温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >167ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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「駒止の滝」を見に来たら、霧で全く見えず…。駐車場に案内板があり、初めて「北温泉」がここだと分かる。案内に従い、下りの狭い道を行く。
10分程度で到着するも、リサーチ不足で勝手が分からず、とりあえずチケットを買う。
有名な「天狗の湯」や「温泉プール(お湯張りされてなかった)」は入浴しなかったが、湯量が豊富であるのは実感出来た。改めて訪れてみたいと思う。13人が参考にしています
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今日テレビ番組で紹介していたので行って来ました。入れ替わり立ち替わりですが、4、5人しかおらず、快適に入れました。これより、増えると、キャパオーバーになる湯船の大きさです。お湯は無色透明でヌメリも感じませんでした。
9人が参考にしています
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鹿の湯のあと、そのままバスに乗って大丸温泉へ。
雪のなか15分ほど、外で立って待っていると受付は11時半からだけれど、中でお待ちくださいとのこと。
たすかった(´ω`)
ほんと感謝です。
そして、11時半の受付開始時刻にはざっと20人くらい並びました。
混浴のお風呂はバスタオルを男女ともに着用。
広いから大丈夫よ、と他の女性に言われたけれど、、、
いざ、入ろうとすると
奥から女性がくるのをちらちら見て待っているおじさんが二人。
たまたまかもしれないけど、混浴風呂には勇気がでず入れませんでした。
また、受付開始~1時間はひとが多いので、12時半すぎ13時くらいに入ることをおすすめします。
☆お湯
飲泉所で飲むこともできます。
保湿というよりは、すべすべの湯です。
しっかり化粧水をつけましょう。
☆お食事
日帰り入浴でも、お食事できます。
メニューは
山菜そば、うどん
さるそば、ざるうどん
山菜そば700円大盛り300円を注文。
あったまりました(´ω`)
そして、バス停へは5分もあれば着きます。
黒磯駅いきのバス停は場所が往きと離れていますので、ご注意ください。お土産やさんの前です。
今回の行程
◇新白河(前泊)6時18分→JR→黒磯6時42分
◇黒磯6時50分→路線バス→那須湯本7時25分
温泉神社参拝
鹿の湯入浴
◇那須湯本10時45分→路線バス→大丸温泉11時頃
大丸温泉入浴
◇大丸温泉14時31分→路線バス→黒磯15時25分
車利用でなくても、湯巡りできますのでご参考に。15人が参考にしています
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8時からのところ、7半前にバスで到着。
温泉神社に参拝したところ、境内の掃除をしていたおじさんが準備ができたらあけるよと教えてくれたので、いってみました。
8時~10時まで入浴。
土曜朝の混雑具合は
8時 5人くらい
8時半 10人くらい
9時 15人くらい
9時半 15~20人くらい
10時 15人くらい
と、常にひとがいます。
ひとつの浴槽は3人でいっぱいくらいですので、混んでいるように見えます。
受付でまず柄杓と砂時計をかりました。
頭から200回48度のお湯をかけます。
あつい!!!
頭皮やけどしちゃうよと思いましたが、無事でした。
そして、最後に湯の素を購入。
箱入りで600円。
お風呂あがり、さっそく毛穴につまってた角栓がぽろっととれました。
効果あり。
入り口は少し段になっています。18人が参考にしています
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3月上旬の来訪でしたが、まだまだ雪がたっぷりと残っていました。
宿の送迎はないので、鬼怒川温泉駅からタクシーを予約するか、女夫渕温泉のバス停から歩くことになります。
行きは登山道を3時間、帰りは林道を2時間ほど歩きました。
林道も、凍結してかなり滑りやすかったので、冬に歩くときはチェーンスパイクなどの装備があったほうが良いと思います。
かなり山深いところにありますが、宿の中はとても暖かく、部屋もきれいで広いです。
ただし、テレビなどはないので、人によっては退屈してしまうかも。
私たちは、お風呂に入ってはビールを飲んで……を繰り返して、退屈はしませんでした。
缶ビールやジュース類は、廊下にある冷蔵庫から取り出して、料金を入れる仕組みです。
冬でなければ近所を散歩するだけでも楽しいでしょうね。
