温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >163ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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ゴールデンウィークに何処も行く予定が立てられず、温泉好きの嫁と朝一からいきました。
温泉は、ぬるめの湯と45度近い熱い湯と有り
ゆっくり浸かる事が出来て凄くいいです。
仮眠場も有り1日ゆっくり出来るところでした。0人が参考にしています
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7月に川治を訪れた時、色鮮やかに夏空に映える黄金橋(青いのだが)と野岩鉄道、そして2つの川の合流地点に位置するこの宿に一目惚れしてしまい、紅葉の時期を待って宿泊した。いつもは一人旅だが、こちらは一人プランが無い為、息子同伴で利用。奮発して貸切露天も利用出来るプランにし、色々な風呂からの眺めを満喫。黄金橋と鉄道、時折そこを通過して行く電車を眺めながら、ゆったり湯に浸かば他には何もいらない。至福の時間。大きなガラス張りの貸切風呂は対岸の釣人の顔や黄金橋を渡り人の表情さえ見て取れる。向こうからも見えているのでは!?と少しハラハラした。それ位、眺めが良いのだ。2つずつある男女の露天風呂も充分な広さで泳げない事もない位。春は桜の枝越しに清流を眺め、川風に吹かれる・・・叶うなら四季毎に訪れたい宿だ。湯温適温で、ゆっくり浸かれる。婦人用露天は『嬉四季湯』うれしきゆ。食事の方も目でも楽しめる美しい盛り付けで、味噌は味噌蔵にて宿の自家製らしい。朝食に緑豆大豆の豆乳から火を入れ、出来立てを食す豆腐が出たが大変美味だった。夕食に出たレーズンバターならぬ『干し柿バター』が珍味。
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温泉デビューがこちらに併設されているホテルユーロシティだった。部屋付き露天と言うので妹も誘い宿泊したが、一人サイズの正方形の湯槽は小さく、2階の部屋だったが眺めるものも特になく、念のためブラインドを下ろしての入浴で、がっかりだった。外にある無料貸切露天は空いていれば自由に使えると言うので専らそちらを利用。檜!?の湯槽が2つあり、二人で何度か貸切状態を楽しんだ。が、場所によっては部屋から見えているのでは!?と思う事もあった。部屋の造りが壁が薄いのか、部屋の外の声や足音等結構気にすると聞こえた。無料DVDの貸し出しや駅迄の送迎等サービスや接客はとても感じが良かった。野菜も豊富かつ新鮮でお刺身も美味しくバイキングは満足出来るものだった。ただメインの風呂が大変残念な結果で、若いカップル向けの宿だったのかな!?
1人が参考にしています
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この年は降雪!?積雪量が多い年で、各地のビニルハウスが損壊した年だった、からか!?あまり大きくない露天風呂はすっかり周囲を雪の高い塀で囲われていて、何の眺望もなく、ただただ暗い中の入浴だったのが残念。内風呂は長方形でゆったり浸かる事が出来て良かったが。露天の温度がこの時期にしては低いのか、湯槽から出ると寒くて内湯に逃げ込む感じだった。外の木製すのこも寒さで凍りツルツル滑り皆、怖がっていた。内湯や脱衣場の天井の大丸太の梁は素晴らしかった。樹木棟洋室に宿泊したが5mの高い天井、50平米の白を基調とした部屋は広々開放的抜群だった。天井ガラス張りの洗面所かつ浴室も充分過ぎる広さだが、広くてガラス張りだと何分寒くて、ファンヒーターの付いている居間兼ベットルームからは出れず、冬場の部屋風呂は無用の長物かも!?まして外をスノーシューの団体が歩き去るのにはビックリ!!カーテンなんて開けておけない。食事は会席で鹿刺も付いていて、なかなかだった。ただ食事会場が階段を登った上にあり、ご高齢な方は手迄使って這い上がる様を見て気の毒に感じた。広々ロビーも結構だが、高齢化時代、皆が利用するスペースこそ、階段や段差の無い1階に設けるべきでは!?日光駅から湯元温泉迄の半額バスフリーパス(通常往復3300円が半額以下の1500円)は途中乗り降り自由で助かった。緑の季節に是非、露天風呂を周囲の景色を楽しみながら入ってみたいものだ。
4人が参考にしています
