温泉TOP >新潟県 >新潟県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >59ページ目
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新潟県の口コミ一覧
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妙高の地元温泉でし!
お湯の方も…さっぱりして大変好きなお湯です!
以前の口コミで、入浴料200円でしたが、今は250円になってました!でも全然問題なし…
またリピートしますね!!7人が参考にしています
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六日町スノーリゾートのセンターハウスにもなってます。HPの日帰り入浴クーポンかリフ券提示で600円→400円で入浴出来ます。内湯は手前半分が浅くて奥半分は通常の浴槽より深くて座ることは出来ず。足を立てないと顔が沈みます。循環、消毒ありですが臭いはさほど気にはなりませんでした。無色透明、つるつる感もないですがアッサリしたお湯で適温。脱衣場では行きも帰りも子供が走り回ってましたが奇跡的に貸し切り状態でゆっくり長湯出来ました。内湯の目の前には露天があるであろう場所には2M超の雪の塊がドンと。露天が解放されれば景色も良さそうだなと思いました。
0人が参考にしています
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年末の直前予約で、宿曰く「訳あり」なお部屋のプランで宿泊してきました。
【お湯】
源泉温度は低めながら、それなりの量が投入されており、お湯の鮮度は悪くありませんでした。
金気臭と若干の硫化水素臭がする塩味で土色のお湯は、析出物も多く、お湯自体を楽しめるレベルだと感じました。
大浴場のお湯は加温・一部循環の放流式ですが、貸し切り露天は全放流式で贅沢な湯使いです。
ただし、源泉温度が低めなので、厳冬期の貸し切り露天は注意が必要です。
【施設】
訳ありプランのせいなのか、かなり安普請な本館の部屋でした。
隣室の宿泊者が23時近くまで飲酒して騒いでおり、その大声(嬌声)でなかなか寝付けませんでした。
別館はどうなのか、立ち入っていませんので不明です。
貸し切り露天風呂は、本館フロントから徒歩約5分。
良い季節であれば、ちょうどいい散歩コースなのでしょうが、冬期は覚悟が必要です。
除雪してあるのは途中まで、風呂入り口までの20mほどの区間は除雪しきれておらず、転倒せぬよう細心の足運びが必要でした。
また、この露天の脱衣所は開放度満点(笑
寒風吹きすさぶ中で素っ裸にならねばならず、ある種罰ゲームに近いものがありました。
そして湯温。
源泉をそのまま投入してくれるのは嬉しいですが、なにせ寒い。とにかく寒い。
もちろん、宿側もこの点は承知しており、予約の際には「お湯の温度が低い」とハッキリ伝えてくれます。
冬期の日没近くの時間帯はやめておいた方が賢明かもです。
【サービス】
特に不満はありません。
ごく普通の接客および客あしらいです。
ただ、ちょっとしたトラブルがありました。
しかし、トラブルの原因は宿側の好意からですので、それをして評価を下げる気はありません。
あぁ、壊れてなくて良かったって感じです。
【飲食】
夕食・朝食とも量は少なめ。
新潟県故、お米は美味しかったです。
ただ、地元料理が少なく、判で押したような旅館の料理が並ぶ様は、やっぱり安いプランだったからなのでしょうか。
汁物代わりに出た「のっぺ」は、とても美味しかったです。
【総評】
訳ありとは、客室にバス・トイレが無いという事でした。
遮音性に劣るうっすぅ~い壁を除けば、バストイレ無しなど無問題。
料理もプランの関係で本当の実力ではないとすれば、コストパフォーマンス的には及第点と考えます。0人が参考にしています
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月曜日の夕方、ぬくぬくクーポンを活用(入浴料は100円引きの400円)して、3Fの「滝の湯」を利用した。同じ階にある「杜の湯」とは、日替りで男女交替になるようだ。
浴場に入ると、左手には熱湯とぬる湯と二つのかぶり湯と、(ハーブ入りとは書かれていたものの、あまり感じなかった)ミストサウナ、と言うよりスプレーノズルから熱めの湯が出ているガラス張りの部屋がある。
右手に大きな15人サイズの湯舟があり、50℃位の源泉がとうとうと掛け流されているので、湯温は45℃位と熱い。その隣に3人サイズの腰掛けの段がある湯温42℃位の泡浴がある。洗い場シャワーは2か所に3つずつ。
奥の扉を開けると階段になっていて階下の露天風呂へ行くことが出来る。8割程度屋根に覆われていて、湯温41℃位と丁度良かったが、当日は冷たい雨が降っていたので早々と退散した。山側を見るとえぼし滝と記された3m位の滝がある。
泉質は、無色透明なナトリウム-塩化物・硫酸塩泉。地元の常連さんは、1Fにある「寿の湯」を利用しているようだった。8人が参考にしています
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阿賀野川沿いにある咲花温泉の中でも、奥の方に位置する湯元館。月曜日の午後日帰りで訪れた。途中、右手に湯元館専用駐車場の文字が見えたが、雨だったので旅館脇の駐車場に入れさせてもらった。
フロントで入浴料600円を支払い、車のキーを預かってもらう。正面奥が浴場になっていて、脱衣場からも阿賀野川が見える。8人サイズの湯舟は透明なエメラルドグリーン色。湯口からはとうとうと48℃位の源泉が掛け流されていて、升があったので飲泉してみたら、わずかに硫黄臭と収斂味を感じた。泉質は、含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩温泉。
護岸工事中だった(堤防兼歩道拡張工事のようだ)ので、きりんの単管バリケードが正面に見えたりしたが、阿賀野川の雄大な流れを見ながら浸かっていられるのは、いい!5人が参考にしています
