温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >163ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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私が伺った時は紅葉がキレイで、お湯も薄濁りで温泉情緒たっぷりでした。しかし、風紀の乱れなどのため、2015年6月1日より、無期限で閉鎖になりました。早い復活を期待しています。
5人が参考にしています
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2015年05月31日現在、営業時間朝9~夕方5時迄。
6月1日から大人料金\510-.に値上げだそうです(お子様の料金は確認できませんでした)。
濁り湯に入りたくて日光の温泉を探して訪れました。
温泉目当てに近くまでは何度か訪れたことがありましたが、茶褐色の良いお湯を関東でいただけるとは知りませんでした。
内湯がひとつ、洗い場は3ヵ所のみ(シャワー付き)の、こじんまりしたシンプルな施設です。
お湯は鉄の臭いがぷんぷんする茶褐色で、湯船の縁には温泉成分がたまっており、お湯の成分の濃さを目でも確認できます。
手が触れたら茶色く着色しました。うっかり腰をかけたらお尻にも色が染まりそうな位です。手についた温泉成分は、何度かこすらないとすぐにはとれませんでした。湯上がり後、体を拭いたタオルにも成分がつくので、白いタオルを使うと色が染まると思います。
そんな濃い成分のお湯を熱めでいただけるとは、なんて贅沢。
お子様には熱いようで、入れ違いでいらしていた家族連れのお母様は、慣れた手付きでホースから水をひいてお湯を冷ましていました。
浴槽すぐ横にある大きな窓からは近隣の山々が見えて、内湯ですが解放感があります。
近所の方と思われる皆さんが入れ替わりにひっきりなしにいらっしゃいます。
このお湯はいつまでも皆が入れる状態であってほしいです。6人が参考にしています
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あのー 川治温泉っていったら、「薬師の湯」のイメージが強すぎて、ほかのお宿はあんまり意識してなかったのですが、実はこちらの登隆館さん、薬師の湯にお湯を提供してるお宿だったんです!
てことは、お湯に関しちゃ、いうことないのはあたりまえ…。
僕は、偶然、雪かき中の宿の方とお話して、直接、こちらに1泊を申しこんだんですけど、そのセレクト大正解でした。
こちらのお湯、神の湯です…。
こちら、露天はなく、内湯のみになるんですが、大浴場のひょうたん型の大湯舟のなかに満ち満ちているお湯の滑らかさ・シルキーさといったら、もうこれは別格の絶句モノ…。
あんまり素晴らしすぎて、僕、ほとんど泣きそうでした---九州・川内の紫尾温泉を思いだしたな---。
聞けば、お湯の資質を殺さないため、なるたけ加温しないようにされているとか。
ただ、その管理はなかなか難しく、やりすぎるとお湯を殺しちゃうそうです。うむむ、凄い世界ですな。
お宿自体は古い建物でしてね、ただ清潔豪華志向のお客にはどうかとは思いますが、とにかくここ、湯が別格ですから。
僕は、超・大好き!
