温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >160ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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鬼怒川上流の川俣湖近くに建つ、平成6年にオープンした日帰り温泉施設。その昔、日光男体山開山の祖、勝道上人が川俣に訪れた際に当地に湧く湯をみそぎに使われた言い伝えから、こう名付けられたのだとか。土曜日のお昼頃、利用してみました。
崖の斜面にあり、清水の舞台のような懸造りの建物です。屋根付きの階段を上って行くため、お年寄りには上り下りが、ちょっとキツイかも知れません。
入浴料510円は券売機で。奥に進むと、右手に男湯があります。コインレス鍵付きロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室右側には、7人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。
10人サイズのタイル張り石枠内湯には、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名: 私有川俣湖源泉)が、かけ流しにされています。泉温49.7℃を、衛生上及び安定的に供給する為、加水なし・加温ありで、42℃位で供給。PH9.6で、肌がツルツルする浴感です。湯口の湯を口に含むと、ほんのり玉子臭がします。
続いて、外の露天風呂へ。7人サイズの岩風呂があり、湯温は40℃位。ロビーからは素晴らしい眺めでしたが、露天は囲まれている為、景色は望めません。週末の昼時ながら、駐車場に停まっている車もちょっとだけ。しばらく貸切状態で、まったりできました。
主な成分: ナトリウムイオン44.2mg、カルシウムイオン1.7mg、フッ素イオン4.6mg、塩素イオン2.4mg、硫化水素イオン0.3mg、硫酸イオン12.1mg、炭酸水素イオン51.9mg、炭酸イオン15.0mg、メタホウ酸イオン14.0mg、メタケイ酸43.7mg、成分総計0.190g10人が参考にしています
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黒部川に架かる黒部橋のたもとに建つ、栗山観光ドライブインが経営する日帰り温泉施設。土曜日の午前中、利用して来ました。
戸を開けると受付に誰も居ませんでしたが、センサーが鳴って、向かいのドライブインから店員さんが来てくれます。入浴料は500円。休憩スペース奥の「露天風呂」と書かれた扉から、更に廊下をかなり歩いた突き当たりの右側に、男女別の露天風呂があります。
棚にプラ籠が並ぶ、広い脱衣場。戸を開けて階段を下りると、右側に3人のシャワー付カランがある洗い場。アメニティはありません。
屋根付き15人サイズの岩風呂には、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名: 四季の湯)が、源泉かけ流しにされています。泉温49.7℃を加水・加温せず、41℃位で供給。PH9.8で、肌がツルツルする浴感。湯口の湯を口に含むと、ほんのり玉子臭がします。
左手にも20人サイズの岩風呂があり、こちらは湯温40℃位。屋根が無いので、風で散った桜の花びらが舞い降ります。山々の景色を眺めてまったりできますが、目の前の発電施設からは丸見えかな。たまたま時間帯が良かったのか、ほとんど貸切状態で楽しめました。
主な成分: ナトリウムイオン38.3mg、カルシウムイオン2.2mg、フッ素イオン1.9mg、塩素イオン7.4mg、硫化水素イオン1.3mg、硫酸イオン17.4mg、炭酸イオン36.1mg、メタケイ酸57.2mg、溶存物質計0.164g
※なお、脱衣場に掲げられた分析書は古かったのですが、玄関脇の分析書は新しいものでした。22人が参考にしています
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我がダーリンとは初めての鬼怒川で、観光の最後に日帰り温泉に立ち寄りました。
なかなか小綺麗で清潔な建物で、値段を考えたら相応の設備でしょう。
鬼怒川の力強い流れを見下ろし、自然のパワーを感じます。
内湯はちょい熱めの41~2度ぐらい、ぬるめの露天も秋風が気持ち良いです。
単純泉で、お肌の弱い方でもノンビリ入れます。
しかし!