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一泊二日28時間滞在中、食事や眠る時以外は殆ど入浴施設で過ごした。チェックイン前後でも利用可能な施設『湯遊天国』をフルに利用させてもらった。温泉は那須の硫黄泉の他、弱アルカリ泉の新那須の湯、マグネシウム泉の平成の湯の3種の異なる泉質がある他、塩やヨモギサウナ、バイブラ、フルーツ風呂等、内湯露天共に様々な風呂があるので、次から次へと、ほぼアトラクション感覚で移動し楽しめた。庭にはまだ雪も残る中、少し熱目の硫黄泉にじっくり浸かっては、外気浴で涼んだり・・。無料休憩室(畳スペースとイステーブルスペースあり)も自由に利用出来る。チェックイン後は他の館『オリエンタルガーデン』や『』フォレストヴィラ』の中にある露天風呂も利用可能となる。自分のお薦めは『オリエンタルガーデン』の『湯処ひのき』。こちらは建物全然が檜造りと言う事で風呂に向かう廊下からもうその香りと木造の落ち着いた雰囲気に凄く癒される。乳白色の硫黄泉は熱湯とぬる湯2つの湯槽があり、雪見で楽しめた。自分は夕食後に利用したのだが、館フロントから風呂へ向かう中庭にはかがり火が焚かれ、なかなかの雰囲気だった。他に『フォレストヴィラ』の『森の湯』は緑の中の露天で3種の源泉の混合泉との事。この他2月27日以降であれば、水着着用で楽しめる『アクアヴィナス』も料金内で利用可。各館への移動は循環送迎バスが利用出来るが、徒歩での移動も全然苦にならなかった。暗くなればホテル内の庭にはイルミネーションが輝き出し、そんなものを眺めつつの移動もそれはそれで楽しい。2食のバイキングは本館6階だったので眺め、味共にまずまず。食事の前後に展望スペースに出れば那須連山が一望の絶好のロケーションも楽しめる。
12人が参考にしています
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昨年5月3日の足尾まつりの帰りに立ち寄ってからちょうど一年ぶりの訪問です。
国道122号線から5㎞の車幅ギリギリの狭い山道の奥にある国民宿舎かじか荘です。
今回はお昼少し前に訪問したので風呂場には先客が数名いましたが、以前開館時間10時の少し前の9時40分頃に入浴させて頂いた時は内湯の湯面には無数の泡があり両手で湯をすくってみるとまるでローションのように滑らかだった記憶があります。
今回はそこまでは行きませんでしたが湯船に身を浸すと体中がぬるぬる・つるつるになります。ここの泉質はph9.3のアルカリ泉です。湯温を一定に保つために循環はしていますが相対的に入浴客が少ないので源泉レベルの湯が楽しめます。
ここにはレストランがありますが、以前と経営母体が変わってからメニューが少なくなりました。簡単な麺類とカレーライス、それとソースかつ丼などのみです。好みには個人差がありますが蕎麦とラーメンがお薦めでソースかつ丼はお薦めしません。
帰路は足尾から58のヘアピンカーブのある粕尾峠を越えて栃木市から東北自動車道を利用しました。(なおこのルートは急カーブ・急傾斜・路面の砂・落石落木等があるためいくらか運転に自信のある方以外は決してお薦めはしません)3人が参考にしています
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年末に『とにかくお値打ちプラン』と言うのを利用して宿泊。部屋はシングルベットと小さなTV付きで、窓なし眺望なし。2食バイキング付きで6000円代なので部屋は覚悟していたが、染みついたタバコ臭には、どうにもこうにも困り果て、唯一換気扇のあるトイレのドア全開で終始過ごした。換気扇もガラガラ凄い音がしていた。干したバスタオルがタバコ臭くなって乾く。バイキングは特別豪華な物は並ばないが普通な感じで、鉄板があるので『サイコロステーキ!?はたまたローストビーフ!?』と思いきや、焼きそばだったり(笑い)。料金内でも飲み放題付きの為か、温泉には似合わない若い男の子のグループも多数見かけた。風呂に関して言えば、唯一洗い場がある展望風呂は旧館(花袋荘11、12階)にあり、川沿いの露天は新館(柳翁荘5階段)にある。勿論、建物もフロアも大きく離れていてエレベーターを乗り換えての移動となり大変不便だ。冬ともなれば移動も大変寒く一層不便さを感じた。露天は眺めもお湯も良いのだが、後から入って来る人が適当な掛け湯で湯船に入る度、『ちゃんとあの離れた大浴場でお身体洗っていらした!?』と疑ってしまう自分がいた。展望風呂からの眺めは川治温泉一望が叶い、風呂、脱衣場共に充分な広さ。ただせっかくの眺めもガラスの経年劣化でいささかくたびれ感あり。対岸に位置する他の宿に宿泊する度、いつもこちらの一柳閣から見下ろされている感があり、一度見下ろす側になってみたいと思っていた。伊藤園傘下で週末等の料金アップもないらしいし、予算と相談した宿泊を楽しめば良いと思う。チェックイン時の前金制、旅館前にある銀行は自動支払機はないようで土曜の午後には閉まっていた。
