21時が、女性専用タイムとのこと。内湯と露天風呂のどちらも、貸切状態で満喫できました。
19人が参考にしています
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何度か来たがどうせ…と思い入らなかった。今回「温泉博士」を利用しての入湯。ところがどっこいいいお湯でした。硫黄臭が仄かにし掛け流され、ゆったりと入る事が出来ました。丁度季節外れの雪の中を走ったので、却って気持ちよく感じた。
4人が参考にしています