また、携帯電話の電波も入らないという話でしたが、ドコモのFOMAは場所によってはつながるようでした。
お風呂は、内湯と露天風呂ですが、露天にも外気が入ってくるので冬は少し寒いです。
お湯は硫黄の香りのする新鮮なお湯がドバドバとかけ流されており、最高です。
お湯の出るシャワーはなく、壁からかけ流されているお湯を使って体や頭を洗うので、ちょっと洗いにくいかも。。。
外は寒いですが、露天風呂から眺める星空はとてもきれいでした。(濡れた髪の毛が凍りますが)
食事もとてもおいしかったです。
ただ、数年前にこちらに泊まられた方の宿泊記を読んで期待していたほどではなかった、というのが正直なところかも。
以前は、少しフレンチっぽいテイストの入った料理だったのですが、普通の和食になっていました。
料理長が変わられたみたいですね。
でも、季節を変えて何度でも訪れたい宿です。4人が参考にしています
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川全体が温泉というのは、東北や北海道にもあるみたいですが、関東ではここが貴重でしょう。
乃木大将が愛したという宿はとてもキレイで、宿泊したらそれなりの値段がしそうです。
内湯の設備も充実しており快適だと思います。
無色透明な単純泉ですが、タオル巻きOK(というか、むしろ奨励らしい)なので女性も安心して「混浴露天」に入ることが出来ます。
ということで、ロケーションは秘湯なんだけど、すごく快適そうな秘湯なので「お金があれば」夫婦で泊まってみたいお宿でした。14人が参考にしています
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久しぶりに平日休みが取れたので、紅葉見物のついでに何処かに行こうと考え、女房も一緒なので、鄙びた所はあきらめ、ホテルの立ち寄り湯にしました。
12:30受付なのですが、早く着いてしまったため、2000円のランチ付きセットにしました。結果的に良かった気がします。
湯殿は、本館から少し離れたログハウス風の建物のなかにあり、扉を開けると硫黄臭が漂って来ます。
内風呂一つだけのシンプルな浴室で、お湯は源泉温度が高いから加水してると思いますが、濁りが少なく、白い湯の花が舞っており、新鮮な湯であると感じました。
浴感は、すごくサッパリした感じで、少し入っていると指がどんどんふやけて来ます。
流石にホテルだけあって、先の口コミにもあったとおり、ポーラ製のすごく良いボディーソープ、シャンプーが常備されています。
広い休憩室もあって、立ち寄りでも長くいられるのが嬉しいです。
なので、休憩室で休んでは、また入浴というのを繰り返させていただきました。
千葉県の自宅から、高速を使えば2時間半くらいで行くと思うのですが、高速料金がもったいなくて下道を使うので4時間かかりました。でも、私にとっては、日帰り可能な「まっとうな硫黄温泉」のひとつとして貴重な存在です。3人が参考にしています
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山奥なので、車で行くことができるか心配でしたが、結構道幅も広くてすれ違いなどなくいくことができました。
宿は古いですが、温泉が2タイプ。それぞれ用に湯船が並んでいます。弘法の湯は、間欠泉で、時たま熱いお湯が出てきます。もう一つの梶原の湯は、ぬるいです。でも、じっとお湯に浸かっていると、汗が出てきます。お湯から出てからは、さっぱりとしています。この温泉では、飲用も可能となっています。そのお湯で、昔は胃腸薬をつくっていたとのこと。その温泉のお湯で、朝食には、おかゆを出してくれます。ちょっと、黄色の色がしていますが、うまかったです。
宿の施設は、結構古いですが、トイレ等はリニューアルされています。残念なのは、部屋に施設案内のガイドが欲しかったことです。
でも、温泉に入り、体の疲れも取れました。
こんな、山の中でも携帯はちゃんと通うじるのは、ありがたかったです。17人が参考にしています
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とっても久しぶりに行ってみた。
この近辺は、好きなエリアの一つでもある。
あたりは本当に静かで、木々に囲まれてとても落ち着く。
湯口からたくさん流れ続けるお湯を手で受けると、すごくまろやか。
生まれたままのお湯を、そのまま感じられるというのは、貴重で素晴らしい。
飯坂温泉でも、加水しないお湯に30秒位?身を委ねたりします。
露天の温目のお湯に少しつかっていると、ぼうっとして・・・
一瞬、違うところにいっちゃってます(笑)
引越して、少し遠くなった大好きな温泉たち・・・
また、いろいろ行ってみようかな。
冬は、この近くの琵琶池など行ってみたいなぁと思いながら、美味しい食事処Tに寄ります。12人が参考にしています









