温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >168ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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3月上旬の来訪でしたが、まだまだ雪がたっぷりと残っていました。
宿の送迎はないので、鬼怒川温泉駅からタクシーを予約するか、女夫渕温泉のバス停から歩くことになります。
行きは登山道を3時間、帰りは林道を2時間ほど歩きました。
林道も、凍結してかなり滑りやすかったので、冬に歩くときはチェーンスパイクなどの装備があったほうが良いと思います。
かなり山深いところにありますが、宿の中はとても暖かく、部屋もきれいで広いです。
ただし、テレビなどはないので、人によっては退屈してしまうかも。
私たちは、お風呂に入ってはビールを飲んで……を繰り返して、退屈はしませんでした。
缶ビールやジュース類は、廊下にある冷蔵庫から取り出して、料金を入れる仕組みです。
冬でなければ近所を散歩するだけでも楽しいでしょうね。
また、携帯電話の電波も入らないという話でしたが、ドコモのFOMAは場所によってはつながるようでした。
お風呂は、内湯と露天風呂ですが、露天にも外気が入ってくるので冬は少し寒いです。
お湯は硫黄の香りのする新鮮なお湯がドバドバとかけ流されており、最高です。
お湯の出るシャワーはなく、壁からかけ流されているお湯を使って体や頭を洗うので、ちょっと洗いにくいかも。。。
外は寒いですが、露天風呂から眺める星空はとてもきれいでした。(濡れた髪の毛が凍りますが)
食事もとてもおいしかったです。
ただ、数年前にこちらに泊まられた方の宿泊記を読んで期待していたほどではなかった、というのが正直なところかも。
以前は、少しフレンチっぽいテイストの入った料理だったのですが、普通の和食になっていました。
料理長が変わられたみたいですね。
でも、季節を変えて何度でも訪れたい宿です。4人が参考にしています
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川全体が温泉というのは、東北や北海道にもあるみたいですが、関東ではここが貴重でしょう。
乃木大将が愛したという宿はとてもキレイで、宿泊したらそれなりの値段がしそうです。
内湯の設備も充実しており快適だと思います。
無色透明な単純泉ですが、タオル巻きOK(というか、むしろ奨励らしい)なので女性も安心して「混浴露天」に入ることが出来ます。
ということで、ロケーションは秘湯なんだけど、すごく快適そうな秘湯なので「お金があれば」夫婦で泊まってみたいお宿でした。14人が参考にしています
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久しぶりに平日休みが取れたので、紅葉見物のついでに何処かに行こうと考え、女房も一緒なので、鄙びた所はあきらめ、ホテルの立ち寄り湯にしました。
12:30受付なのですが、早く着いてしまったため、2000円のランチ付きセットにしました。結果的に良かった気がします。
湯殿は、本館から少し離れたログハウス風の建物のなかにあり、扉を開けると硫黄臭が漂って来ます。
内風呂一つだけのシンプルな浴室で、お湯は源泉温度が高いから加水してると思いますが、濁りが少なく、白い湯の花が舞っており、新鮮な湯であると感じました。
浴感は、すごくサッパリした感じで、少し入っていると指がどんどんふやけて来ます。
流石にホテルだけあって、先の口コミにもあったとおり、ポーラ製のすごく良いボディーソープ、シャンプーが常備されています。
広い休憩室もあって、立ち寄りでも長くいられるのが嬉しいです。
なので、休憩室で休んでは、また入浴というのを繰り返させていただきました。
千葉県の自宅から、高速を使えば2時間半くらいで行くと思うのですが、高速料金がもったいなくて下道を使うので4時間かかりました。でも、私にとっては、日帰り可能な「まっとうな硫黄温泉」のひとつとして貴重な存在です。3人が参考にしています
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山奥なので、車で行くことができるか心配でしたが、結構道幅も広くてすれ違いなどなくいくことができました。
宿は古いですが、温泉が2タイプ。それぞれ用に湯船が並んでいます。弘法の湯は、間欠泉で、時たま熱いお湯が出てきます。もう一つの梶原の湯は、ぬるいです。でも、じっとお湯に浸かっていると、汗が出てきます。お湯から出てからは、さっぱりとしています。この温泉では、飲用も可能となっています。そのお湯で、昔は胃腸薬をつくっていたとのこと。その温泉のお湯で、朝食には、おかゆを出してくれます。ちょっと、黄色の色がしていますが、うまかったです。
宿の施設は、結構古いですが、トイレ等はリニューアルされています。残念なのは、部屋に施設案内のガイドが欲しかったことです。
でも、温泉に入り、体の疲れも取れました。
こんな、山の中でも携帯はちゃんと通うじるのは、ありがたかったです。17人が参考にしています
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とっても久しぶりに行ってみた。
この近辺は、好きなエリアの一つでもある。
あたりは本当に静かで、木々に囲まれてとても落ち着く。
湯口からたくさん流れ続けるお湯を手で受けると、すごくまろやか。
生まれたままのお湯を、そのまま感じられるというのは、貴重で素晴らしい。
飯坂温泉でも、加水しないお湯に30秒位?身を委ねたりします。
露天の温目のお湯に少しつかっていると、ぼうっとして・・・
一瞬、違うところにいっちゃってます(笑)
引越して、少し遠くなった大好きな温泉たち・・・
また、いろいろ行ってみようかな。
冬は、この近くの琵琶池など行ってみたいなぁと思いながら、美味しい食事処Tに寄ります。12人が参考にしています
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大丸温泉 相の湯
単純泉 70℃
湧出地 旅館脇を流れる白土川の露天上部と川脇などの3ヵ所。
安政年間創業
受付1130~1430不定休
1000円混浴巻用貸しタオル付き
外観・内装とも改装したように思えます。
露天風呂は旅館脇の川の水と自噴の熱水が合わさり適温の湯となり流れている。
内湯からドアを開くとすぐに、川を水門でせき止めた一つ目の混浴大露天風呂がひろがる。河床には玉砂利が引かれていて、深さも程よい。
湯は無色透明。
本来の川幅は広くなく、沢程度とおもわれます。
環境は左手が山の緑、右手はほぼ川岸に同じ平面で旅館、下流側も旅館の渡り廊下と内湯と云った中庭の様な露天風呂。
続いて二つ目は岩でせき止めた小露天。
3つ目は階段を上った先に水門の岩囲い円形の露天風呂があった。
先客は内湯1名、混浴露天1名、あとから母娘とでくわした。
女性用の露天風呂も囲い階段で上った所にあります。
フロントで話を訊くと川の洪水時は入れなくなるそうで、洪水後は一度湯を抜いて泥を出すそうです。また、週に一度は湯を抜いて入れ替えるそうです。
>>靴は鍵付き靴箱へ、中にあるスリッパに履き替え
>フロント支払い左へ
>内湯 笹の湯
外湯 川の湯
>脱衣室:棚籠、貴重品ロッカーあり
剃刀あり
浴室: レンガ風壁 伊豆石風床
カラン:湯押し釦、シャワー手動止水式
コンディショナーあり
浴槽:等分にした二つの浴槽。温度が若干違うか?
