温泉TOP >新潟県 >新潟県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >62ページ目
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新潟県の口コミ一覧
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苗場山登山の途中に一泊しました。
バス停から山道を徒歩4時間。自家用車orタクシーなら林道終点から徒歩2時間ほど歩きます。
完全に登山道で、急坂を登り下りする場面も多いので、それなりの心構えをしていったほうが良いかと思います。
温泉付の山小屋です。
風呂は、源泉の異なる露天風呂が3つ。
河原に面した開放的な「玉子の湯」と、そのすぐ側に「薬師の湯」
少し離れたところに少し青みがかったお湯で、屋根付きの「青の湯」
「青の湯」は昼から夕食時までは女性専用とされており「玉子の湯」「薬師の湯」は混浴。
夕食後~20時までは「玉子の湯」「薬師の湯」が女性専用タイムとなり
20時以降はすべての風呂が混浴となる。
水着着用やタオル巻きは禁止だが、女性もすべての風呂を楽しめるように工夫されていました。
湯量は多くないが浴槽も広くはないのでお湯は新鮮な感じがして、宿泊客の少ない日だったのですべての浴槽を貸し切り状態で楽しめました。
温めではあるがとても気持ちのいいお湯でしたが、宿泊客が多い日だとぜんぜん違う印象になるかも。。。
食事は、山菜やきのこ中心で動物性タンパク質はナシ。
ご飯と味噌汁はおかわり自由。味は良い。ご飯おいしい。
ビールは350ml缶が500円。沢水で冷えてました。
朝食は、登山で早出を希望する人がいれば5時30分ぐらいから出してくれるようです。6人が参考にしています
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県立紫雲寺記念公園の中にある温泉施設で、地下1300mから湧き出した温泉は55.5℃のナトリウム塩化物強塩泉です。
内湯は、二面を大きな窓際にした明るい大きな浴槽を「太陽」と名付けていました。端にはシャワーカーテンを備えた打たせ湯が付いています。奥に小さな湯船を「月」と名付けて、底から泡のバイブラとジェット水流が設けてありました。
露天風呂は、湯船へ階段が付けられていました。雨が降っていたせいか、ぬるく感じました。
2階のレストランには、紫雲寺産の紫米を使ったメニューが幾つかありました。紫米ザルうどんは、薄紫色したうどんです。セットの握り寿司は、機械で握ったものでした。
シャンプー,ボディソープ,タオル,バスタオル付き700円のところSDカード提示で640円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。11人が参考にしています
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道の駅に併設された温泉です。ここの道の駅は何度か利用していますが、朝早くには旅立つので温泉があるとは知りませんでした。湯はツルツルのヌメリ気が有ります。
内湯は、大きな岩風呂に幾つかの小さな仕切りがありましたが、全部同じでした。打たせ湯の跡みたいな部分は、湯を落とす設備そのものを取り去ったようです。源泉風呂は2つ有り、大きな方は浅い造りになっていました。半身浴を意図したものと思いますが、肩まで浸かっている人が殆どです。二人程度しか入れない大きさの湯船は、重い源泉になっていました。ジェット水流の寝湯と桧風呂は、沸かし湯でした。
露天風呂は、半分で深さを変えて有り、浅い方は丸太の枕を付けた寝湯になっていました。湯がツルツルしているので、体を支えていないと滑ってしまいます。長い階段で三階分程登った上にも岩風呂の露天風呂が有りました。こちらは、湯の供給が見られなかったです。塀越しには、道の駅の駐車場を見下ろすことが出来ました。
中の食堂は座敷でした。外の一般食堂でも同じメニューとのことだったので、椅子に座れる外の食堂で季節の野菜天ざる蕎麦にしました。自慢の蕎麦は、さすがに美味しいです。また、茸を中心とした野菜の天ぷらは甘みが有りました。
シャンプー,ボディソープ,タオル,バスタオル,館内着付き900円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。4人が参考にしています
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平成元年に調査を始め、800m掘り下げた所から温泉が湧いたそうです。ねっとり感のある良い湯です。露天風呂から見える山に戦国時代は浦城が築かれ、上杉軍を打ち負かしたのが城山温泉の名前となったそうです。
内湯は、大きな湯船が1つで、端には底から泡のバイブラが有りました。
露天風呂は岩風呂が1つで、塔を建てた庭園を眺めることが出来ます。
二階にレストランがありますが、何も食べずに帰って行く人が居ました。理由は席についてわかりました。忙し過ぎるレストランでは、注文すらすることが出来ませんでした。
シャンプー,ボディソープ付き700円のところSDカード提示で600円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。12人が参考にしています
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目の湯として有名だそうですが、そんなことは知らず雰囲気に憧れて訪れました。
小雪の降る中、編笠をかぶって露天風呂に入りました。
もちろん、お湯も風情も最高でした。
たった一度、立ち寄りで利用しただけなのに、その後何年か、年賀状をいただきました。
今度は宿泊しなくては、と思いながら果たせなかったことで、申し訳ない気持ちでいっぱいです。
こんな有名な温泉でも、そんな丁寧な対応があることに感激です。40人が参考にしています
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茶褐色の、いいお湯です。
しかし、とにかく熱い。
内湯には仕切りがあるが、足下は仕切られていない。
温泉の注ぎ口側の湯船には、片足をつけたがあまりの熱さにすぐ足を外へ出した。しかし、しばらくの間は足に痛みを覚えるほどで、注ぎ口から遠い湯船しか浸かることができなかった。
こちらは水でうめても良いらしく、体感で44~45度位。それでも熱がるご婦人が多い。
蚊帳が窓に張られたような半露天風?の湯船は、内湯に比べてぬるいことが前提らしく、山を眺めたり吹き込む風にあたることができることもあり、人が多かった。
冬場は湯温が下がるため、熱湯好きな人は、意外と熱い方の内湯に入れるとか。
湯上がりするんするんの肌に納得の熱湯です。7人が参考にしています
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国道17号線沿いで、そこに在ると知らなければ見逃してしまいそうな温泉です。ロッカーの鍵は下足の鍵と交換する方式ですが、下足の並びが横なのにロッカーは縦になっていました。ロッカーは、5で割って余りが1が最上段で割り切れるのが最下段です。
小さな内湯が1つだけで、ぬるめる為の水道は回す部分を外してありました。
シャンプー,石鹸の類い無し400円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂無し。5人が参考にしています
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ワクワク感と共に扉を開けると予想だにしないことが!!
そこには、まさかの極上の茶褐色温泉がありました。
苗場温泉の実力にタジタジとなった。1人が参考にしています
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歩いてしかいけない温泉。苗場山五合目に位置する。崩落により現在は、小日橋までしか車の乗り入れができない。
約2.5時間の徒歩アプローチとなる。
山口館は、登山の拠点となる山小屋をイメージしたい。
浴場としては、混浴露天風呂が2カ所、女性専用露天風呂が1カ所。
そこには、茶褐色に輝くワイルドさ溢れる混浴露天風呂がありました。
.3人が参考にしています