男性側の露天に蜂の巣があったとの事。
職員が気づかなかったのか、気づいてたけど巨大スズメバチでもあるまいしと大丈夫だと思ったのか…
これはサービス業として最悪でしょう。
廃墟と化した建物が増えている鬼怒川ですが、まだまだ捨てたもんじゃない。
駅前の食事は美味しかったし、ロープウェイで猿にエサをあげたり、山々を眺めたり、いい時間を過ごせました。
東武ワールドスクエアも行ってみてね。5人が参考にしています
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湯西川温泉の川沿いにある、金井旅館さんが管理する無料の露天風呂。土曜日の午前中に行ってみましたが、お湯が無くて入れませんでした。
湯前橋のたもと、共同浴場「薬師の湯」の対岸です。橋を渡ると、右手に川原へ下りられるようになっています。脱衣場らしき場所はなく、橋の上や近くを歩く観光客から丸見え。混浴ですが、女性にはかなり厳しい状況と思われます。
細長い石造りの浴槽は、まさしく薬研(昔の生薬をすり潰す為の道具)の形にそっくり!! 川のすぐそばなので、きっと何とも言えない開放感に包まれて、湯浴みできることでしょう。この日は週末にもかかわらず観光客もいなかったので、お湯があれば入ったのに残念。機会があれば、是非チャレンジしてみたいです。
なお、いつ清掃しているのか、入れない時期はあるのかは不明ですが、後日に金井旅館さんへ電話してみると、今日は入れますよと言われました。10人が参考にしています
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湯西川温泉の川沿いにひっそりと佇む、小さな混浴の共同浴場。近くの宿に泊まったので、土曜日の午前中に利用してみました。
湯西川のメインストリート県道249号線から、本家伴久と旅館松屋の間の細い道に入った先。金井旅館の斜め前、湯前橋のたもとの左側にある、素朴な木造の湯小屋です。
棚にプラ籠が並ぶ脱衣場。組合員以外は、200円以上の寄付を湯銭箱へ。石段を下りたところに、洗い場スペースはあるものの、共同浴場なので石鹸などのアメニティ類はありません。
4人サイズの石造り内湯には、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名: 湯西川温泉 集中管理)が、かけ流しにされています。泉温51.6℃を、湯温43℃位に調整済み。熱ければ、バケツの水を投入するようです。PH9.3で、肌がツルツルする浴感。ゴムホースから注がれ、口に含むとほんのり玉子臭。小さな白い湯の花も舞っています。窓の外には、川のせせらぎ。ずっと貸切状態でまったりできました。週2回清掃があるので、ご注意ください。
清掃日時: 平成25年1月~
午前11:30~午後2:30
5~10月 毎週 水・土
11~4月 毎週 木・土
主な成分: ナトリウムイオン45.4mg、カルシウムイオン7.3mg、フッ素イオン10.2mg、塩素イオン13.9mg、硫化水素イオン0.7mg、硫酸イオン25.1mg、炭酸水素イオン40.1mg、炭酸イオン7.1mg、メタケイ酸46.5mg、成分総計0.198g
※なお、分析書は平成10年の古いものでした。30人が参考にしています
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日光国立公園の山深く、平家落人の里で知られる湯西川温泉。その湯西川渓谷沿いに建つ、寛文6年(1666年)創業の老舗旅館。平日に、一泊二食付で利用して来ました。
どっしりとした、重厚な佇まいの古民家建築。太鼓を叩き、到着を出迎えます。この日は、本館西の館2階「時高」の間に宿泊。10畳の和室に、3畳小上がりと広縁、内湯が付いており、窓からは渓谷を見下ろす景色です。浴衣に着替え、早速1階の大浴場へ。
玄関から右へ進んで、突き当たりの右奥にあります。棚に籐籠が並ぶ畳敷きの脱衣場には、ドライヤーも完備。階段を半分程下りた左側に、内湯「公達の湯」。浴室に入ると、11人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティはPOLA製とミキモト製です。
14人サイズの石造り浴槽には、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名: 高手観音の湯)が、かけ流しにされています。泉温63.1℃を、加水して42℃位で供給。PH9.0で、肌に優しい浴感です。口に含むと、無味ながら微かに硫化水素臭がしました。
続いて、階段を更に下まで下りて、露天風呂「藤鞍の湯」へ。岩窟のようになった、12人サイズの岩風呂。湯温は、こちらも42℃位。オーバーフローして、川へ注いでいます。間近に川のせせらぎを眺め、しばらく貸切状態でまったりできました。