30年位前に初入浴
20年位前に2回目入浴
14H261008水曇3回目入浴12人が参考にしています
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コンクリートの壁もかなり、プラスチック化して。よくなりました。五色の湯とは、白根山の新潟側にありますが。湯の花が、白から黒いゆの花が落ち込みます。面倒臭いので、日本の鉄が有る温泉は大半が、空気に酸化された、錆色の褐色です。例えば、乳頭温泉郷の茶色い妙の湯で、フェイスタオルを茶褐色にして、鶴の湯で、硫黄泉で還元すると。身体もタオルも黒く成ります。良いのは、露天風呂の広さです。温度むらが出来で、身体がリラックスできます。内湯は、暑いので、ストレス貯めて、早く出て下さい。食事も良くなりました。昔は湯治場として、最小限の食事でした。露天風呂からの星空。向かい側の緑。向かい側の丘を昇と、新湯です。広葉樹の散歩道です。そして驚くのは、そこからは、広い台地なのです。放牧地や、ビニールハウステンボスの畑が続きます。つまり、谷では無いのです。広大な台地に、激しい箒川です。日本でも珍しい、素晴らしい光景です。歩かないと分からない光景です。
14人が参考にしています
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弁天温泉No.6~9混合泉
中性低張性高温泉
単純泉 H7.7分析
48.0℃ 210㍑ pH6.4
1000円時間1000~1800
250年以上前に弁財天のお告げにより発見されたと言われる温泉。岩盤の数カ所より湧出。
那須ボルケーノハイウェイ上方の道沿いにある門から少し林間を行くと現れる。
吊り橋のある駐車場に車を置き歩くと、すぐに宿である。
下を流れる沢、苦戸川は小滝を形成している。
宿前には古びた車、宿も薄暗く古びた感じで営業を疑うも声を掛ける。
>>靴は玄関でスリッパへ
>フロント支払い
>左通路奥、左が男
>脱衣室:棚に大ザルが置いてある
ドライヤー、貴重品ロッカーなし
浴室ゆめの湯:引き戸をあけ数段下りるとセメント造り?の浴室。
高い天井、壁はすべて朱色に塗られている。所々壁が黒ずみがあり、中ほど右寄りに朱色のコンクリート柱がある。
曇りガラスからは、くすんだ光がはしご状に差し込み、無人の浴室を照らしていた。まるで映画に出てきそうな雰囲気だ。
柱を囲んだ屈折形の変形角張りの浴槽、湯はやや白濁、適温。湯口は石組みの壁より流れてくる。
使えるカランは2席中1席のみ。蛇口方式。
露天河の湯:混浴である。
岩風呂が二つ。カエルの像がある方は低温湯。長湯出来る。
右の番傘風屋根がある方は適温。先客が一人。バイクで温泉を巡っているそう。
左手には小さな丸い湯小屋に釜風呂、樽風呂と並ぶが廃墟状態。一番左の夫婦かめの湯は水であった。
明治16~17年頃創業
14H261008水曇初入浴11人が参考にしています
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大丸温泉相の湯 中の湯混合泉 単純泉
弱Al性低張性高温泉
60.1℃ 322.5㍑ pH8.3
860円 受付1130~1600
標高1230㍍
那須の山頂駐車場の少し手前にある国民休暇村、大丸温泉からの引き湯との事。
>>フロント支払い左へ
>階段2階左へ
>階段・EVで1階へ
>男湯左
脱衣室:靴は解放靴箱へ、鍵付き木製ロッカー4段あり
リキッド 冷水あり
浴室:全体は灰御影敷き、しかし温泉成分で黄土色なる床
カラン:10席ほど、
湯押し釦・シャワー手動止水式
桶台・各席仕切りあり・コンディショナーあり
内湯:
源泉大丸 ぬるめ
相の湯 あつめ
露天:軒下内にある
湯温はぬるめ
湯は無色透明
前方は落葉樹の森で紅葉直前の感じ。
2段ながら木製ベンチがスタジアム席風に設けてあるのが面白い。天気の良い日は日光浴も良い。
立てば那須のが原の景色が一望できるが、この日はガスっていて今一つだった。
開業1970年頃
14H261008水曇初入浴温泉博士利用
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