温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >162ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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内風呂と露天から、露天風呂を選び入浴。
アルカリ性単純温泉、湯量豊富でヌルヌル感有り、かなりの泡付き。
温泉は美味しかったです。少し温めでゆっくりできました。12人が参考にしています
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口コミをみて、いつかはと思っていました。
思っていたより湯船が小さかったです。
3~4人入るとお湯があふれ、溜るまで時間がかかります。
次つぎと入浴客があり、人気の程がうかがえました。
湯上がり後、お菓子と領収書が置いてあり、休憩できました。22人が参考にしています
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外観から見た感じより館内は明るく、清潔の感じがしました。大丸温泉からの引き湯のようで露天はかけ流し、内湯は一部循環のようです。日帰り入浴を夜6時ぐらいまでは受け入れているようなので、宿泊客と混在しないような配慮は必要ではないでしょうか。食事は部屋食で美味しかったです。スタッフの皆さんも親切でサービスもよかったです。
3人が参考にしています
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カーナビ検索ではピンポイントで探せませんでしたが、那須温泉神社を探して行くとすぐに見つかりました。
建物に入る前から、辺りはすでに硫黄臭が少し漂っていて温泉地に来た!という気持ちになります。
建物はしっかり屋根と壁があり、冬にも楽しめそうな、きれいな施設です。
山あいにあるのでこの季節は蚊が多いです。
浴槽は建物内で左右に別れて2ヶ所ありますが、お湯の温度が違います。2ヶ所の間にはホースが取り付けられた水道があり、熱いときにセルフで調整するようです。
たまたま居合わせた女性二人組に「こちらのがお湯がきれいですよ」とお声をかけていただき、熱めのお湯が入っていた方へ足をつけさせていただきました。
ときどき、湯口からコポコポと音をたてて熱湯が注がれてきます。自然のものだから日によって熱さも変わるのか…かなり熱かったです。
張り紙には「9:00~18:00まで。18:00を過ぎると消灯します」といったようなことが書かれていました。今は遅い時間帯には利用できないのですね。
この辺りに足を運ぶのは初めてでしたので、次回は近隣にあった日帰り湯に入ってみたいです。0人が参考にしています
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私が伺った時は紅葉がキレイで、お湯も薄濁りで温泉情緒たっぷりでした。しかし、風紀の乱れなどのため、2015年6月1日より、無期限で閉鎖になりました。早い復活を期待しています。
5人が参考にしています
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2015年05月31日現在、営業時間朝9~夕方5時迄。
6月1日から大人料金\510-.に値上げだそうです(お子様の料金は確認できませんでした)。
濁り湯に入りたくて日光の温泉を探して訪れました。
温泉目当てに近くまでは何度か訪れたことがありましたが、茶褐色の良いお湯を関東でいただけるとは知りませんでした。
内湯がひとつ、洗い場は3ヵ所のみ(シャワー付き)の、こじんまりしたシンプルな施設です。
お湯は鉄の臭いがぷんぷんする茶褐色で、湯船の縁には温泉成分がたまっており、お湯の成分の濃さを目でも確認できます。
手が触れたら茶色く着色しました。うっかり腰をかけたらお尻にも色が染まりそうな位です。手についた温泉成分は、何度かこすらないとすぐにはとれませんでした。湯上がり後、体を拭いたタオルにも成分がつくので、白いタオルを使うと色が染まると思います。
そんな濃い成分のお湯を熱めでいただけるとは、なんて贅沢。
お子様には熱いようで、入れ違いでいらしていた家族連れのお母様は、慣れた手付きでホースから水をひいてお湯を冷ましていました。
浴槽すぐ横にある大きな窓からは近隣の山々が見えて、内湯ですが解放感があります。
近所の方と思われる皆さんが入れ替わりにひっきりなしにいらっしゃいます。
このお湯はいつまでも皆が入れる状態であってほしいです。6人が参考にしています
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あのー 川治温泉っていったら、「薬師の湯」のイメージが強すぎて、ほかのお宿はあんまり意識してなかったのですが、実はこちらの登隆館さん、薬師の湯にお湯を提供してるお宿だったんです!
てことは、お湯に関しちゃ、いうことないのはあたりまえ…。
僕は、偶然、雪かき中の宿の方とお話して、直接、こちらに1泊を申しこんだんですけど、そのセレクト大正解でした。
こちらのお湯、神の湯です…。
こちら、露天はなく、内湯のみになるんですが、大浴場のひょうたん型の大湯舟のなかに満ち満ちているお湯の滑らかさ・シルキーさといったら、もうこれは別格の絶句モノ…。
あんまり素晴らしすぎて、僕、ほとんど泣きそうでした---九州・川内の紫尾温泉を思いだしたな---。
聞けば、お湯の資質を殺さないため、なるたけ加温しないようにされているとか。
ただ、その管理はなかなか難しく、やりすぎるとお湯を殺しちゃうそうです。うむむ、凄い世界ですな。
お宿自体は古い建物でしてね、ただ清潔豪華志向のお客にはどうかとは思いますが、とにかくここ、湯が別格ですから。
僕は、超・大好き!
