温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >185ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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スィートルームについて…
部屋内の浴室&洗面所のアメニティの悪さ。
枕が高く、首が痛くなる。
食事の際、お品書きが無く、『他の皿が置けないので大皿のモノを早くあけて下さい』と食べる前から言われた。
館内の案内パンフ等が置かれていない。
眺めが良く露天風呂だけがスィートルームの良い所でした。
3万円の価値は有りません。大浴場の鏡は曇ってて使えません。
総合的に二度と行かないでしょう。6人が参考にしています
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3連休の最終日、那須ガーデンアウトレットの帰りに日帰り入浴しました。フロントは話しかけてもぶっきらぼうな対応でした。全体的に清潔感はまるで無し。
12人が参考にしています
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リニューアル前と後と2回行きました。
お湯はとても良く、最高の美肌の湯です。
リニューアル後に行った時の事ですが、
露天風呂の男女の間の仕切りの壁に穴が・・・。
木製の仕切りですが、木の節の穴が2箇所もあいていたんです。
どちらも2センチくらいはあると思います。
リニューアルで、露天風呂も改装しているので、
仕切りの壁も工事してあるように見えました。
工事の後には当然チェックされているはずですが、
明らかに見て分かる穴がなぜ開いていたんでしょう・・・。
とても気に入っていたのに、残念ですが事実です。
女性の方はくれぐれも注意して下さい。8人が参考にしています
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埼玉から日光神社巡りの帰りに寄りました。
滞在時間が限られていまして、次のバスが来るまで1時間足らずでお風呂とマッサージも受けました。
マッサージは30分2500円。
とても気持ちよく安心して受けられました。
次回はもっとゆっくり入りたいなと思いました。
次回は食事もしたいなと思います。
休憩室では皆さん寝転んだり自由きままにしていました。
休憩室ではなく、交流室となっていましたね。
今度は紅葉の時期に行きたいなと思います。3人が参考にしています
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平日ということで、予約が取れたため宿泊をしました。温泉は、無色透明、湯温度は結構高いのですが、ちょうど良い温度に調整されていました。江戸時代からの温泉との事で、昔の人たちも入浴したのかと思うと、感慨深いものがあります。天狗の湯は、すだれで、仕切ってありますが、これも時代をつくづく感じました。でもこれが、本来の姿と思えば、これも風流。建物も古いですが、部屋はリニューアルをされており、現代人に合わせてあります。トイレも様式。維持が大変と思いますが、残すべき温泉として頑張ってほしいと思います。
7人が参考にしています
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口コミでずっと行きたかった温泉です。鉄を含んだ濁り湯で気持ちが良かったです。お風呂上がりにおばあちゃん達がコタツに座って手作りの煮物や漬物など振る舞ってくれて心もほっこり温かくなりました。温泉の近くには平家の大杉という巨木も見応えありますよ。
4人が参考にしています
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宇都宮に出張の際に立ち寄りました。
館内は広々としていたが、平日の夕方だったせいか人はまばら。
岩盤浴も体験したが、2,3人の利用。少し寂しくなりました。
お風呂は炭酸泉、サウナなどフル設備で露天には川が流れていました。大きくて素敵な施設でしたが、お客さんがあまり居なかったのが、少し残念でした。13人が参考にしています
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土曜日1泊 チェックイン前に早々320段の階段を下り、川原湯へ。以前来た時より、随分川の水量が減っていました。季節に関係するのでしょうか。小さな魚達を観ながらの温泉、緑豊かで岩や石に驚きます。近くの小さな野天風呂は自噴しているそうで、丁度良い温度でした。仙郷湯は広々とし、眺めも良いです。翌日早朝にも、行きましたが…貸し切り状態。階段も苦にならないくらい、素晴らしい景色です。渓流露天風呂も、檜の香りがして、のんびり出来ます。展望風呂も緑が迫り来る感じで、寝湯で景色が観れるのも、素敵です。温泉三昧でした。
5人が参考にしています
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山狩りで傷ついた鹿が体を癒したところから発見された逸話が残る、那須温泉の元湯。いつも混雑している印象でこれまで敬遠していましたが、今年の3月1日にリニューアルオープンしたというので、およそ22年ぶりに寄ってみました。とはいえ、やっぱり芋洗い状態の時に入りたくはありません。そこで、閉館1時間前を切った17時過ぎに訪問。受付で「17:50には湯が抜かれてしまいますが大丈夫ですか?」と確認されますが、もちろんOK。入浴料400円を払い、帳場から左に廊下を進んで、川の対岸にある湯小屋へ。脱衣場と木造りの浴室は別れていますが、扉の無い共同浴場の造りです。手前にかけ湯(かぶり湯)用の湯溜めがあり、衝立はありますが、しゃがんでかけ湯。その向こうに、4人サイズの木造り内湯が6つ並んでいます。手前から奥にいくにつれ、41℃、42℃、43℃、44℃、46℃、48℃と湯温が上昇。いずれも、青みを帯びた白濁の単純酸性硫黄温泉(源泉名:鹿の湯・行人の湯の混合泉)が満ちています。PH2.6ながら、肌に優しい浴感。硫黄の匂いに包まれ、至福の時が流れます。ただそれも、適温浴槽までのこと。44℃まではまぁいけますが、そこから先はデッドゾーンと化します。無理してもいけないと自分に言い聞かせ、血圧を気にしながら静かに速やかにギブアップ。しかし、閉館間際にもかかわらず、どの浴槽も意外と湯が劣化していないのには驚きました。昔も今も変わらぬ、人気と効能。次は時間を取って、かぶり湯からしっかり満喫してみたいです。
32人が参考にしています






