温泉TOP >新潟県 >新潟県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >59ページ目
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新潟県の口コミ一覧
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玄関を入ると果物、トマト等の食べ物が置いてあり、ちょっとびっくり。風呂上がりのところにもアイス、田楽等が置いてあり、サービスはいいです。別館の二階に泊まりましたが、部屋は広くて綺麗でした。ただ、カメムシがものすごく多く、ガラスにへばり付いており、そのうちの数匹が部屋の中に入ってきて気になりました。帰りの会計の際にスタッフに言うと、この時期は仕方がないのよと意に返さない状況でした。温泉は内風呂、屋根付き露天とありますが、内風呂はどこにでもある岩風呂で、露天は眺めもよく解放感があります。しかしながら、どちらも外から見えますので注意が必要です。源泉の湯量が少なく循環のようなので泉質は今一です。
11人が参考にしています
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赤倉温泉の奥にある立ち寄り湯です。
男女共に大小2つの露天のお風呂で、建てのも側に5つほどの洗い場が設置されています。
また男性風呂側にはスライダーや観音様がありますが、スライダーは使用出来そうな感じはありませんでした。
お風呂(露天)は岩風呂で、テーブルや椅子が設置されてでいるスペースもあり、ゆったりと自然を楽しみながらお風呂に入れます。
露天の温度は、小さな露天は熱い湯・大きな露天は適温と分けてあり、好みに対応した設定になっています。
お湯は柔らかく、硫黄と油の香りがほのかにし、とても温まる素晴らしいお湯でした。
また建物2回には自由に休憩できるスペースがあるのと、駐車場の一角にはテーブル椅子が儲けてあり、お風呂上がり自然を楽しむ事も出来ます。
総合評価
古びた感じはありますが、低料金(500円)で素晴らしいお湯、ゆったりとお湯を楽しめる環境から言うと、申し分ない施設だと思います。
近くに寄った時にはまた利用したいと思います^^9人が参考にしています
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燕温泉の入口にある旅館です。
先代の御主人、藤巻文治氏はスキーの達人で、日本で初めてウエーデルン(今で言う連続小回り)を完成したことで知られています。
数年前にスキー場は閉鎖されてしまいましたが、、、
温泉は内湯が一つ(女湯には露天もあるらしいが)、河原の湯、黄金の湯などの露天に比べると透明度は高いですが、そのかわり湯の花がすごく舞っています。
宿はキレイですが、浴室は素朴で湯治場の雰囲気が味わえます。
燕温泉は、スキーが目的だと、関温泉などにピストン輸送してもらう必要がありますが、夏場の温泉目的でも充分価値ある温泉地と思います。15人が参考にしています
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40年ほど前に青海に住んでいました。北陸新幹線開通を機に、今回宿泊させていただきました。建物はきれいで景観に馴染み、姫川を挟んだ向こう岸には、ノスタルジックな水力発電所があり、また、緑が濃い自然豊かな立地と相まって、とても心落ち着く温泉宿でした。
食事は、地元産の食材もふんだんに使用されていて、とてもおいしくいただきました。食事場所もきれいで広く、癒しの空間としてうまく作られた空間でした。
中井さんの見送りは見えなくなるまでしていただき、商売ではなく、本当に心からのおもてなしを感じました。
飾らなく、適度に質素で、人の心を感じられる、とてもよいホテルで、たぶん、ずっと忘れられない宿になると思います。
今回は梅雨の時期でしたが、雨もまたいい演出になっていました。春、夏、秋、冬にはまた、訪れたいと思っています。
よい思い出をありがとうございました。
(52歳男性。夫婦2人で宿泊)
6人が参考にしています
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大きな建物で、内湯の洗い場は2ヶ所に分かれていました。また、露天風呂が広大な敷地に広がっています。
内湯は、大きな湯船に熱い湯が沢山供給されているのですが、湯船が大きいので全体の湯温はそれほど熱くなっていません。露天風呂は4っつの湯船で構成されていて、中央の屋根付き湯船が大きなものでした。手前に小さな湯船が有り、底から泡を噴き上げてのバイブラにしてありました。一番奥には、高い位置から岩肌に沿って湯を落とし、飛沫が舞っていました。この湯船のオーバーフローを受ける形で、もう一つ小さな湯船が有りました。
隣の中華料理店には、温泉から直接行けるようになっていました。6月の特別メニューとして冷やし中華がありました。細麺が仄かに甘く、汁と絶妙なハーモニーを醸していました。芥子は、一つの料理毎に小瓶へ小分けしているようでした。餃子は肉汁がたっぷりと詰まっていて、一口で食べないと肉汁が滴り落ちてしまいます。桃饅頭は、料理を食べ終わった後でジャスミン茶と共に出してくれました。黒胡麻ので餡が落ち着いた味わいとなっています。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き700円のところJAF会員証提示で600円。100円バック式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。18人が参考にしています
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建物はやや古い感じですが内装は凝った造りです。目の前には阿賀野川が流れ、その向こうには残雪の飯豊連山が見られ、ロケーションは最高です。内風呂、露天ぶろは別々ですが、露天にも蛇口、シャワーがついているので不便は感じませんでした。無色、無臭のお湯ですが、カルキ臭はしませんでした。それよりも、ここは露天風呂、部屋からの眺望が素晴らしいので満足です。食事は部屋食で、懐石料理が美味しかったです。料金もリーズナブルでしたので、また行きたいと思います。