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磐越道安田インター下りて国道290号線を北に向かう。交差点含めて看板が出ているので道はわかり易い。
入口を入ると数えきれないほどの靴ロッカーがあり、その鍵と券売機で購入した入浴券を正面受付で渡すと、ロッカー№が書かれたバンドキーを渡されるシステム。日帰り入浴料は貸タオル(バスタオル、フェイスタオル)付きで800円。(いつも車に常備しているので)タオルが付かない料金設定があると嬉しいのだが、タオルセット付きの値段としは、リーズナブルと思う。
脱衣場にも数えきれない数の上下2段で細めのロッカーの列が並んでいる。番号からすると500近くあるようで、基本上段のロッカーキーを渡していると思われた。
内湯は、ミネラル豊富な天然水を使用していると書かれていて、ジャグジータイプの深湯や幅が広い寝湯もある。10人サイズのドライサウナは、一人用のタオルマットが常備されているので清潔感がある。洗い場シャワーは20個ほどあり、約150cm高の仕切りで仕切られている。
ここは、露天風呂(と言っても屋根に覆われているし、直径約150cmの水車もあるちょっとした庭が造られていて雪が積もっていたが、展望は望めない)にのみ温泉が引かれていて、3つの石造りの湯舟(12人サイズが一つ、5人サイズが二つ)がある。中央の柱に沿って源泉の配管があり、湯口から掛け流された源泉が3つの湯舟に絶妙に配分され流れるようになっていて、3つの湯舟が熱め、やや熱め、ぬるめに調整されている。実際にはそれほどの違いは感じなかったが、数分浸かっていただけで体が温まってきた。前面(庭との境)は、上下にレールの付いたスライド扉になっているので、(今日は1/4ほど開放されていたが)その日の天候によって変えているのだと思う。
源泉温度は27℃と記されているので加温しているが、茶褐色の温泉でとにかくしょっぱい。泉質は、ナトリウム-塩化物強塩泉、分析表から計算すると塩分濃度は2.5%なので、味噌汁よりも塩分が高い!3人が参考にしています
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苗場山登山の途中に一泊しました。
バス停から山道を徒歩4時間。自家用車orタクシーなら林道終点から徒歩2時間ほど歩きます。
完全に登山道で、急坂を登り下りする場面も多いので、それなりの心構えをしていったほうが良いかと思います。
温泉付の山小屋です。
風呂は、源泉の異なる露天風呂が3つ。
河原に面した開放的な「玉子の湯」と、そのすぐ側に「薬師の湯」
少し離れたところに少し青みがかったお湯で、屋根付きの「青の湯」
「青の湯」は昼から夕食時までは女性専用とされており「玉子の湯」「薬師の湯」は混浴。
夕食後~20時までは「玉子の湯」「薬師の湯」が女性専用タイムとなり
20時以降はすべての風呂が混浴となる。
水着着用やタオル巻きは禁止だが、女性もすべての風呂を楽しめるように工夫されていました。
湯量は多くないが浴槽も広くはないのでお湯は新鮮な感じがして、宿泊客の少ない日だったのですべての浴槽を貸し切り状態で楽しめました。
温めではあるがとても気持ちのいいお湯でしたが、宿泊客が多い日だとぜんぜん違う印象になるかも。。。
食事は、山菜やきのこ中心で動物性タンパク質はナシ。
ご飯と味噌汁はおかわり自由。味は良い。ご飯おいしい。
ビールは350ml缶が500円。沢水で冷えてました。
朝食は、登山で早出を希望する人がいれば5時30分ぐらいから出してくれるようです。6人が参考にしています
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県立紫雲寺記念公園の中にある温泉施設で、地下1300mから湧き出した温泉は55.5℃のナトリウム塩化物強塩泉です。
内湯は、二面を大きな窓際にした明るい大きな浴槽を「太陽」と名付けていました。端にはシャワーカーテンを備えた打たせ湯が付いています。奥に小さな湯船を「月」と名付けて、底から泡のバイブラとジェット水流が設けてありました。
露天風呂は、湯船へ階段が付けられていました。雨が降っていたせいか、ぬるく感じました。
2階のレストランには、紫雲寺産の紫米を使ったメニューが幾つかありました。紫米ザルうどんは、薄紫色したうどんです。セットの握り寿司は、機械で握ったものでした。
シャンプー,ボディソープ,タオル,バスタオル付き700円のところSDカード提示で640円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。11人が参考にしています
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道の駅に併設された温泉です。ここの道の駅は何度か利用していますが、朝早くには旅立つので温泉があるとは知りませんでした。湯はツルツルのヌメリ気が有ります。
内湯は、大きな岩風呂に幾つかの小さな仕切りがありましたが、全部同じでした。打たせ湯の跡みたいな部分は、湯を落とす設備そのものを取り去ったようです。源泉風呂は2つ有り、大きな方は浅い造りになっていました。半身浴を意図したものと思いますが、肩まで浸かっている人が殆どです。二人程度しか入れない大きさの湯船は、重い源泉になっていました。ジェット水流の寝湯と桧風呂は、沸かし湯でした。
露天風呂は、半分で深さを変えて有り、浅い方は丸太の枕を付けた寝湯になっていました。湯がツルツルしているので、体を支えていないと滑ってしまいます。長い階段で三階分程登った上にも岩風呂の露天風呂が有りました。こちらは、湯の供給が見られなかったです。塀越しには、道の駅の駐車場を見下ろすことが出来ました。
中の食堂は座敷でした。外の一般食堂でも同じメニューとのことだったので、椅子に座れる外の食堂で季節の野菜天ざる蕎麦にしました。自慢の蕎麦は、さすがに美味しいです。また、茸を中心とした野菜の天ぷらは甘みが有りました。
シャンプー,ボディソープ,タオル,バスタオル,館内着付き900円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。4人が参考にしています