僕がいったときは、釣り人のお客が結構来てました。平日なのにさすがの人気。
お。ここ、食事もうまかった。
というわけで、川治といったら「登隆館」!とやたら声高に叫びたい心境のイーダちゃんなのでありました…(^o^;>0人が参考にしています
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『元湯・鹿の湯』や那須温泉神社、殺生石等にも近く、栃木にごり湯の会の宿。毎朝全量入れ替え無循環加温加水なし。『鹿の湯源泉・かけ流し』と言うとても贅沢な湯。露天風呂はぬる目でサイズも小さく、眺望もさほど(女性)でやや物足りない感じ。女性内湯は鹿の湯源泉の他、奥の沢源泉も楽しめ、露天は『明ばんの湯』。内湯はやや熱目なので、露天と交互に入ると丁度良い。部屋からは那須連山が一望出来、風には硫黄の匂いも楽しめる。食事は部屋食でこの時は子持ち鮎の塩焼きが大変美味だった。湯の効能は申し分なく、殺生石裏からの遊歩道?散策路(高低差有)をつつじ吊橋、恋人の聖地こと那須高原展望台迄歩き回ったが、持病の膝痛も起こらずだった。
4人が参考にしています
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高台にあり大変静かで落ち着ける。玄関にカモシカの剥製がある。チェックイン14時、アウト11時と滞在時間長くお得感あり。大浴場2F、露天が4Fと言うのが残念だが、露天の解放感抜群でゆったり寛げる。ちなみに湯は福渡温泉(塩原温泉)。脱衣場に『笠』が用意されており、雨や雪の日に利用するも良し。バイキングもなかなかで、山菜の天ぷらや刺身も美味。ニジマスの改良種・栃木特産『やしおマス』の握りやマリネが特にお薦め!身軟らかく甘味のある脂がのり、クセもない。旬なく通年楽しめる魚らしい。1F食事会場や部屋からも充分な緑が楽しめる。鳥のさえずりで目覚め、窓を開ければ吹く風に思い切り深呼吸する心地良さを久々に思い出すなど、自分を取り戻せるような環境。ロビーにて野菜中心に朝市が毎朝開かれ、新鮮な地の物が並ぶ。選べる色浴衣も女性には嬉し楽し!かも。日帰り平日500円、休日600円。14時~23時迄。有料にてタオルのレンタルも有。
7人が参考にしています
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仕事を終えてから、夕食の最終入場時間ギリギリに滑り込んだ。タクシーで向かう途中、夕闇の茂みに鹿を見る事が出来た。年に数回、野生動物の飛び出しにより電車も止まる事がある!とか角の大きな牡鹿だと車でも恐い!とのタクシードライバーの話しにまだまだ手付かずの自然が残っているようで嬉しかった。夜のバイキングはさすがに時間が経っていて美味しいとは思えず早々部屋へ。ツイン洋室で寛いでいると、中庭から管楽器の優雅な調べが・・・食後に生演奏とはなんとも贅沢。ライトアップされた木の下で二人の演者が見えた。このホテルはダンスホールもあり、ミニコンサート等、各種イベントも盛んらしい。思わぬサプライズに癒された後は、お目当ての6F展望露天へ。生憎の曇り空で星も見えないが、ほぼ貸切状態でさすがに気持ち良い。明朝の絶景を期待しよう。明るくなるのを待って気持ちは急いてほぼ小走りで風呂へ向かう。6Fエレベーターを降りると『大・大・大パノラマ!!』だ。風呂へと続く長い廊下は一面ガラス張りで、遠くには白い朝もやがうっすら、6月の少し濃さを増した緑の美しさに、ただただ見とれてしまい、自ずと足の運びもゆっくりになっていた。勿論風呂からの眺めは語るもがな、遮る物などあるはずもない。この眺めだけでも来た甲斐があると言うもの。正直湯の印象はあまり残っておらず、この6Fからの見事過ぎる大パノラマばかりが思い出される。日光と言う土地柄もあるが、こんな山なら天狗や森の精霊と言った昔話の世界でしか知らないモノがいたって不思議では気さえする。風呂からの帰りも6Fから立ち去りがたいものがあり、いつまででも眺めていたい霧降の絶景だった。朝のバイキングは開場時間前から並び、新鮮な地のものを思い切り頂いた。昨夜とは一変、大変美味しかった。この時期ニッコウキスゲ鑑賞ツアーなるものも開催されているそうで次回は利用してみたい。
2人が参考にしています






