温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >165ページ目
-
掲載入浴施設数
22925 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162758
栃木県の口コミ一覧
-

早朝からやっている喜連川の温泉施設。
同じく喜連川の第二浴場と比較して、洗い場や休憩所等の設備が整ってます。
内湯×2、露天風呂×1。
お湯は透明な薄黄色。若干油臭あり。
お湯のレベルは決して低くないのですが、近所にある第二浴場や早乙女温泉と比較すると物足りない。
入浴客は多くかなり混雑してました。15人が参考にしています
-
宇都宮から烏山方面の丘陵地のトンネルを3つ抜けると、那珂川流域の開けた地に入る。
ここは那珂川の流れもゆったりと、両側に緩い丘陵地、遠くに雪を被った那須五峰と、私にとって日常を離れた雰囲気に浸れる場所であります。
そんな那珂川土手の広大な場所に、天平時代の唐招提寺を思わす造りの、公営の施設がまほろばの湯です。
まほろばとは優れた良い所と言う意味だそうです。
今回で3回目の訪問なのに、初回は開業直前に、2回目は休業中に訪れて、ようやく初入館となりました。
中は至って普通のセンター系施設で、公営らしく市民施設を伴っています。
開業前には仮設で営業していたそうです。
靴箱→券売機→フロント→
500円 障害者料金なし
17時より400円など
受付1000~2030
月曜定休祝除く
2階:右手大広間軽食
左手レストラン、そして浴室。
浴室:前方は全面ガラス張り、側面ガラスブロック、床は石敷き。
浴槽:石囲いの主浴、電気風呂はカランとの境目の役目をしている。水風呂もあり。
湯は無色透明、僅かなヌルスベ感あり。
サウナ:小さなサウナあり。
露天:Uの字形の岩風呂、曲線部は浅くなっている。先端は石山からの温泉投入の滝となっている。
露天は内風呂へと繋がっている形となって、那珂川をイメージしているそうです。
那珂川の向こう岸の丘陵上には、以前行った南平台温泉が見えました。
小川温泉
Na-硫酸塩・塩化物温泉
56.2℃211㍑pH7.8
毎日完全換水方式
無加水 適時加温 循環濾過 塩素
飲泉所あり
02H140416 開業
05H171001小川町が馬頭町と合併し那珂川町に
10H22年10月一時休館
15H270128水晴初入浴12人が参考にしています
-
たまたま休みが取れたので、値段も手頃で1泊できるところと考え、前から気になっていた那須湯本の「新小松屋」さんに電話したところ満室でした。
那須湯本の民宿に泊まる最大の目的は「共同浴場」に入ることなんですが、やはり内湯もほしい(夜中も入りたいし)ということで探したら、ここになりました。
位置的には、民宿街の中では上手の「鹿の湯」や「滝の湯 」から少し遠いのですが、下手の「河原の湯」と両方入るにはちょうど中間の位置でよいです。
内湯ですが、「鹿の湯」と「行人の湯」をブレンドしたものだそうで、透明ですが湯ノ花が舞っているので白濁して見えます。
「滝の湯」にくらべて、少しだけスベスベ感を感じたのは、素人の思い違いだったらお許しください。
小さい湯ですが、貸し切りで利用できるので問題ありません。湯温は高いですが、水でうめるのも自由ですし、湯もみでもなんとか入れます。
無料で貸しきり湯に入れるのですから、この宿にもう少し高級感があれば本当にカップル向きなんですが、宿は老朽化が目立ち、暖房がエアコンではなく石油ファンヒーターだったり、部屋に鏡がないなど、若い女性にはちょと不向きかと思います。
食事は、マグロの刺身が付いたりと、6800円の値段からしたら期待以上でした。
湯本温泉民宿街という割には、温泉街の賑やかさはなく、近くにお店がないので、飲み物などは買っておくことをお奨めします。
このサイトが「旅行サイト」だったら、設備の老朽化を考えた場合(家庭的で雰囲気は良いですが)、最高点をつけるのは無理と思いますが、
「温泉サイト」であることを考えると、内湯が素晴らしく、かつ「宿泊者のみが、2つの共同湯に無料ではいれる」という点を加味すると、コストパフォーマンスが非常に高いと言え、5点としました。13人が参考にしています
-
那須湯本温泉のはずれにある小さな共同浴場です。
那須の地元民と宿泊客だけが入れます。
「滝の湯」に比べ外見も地味で、より地元色が強いように感じました。
説明書には、酸性明礬泉、源泉「行人の湯」と書いてありました。
熱湯とぬる湯のシンプルな作りです。
小さな温泉ですが、屋根が高く吹き抜けが良いので長湯出来ます。
風情は「滝の湯」以上と思います。11人が参考にしています
-
那須湯本の民宿に泊まり、利用しました。
この近辺には内湯のない民宿も多く、共同湯を無料で利用する仕組みになっているのです。
というと青森の温湯温泉の客屋みたいですが、そういう温泉街らしい風情はなく、モルタル造りのシンプルな民宿が並び、鄙びた開拓村みたいです。
有名な鹿の湯から少し坂を下りたところにある滝の湯は、地元民と宿泊者だけの温泉です。
とは言うものの、結構大きなログハウス風の洒落た建物で、脱衣所にはトイレもある綺麗な施設で、地元組合員だけでなく観光客も意識していることがうかがえます。
お湯は、かなり酸味のする硫黄泉で、熱湯とぬる湯があります。
湯は透明ですが、湯の花が無数に舞っており白濁して見えます。
殺菌力が強いためボディシャンプーなどの使用は不可で、そういう点は草津と似ていますが、それほど激しい湯ではありません。
蛇口などはありませんが、お湯を箱に溜めて、そこから滝のように下に落としカランとして使えるようになっています。
けっこう人は来ますが、朝5時から入れるというのは魅力です。
200mほど歩いたところに「河原湯」という、やはり地元組合の湯がありますが、そちらの方が外見も地味で、より地元色が強いようです。14人が参考にしています
-