夕食は、かずら橋を渡った対岸の食事処「平家の隠れ館」で。個室になっていて、「姫」の間へ案内。お品書きで、囲炉裏焼と会席膳を頂きます。食前酒や見た目にも鮮やかな前菜がならび、蕎麦粥はアルコールの前に食べると悪酔いしないのだとか。鹿肉のタタキも、クセがなく美味。和牛と豚の豆乳しゃぶしゃぶを食べたところで、囲炉裏焼の一升べら・岩魚の塩焼き・板台餅が焼き上がります。岩魚の造りはさばき立て、山菜の天婦羅も揚げ立てで、利き酒セットの地酒もすすんでしまいました。ちなみに帰りもかずら橋を渡るので、飲み過ぎだけは要注意です。
翌朝も川沿いの露天風呂で、川のせせらぎと野鳥のさえずりに癒されつつ、朝風呂を満喫できました。
朝食は、本館1階の食事処「懐古亭」で自然食バイキング。出汁巻き玉子や、馬鈴薯の餡掛けは熱々。山菜、茸、とろろや蕎麦など、山の幸に満足しました。
食後は、部屋の内湯へ。1人サイズの檜風呂で、小さな窓から川を望み、チェックアウト時間まで湯浴みも楽しめました。
自然に囲まれ、昭和初期の建物に身を寄せれば、タイムスリップしたかのよう感覚に。日常の忙しさから心を解放してくれる、大人の癒し宿です。
主な成分: ナトリウムイオン89.7mg、カルシウムイオン3.2mg、マグネシウムイオン0.2mg、フッ素イオン20.2mg、塩素イオン3.3mg、硫化水素イオン1.3mg、硫酸イオン3.5mg、炭酸水素イオン153.9mg、炭酸イオン8.1mg、メタケイ酸57.8mg、成分総計0.344g18人が参考にしています
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男鹿川沿いに建つ、川治温泉の内湯と露天風呂がちょっと離れている共同浴場。平日の午後、利用してみました。
入浴料510円は、内湯がある湯小屋の券売機で。廊下を奥に進んだ左側に、男女別の浴室と貸切風呂があります。棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。洗い場には、3人分のシャワー付きカランがあり、アメニティは一般的なものです。電熱線ヒーターまであり、新しくて設備が充実してると思ったら、こちらの湯小屋は平成21年4月にリニューアルしたのだとか。共同浴場では珍しい、洗い場と浴室の完全分離型で、戸を開けて浴室へ。
9人サイズの石造り内湯には、無色透明の単純温泉(源泉名: 共同浴場源泉)が、かけ流しにされています。源泉36.3℃を、40℃位に加温。PH8.0で、肌に優しい浴感です。口に含むも、無味無臭。窓には目隠しの格子があり、下と横から川のせせらぎがちょこっと望めました。
続いて、一旦服を着て玄関から外へ。正面へ川沿いに歩き、薬師橋の向こうに混浴露天風呂があります。棚にプラ籠が並ぶ脱衣場(100円ロッカーもあり)は、広めですが男女一緒です。
14人サイズの玉石混ぜコンクリート造り浴槽には、内湯と同じ源泉ながら、うっすら青みがかった湯がかけ流し。湯温は40℃位なので、加温ありでしょう。川に対して目隠しはありますが、脱衣場のガラス越しに丸見えです。
また、川の近くにもう1つの浴槽。こちらは、10人サイズの玉石混ぜコンクリート造り浴槽で、湯温は36℃位の不感温度帯。川のせせらぎに癒され、まったりできました。とはいえ、こちらも橋の上や対岸の旅館から丸見えなので、女性の混浴難易度は高そうです。
主な成分: ナトリウムイオン64.1mg、カルシウムイオン12.6mg、マグネシウムイオン0.6mg、フッ素イオン2.0mg、塩素イオン51.4mg、硫化水素イオン0.1mg、硫酸イオン46.9mg、炭酸水素イオン59.8mg、メタケイ酸43.0mg、メタホウ酸3.3mg、成分総計0.287g24人が参考にしています
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塩原温泉郷の元湯温泉に建つ、湯治場の雰囲気を色濃く残す木造旅館。平日の午後、日帰り入浴して来ました。
入浴料500円は、玄関左側の帳場で。左奥に進むと階段があり、下りて右側に男湯があります。籐籠が置かれた、狭い脱衣場。ドライヤーは、途中の流し台に設置。木造りの浴室に入ると、左側に1人分のシャワー付カランと、1人分のカランのみがある洗い場あり。
内湯は、2つ並んでいます。右側は、3人サイズの木造り浴槽「弘法の湯」。透き通った緑色の含硫黄ーナトリウムー塩化物・炭酸水素塩温泉(源泉名: えびすや新掘)が、かけ流しにされています。源泉52.1℃を、加水して44℃位に調整。PH6.7で、やや肌がスベスベする浴感です。口に含むと、金気臭と硫化水素臭が混じった匂いで、エグい味。湯口や浴槽の縁が、白い析出物でこんもり。5~6分おきに、間欠泉のように注がれます。