2人が参考にしています
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新潟県湯沢町にある有名な温泉宿です。
今回日帰りで利用させていたきました。テレビでもよく特集されたりと、かなりの有名老舗施設、どうか混雑していませんようにと祈りつつ訪問しました。
■注意点ですが、日帰りの場合6月下旬迄、露天風呂改装工事の為、女性は入浴自体不可。男性も大露天風呂が利用不可、重機作業音が凄まじかった。
■公式HP見ましたが、記載は見つからず(施設入口の張り紙で判明)日帰客も多いのだから、判り易く表記すべきかと。ちょっと残念ですね。
さて、日帰りの場合、受付が午前11時から午後2時まで、たったの三時間しかありません、場所も場所な為に非常に敷居が高いです。
今回は平日の日帰り受付時間前から敷地駐車場で待機して一番風呂を目指しました。まぁそこまでしても入りたい温泉だもので。
まず施設に到着する前に第一の難関として、貝掛橋なる非常に狭い橋があり、たぶんこれを渡らないと(う回路は不明)車での訪問は厳しそう、本当に狭いので大事な新車が擦らないかどうかヒヤヒヤしながら車を進めました。対向車の有無は容易に判ります。
施設で1000円払い日帰りを乞い、丁重に案内を受け浴室に向かいます、浴室迄の通路は、色々な部分で相当凝ってますね。思わず立ち止りたくなるポイントが多数ありました。
さてお目当ての温泉ですが、前述させていただいた工事の件があり、大露天風呂は使えず、内湯と小さな露天風呂のみ利用しました。内湯部分はともかく、露天風呂に浸かっていると、爆音でモロ稼働しているショベルカーが見えるので、さすがに興ざめしますね。ほとんど内湯で過ごさせていただいた。
湯に関しては、問答無用の純然たる掛け流し浴槽と加温浴槽あり。湧出温度が40度ありませんので、湯船の中はいわゆる不感温度となり、いつまでたっても出たくなくなる心地よさですね。
また、日本でも非常に珍しい『眼』に良い温泉って事で、湯で目を洗ってみたりしました。無色透明で僅かな塩味と鉱物味。また泡付きが非常に良いです。
最初はさすがに貸し切り状態ですが、次第にお客さんが絶え間なく訪問されてきました。自分の時間の制約上一時間で上がりましたが、ここは長湯を楽しむべきかと思います。
総合評価としては、工事の件を含めても総合評価5は揺ぎ無いかと。それだけ湯と湯使いが素晴らしすぎます。56人が参考にしています
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新潟県湯沢町の温泉ホテル。
今回直前割にてネット予約、かなりリーズナブルに宿泊させていただきました。
湯沢町自体初めての訪問なんですが、成程、関東の方御用達のスキーリゾートの街って感じですね。今回は夏宿泊ですが、それでも温泉街は結構賑わっていました。
さて、こちらのホテルですが、結構歴史があるホテルみたい。今回最上階の和室利用ですが、和室では珍しく室内でwi-fi利用可能。部屋は正直広すぎました。
さて温泉ですが、大浴場が深夜2時まで利用可能。大浴場の第一印象は、今こういう造りは絶対やらないだろうなぁといった感じ。
内湯は極めて大きい100人サイズの浴槽がドーンと鎮座。それのみです。シンプルというかパブリーと言うか・・・。浴槽に対しての洗い場が少ないかなぁ。
露天風呂も趣旨は同じ。ドーンと極めて大きな岩風呂浴槽が一つだけ。最奥から滝のように源泉が注がれています。
幸いにも消毒はかなり控えめでした。もちろん感知はしましたが。
湯沢の街の湯が結構集中管理方式だったり、新幹線の影響で湯量が減ったりと、そういう事もあり加水あり循環。
単純泉ですが消毒臭の中にわずかな源泉臭を感じるとる事は容易でした。
まぁしかし、ここは温泉だけを楽しむというコンセプトの街ではないですし、これはこれでいいのかもしれません。
湯沢の街の温泉を検索しましたが、正直貝掛さんと山の湯さん以外は全く興味が沸かなかった。8人が参考にしています
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新潟県湯沢町の共同浴場です。
湯沢駅周辺には何箇所か外湯がありますが、正直消毒&循環であまり行きたいと思うところがありませんでしたがこちらの施設だけは別格、純然たるかけ流しを楽しめる唯一の共同浴場です。
それゆえに大人気施設とのことで、浴槽一つだけの簡素な施設って事もあり、なんとか貸切状態で楽しみたいと思い、平日午前9時すぎ訪問。
まず車で訪問の場合、施設直前に大きくうねった急坂があります、成程これでもしも施設前の駐車場が満杯だったら悲しいですね。
今回は難なく駐車し訪問します。午前6時から営業しており、近所の方や観光客がひっきりなしに訪問してました。
幸いにも10分程度貸し切り状態となり、ゆっくり楽しませていただくことができました。湯に関しては消毒は湯船の消毒のみで加温加水循環消毒無の純然たるかけ流し状態。
無色透明ではっきりとした硫黄香があります。ややツルツルしており泉温が高いためか泡付等は関知せず、ただし極上の湯である事には間違いありません。
小説「雪国」の川端康成も浸かったというこのお湯、公営ではありますが、これからも無事この状態での運営を続けてもらいたいものですね。43人が参考にしています
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窓の外には、流れの速い川と迫りくる山肌が望めます。
内湯が一つだけですが、洗い場は広く確保されていました。
シャンプー,ボディソープ付き400円のところ外湯巡り券使用。100円式有料貴重品ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂無し。5人が参考にしています
、性別:男性
、年代:~10代