南郷スキー場帰りに121号線ルートで寄りました。全体的に綺麗な建物。足湯もあり観光シーズンには賑わうのではと思います。到着した17時過ぎには温泉しかやってなかったのでチラホラとは人はいましたがすいてました。温泉は二階にありなかなか立派な印象を受けました。趣きもあり休憩処からの景色も良かったです。お風呂に入るとやさしい硫黄のかおりにつつまれます。源泉かけ流しの無色透明のたまご味温泉にしばしつかり旅疲れと運動疲れをとらせてもらいました。
4人が参考にしています
-

喜連川温泉から荒川を渡った岡の上にあります。
喜連川温泉は強食塩泉ですが、ここも強食塩泉。ただし、ゴム臭のする含硫黄の強食塩泉で、強烈な個性の温泉です。
お湯の色は日によって変わり、白,黄,緑。今日はちょっと薄目の黄白色でした。
とにかく匂いが強烈で、家に帰っても体からゴム臭が立ちのぼり温泉余韻に浸れます。
カランのお湯も温泉で、髪を洗うとパサパサになるので要注意です。また、石鹸は有りますが、シャンプーはおいてないので、持参必要です。18人が参考にしています
-

-

板室温泉は今回で3回目、
数日前に腰痛になり
本当は宿泊で行きたかったのですが、
日帰りで訪問、
立ち寄り湯は500円、HPでは15:00まで
との表記があったが、宿の人に聞くと
今日はもっと入っていてもいいよとのこと。
外は雪が降る寒い日、木製の湯船に豊富にお湯がそそがれ
湯船のそとへあふれ出してます。
ぬる湯を期待していたのですが、一般的な湯温
きっと加温しているのでしょうか、
13時ごろ訪問、ほとんど貸切、静かです。
薬湯の名に違わぬ効能で
次の日には腰痛が消えてなくなりました。
いいお湯です、長とう留で味わいたい温泉です。1人が参考にしています
-

施設は広く、ちょっとお値段がするせいか、休日でもそんなに混んでいません
食事出来るとこも3ヶ所あって、良いのですが、和洋中食事が出来るところは、手際が悪いのか、出てくるのは遅いわ、冷えかけた料理を出されました。
お風呂は種類はあって良かったです。でも温泉感は透明だし、滑りも無いので、良くわかりませんでした。
子供連れのマナーの悪さが目立ちます
風呂場でパピコ食べさせてるなんて、あり得ません!!
施設はとても良かったし、入館の案内はとても親切で良かったので、残念です
まぁ宇都宮は遠いし、わざわざ再来はないかなあ~と思います26人が参考にしています