左側は、5人サイズの木造り浴槽「梶原の湯」。うっすら白濁した含硫黄ーナトリウム・カルシウムー炭酸水素塩・塩化物温泉(源泉名: 梶原の湯)が、かけ流しにされています。源泉39.7℃を、38℃位で供給。PH6.5で、やや肌がスベスベする浴感です。口に含むと、炭酸味。こちらは、塩原温泉最古の湯で胃腸病に効くと言われ、大正から昭和初期にかけて「長命丸」という薬をこの湯で作っていたのだとか。ぬる湯なので、常時混みぎみでした。浴室前に飲泉所もあるので、体の内と外から名湯を楽しめて良かったです。
源泉名: 弘法の湯
主な成分: ナトリウムイオン918.8mg、カルシウムイオン146.7mg、マグネシウムイオン35.7mg、マンガンイオン2.4mg、塩素イオン965.3mg、硫化水素イオン17.8mg、硫酸イオン19.9mg、炭酸水素イオン1489.9mg、臭素イオン2.4mg、メタケイ酸129.3mg、メタホウ酸91.3mg、遊離二酸化炭素498.7mg、遊離硫化水素40.3mg、成分総計4.421g
源泉名: 梶原の湯
主な成分: ナトリウムイオン649.6mg、カルシウムイオン177.5mg、マグネシウムイオン14.1mg、マンガンイオン1.8mg、塩素イオン695.1mg、硫化水素イオン7.8mg、硫酸イオン31.1mg、炭酸水素イオン1198.4mg、臭素イオン1.8mg、メタケイ酸112.9mg、メタホウ酸69.3mg、遊離二酸化炭素635.7mg、遊離硫化水素27.9mg、成分総計3.668g31人が参考にしています
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塩原温泉郷の古町温泉にある、箒川対岸の混浴の共同浴場。平日の昼頃、利用してみました。
塩原もの語り館の駐車場に車を停め、裏手の吊り橋「紅の橋」を渡って、右手へ歩くと間もなく到着。周辺が紅葉の木立になっていることから、名付けられたようです。屋根付きの脱衣場は男女一緒で、棚とプラ籠があるだけ。浴槽との間に暖簾が掛かってはいますが、女性の難易度は高そうです。維持協力金100円は、柱形の料金BOXへ。
8人サイズの石造り楕円形浴槽があり、左側5人サイズと、湯口のある右側の3人サイズに2分割。ちょっぴり茶褐色がかった透明のナトリウムー塩化物・炭酸水素塩泉(分析書掲示は無く、泉質名は塩原温泉HPから引用)が、かけ流しにされています。どちらもお湯張り中で、右側は湯温42℃位。源泉が高温なので、加水あり。やや肌がスベスベする浴感です。口に含むと、鉄臭と芒硝臭が混じったような匂いがして弱塩味。左側はホースが入れられ、温度が25℃位なので水かな。まだ十数cmしか溜まってなく、ちょっと入れませんでした。目隠しの柵下と両脇から、川のせせらぎ。貸切状態で、まったりできました。紅葉が色づく季節に、また訪れてみたいです。28人が参考にしています
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塩原温泉郷の塩の湯温泉に佇む、6つの貸切露天風呂と2つの大浴場を持つ温泉旅館。平日の午前中、日帰り入浴して来ました。
事前に電話してみると、日帰り利用は平日の11~14時の予約制とのこと。玄関右側のフロントで入浴料900円を払うと、貸切露天風呂の鍵を受け取るシステム。この日の露天風呂は、「桐の湯」でした。
エレベーターで地下1階へ下り、右へ進むとすぐ防火扉。開けて突き当たりに、露天ゾーンへの入口があります。鉄階段を下りて行くと、間もなく湯小屋。ここで渡された鍵で扉を開け、中からまた鍵を掛けます。
以前、客室だったような板の間と広縁、欄間が残り、今は休憩スペースのよう。10人サイズの石造り浴槽には、淡茶色に濁ったナトリウムー塩化物温泉(源泉名: 刈子の湯)が、かけ流しにされています。泉温55.8℃を、41℃位で供給。PH6.0で、やや肌がスベスベする浴感です。口に含むと、鉄臭がして旨じょっぱい。温泉地名の通り、塩原温泉郷では最も塩分濃度が高いのだとか。茶色い小さな湯の花も、舞っています。ちょっと、底がヌルヌルしているところは、気になりました。遥か下に、鹿股川の渓谷。せせらぎに耳を澄ませ、まったり湯浴みできました。
帰りがけ、いいお湯でしたとお礼を述べると、女将さんが宿前の源泉槽を開けて見せてくれました。掘削自噴だから、震災でも供給が止まることはなかったのよとか、配湯管のスケールの除去が大変と話してくれます。分析書は、エレベーターの前に掲示。メモを取っていたら、よろしかったらどうぞとコピーをくれました。
主な成分: ナトリウムイオン1179.3mg、カルシウムイオン254.7mg、マグネシウムイオン30.9mg、マンガンイオン1.7mg、第一鉄イオン3.1mg、塩素イオン2184.4mg、硫酸イオン61.2mg、炭酸水素イオン373.1mg、臭素イオン4.2mg、メタケイ酸128.4mg、メタホウ酸99.0mg、遊離二酸化炭素625.9mg、成分総計5.049g27人が参考にしています