8人が参考にしています
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夫婦淵温泉から歩いて、時折ねをあげそうになりながら3時間余り、綺麗な建物だ。床暖房に高い天井、館内はどこも解放館あり明るい印象。お洒落で尚且つ落ち着いたレストランのような食事会場。箸で頂くコース料理のようだ。どれも美味しく、こんな山奥迄来てワインのチョイスが出来るなんて!!(飲まなかったが)。風呂へ向かう途中、中庭に『岩魚の生け簀』があり、元気過ぎて何匹も外に飛び出しピチピチ跳ねている・・あ~勿体無い、食べたい!何匹でもいける!!川魚が好きな自分はもはや猫か。内湯は扉を全開にすると半露天になるらしいが、虫の侵入、後の事を考えると開けずにおいた。洗い場から白湯は出ないらしく、かなり熱目の温泉が一つしかないカラン?から臼状の受けに出続けている。そのまま使うにはかなりの我慢を強いられるが仕方なく、根性と気合いで熱い湯で身体を洗った。だいぶ離れ~た所に『水』が出るシャワーがあったが、わざわざぬる湯を作る為に行ったり来たりコントみたいな事をする気にはなれなかった。早く湯槽に浸かりたいのだ。内湯は貸切状態だったが、気は急いて直ぐに外の露天へ。良く手入れされた庭の中に真っ白な湯をたたえた露天だ。周りには夏の花花が色を添えている。解放感抜群。露天も貸切状態だった。手摺付きの綺麗な湯槽のせいか、周りの大自然に反してあまり野趣溢れる・・と言う感じは受けない。しかしお湯の良さはやはり抜群のようで当日の疲れは一気に吹き飛んだ。筋肉痛も残らず。翌日は鬼怒沼散策の為のお握りを作ってもらい、人懐こい看板犬と上品な感じのご主人に見送って頂き宿を後にした。
9人が参考にしています
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宿の裏、少し登った所に小さな神社があり、鬼怒沼散策無事走破を祈願。半日かけて沼から戻り、無事の帰還でまた手を合わす。自然の中では人は実に謙虚に素直になれるものなのだなあ。やっと帰りついて改めて目にするこの宿は本当に有難かった。流れ落ちる湧水を柄杓で立て続けにがぶ飲みし、宿の前にある椅子テーブルで休ませてもらい、見分けがつかない程そっくりの4、5頭の人の良さそうな柴犬に出迎えられ。山を歩き疲れ切って帰って来た者には、こんな素朴だけれど温かい必要最低限の休息の場が丁度良い気がした。冬は隙間風など入らないだろうか!?(失礼)と心配するような木造の建物。二階の部屋からはあからさまに布団が干してある。この日は立ち寄り湯のみで服を脱ぐ気力も残っておらず、入浴は翌日に。加仁湯10時のチェックアウト後に直行。敷地内入り口にクレソンが自生していた。『採らないで下さい』こんな所に来て迄採る者がいるのだ。四角い浴槽2つは貸切状態でなんとも贅沢だったがアブと蜂がブンブン頭の上で飛び回り、せっかくの湯が落ち着いて楽しめない。これもまた山奥の露天の醍醐味と思う事にした。濁り湯は本当に真っ白で柔らかく真綿にくるまれてでもいるかのようだ。日の光と風のそよぎと沢の流れ・・ただただ満足だ、何もいらない。もう少し樹木の剪定をしたら滝見の風呂も叶う気がするが、他と同じ事はやらない!主義か、『この湯だけで勝負』的心意気、その商売気の無さ!?が逆に自分は大好きだ。いつかきっと、次は必ず泊まりで伺うから、どうかこのままでいつまでも残っていて!と願う宿だった。
9人が参考にしています
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露天風呂の一番上の風呂 温泉目的で入ってきました ぬるっこい 肌がツルツルになる
気持ち熱い湯です
温泉は かけながし だし 気持ちいいですね
食事も 値段も手頃だし 一日いても いいぐらいです
サッパリしました また 行ってもいいて処ですね1人が参考にしています