僕がいったときは、釣り人のお客が結構来てました。平日なのにさすがの人気。
お。ここ、食事もうまかった。
というわけで、川治といったら「登隆館」!とやたら声高に叫びたい心境のイーダちゃんなのでありました…(^o^;>0人が参考にしています
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『元湯・鹿の湯』や那須温泉神社、殺生石等にも近く、栃木にごり湯の会の宿。毎朝全量入れ替え無循環加温加水なし。『鹿の湯源泉・かけ流し』と言うとても贅沢な湯。露天風呂はぬる目でサイズも小さく、眺望もさほど(女性)でやや物足りない感じ。女性内湯は鹿の湯源泉の他、奥の沢源泉も楽しめ、露天は『明ばんの湯』。内湯はやや熱目なので、露天と交互に入ると丁度良い。部屋からは那須連山が一望出来、風には硫黄の匂いも楽しめる。食事は部屋食でこの時は子持ち鮎の塩焼きが大変美味だった。湯の効能は申し分なく、殺生石裏からの遊歩道?散策路(高低差有)をつつじ吊橋、恋人の聖地こと那須高原展望台迄歩き回ったが、持病の膝痛も起こらずだった。
4人が参考にしています
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高台にあり大変静かで落ち着ける。玄関にカモシカの剥製がある。チェックイン14時、アウト11時と滞在時間長くお得感あり。大浴場2F、露天が4Fと言うのが残念だが、露天の解放感抜群でゆったり寛げる。ちなみに湯は福渡温泉(塩原温泉)。脱衣場に『笠』が用意されており、雨や雪の日に利用するも良し。バイキングもなかなかで、山菜の天ぷらや刺身も美味。ニジマスの改良種・栃木特産『やしおマス』の握りやマリネが特にお薦め!身軟らかく甘味のある脂がのり、クセもない。旬なく通年楽しめる魚らしい。1F食事会場や部屋からも充分な緑が楽しめる。鳥のさえずりで目覚め、窓を開ければ吹く風に思い切り深呼吸する心地良さを久々に思い出すなど、自分を取り戻せるような環境。ロビーにて野菜中心に朝市が毎朝開かれ、新鮮な地の物が並ぶ。選べる色浴衣も女性には嬉し楽し!かも。日帰り平日500円、休日600円。14時~23時迄。有料にてタオルのレンタルも有。
7人が参考にしています
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仕事を終えてから、夕食の最終入場時間ギリギリに滑り込んだ。タクシーで向かう途中、夕闇の茂みに鹿を見る事が出来た。年に数回、野生動物の飛び出しにより電車も止まる事がある!とか角の大きな牡鹿だと車でも恐い!とのタクシードライバーの話しにまだまだ手付かずの自然が残っているようで嬉しかった。夜のバイキングはさすがに時間が経っていて美味しいとは思えず早々部屋へ。ツイン洋室で寛いでいると、中庭から管楽器の優雅な調べが・・・食後に生演奏とはなんとも贅沢。ライトアップされた木の下で二人の演者が見えた。このホテルはダンスホールもあり、ミニコンサート等、各種イベントも盛んらしい。思わぬサプライズに癒された後は、お目当ての6F展望露天へ。生憎の曇り空で星も見えないが、ほぼ貸切状態でさすがに気持ち良い。明朝の絶景を期待しよう。明るくなるのを待って気持ちは急いてほぼ小走りで風呂へ向かう。6Fエレベーターを降りると『大・大・大パノラマ!!』だ。風呂へと続く長い廊下は一面ガラス張りで、遠くには白い朝もやがうっすら、6月の少し濃さを増した緑の美しさに、ただただ見とれてしまい、自ずと足の運びもゆっくりになっていた。勿論風呂からの眺めは語るもがな、遮る物などあるはずもない。この眺めだけでも来た甲斐があると言うもの。正直湯の印象はあまり残っておらず、この6Fからの見事過ぎる大パノラマばかりが思い出される。日光と言う土地柄もあるが、こんな山なら天狗や森の精霊と言った昔話の世界でしか知らないモノがいたって不思議では気さえする。風呂からの帰りも6Fから立ち去りがたいものがあり、いつまででも眺めていたい霧降の絶景だった。朝のバイキングは開場時間前から並び、新鮮な地のものを思い切り頂いた。昨夜とは一変、大変美味しかった。この時期ニッコウキスゲ鑑賞ツアーなるものも開催されているそうで次回は利用してみたい。
2人が参考にしています
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ゴールデンウィークに何処も行く予定が立てられず、温泉好きの嫁と朝一からいきました。
温泉は、ぬるめの湯と45度近い熱い湯と有り
ゆっくり浸かる事が出来て凄くいいです。
仮眠場も有り1日ゆっくり出来るところでした。0人が参考にしています
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7月に川治を訪れた時、色鮮やかに夏空に映える黄金橋(青いのだが)と野岩鉄道、そして2つの川の合流地点に位置するこの宿に一目惚れしてしまい、紅葉の時期を待って宿泊した。いつもは一人旅だが、こちらは一人プランが無い為、息子同伴で利用。奮発して貸切露天も利用出来るプランにし、色々な風呂からの眺めを満喫。黄金橋と鉄道、時折そこを通過して行く電車を眺めながら、ゆったり湯に浸かば他には何もいらない。至福の時間。大きなガラス張りの貸切風呂は対岸の釣人の顔や黄金橋を渡り人の表情さえ見て取れる。向こうからも見えているのでは!?と少しハラハラした。それ位、眺めが良いのだ。2つずつある男女の露天風呂も充分な広さで泳げない事もない位。春は桜の枝越しに清流を眺め、川風に吹かれる・・・叶うなら四季毎に訪れたい宿だ。湯温適温で、ゆっくり浸かれる。婦人用露天は『嬉四季湯』うれしきゆ。食事の方も目でも楽しめる美しい盛り付けで、味噌は味噌蔵にて宿の自家製らしい。朝食に緑豆大豆の豆乳から火を入れ、出来立てを食す豆腐が出たが大変美味だった。夕食に出たレーズンバターならぬ『干し柿バター』が珍味。
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温泉デビューがこちらに併設されているホテルユーロシティだった。部屋付き露天と言うので妹も誘い宿泊したが、一人サイズの正方形の湯槽は小さく、2階の部屋だったが眺めるものも特になく、念のためブラインドを下ろしての入浴で、がっかりだった。外にある無料貸切露天は空いていれば自由に使えると言うので専らそちらを利用。檜!?の湯槽が2つあり、二人で何度か貸切状態を楽しんだ。が、場所によっては部屋から見えているのでは!?と思う事もあった。部屋の造りが壁が薄いのか、部屋の外の声や足音等結構気にすると聞こえた。無料DVDの貸し出しや駅迄の送迎等サービスや接客はとても感じが良かった。野菜も豊富かつ新鮮でお刺身も美味しくバイキングは満足出来るものだった。ただメインの風呂が大変残念な結果で、若いカップル向けの宿だったのかな!?
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この年は降雪!?積雪量が多い年で、各地のビニルハウスが損壊した年だった、からか!?あまり大きくない露天風呂はすっかり周囲を雪の高い塀で囲われていて、何の眺望もなく、ただただ暗い中の入浴だったのが残念。内風呂は長方形でゆったり浸かる事が出来て良かったが。露天の温度がこの時期にしては低いのか、湯槽から出ると寒くて内湯に逃げ込む感じだった。外の木製すのこも寒さで凍りツルツル滑り皆、怖がっていた。内湯や脱衣場の天井の大丸太の梁は素晴らしかった。樹木棟洋室に宿泊したが5mの高い天井、50平米の白を基調とした部屋は広々開放的抜群だった。天井ガラス張りの洗面所かつ浴室も充分過ぎる広さだが、広くてガラス張りだと何分寒くて、ファンヒーターの付いている居間兼ベットルームからは出れず、冬場の部屋風呂は無用の長物かも!?まして外をスノーシューの団体が歩き去るのにはビックリ!!カーテンなんて開けておけない。食事は会席で鹿刺も付いていて、なかなかだった。ただ食事会場が階段を登った上にあり、ご高齢な方は手迄使って這い上がる様を見て気の毒に感じた。広々ロビーも結構だが、高齢化時代、皆が利用するスペースこそ、階段や段差の無い1階に設けるべきでは!?日光駅から湯元温泉迄の半額バスフリーパス(通常往復3300円が半額以下の1500円)は途中乗り降り自由で助かった。緑の季節に是非、露天風呂を周囲の景色を楽しみながら入ってみたいものだ。
4人が参考にしています




